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発明の名称 通信システムおよび通信方法
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−81485(P2007−81485A)
公開日 平成19年3月29日(2007.3.29)
出願番号 特願2005−263020(P2005−263020)
出願日 平成17年9月9日(2005.9.9)
代理人 【識別番号】100083806
【弁理士】
【氏名又は名称】三好 秀和
発明者 徳地 隆弘
要約 課題
内線番号に基づいて、発信側のIP電話機から着信側のIP電話機への架電を可能にする。また、着信側のIP電話機に発信側のIP電話機の内線番号を伝える。

解決手段
SIP呼制御装置32は、IP電話機31から発信元番号と宛先番号を受信し、宛先変換情報DB33に関連付けて記憶されている中継先番号と変換先番号を読み出し、中継先番号を割り当てられているSIPゲートウェイ34に変換先番号を割り当てられているSIPゲートウェイ44への発信を指示する。SIP呼制御装置42はSIPゲートウェイ44から、中継先番号と変換先番号を受け取り、呼情報DB38関連付けて記憶されている発信元番号と宛先番号を読み出し、宛先番号を割り当てられているIP電話機41に、発信元番号からの呼として着信させる。
特許請求の範囲
【請求項1】
発信元番号と中継先番号、宛先番号と変換先番号をそれぞれ関連付けて記憶する宛先変換情報記憶手段と、
前記発信元番号を割り当てられている第1通信端末から、前記発信元番号と前記宛先番号を受け取り、前記宛先変換情報記憶手段から、前記発信元番号に関連付けて記憶されている前記中継先番号と前記宛先番号に関連付けて記憶されている前記変換先番号を読み出し、前記中継先番号を割り当てられている第1中継器に、前記変換先番号への呼の発信を指示する第1呼制御手段と、
前記発信元番号と前記宛先番号と前記中継先番号と前記変換先番号を関連付けて記憶する呼情報記憶手段と、
前記変換先番号を割り当てられている第2中継器から、前記中継先番号と前記変換先番号を受け取り、前記呼情報記憶手段から、前記中継先番号と前記変換先番号に関連付けて記憶されている前記発信元番号と前記宛先番号を読み出し、前記宛先番号を割り当てられている第2通信端末に、前記呼を前記発信元番号からの呼として着信させる第2呼制御手段と、を備えることを特徴とする通信システム。
【請求項2】
前記呼情報記憶手段は、前記発信元番号と前記宛先番号と前記中継先番号と前記変換先番号に関連付けて呼状態をさらに記憶し、
前記第2呼制御手段は、前記呼情報記憶手段から、前記中継先番号と前記変換先番号に関連付けて記憶されている前記発信元番号と前記宛先番号と前記呼状態を読み出し、前記呼状態に基づいて、前記第2通信端末に、前記発信元番号からの呼を着信させるか否かを判断することを特徴とする請求項1に記載の通信システム。
【請求項3】
前記呼状態に「架電中」を含むことを特徴とする請求項2に記載の通信システム。
【請求項4】
宛先変換情報記憶手段が、発信元番号と中継先番号、宛先番号と変換先番号をそれぞれ関連付けて記憶し、
第1呼制御手段が、前記発信元番号を割り当てられている第1通信端末から、前記発信元番号と前記宛先番号を受け取り、前記宛先変換情報記憶手段から、前記発信元番号に関連付けて記憶されている前記中継先番号と前記宛先番号に関連付けて記憶されている前記変換先番号を読み出し、前記中継先番号を割り当てられている第1中継器に、前記変換先番号への発信を指示し、
呼情報記憶手段が、前記発信元番号と前記宛先番号と前記中継先番号と前記変換先番号を関連付けて記憶し、
第2呼制御手段が、前記変換先番号を割り当てられている第2中継器から、前記中継先番号と前記変換先番号を受け取り、前記呼情報記憶手段から、前記中継先番号と前記変換先番号に関連付けて記憶されている前記発信元番号と前記宛先番号を読み出し、前記宛先番号を割り当てられている第2通信端末に、前記呼を前記発信元番号からの呼として着信させることを特徴とする通信方法。
【請求項5】
前記呼情報記憶手段は、前記発信元番号と前記宛先番号と前記中継先番号と前記変換先番号に関連付けて呼状態をさらに記憶し、
前記第2呼制御手段は、前記呼情報記憶手段から、前記中継先番号と前記変換先番号に関連付けて記憶されている前記発信元番号と前記宛先番号と前記呼状態を読み出し、前記呼状態に基づいて、前記第2通信端末に、前記発信元番号からの呼を着信させるか否かを判断することを特徴とする請求項4に記載の通信方法。
【請求項6】
