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電子機器 - 株式会社東芝
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発明の名称 電子機器
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−4592(P2007−4592A)
公開日 平成19年1月11日(2007.1.11)
出願番号 特願2005−185225(P2005−185225)
出願日 平成17年6月24日(2005.6.24)
代理人 【識別番号】100058479
【弁理士】
【氏名又は名称】鈴江 武彦
発明者 二藤部 健治 / 吉田 伸一
要約 課題
タッチパネルをタッチするためのペンを簡単に収納、あるいは取り出すことができ、しかも設置スペースを狭小化できる据置き型の電子機器を提供すること。

解決手段
据置き型の本体筐体11と、前記本体筐体11に設けられる液晶表示画面22と、前記液晶表示画面22に設けられるタッチパネル23と、前記本体筐体11の内面に対向配置され、前記本体筐体11の内面との間に、前記タッチパネル23をタッチするためのペン30を収納する収納部27を構成する支持板26とを備え、前記支持板26は、前記収納部27に収納されるペン30の両端部を支持しており、前記収納部27に収納されるペン30の中間部と前記支持板26との間には、前記本体筐体11の設置面側に、前記支持部材の両端部より広い隙間28が形成されている。
特許請求の範囲
【請求項1】
据置き型の本体筐体と、
前記本体筐体に設けられる表示画面と、
前記表示画面に設けられるタッチパネルと、
前記本体筐体の内面に対向配置され、前記本体筐体の内面との間に、前記タッチパネルをタッチするためのペンを収納する収納部を構成する支持部材とを備え、
前記支持部材は、前記収納部に収納されるペンの両端部を支持しており、
前記収納部に収納されるペンの中間部と前記支持部材との間には、前記本体筐体の設置面側に、前記支持部材の両端部より広い隙間が形成されていることを特徴とする電子機器。
【請求項2】
前記収納部に収納されるペンを備え、前記ペンは、前記収納部に収納されるペン本体と、前記ペン本体の一端部に設けられ、前記ペン本体の外周面との間に、前記本体筐体の一部を挟持するための隙間を備えたフックとを具備することを特徴とする請求項1記載の電子機器。
【請求項3】
前記収納部は、前記本体筐体の幅方向の中央部に配置されることを特徴とする請求項1記載の電子機器。
【請求項4】
前記隙間は、当該隙間の中間部に進むにつれて前記本体筐体の設置面側に膨らむ弓型形状をしていることを特徴とする請求項1記載の電子機器。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、タッチパネルをタッチするためのペンを備えた据置き型の電子機器に関する。
【背景技術】
【0002】
液晶画面の表面にタッチパネルを備えた電話機や電子手帳などが知られている。このタッチパネルは、いわゆるタッチスクリーン機能を有するシート状スイッチであり、ペンの先端部でタッチすることで、情報を入力できるようになっている。
【0003】
このような電子機器は、その機器本体に収納部を備えており、ペンを使用しないときには、この収納部にペンを収納できるようになっている。収納部の形態は、これまで様々な工夫がなされてきた。例えば、機器本体の側面に設けられた装着穴に対し、取付け部材(ペンに相当)に設けられた係合部を係合させて、ペンを取付けるタイプが開示されている(例えば、特許文献1参照。)。また、ペン形状に対応した細長い円柱状の収納部にペンを収納する携帯情報端末装置も開示されている(例えば、特許文献2参照。)。
【特許文献1】2003−133752号公報
【特許文献2】2001−142625号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、特許文献1に記載された電子機器は、取付け部材の係合部が機器本体の装着穴に挿入される構造であるため、脱着を繰り返すことで係合部が損傷し、取付け部材の取付けができなくなる恐れがある。
【0005】
また、特許文献2に記載された電子機器は、機器本体に設けられる収納部の内壁とペンとの隙間が略一定であるため、機器本体からペンを取り出すときに、ペンをその軸心線に沿ってまっすぐ引き出す必要があり、非常に取り出し難かった。しかも、電子機器が据置き型である場合、機器本体の周辺にペンを引き出すためのスペースが必要となり、電子機器の設置に大きなスペースを必要としていた。
【0006】
また、従来の電子機器では、機器本体にペンを一時的に置く場所が無かった。そのため、ペンを一時的に置きたい場合には、一々ペンを収納部に収納し、または機器本体以外の場所、例えば机の上に置く必要があった。しかしながら、一々ペンを収納部に挿入するのは面倒であり、また机の上に置けばペンの紛失の恐れもある。
