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発明の名称 灯具
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−184167(P2007−184167A)
公開日 平成19年7月19日(2007.7.19)
出願番号 特願2006−1739(P2006−1739)
出願日 平成18年1月6日(2006.1.6)
代理人 【識別番号】100117020
【弁理士】
【氏名又は名称】榊原 弘造
発明者 矢田部 学 / 近藤 俊幸
要約 課題
リフレクタの肉厚をほぼ均一に維持しつつ、リフレクタの一方の側に配置された光源から放射された光、および、リフレクタの他方の側に配置された光源から放射された光の両方を集光させて配光制御する。

解決手段
リフレクタ4の一方の側に光源2a,2c,2eを配置すると共に、リフレクタ4の他方の側に光源2b,2dを配置した灯具において、リフレクタ4を波形に形成すると共に、リフレクタ4の一方の側の反射面4aの凹状部分4a1,4a2,4a3に対向する位置に光源2a,2c,2eを配置し、リフレクタ4の他方の側の反射面4bの凹状部分4b1,4b2に対向する位置に光源2b,2dを配置した。
特許請求の範囲
【請求項1】
リフレクタの一方の側に第1光源を配置すると共に、前記リフレクタの他方の側に第2光源を配置し、前記リフレクタの一方の側の面および他方の側の面を反射面として利用した灯具において、前記リフレクタを波形に形成すると共に、前記リフレクタの一方の側の反射面の凹状部分に対向する位置に前記第1光源を配置し、前記リフレクタの他方の側の反射面の凹状部分に対向する位置に前記第2光源を配置したことを特徴とする灯具。
【請求項2】
レンズカット付きアウターレンズによって前記リフレクタおよび前記第2光源を覆うと共に、前記アウターレンズと前記第2光源との間にインナーレンズを配置したことを特徴とする請求項1に記載の灯具。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、リフレクタの一方の側の面および他方の側の面を反射面として利用した灯具に関し、特には、リフレクタの肉厚をほぼ均一に維持しつつ、リフレクタの一方の側に配置された光源から放射された光、および、リフレクタの他方の側に配置された光源から放射された光の両方を集光させて配光制御することができる灯具に関する。
【背景技術】
【0002】
従来から、リフレクタの一方の側の面および他方の側の面を反射面として利用した灯具が知られている。この種の灯具の例としては、例えば特開平10−255515号公報に記載されたものがある。
【0003】
特開平10−255515号公報に記載された車両用灯具では、ヘッドランプとフォグランプとが共通のハウジング内に隣り合わせに配置されている。また、ヘッドランプからの光を反射するための反射面を備えたヘッドランプ用リフレクタが設けられている。更に、そのヘッドランプ用リフレクタの裏面が、フォグランプからの光を反射するための反射面として用いられている。
【0004】
それにより、特開平10−255515号公報に記載された車両用灯具では、ヘッドランプ用リフレクタの裏面がフォグランプからの光を反射するための反射面として用いられない場合よりも、フォグランプの照射範囲が側方に広げられている。
【0005】
ところで、特開平10−255515号公報に記載された車両用灯具では、ヘッドランプ用リフレクタのうち、その両面が反射面として利用されている部分の肉厚が、不均一になっている。詳細には、特開平10−255515号公報の図1に示すように、ヘッドランプ用リフレクタの両面が反射面として利用されている部分の肉厚が、ヘッドランプおよびフォグランプに近づくほど(特開平10−255515号公報の図1の上側ほど)厚くなり、ヘッドランプおよびフォグランプから遠ざかるほど(特開平10−255515号公報の図1の下側ほど)薄くなっている。
【0006】
そのため、特開平10−255515号公報に記載された車両用灯具では、ヘッドランプ用リフレクタを成形によって形成しようとすると、成形条件が厳しくなってしまい、その結果、ヘッドランプ用リフレクタの製造コストが嵩んでしまう。
【0007】
【特許文献1】特開平10−255515号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0008】
前記問題点に鑑み、本発明は、リフレクタの肉厚をほぼ均一に維持しつつ、リフレクタの一方の側に配置された光源から放射された光、および、リフレクタの他方の側に配置された光源から放射された光の両方を配光制御することができる灯具を提供することを目的とする。
【0009】