前記呼状態に「架電中」を含むことを特徴とする請求項5に記載の通信方法。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、通信システムおよび通信方法に関し、特に通信キャリアIP電話サービスを活用した仮想内線網通信システムおよび仮想内線網通信方法に関する。
【背景技術】
【0002】
近年、各通信キャリアにて、従来の一般加入電話(固定電話)と同等の音声品質、サービス品質を保証し、かつ同一サービス間もしくは提携サービス間通話は無料に設定したIP電話サービスが提供されている。
【0003】
図6に基づいて、従来のIP電話サービスを説明する。図6に示すように、IP電話機11(内線番号:1000)から外線番号777−777へ架電すると、架電情報がSIP呼制御装置(Session Initiation Protocol)12へ伝わる(ステップS601)。
【0004】
SIP呼制御装置12が、宛先変換情報DB13を検索し、経由するゲートウェイ(G/W)を決定する(ステップS603)。図6の例では、ゲートウェイ14(外線番号:555−555)を経由するものとする。
【0005】
SIP呼制御装置12がゲートウェイ14へ発信を指示すると(ステップS605)、ゲートウェイ14はゲートウェイ24(外線番号:777−777)へ発信し、ゲートウェイ14からの発信は公衆網を経由してゲートウェイ24(外線番号:777−777)へ着信する(ステップS607)。
【0006】
ゲートウェイ24から呼情報(発信者番号,宛先番号)がSIP呼制御装置22へ伝えられ(ステップS609)、SIP呼制御装置22が呼をIP電話機21(ダイヤルイン番号:777−777)へ着信させる(ステップS611)。このようにして、IP電話機11とIP電話機21との間で呼が成立し、通話が開始される。(例えば、特許文献1参照)。
【特許文献1】特開2005−124086号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0007】
従来の技術では、着信側のIP電話機21のダイヤルイン番号を、発信側のIP電話機11に入力する必要があった。つまり、内線番号に基づいて、発信側のIP電話機11から着信側のIP電話機21へ架電することができなかった。また、着信側のIP電話機21には、発信側のSIPゲートウェイ14の外線電話番号は伝えられても、発信側のIP電話機11の内線番号は伝えられなかった。
【0008】
本発明は、このような課題を解決するものであり、高品質なIP電話サービスを活用し、自社のSIP技術を活用した電話システムと結びつけることにより、高品質で安価な仮想内線網システムを構築することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0009】
本発明の第1の特徴は、発信元番号と中継先番号、宛先番号と変換先番号をそれぞれ関連付けて記憶する宛先変換情報記憶手段と、発信元番号を割り当てられている第1通信端末から、発信元番号と宛先番号を受け取り、宛先変換情報記憶手段から、発信元番号に関連付けて記憶されている中継先番号と宛先番号に関連付けて記憶されている変換先番号を読み出し、中継先番号を割り当てられている第1中継器に、変換先番号への呼の発信を指示する第1呼制御手段と、発信元番号と宛先番号と中継先番号と変換先番号を関連付けて記憶する呼情報記憶手段と、変換先番号を割り当てられている第2中継器から、中継先番号と変換先番号を受け取り、呼情報記憶手段から、中継先番号と変換先番号に関連付けて記憶されている発信元番号と宛先番号を読み出し、宛先番号を割り当てられている第2通信端末に、呼を発信元番号からの呼として着信させる第2呼制御手段と、を備えることにある。
【0010】
第1通信端末、第2通信端末は、IP電話機を含む。第1中継器、第2中継器は、SIPゲートウェイを含む。第1呼制御手段、第2呼制御手段は、SIP呼制御装置を含む。
【0011】
本発明の第2の特徴は、呼情報記憶手段が、発信元番号と宛先番号と中継先番号と変換先番号に関連付けて呼状態をさらに記憶し、第2呼制御手段が、呼情報記憶手段から、中継先番号と変換先番号に関連付けて記憶されている発信元番号と宛先番号と呼状態を読み出し、呼状態に基づいて、第2通信端末に、前記呼を前記発信元番号からの呼として着信させるか否かを判断することにある。
【0012】
呼状態は、架電準備中、架電中、架電完了、着信先通話中および呼制御中止などを含む。
【発明の効果】
【0013】
本発明の第1の特徴によれば、自社のルールに基づいて決定した内線番号を第1通信端末および第2通信端末に割り当て、通信キャリアサービス網を提供する会社から付与される外線番号を第1中継器および第2中継器に割り当てることによって、第1通信端末のユーザは内線番号を入力して発信するだけで、通信キャリアサービス網を経由して、第2通信端末に呼を着信させることができる。また、第1通信端末の内線番号を、第2通信端末に伝えることができる。