【0007】
本発明は、前記事情を鑑みてなされたものであって、その目的とするところは、タッチパネルをタッチするためのペンを簡単に収納、あるいは取り出すことができ、しかも設置スペースを狭小化できる据置き型の電子機器を提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0008】
前記課題を解決し目的を達成するために、本発明の電子機器は次のように構成されている。
【0009】
(1)据置き型の本体筐体と、前記本体筐体に設けられる表示画面と、前記表示画面に設けられるタッチパネルと、前記本体筐体の内面に対向配置され、前記本体筐体の内面との間に、前記タッチパネルをタッチするためのペンを収納する収納部を構成する支持部材とを備え、前記支持部材は、前記収納部に収納されるペンの両端部を支持しており、前記収納部に収納されるペンの中間部と前記支持部材との間には、前記本体筐体の設置面側に、前記支持部材の両端部より広い隙間が形成されている。
【0010】
(2)(1)に記載された電子機器において、前記収納部に収納されるペンを備え、前記ペンは、前記収納部に収納されるペン本体と、前記ペン本体の一端部に設けられ、前記ペン本体の外周面との間に、前記本体筐体の一部を挟持するための隙間を備えたフックとを具備する。
【0011】
(3)(1)に記載された電子機器において、前記収納部は、前記本体筐体の幅方向の中央部に配置される。
【0012】
(4)(1)に記載された電子機器において、前記隙間は、当該隙間の中間部に進むにつれて前記本体筐体の設置面側に膨らむ弓型形状をしている。
【発明の効果】
【0013】
本発明によれば、タッチパネルをタッチするためのペンを簡単に収納、あるいは取り出すことができ、しかも設置スペースを狭小化することができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0014】
以下、図面を参照しながら、本発明の第1実施形態と第2実施形態について詳細に説明する。なお、以下の説明において、手前側とは、電話機を使用するときの使用者側であり、奥側とは、電話機を挟んで、この使用者の反対側であり、左側および右側とは、この使用者から見たときの左側および右側である。
【0015】
(第1実施形態)
図1〜図14を参照しながら、本発明の第1実施形態を説明する。
【0016】
図1は本発明の第1実施形態に係る電話機を示す斜視図である。
図1に示すように、この電話機は、いわゆる据置き型のものであり、電話機本体10と、表示装置20と、ペン30とを具備している。
【0017】
電話機本体10は、矩形箱型の本体筐体11と、本体筐体11内に配置された本体基板部とから構成される。本体筐体11は、その前面の左側に受話器が載置される受話器載置部12を備え、前面の右側に表示装置20が組込まれる矩形状の開口部13を備えている。本体基板部は、電話機として機能を果たすための電子回路などを備えている。
【0018】
図2は同実施形態に係る表示装置20を分解して示す斜視図である。
図2に示すように、この表示装置20は、本体筐体11の開口部13に嵌め込まれる矩形枠状のパネル体21と、パネル体21内に嵌め込まれる液晶表示画面(表示画面)22と、液晶表示画面22の表面に設けられるシート状のタッチパネル23と、液晶表示画面22の裏面側に配設される支持体24とを備えている。
【0019】
パネル体21は樹脂板などで形成されており、その左側の奥側、すなわち電話機本体10の中央の奥側には、ペン30を挿入するための開口部21aが形成されている。なお、開口部21aの形状は後で説明する。
【0020】
支持体24は、液晶表示画面22を裏側から支持しており、電話機本体10の横方向(幅方向)に対して前記開口部21aと対応する位置、すなわち電話機本体10の中央部には、ペン30を支持する細長い板状の支持板(支持部材)26が配設されている。
【0021】
図3は同実施形態に係る支持板26を縦方向に沿って切断して示す断面図、図4は同実施形態に係る支持板26を横方向に沿って切断して示す断面図である。
図3と図4に示すように、この支持板26は、パネル体21の縦方向に沿って、且つパネル体21の内面にと対向するように配置されており、パネル体21の内面との間には、前記ペン30を収納するための収納部27が形成されている。
【0022】
支持板26の形状は、長手方向に対する中間部分がパネル体21の反対側に向かって膨らむように湾曲し、長手方向に対する基端部分と先端部分がパネル体21の内面に接近した弓型形状をしている。支持板26の基端部分とパネル体21の内面との間隔、及び支持板26の先端部分とパネル体21の内面との間隔は、ペン30のペン本体30a(後述する)直径と略一致している。
【0023】
