米国特許情報 | 欧州特許情報 | 国際公開(PCT)情報 | Google の米国特許検索
 
     特許分類
A 農業
B 衣類
C 家具
D 医学
E スポ−ツ;娯楽
F 加工処理操作
G 机上付属具
H 装飾
I 車両
J 包装;運搬
L 化学;冶金
M 繊維;紙;印刷
N 固定構造物
O 機械工学
P 武器
Q 照明
R 測定; 光学
S 写真;映画
T 計算機;電気通信
U 核技術
V 電気素子
W 発電
X 楽器;音響


  ホーム -> 測定; 光学 -> エルジー.フィリップス エルシーデー カンパニー,リミテッド

発明の名称 液晶パネル検査装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−183551(P2007−183551A)
公開日 平成19年7月19日(2007.7.19)
出願番号 特願2006−178992(P2006−178992)
出願日 平成18年6月29日(2006.6.29)
代理人 【識別番号】100064447
【弁理士】
【氏名又は名称】岡部 正夫
発明者 李 昇 凡
要約 課題
偏光板固定部に溝を形成して偏光板治具を挿入して偏光板を固定することで、偏光板の着脱が容易な液晶パネル検査装置を提供する。

解決手段
本発明に係る液晶パネル検査装置は、液晶パネルが置かれて前記液晶パネルに光を出力する検査台と、該検査台に回転可能に形成されて偏光板が挿入される溝を有する偏光板固定部と、前記検査台に形成されて前記偏光板固定部を所望の位置に位置させるストッパーとで構成される。
特許請求の範囲
【請求項1】
液晶パネルが置かれて前記液晶パネルに光を出力する検査台と、
該検査台に回転可能に形成されて偏光板が挿入される溝を有する偏光板固定部と、
前記検査台に形成されて前記偏光板固定部を所望の位置に位置させるストッパーとで構成されることを特徴とする液晶パネル検査装置。
【請求項2】
前記偏光板固定部は、溝が地面と垂直方向になるまで回転することを特徴とする請求項1記載の液晶パネル検査装置。
【請求項3】
前記偏光板固定部及びストッパーのうち少なくとも一方に設置されて、偏光板固定部を固定させる固定部材をさらに含むことを特徴とする請求項1記載の液晶パネル検査装置。
【請求項4】
前記固定部材は、磁石を含むことを特徴とする請求項3記載の液晶パネル検査装置。
【請求項5】
前記検査台の上部に設置されて液晶パネルを撮影して液晶パネルの整列を判断するカメラをさらに含むことを特徴とする請求項1記載の液晶パネル検査装置。
【請求項6】
前記偏光板を支持して偏光板固定部に挿入される治具をさらに含むことを特徴とする請求項1記載の液晶パネル検査装置。
【請求項7】
前記偏光板固定部を回転させる回転軸をさらに含むことを特徴とする請求項1記載の液晶パネル検査装置。
【請求項8】
液晶パネルが置かれて前記液晶パネルに光を出力する検査台と、
偏光板を支持する治具と、
前記検査台に形成されて前記治具が挿入される溝を備えて前記偏光板を固定する偏光板固定部とで構成されることを特徴とする液晶パネル検査装置。
【請求項9】
前記偏光板固定部は、回転可能であることを特徴とする請求項8記載の液晶パネル検査装置。
【請求項10】
前記偏光板固定部を回転させる回転軸をさらに含むことを特徴とする請求項9記載の液晶パネル検査装置。
【請求項11】
前記偏光板固定部は、溝が地面と垂直な角度まで回転して治具を溝に挿入することを特徴とする請求項9記載の液晶パネル検査装置。
【請求項12】
前記偏光板固定部の回転を停止させるストッパーと、
回転された偏光板固定部を固定させる固定部材とをさらに含むことを特徴とする請求項8記載の液晶パネル検査装置。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、液晶パネルの検査装置に関し、詳しくは、偏光板を回転可能な偏光板固定装置に挿入して偏光板を固定させることで、大型化した偏光板の固定を容易に実行し得る液晶パネルの検査装置に関するものである。
【背景技術】
【0002】
近年、携帯電話、PDA、ノート型パソコンのような各種携帯用電子機器が発展するにつれてこれに適用し得る小型・軽量・薄型のフラットパネルディスプレイ装置に対する要求が徐々に増大している。このようなフラットパネルディスプレイ装置においては、LCD(Liquid Crystal Display)、PDP(Plasma Display Panel)、FED(Field Emission Display)、VFD(Vacuum Fluorescent Display)などが活発に研究されているが、量産化技術、駆動手段の容易性、高画質の実現という理由によって現在は液晶表示素子(LCD)が脚光を浴びている。
【0003】