【0014】
本発明の第2の特徴によれば、呼状態を確認した上で、着信させるか否かを判断でき、呼情報記憶手段から過去の呼情報が消去されずに残っていたことなどに起因して誤って呼を着信させてしまうことを回避できる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0015】
以下に図面に基づいて、本発明を実施するための最良の形態を説明する。なお、以下の説明は、単なる例示に過ぎず、本発明の技術的範囲は以下の説明によって限定されるものではない。
【0016】
図1は、本発明の実施の形態に係る仮想内線網システムの全体構成を示す図である。図1に示すように、回線側として、発信者番号通知サービスを有するキャリアサービス網2およびキャリアサービス網とのインターフェースを持ったSIPゲートウェイ34,44を備え、端末側として、IP電話機31,41及び構内交換機(PBX)35,45とのインターフェースを持ったPBXゲートウェイ36,46、PBXに収容されたアナログ電話機(図示せず。)を備え、さらに、仮想内線システム装置として、SIP呼制御装置32,42、SIP呼制御装置内に設定される宛先変換情報DB33,43、SIPの呼情報を管理する呼情報DB38及びそれらの機器をIPプロトコルで接続するLAN設備、遠隔の機器と接続する為のデータ系WAN4を備える。
【0017】
図2は、宛先変換情報DBに記憶されている宛先変換テーブルおよび中継ゲートウェイ決定テーブルならびに呼情報DBに記憶されている呼情報テーブルの内容を示す。
【0018】
図2に示すように、宛先変換テーブル331は宛先の内線番号(例えば、2000)、変換先の外線番号(例えば、777−777)を項目として有する。中継ゲートウェイ決定テーブル333は発信元の内線番号(例えば、1000)、中継先の外線番号(例えば、555−555)、中継ゲートウェイの名称(例えば、ゲートウェイ34)を項目として有する。呼情報テーブル381は、発信元の内線番号(例えば、1000)、宛先の内線番号(例えば、2000)、中継先の外線番号(例えば、555−555)、中継ゲートウェイの名称(例えば、ゲートウェイ34)、変換先の外線番号(例えば、777−777)およびステータスを項目として有する。ステータスの種類には、「Ready:架電準備中」、「Outbound:架電中」、「Completed:完了」、「Busy:相手先通話中」、「Canceled:呼制御中止」が含まれる。
【0019】
図3は、発信側における処理の流れを示すフローチャートである。図3に示すように、まず、発信側電話機から、着信側電話機へ内線架電するという架電情報が発信側呼制御装置へ伝わる(ステップS301)。次に、発信側呼制御装置が、宛先変換情報DBを検索し、宛先の変換を行う(ステップS303)。具体的には、宛先変換テーブルに基づいて、宛先内線番号に対応する外線番号を検索する。また、発信側呼制御装置は、宛先変換情報DBを検索し、経由するゲートウェイを決定する(ステップS305)。具体的には、中継ゲートウェイ決定テーブルに基づいて、発信元内線番号に対応する外線番号を検索する。
【0020】
さらに、発信側呼制御装置は、架電情報を呼情報DBへ書き込み現在のステータス(架電準備中)を付与する(ステップS307)。具体的には、呼情報テーブルに、発信元内線番号、宛先内線番号、中継先外線番号、変換先外線番号などの呼情報(架電情報)を書き込み、かかる架電情報に「Ready」(架電準備中)というステータスを付与する。
【0021】
そして、発信側呼制御装置は、発信側ゲートウェイへ発信を指示する(ステップS309)。発信側呼制御装置は、呼情報DBの呼情報テーブルのステータスを「Outbound」(架電中)に変更する(ステップS311)。そして、発信側ゲートウェイが変換先(着信側ゲートウェイ)へ発信する(ステップS313)。以上が、発信側の処理である。
【0022】
次に、図4に基づいて、着信側の処理について説明する。図4に示すように、まず公衆網経由で着信側ゲートウェイが着信を受ける(ステップS401)。すると、着信側ゲートウェイから、呼情報(発信者番号、宛先番号)が着信側呼制御装置へ伝えられる(ステップS403)。
【0023】
着信側呼制御装置は、呼情報(発信者番号,宛先番号)をキーに呼情報DBを検索し、発信側電話機〜着信側電話機の内線通話であることを確認する(ステップS405)。具体的には、中継先外線番号が発信者番号に等しく、変換先外線番号が宛先番号に等しく、かつステータスが「Outbound」(架電中)であるレコードの発信元内線番号と宛先内線番号を確認する。そして、着信側呼制御装置は、呼を着信側電話機へ着信させる(ステップS407)。さらに、着信側呼制御装置は、呼情報DBのステータスを呼制御完了に変更する(ステップS409)。このようにして、発信側電話機と着信側電話機との間で呼が成立し、通話が開始される。