これにより、パネル体21と支持板26により形成される収納部27にペン30が収納された状態では、ペン本体30aの先端部分と基端部分のみが支持板26に支持され、ペン本体30aの中間部分と支持板26との間には大きな隙間28が形成されるようになっている。
【0024】
なお、後述するように、本実施形態におけるペン30は、収納部27に対して先端部から挿入されるため、ペン30の基端部が開口部21a側に位置し、ペン30の先端部が開口部21aと反対側に位置する。
【0025】
図5は同実施形態に係る開口部21aを示す平面図である。
図5に示すように、前述の開口部21aは、パネル体21前面に形成される凹部21bと、凹部21bの手前側の側壁に形成される円形の穴部21cとから構成される。この穴部21cは、ペン30のペン本体30aの直径よりも僅かに大きく形成されており、ペン30は、この穴部21cからパネル体21内に挿入されることになる。
【0026】
図6は同実施形態に係るペン30を示す正面図、図7は同実施形態に係るペン30を示す側面図である。
図6と図7に示すように、ペン30は、タッチパネル23にタッチするためのものであり、細長い円柱状のペン本体30aと、ペン本体30aの基端部に設けられた細長い板状のフック部材30bと、ペン本体30aの先端部に設けられたタッチポイント30cと、ペン本体30aの基端部に設けられた係合面30dとから構成される。
【0027】
フック部材30bは、ペン本体30aの長手方向に延設されており、ペン本体30aの外周面との間にはパネル体21の板厚より僅かに小さな隙間が形成されている。フック部材30bの素材としては、ある程度の弾性を備えた樹脂材料などが使用される。
【0028】
図8は同実施形態に係る収納部27に収納されたペン30を示す平面図、図9は同実施形態に係る収納部27に収納されたペン30を示す断面図、図10は同実施形態に係る収納部27に収納されているペン30の基端部を示す拡大図である。
【0029】
図8〜図10に示すように、ペン30が収納部27に挿入されると、パネル体21の開口部21aの縁部とペン30の係合面30dとが係合し、ペン30が収納部27内に深く入り過ぎないようになっている。
【0030】
図11は同実施形態に係るパネル体21上に載せられたペン30を示す斜視図、図12は同実施形態に係るパネル体21上に載せられたペン30を示す断面図、図13は同実施形態に係るパネル体21上に載せられたペン30の基端部を示す拡大図である。
【0031】
図11〜図13に示すように、ペン30がパネル体21上に載せられるときは、パネル体21の開口部21aの縁部がフック部材30bとペン本体30aの間に挟持される。これにより、パネル体21上に載せられたペン30がパネル体21から外れ難くなっている。
【0032】
次に、ペン30の収納方法、および取り出し方法を説明する。
図14は同実施形態に係る収納部27に収納される、あるいは収納部27から取り出すペン30の軌跡を示す概略図である。
【0033】
収納部27にペン30を収納する場合、ペン30の先端部を開口部21aに挿入し、ペン30をその軸心線に押し込む。すると、ペン30の先端部は、支持板26に案内されて、収納部27の奥側に導かれる。これにより、ペン30は、開口部21aを中心に回転しながら収納部27に進入し、最終的に収納部27に完全に収納される。図14の矢印Aは、収納部27に収納されるペン30の基端部の軌跡である。
【0034】
一方、収納部27に収納されたペン30を取り出す場合、ペン30の基端部を掴んで電話機本体10の奥側に引っ張る。すると、ペン本体30aとフック部材30bとの間からパネル体21が外れ、ペン30の基端部が電話機本体10の奥側に突出する。そして、ペン30の長さの1/3分程度が収納部27から引き出されたら、ペン30の基端部を徐々に引き上げる。するとペン30は、開口部21aを中心に回転しながら収納部27から引き出され、最終的に収納部27から完全に取り出される。図14の矢印Bは、収納部27から取り出されるペン30の基端部の軌跡である。
【0035】
このように、ペン30を収納するとき、あるいは取り出すときに、ペン30が開口部21aを中心に回転できるのは、収納部27に収納されたペン30の中間部分と支持板26との間に、ペン30の先端部が移動可能な隙間28が形成されているからである。
【0036】
次に、本実施形態に係る電話機により得られる作用について説明する。
本実施形態における支持板26は、その長手方向に対する中間部分がパネル体21の反対側に向かって膨らむように湾曲しており、長手方向に対する基端部分と先端部分がパネル体21の内面に接近した弓型形状をしている。これにより、収納部27に収納されるペン30と支持板26との間には、ペン30の先端部が移動可能な大きな隙間28が形成される。その結果、ペン30の収納、および取り出しを行うときにおける、ペン30の先端部の自由度が増すから、すなわちペン30の先端部がパネル体21から離れる方向に移動できるから、従来の電話機よりも容易にペン30の収納、および取り出しを行うことができる。