液晶表示素子は、屈折率の異方性を利用して画面に情報を表示する装置である。液晶表示素子1は、図3に示すように、下部基板5と上部基板3及び前記下部基板5と上部基板3の間に形成された液晶層7から構成されている。前記下部基板5は、駆動素子アレイ基板である。図示していないが、前記下部基板5には、複数の画素が形成されて、それぞれの画素には、薄膜トランジスタ(TFT)のような駆動素子が形成されている。また、前記上部基板3は、カラーフィルタ基板として、実際にカラーを実現するためのカラーフィルタ層が形成されている。また、前記下部基板5及び上部基板3には、それぞれ画素電極及び共通電極が形成されていて前記液晶層7の液晶分子を配向するための配向膜が塗布されている。
【0004】
前記下部基板5及び上部基板3は、シール材9により合着され、その間に前記液晶層7が形成されて前記下部基板5に形成された駆動素子により液晶分子を駆動して液晶層を透過する光量を制御することで情報を表示する。
【0005】
液晶表示素子の製造工程は、下部基板5に駆動素子を形成する駆動素子アレイ基板工程と、上部基板3にカラーフィルタを形成するカラーフィルタ基板工程と、セル工程とに大きく区分され得るが、このような液晶表示素子の工程を図4を参照して説明する。
【0006】
まず、駆動素子アレイ工程により下部基板5上に配列されて画素領域を定義する複数のゲートライン(Gate Line)及びデータライン(Data Line)を形成して前記画素領域のそれぞれに前記ゲートラインとデータラインに接続される駆動素子である薄膜トランジスタを形成する(S101)。また、前記駆動素子アレイ工程を通して前記薄膜トランジスタに接続されて薄膜トランジスタを通じて信号が印加されることで液晶層を駆動する画素電極を形成する。
また、前記上部基板3には、カラーフィルタ工程によりカラーを具現化するR、G、Bのカラーフィルタ層と共通電極を形成する(S104)。
【0007】
次いで、前記上部基板3及び下部基板5にそれぞれ配向膜を塗布した後、上部基板3と下部基板5の間に形成される液晶層の液晶分子に配向規制力または表面固定力(即ち、プレチルト角(Pretilt Angle)と配向方向)を提供するために前記配向膜をラビングする(S102、S105)。次いで、前記下部基板5にセルギャップを一定に維持するためのスペーサを散布して前記上部基板3の外郭部にシール材9を塗布した後、前記下部基板5と上部基板3に圧力を加えて合着する(S103、S106、S107)。
【0008】
一方、前記下部基板5と上部基板3は、大面積のガラス基板から成っている。即ち、大面積のガラス基板に複数のパネル領域が形成され、該パネル領域のそれぞれに駆動素子であるTFT及びカラーフィルタ層が形成されるために、個々の液晶パネルを製作するためには、前記ガラス基板を切断、加工しなければならない(S108)。次いで、このように加工された個々の液晶パネルに液晶注入口を通じて液晶を注入して該液晶注入口を封止して液晶層を形成した後、各液晶パネルを検査することで液晶パネルを製作する(S109、S110)。
【0009】
前記液晶パネルの検査としては、通常、外観検査と電気的点灯検査とがある。点灯検査は、完成された液晶パネルに信号を印加して各種の電気素子が異常無く作動するか否かを検査するもので、外観検査は、作業者が肉眼で液晶パネルを検査して液晶パネルの不良可否を検査するものである。
【0010】
液晶パネル外観検査装置は、内部にランプが備えられて光を出力する検査台を備える。以前の工程が終了された液晶パネルは、前記外観検査装置に移送されて前記検査台上に置かれて、液晶パネル上に偏光板が位置する。この状態で液晶パネルに信号が印加されて検査台に備えられたランプから液晶パネルに光が入射されると、作業者が前記液晶パネルを透過する光を観察することで、液晶パネルの不良を判断する。
【0011】
このような外観検査では、液晶パネル上に偏光板を位置させて液晶パネルを透過して形成される画像を観察することで、液晶パネルの異常可否を検査する。図5A及び5Bに従来の液晶パネル外観検査装置が図示されている。図5Aは外観検査装置の側面図で、図5Bは平面図である。
【0012】
図5A及び図5Bに示すように、従来の液晶パネル外観検査装置20は、前記液晶パネル1が置かれて内部にランプが設置されて前記液晶パネル1に光を出力する検査台22と、該検査台22の上部に位置して該検査台22に置かれる液晶パネル1の外郭領域に形成された整列マーク(図示せず)を撮影して液晶パネルが前記検査台22上に整列されたか否かを判別するカメラ24と、前記検査台22の下部に設置されて偏光板30が支持されてホール27が形成された治具32と、前記検査台22に形成されて前記治具32のホール27に挿入されて前記治具32を前記検査台22に固定させることで、前記偏光板30を前記液晶パネル1上に固定させる複数の治具ピン26とで構成される。
【0013】