詳細には、本発明は、リフレクタの肉厚をほぼ均一に維持しつつ、リフレクタの一方の側に配置された光源から放射された光、および、リフレクタの他方の側に配置された光源から放射された光の両方を集光させて配光制御することができる灯具を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0010】
請求項1に記載の発明によれば、リフレクタの一方の側に第1光源を配置すると共に、前記リフレクタの他方の側に第2光源を配置し、前記リフレクタの一方の側の面および他方の側の面を反射面として利用した灯具において、前記リフレクタを波形に形成すると共に、前記リフレクタの一方の側の反射面の凹状部分に対向する位置に前記第1光源を配置し、前記リフレクタの他方の側の反射面の凹状部分に対向する位置に前記第2光源を配置したことを特徴とする灯具が提供される。
【0011】
請求項2に記載の発明によれば、レンズカット付きアウターレンズによって前記リフレクタおよび前記第2光源を覆うと共に、前記アウターレンズと前記第2光源との間にインナーレンズを配置したことを特徴とする請求項1に記載の灯具が提供される。
【発明の効果】
【0012】
請求項1に記載の灯具では、リフレクタが波形に形成されている。また、第1光源が、リフレクタの一方の側の反射面の凹状部分に対向する位置に配置されている。
【0013】
更に、請求項1に記載の灯具では、第2光源が、リフレクタの一方の側の反射面の凹状部分の裏側に対向する位置に配置されるのではなく、リフレクタの他方の側の反射面の凹状部分に対向する位置に配置されている。つまり、請求項1に記載の灯具では、第1光源の位置から波形の概略半波長分ほどオフセットせしめられた位置に、第2光源が配置されている。
【0014】
そのため、請求項1に記載の灯具によれば、リフレクタの肉厚をほぼ均一に維持しつつ、第1光源から放射された光および第2光源から放射された光の両方を集光させて配光制御することができる。
【0015】
請求項2に記載の灯具では、レンズカット付きアウターレンズによってリフレクタおよび第2光源が覆われている。更に、アウターレンズと第2光源との間にインナーレンズが配置されている。
【0016】
詳細には、請求項2に記載の灯具では、第2光源の消灯時には、アウターレンズのレンズカットによって、アウターレンズの外側からインナーレンズの形状が認識できないようになっている。一方、第2光源の点灯時には、第2光源から放射された光が、インナーレンズによって反射せしめられるか、あるいは、インナーレンズを透過せしめられ、それにより、アウターレンズの外側からインナーレンズの形状が認識できるようになっている。
【0017】
そのため、請求項2に記載の灯具によれば、第2光源の消灯時と点灯時とで見栄えを異ならせることができる。詳細には、インナーレンズが設けられていない場合よりも、第2光源からの光を強調することができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0018】
以下、本発明の灯具の第1の実施形態について説明する。図1は第1の実施形態の灯具の斜視図である。図1において、1は基板を示しており、3は基板1を覆うためのエクステンションを示している。4は両面に反射面が形成されたリフレクタを示しており、5はエクステンション3およびリフレクタ4を覆うためのアウターレンズを示している。
【0019】
図2は図1に示した灯具の平面図である。詳細には、図2は、アウターレンズ5を透視して、図1に示した灯具を図1の上側から見た図である。図3は図2のA−A断面図、図4は図2のB−B断面図である。
【0020】
第1の実施形態の灯具では、図1〜図4に示すように(特に、図2に示すように)、例えばLEDのような光源2a,2c,2eが、リフレクタ4の左側に位置するように基板1上に搭載されている。また、例えばLEDのような光源2b,2dが、リフレクタ4の右側に位置するように基板1上に搭載されている。
【0021】
更に、第1の実施形態の灯具では、図2および図3に示すように、光源2aからの光を通過させるための穴3aがエクステンション3に形成されている。また、図2および図4に示すように、光源2bからの光を通過させるための穴3bがエクステンション3に形成されている。同様に、図2に示すように、光源2cからの光を通過させるための穴3cがエクステンション3に形成され、光源2dからの光を通過させるための穴3dがエクステンション3に形成され、光源2eからの光を通過させるための穴3eがエクステンション3に形成されている。
【0022】
また、第1の実施形態の灯具では、図2に示すように、リフレクタ4が波形に形成されている。詳細には、図1、図3および図4に示すように、リフレクタ4の左側の反射面4aが、多数の小さい区画によって構成され、リフレクタ4の右側の反射面4bが、多数の小さい区画によって構成されている。
【0023】