【0024】
次に、図5に基づいて、発信から通話開始までの一連の流れをより具体的に説明する。図5に示すように、IP電話機31(内線番号:1000)から、IP電話機41(内線番号:2000)へ内線架電する場合、まず架電情報がSIP呼制御装置32へ伝わる(ステップS301)。
【0025】
すると、SIP呼制御装置32は、宛先変換情報DB33の宛先変換テーブル331を検索し、宛先の変換を行う(ステップS303)。本実施例では内線番号:2000を外線番号:777−777へ変換する。
【0026】
次いで、SIP呼制御装置32は、宛先変換情報DB33の中継ゲートウェイ決定テーブル333を検索し、経由するゲートウェイを決定する(ステップS305)。本実施例では、外線番号:555−555のゲートウェイ34を経由するものとする。
【0027】
さらに、SIP呼制御装置32は、架電情報を呼情報DB38の呼情報テーブル381へ書き込み、現在のステータスとして「架電準備中:Ready」を付与する(ステップS307)。また、SIP呼制御装置32は、ゲートウェイ34へ外線番号: 777−777への発信を指示する(ステップS309)。そして、SIP呼制御装置32は、呼情報DB38の呼情報テーブル381のステータスを「架電中:OutBound」へ変更する(ステップS311)。
【0028】
ゲートウェイ34は、公衆網経由でゲートウェイ44(外線番号:777−777)へ着信する(ステップS313,S401)。
【0029】
そして、ゲートウェイ44から、呼情報(発信者番号,宛先番号 )がSIP呼制御装置42へ伝えられる(ステップS403)。するとSIP呼制御装置42は、呼情報(発信者番号,宛先番号 )をキーに呼情報DB38の呼情報テーブル381を検索し、IP電話機31(内線番号:1000)からIP電話機41(内線番号:2000)への内線通話であることを確認する(ステップS405)。そして、SIP呼制御装置42は、呼をIP電話機41へ着信させる(ステップS407)。また、SIP呼制御装置42は、呼情報DB38の呼情報テーブル381のステータスを「呼制御完了:completed」へ変更する(ステップS409)。このようにして、IP電話機31とIP電話機41との間で呼が成立し、通話が開始される。
【0030】
上記の如く、本実施の形態によれば、自社のルールに基づいて決定した内線番号1000をIP電話機31に、内線番号2000をIP電話機41に割り当て、通信キャリアサービス網2を提供する会社から付与される外線番号555−555をSIPゲートウェイ34に、外線番号777−777をSIPゲートウェイ44に割り当てることによって、IP電話機31のユーザは内線番号2000を入力して発信するだけで、通信キャリアサービス網2を経由して、IP電話機41に呼を着信させることができる。また、IP電話機31の内線番号1000を、IP電話機41に伝えることができる。
【0031】
また、本実施の形態によれば、呼状態が架電中を確認した上で、着信させるか否かを判断することにより、呼情報DB38から過去の呼情報が消去されずに残っていたことなどに起因して誤って呼を着信させてしまうことを回避できる。
【図面の簡単な説明】
【0032】
【図1】本発明の実施の形態に係る仮想内線網システムの全体構成を示す図である。
【図2】宛先変換情報DBに記憶されている宛先変換テーブルおよび中継ゲートウェイ決定テーブルならびに呼情報DBに記憶されている呼情報テーブルの内容を示す。
【図3】本発明の実施の形態に係る発信側における処理の流れを示すフローチャートである。
【図4】本発明の実施の形態に係る着信側における処理の流れを示すフローチャートである。
【図5】本発明の実施の形態に係る発信から通話開始までの一連の流れを具体的に示すフローチャートである。
【図6】従来方法で、SIP電話機から外線経由で架電した場合の、発信から通話開始までの一連の流れを示すフローチャートである。
【符号の説明】
【0033】
2…キャリアサービス網
4…データ系WAN
31,41…IP電話機
32,42…SIP呼制御装置
33,43…宛先変換情報DB
34,44…SIPゲートウェイ
35,45…構内交換機(PBX)
36,46…PBXゲートウェイ
38…呼情報DB




 

 


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