また、前記検査台22は、地面と約60゜の傾斜を成しており、その内部には、ランプが備えられている。作業者が前記液晶パネル22を検査台上に置くと、カメラ24が前記液晶パネル1に形成された整列マークを撮影して前記液晶パネル1の整列状態を知らせる。該液晶パネル1が整列された場合、作業者は、前記検査台22に形成された前記治具ピン26を前記治具32に形成された前記ホール27に挿入して前記液晶パネル1上に偏光板30を位置させる。この状態で前記液晶パネル1に信号を印加すると、該信号によって前記液晶パネル1を透過する光の透過率が変わり、作業者は、前記偏光板30を透過する光を観察することで、前記液晶パネル1の異常可否を検査する。
【0014】
また、前記治具32は、前記偏光板30を支持するもので、作業者は、該偏光板30ではなく治具32を手で掴んで前記偏光板30を前記検査台22上に位置させる。前記治具ピン26は、前記治具32に形成される前記ホール27に挿入されて前記治具32、即ち、前記偏光板30を前記検査台22上に固定させる。
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0015】
しかし、このように構成された液晶パネル外観検査装置においては、次のような問題点が発生し得る。
即ち、前記治具32を前記治具ピン26に挿入して前記偏光板30を固定するためには、作業者が手で前記治具32を掴んで該治具32のホール27に前記検査台22の治具ピン26を挿入しなければならない。ところが、近年、液晶パネル1の大型化につれて該液晶パネル1を検査するための偏光板30も大型化するために、作業者が手で大型偏光板30を掴んで前記治具32のホール27に前記治具ピン26を挿入することは、実質的に不可能であり、前記偏光板30を脱着する時に前記カメラ24に偏光板30が衝突して、前記カメラ24と偏光板30が破損するという問題点もあった。
【0016】
本発明は、前記問題点に鑑みて成されたもので、偏光板固定部に溝を形成して偏光板治具を挿入して偏光板を固定することで、偏光板の着脱が容易な液晶パネル検査装置を提供することを目的とする。
【0017】
また、偏光板固定部を回転可能に構成して偏光板が垂直に挿入した後、回転して偏光板を液晶パネル上に位置させることで、偏光板が他の部品と衝突することを防止し得る液晶パネル検査装置を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0018】
前記目的を達成するために、本発明に係る液晶パネル検査装置は、液晶パネルが置かれて前記液晶パネルに光を出力する検査台と、該検査台に回転可能に形成されて偏光板が挿入される溝を有する偏光板固定部と、前記検査台に形成されて前記偏光板固定部を所望の位置に位置させるストッパーとで構成される。
また、前記偏光板固定部は、溝が地面と垂直方向になるまで回転し、前記偏光板固定部及びストッパーのうち少なくとも一方には、固定部材が設置されて偏光板固定部を固定させる。
【発明の効果】
【0019】
本発明に係る液晶パネルの外観検査装置は、偏光板を固定させる偏光板固定部に治具が挿入される溝を形成し、前記偏光板固定部を回転可能に構成して大型の偏光板を容易に液晶パネルに位置し得るだけではなく、偏光板がカメラ等に衝突することを効果的に防止し得るという効果がある。
【発明を実施するための最良の形態】
【0020】
本発明は、大型化した液晶パネルの検査に用いられる大型化した偏光板の着脱が容易な液晶パネル外観検査装置を提供する。従来の液晶パネル外観検査装置において偏光板の大きさが増大するにつれて偏光板を液晶パネル上に位置させるのが困難であることは、偏光板を支持する治具に形成されたホールが小さすぎて、この小さいホールに治具ピンを挿入しにくいからである。さらに、外観検査装置の検査台は、地面と約60゜の角度を成すために、作業者が手で巨大な偏光板を治具ピンに挿入することは、極めて難しいことであった。
【0021】
本発明においては、第一に、偏光板が挿入されやすい固定手段を提供して偏光板を着脱し、第二に、固定手段を偏光板が挿入しやすい位置に回転して偏光板を着脱することで、大面積の偏光板を検査台に容易に着脱し得るようになる。
【0022】
以下、本発明に係る液晶パネルの外観検査装置について図面を用いて説明する。
【0023】
図1A及び図1Bは、本発明に係る液晶パネルの外観検査装置を示す図である。図1A及び図1Bに示すように、本発明に係る液晶パネル外観検査装置120は、液晶パネル101が置かれて内部にランプが設置されて前記液晶パネル101に光を出力する検査台122と、該検査台122の上部に位置して該検査台122に置かれる前記液晶パネル101の外郭領域に形成された整列マーク(図示せず)を撮影して液晶パネルが前記検査台122上に整列されたか否かを判別するカメラ124と、前記偏光板130を支持する治具132と、前記検査台122に形成されて前記治具132が挿入される偏光板固定部126とで構成される。
【0024】