【0037】
また、ペン30を収納するとき、あるいは取り出すときに、ペン30をその長さ分だけ電話機本体10の奥側に突出させる必要がない。その結果、本実施形態のような据置き型の電話機であっても、電話機の奥側にペン30を引き出すためのスペースが不要となるから、電話機の設置に必要なスペースを従来よりも小さくすることができる。
【0038】
さらに、本実施形態における収納部27は、電話機本体10の横方向に対する中央部に配設されている。そのため、右利きの人であっても、左利きの人であっても、無理なくペン30の収納、および取り出しを行うことができる。
【0039】
なお、本実施形態における収納部27は、パネル体21に設けられているが、これに限定されるものではなく、例えば本体筐体11に設けられていても良い。
【0040】
また、本実施形態におけるペン30は、パネル体21の開口部21aの縁部に引っ掛けられているが、これに限定されるものではなく、例えば本体筐体11やパネル体21に設けられた被挟持部に引っ掛けられるようにしても良い。
【0041】
さらに、本実施形態では、本発明を電話機に適用した例を説明しているが、これに限定されるものではなく、据置き型の電子機器であれば、どんなものに適用しても、それ相応の効果が期待できる。
【0042】
(第2実施形態)
次に、図15と図16を参照しながら、本発明の第2実施形態について詳細に説明する。なお、ここでは第1実施形態と同様の構成および作用については、その説明を省略することとする。
【0043】
図15は本発明の第2実施形態に係る収納部27に収納されたペン30を示す断面図、図16は同実施形態に係るパネル体21上に載せられたペン30を示す断面図である。
【0044】
図15と図16に示すように、本実施形態におけるフック部材30bは、第1実施形態よりも長く、ペン本体30a側の面には凸部30eが形成されている。この凸部30eは半球形状をしており、ペン本体30aの係合面30dから所定間隔だけ離れた位置に配置されている。
【0045】
また、本実施形態におけるパネル体21は、その開口部21aの縁部から電話機本体10の手前側に向かって前記所定間隔だけ離れた位置に2つの凹部21bを備えている。これら凹部21bは、パネル体21の表面と裏面とに対応位置して設けられており、フック部材30bに設けられた凸部30eと略同じ大きさに形成されている。
【0046】
これにより、ペン30が収納部27に収納され、あるいはペン30がパネル体21上に載置されると、ペン30の凸部30eとパネル体21の凹部21bとが係合して、ペン30がパネル体21から外れ難くなっている。特に、ペン30がパネル体21上に置かれるときは、手や指がペン30に触れることなどが多く、ペン30がパネル体21から外れ易い環境であるが、このように凸部30eと凹部21bとが係合してしれば、ペン30が外れて落下し難くなるから、結果としてペン30の紛失が防止される。
【0047】
本発明は、前記実施形態そのままに限定されるものではなく、実施段階ではその要旨を逸脱しない範囲で構成要素を変形して具体化できる。また、前記実施形態に開示されている複数の構成要素の適宜な組み合せにより種々の発明を形成できる。例えば、実施形態に示される全構成要素から幾つかの構成要素を削除してもよい。さらに、異なる実施形態に亘る構成要素を適宜組み合せてもよい。
【図面の簡単な説明】
【0048】
【図1】本発明の第1実施形態に係る電話機の斜視図。
【図2】同実施形態に係る表示装置を分解して示す斜視図。
【図3】同実施形態に係る支持板を縦方向に沿って切断して示す断面図。
【図4】同実施形態に係る支持板を横方向に沿って切断して示す断面図。
【図5】同実施形態に係る開口部を示す平面図。
【図6】同実施形態に係るペンを示す正面図。
【図7】同実施形態に係るペンを示す側面図。
【図8】同実施形態に係る収納部に収納されたペンを示す平面図。
【図9】同実施形態に係る収納部に収納されたペンを示す断面図。
【図10】同実施形態に係る収納部に収納されているペンの基端部を示す拡大図。
【図11】同実施形態に係るパネル体上に載せられたペンを示す斜視図。
【図12】同実施形態に係るパネル体上に載せられたペンを示す断面図。
【図13】同実施形態に係るパネル体上に載せられたペンの基端部を示す拡大図。
【図14】同実施形態に係る収納部に収納される、あるいは収納部から取り出すペンの軌跡を示す概略図。
【図15】本発明の第2実施形態に係る収納部に収納されたペンを示す断面図。
【図16】同実施形態に係るパネル体上に載せられたペンを示す断面図。
【符号の説明】
【0049】
11…本体筐体、22…液晶表示画面(表示画面)、23…タッチパネル、26…支持板(支持部材)、27…収納部、28…隙間、30…ペン、30a…ペン本体、30b…フック。




 

 


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