第1の実施形態の灯具では、上述したように、リフレクタ4の左側の反射面4aが多数の小さい区画によって構成され、リフレクタ4の右側の反射面4bが多数の小さい区画によって構成されているが、第2の実施形態の灯具では、1つまたは少数の面によってリフレクタ4の左側の反射面4aを形成し、1つまたは少数の面によってリフレクタ4の右側の反射面4bを形成することも可能である。
【0024】
更に、第1の実施形態の灯具では、図2に示すように、光源2aが、リフレクタ4の左側の反射面4aの凹状部分4a1に対向する位置に配置されている。同様に、光源2cがリフレクタ4の左側の反射面4aの凹状部分4a2に対向する位置に配置され、光源2eがリフレクタ4の左側の反射面4aの凹状部分4a3に対向する位置に配置されている。
【0025】
一方、光源2bは、リフレクタ4の左側の反射面4aの凹状部分4a1の裏側に対向する位置(図2に「2b’」で示す位置)に配置されるのではなく、リフレクタ4の右側の反射面4bの凹状部分4b1に対向する位置に配置されている。つまり、第1の実施形態の灯具では、光源2aの位置から波形の概略半波長分ほど図2の上側にオフセットせしめられた位置に、光源2bが配置されている。
【0026】
同様に、光源2dは、リフレクタ4の左側の反射面4aの凹状部分4a2の裏側に対向する位置(図2に「2d’」で示す位置)に配置されるのではなく、リフレクタ4の右側の反射面4bの凹状部分4b2に対向する位置に配置されている。つまり、第1の実施形態の灯具では、光源2cの位置から波形の概略半波長分ほど図2の上側にオフセットせしめられた位置に、光源2dが配置されている。
【0027】
また、図3および図4において、5aはアウターレンズ5の内側表面に形成された微細なレンズカットを示している。
【0028】
図5〜図7は光源2a,2b,2c,2d,2eから放射された光の光路を示した図である。詳細には、図5は水平面内における光源2a,2b,2c,2d,2eから放射された光の光路を示した図である。更に詳細には、図5(A)は光源2a,2b,2c,2d,2eから放射された光のうち、リフレクタ4の反射面4a,4bを介してアウターレンズ5(図1参照)に到達する光を示しており、図5(B)は光源2a,2b,2c,2d,2eから放射された光のうち、リフレクタ4の反射面4a,4bを介することなくアウターレンズ5(図1参照)に到達する光を示している。
【0029】
また、詳細には、図6は鉛直面内における光源2aから放射された光の光路を示した図である。更に詳細には、図6(A)は光源2aから放射された光のうち、リフレクタ4の反射面4aを介してアウターレンズ5に到達する光を示しており、図6(B)は光源2aから放射された光のうち、リフレクタ4の反射面4aを介することなくアウターレンズ5に到達する光を示している。
【0030】
更に、詳細には、図7は鉛直面内における光源2bから放射された光の光路を示した図である。更に詳細には、図7(A)は光源2bから放射された光のうち、リフレクタ4の反射面4bを介してアウターレンズ5に到達する光を示しており、図7(B)は光源2bから放射された光のうち、リフレクタ4の反射面4bを介することなくアウターレンズ5に到達する光を示している。
【0031】
第1の実施形態の灯具では、図2に示すように、光源2a,2c,2eが、リフレクタ4の左側の反射面4aの凸状部分に対向する位置ではなく、リフレクタ4の左側の反射面4aの凹状部分4a1,4a2,4a3に対向する位置に配置されているため、図5(A)に示すように、光源2a,2c,2eから放射された光を概略平行な光に集光させることができる。
【0032】
更に、第1の実施形態の灯具では、図2に示すように、光源2b,2dが、リフレクタ4の右側の反射面4bの凸状部分に対向する位置(図2に「2b’」,「2d’」で示す位置)ではなく、リフレクタ4の右側の反射面4bの凹状部分4b1,4b2に対向する位置に配置されているため、図5(A)に示すように、光源2b,2dから放射された光を概略平行な光に集光させることができる。
【0033】
つまり、第1の実施形態の灯具によれば、図2および図5(A)に示すように、リフレクタ4の肉厚をほぼ均一に維持しつつ、光源2a,2c,2eから放射された光および光源2b,2dから放射された光の両方を集光させて配光制御することができる。
【0034】
更に、第1の実施形態の灯具では、図1の右側から第1の実施形態の灯具を見た場合に、アウターレンズ5の全面がほぼ均一に光って見えるように、また、図1の左側から第1の実施形態の灯具を見た場合に、アウターレンズ5の全面がほぼ均一に光って見えるように、微細なレンズカット5a(図3および図4参照)がアウターレンズ5の内側表面に形成されている。
【0035】