また、前記偏光板固定部126は、前記偏光板130を支持する治具132が挿入されるもので、前記偏光板130を支持するために、内部に挿入溝が形成されて、該偏光板130の治具132が前記挿入溝内に挿入されて前記偏光板130を固定させる。この時、前記偏光板固定部126は、回転軸127を中心に回転して前記検査台122から所定角度、好ましくは、地面と垂直に回転するようになる。このように、前記偏光板固定部126を所定角度回転可能に備えることで、前記偏光板130を前記偏光板固定部126に挿入する時に前記偏光板130を前記偏光板固定部126の上方から下方に地面と垂直に容易に挿入し得るようになる。
【0025】
また、前記検査台122には、前記偏光板固定部126の回転角度を調節するためのストッパー128が備えられている。また、前記偏光板固定部126は、前記偏光板130を挿入する時に挿入しやすい位置まで回転されなければならず、それ以上に回転すると、むしろ前記偏光板130を挿入しにくくなるので、前記ストッパー128を備えて前記偏光板固定部126が前記偏光板130の挿入位置で停止するようにする。
【0026】
また、前記ストッパー128には、磁石のような固定部材129が設置されている。該固定部材129は、前記偏光板固定部126を前記偏光板130の挿入位置に維持させて該偏光板130が前記偏光板固定部126に挿入される間に固定されるようにする。図示していないが、前記固定部材129に対応する位置には、該固定部材129とカップリングされて前記偏光板固定部126を固定させる手段、例えば、前記固定部材129が磁石である場合、前記偏光板固定部126には、金属が備えられて前記磁石の磁気力により前記偏光板固定部126を所望の位置に固定させる。また、前記固定部材129がボルトである場合、前記偏光板固定部126には、ナットが形成されて前記偏光板固定部126を所望の位置に固定させる。また、前記固定部材129は、前記偏光板固定部126に設置されて前記固定部材129とカップリングされる手段は、前記ストッパー128にも形成されることができる。
【0027】
以下、このように構成された液晶パネルの外観検査装置を利用した液晶パネル検査方法について図2A及び図2Bを用いて説明する。
【0028】
まず、第1基板が駆動素子アレイ工程によりゲートラインとデータライン、薄膜トランジスタと画素電極などが形成され、第2基板がカラーフィルタ工程によりカラーフィルタ層と共通電極が形成された後、セル工程により前記合着された第1基板及び第2基板が合着される。この時、前記第1基板及び第2基板の間には、多様な方法、例えば、真空注入法や液晶滴下法により液晶層が形成される。このように以前の工程、即ち、駆動素子アレイ工程とカラーフィルタ工程及びセル工程を経た液晶パネル101がコンベアなどのような移送手段により外観検査工程へ移送されると、前記液晶パネル101を前記検査台122上に位置させる。次いで、図2Aに示すように、前記偏光板固定部126を回転して該偏光板固定部126に形成された溝126aが上方に向かうようにする。ここで、前記偏光板固定部126は、前記固定部材129により前記ストッパー128に固定されて溝126aが地面と垂直に上部に向かった状態を維持する。
【0029】
この状態で作業者が前記治具132により支持される偏光板130を前記偏光板固定部126の溝126aに上から挿入して前記偏光板130を固定させた後、図2Bに示すように、前記偏光板固定部126を回転して前記偏光板130を前記液晶パネル101上に位置させる。
【0030】
このように、前記偏光板130を前記液晶パネル101上に位置させて前記カメラ124により前記液晶パネル101の整列状態を確認した後、該液晶パネル101に信号を印加して作業者が前記偏光板130を透過する光を観察することで、前記液晶パネル101の異常を検査する。
【図面の簡単な説明】
【0031】
【図1A】本発明に係る液晶パネル外観検査装置を示す図である。
【図1B】本発明に係る液晶パネル外観検査装置を示す図である。
【図2A】本発明に係る液晶パネル外観検査装置の動作を示す図である。
【図2B】本発明に係る液晶パネル外観検査装置の動作を示す図である。
【図3】一般的な液晶表示素子の断面図である。
【図4】液晶表示素子を製造する従来の方法を示すフローチャートである。
【図5A】従来の液晶パネル外観検査装置を示す図である。
【図5B】従来の液晶パネル外観検査装置を示す図である。
【符号の説明】
【0032】
101:液晶パネル
120:外観検査装置
122:検査台
124:カメラ
126:偏光板固定部
128:ストッパー
129:固定部材
130:偏光板
132:治具




 

 


     NEWS
会社検索順位 特許の出願数の順位が発表

URL変更
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年


 
   お問い合わせ info@patentjp.com patentjp.com   Copyright 2007-2013