以下、本発明の灯具の第3の実施形態について説明する。第3の実施形態の灯具は、後述する点を除き、上述した第1の実施形態の灯具とほぼ同様に構成されている。従って、第3の実施形態の灯具によれば、後述する点を除き、上述した第1の実施形態の灯具とほぼ同様の効果を奏することができる。
【0036】
図8は第3の実施形態の灯具の平面図である。詳細には、図8は、図2と同様に、アウターレンズ5を透視して見た図である。図9は図8のC−C断面図である。
【0037】
第1の実施形態の灯具では、図2および図4に示すように、光源2b,2dがインナーレンズによって覆われていないのに対し、第3の実施形態の灯具では、図8および図9に示すように、光源2bがインナーレンズ6bによって覆われ、光源2dがインナーレンズ6dによって覆われている。
【0038】
図10はインナーレンズ6bを通過せしめられる光源2bからの光の光路を示した図である。第3の実施形態の灯具では、図10に示すように、光源2bからアウターレンズ5(図9参照)の側(図10の右側)に放射された光をリフレクタ4(図9参照)の側(図10の左側)に戻すための反射面6b1と、光源2bからリフレクタ4の側(図10の左側)に放射された光をアウターレンズ5の側(図10の右側)に戻すための反射面6b2とが、インナーレンズ6bに形成されている。
【0039】
図示しないが、同様に、光源2dからアウターレンズ5の側(図8の右側)に放射された光をリフレクタ4の側(図8の左側)に戻すための反射面と、光源2dからリフレクタ4の側(図8の左側)に放射された光をアウターレンズ5の側(図8の右側)に戻すための反射面とが、インナーレンズ6dに形成されている。
【0040】
図11は光源2b,2dの点灯時における第3の実施形態の灯具の斜視図である。
【0041】
第1の実施形態の灯具では、図1に示すように、光源2b,2dの点灯時にアウターレンズ5の全面がほぼ均一に光って見えるのに対し、第3の実施形態の灯具では、図11に示すように、光源2b,2dの点灯時にインナーレンズ6bの像6b’およびインナーレンズ6dの像6d’が強調されて光って見えるように、インナーレンズ6b,6dによって配光制御が行われている。
【0042】
詳細には、第3の実施形態の灯具では、光源2b,2dの消灯時に、アウターレンズ5の微細なレンズカット5aによって、アウターレンズ5の外側からインナーレンズ6b,6dの形状が認識できないようになっている。一方、光源2b,2dの点灯時には、図10に示すように、光源2b,2dから放射された光が、インナーレンズ6b,6dの反射面6b1,6b2によって反射せしめられるか、あるいは、インナーレンズ6b,6dを透過せしめられ、それにより、図11に示すように、アウターレンズ5の外側からインナーレンズ6b,6dの像6b’,6d’が認識できるようになっている。
【0043】
そのため、第3の実施形態の灯具によれば、光源2b,2dの消灯時と点灯時とで見栄えを異ならせることができる。詳細には、インナーレンズ6b,6dが設けられていない第1の実施形態の灯具よりも、光源2b,2dからの光を強調し、造形的な見栄えを演出することができる。
【0044】
また、第3の実施形態の灯具では、図11に示すように、光源2b,2dの点灯時に、アウターレンズ5の全面のうち、インナーレンズ6b,6dの像6b’,6d’以外の部分が、リフレクタ4の反射面4bからの光によって、ほぼ均一に光って見える。
【0045】
第4の実施形態では、上述した第1から第3の実施形態を適宜組合わせることも可能である。
【産業上の利用可能性】
【0046】
本発明の灯具は、例えば遊技機用照明、一般照明等に適用可能である。
【図面の簡単な説明】
【0047】
【図1】第1の実施形態の灯具の斜視図である。
【図2】図1に示した灯具の平面図である。
【図3】図2のA−A断面図である。
【図4】図2のB−B断面図である。
【図5】光源2a,2b,2c,2d,2eから放射された光の光路を示した図である。
【図6】光源2a,2b,2c,2d,2eから放射された光の光路を示した図である。
【図7】光源2a,2b,2c,2d,2eから放射された光の光路を示した図である。
【図8】第3の実施形態の灯具の平面図である。
【図9】図8のC−C断面図である。
【図10】インナーレンズ6bを通過せしめられる光源2bからの光の光路を示した図である。
【図11】光源2b,2dの点灯時における第3の実施形態の灯具の斜視図である。
【符号の説明】
【0048】
1 基板
2a,2b,2c,2d,2e 光源
3 エクステンション
3a,3b,3c,3d,3e 穴
4 リフレクタ
4a,4b 反射面
4a1,4a2,4a3 凹状部分
4b1,4b2 凹状部分
5 アウターレンズ
5a レンズカット
6b,6d インナーレンズ




 

 


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