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配線ダクト用プラグ装置および照明装置 - 東芝ライテック株式会社
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発明の名称 配線ダクト用プラグ装置および照明装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−122991(P2007−122991A)
公開日 平成19年5月17日(2007.5.17)
出願番号 特願2005−312124(P2005−312124)
出願日 平成17年10月27日(2005.10.27)
代理人 【識別番号】100077849
【弁理士】
【氏名又は名称】須山 佐一
発明者 長田 武
要約 課題
配線ダクトに灯具を取り付ける際の施工性を向上すると共に、多数の灯具を列設するときに各灯具の照射角度を正確に統一する。

解決手段
この照明器具は、配線ダクト1に着脱自在に固定可能なアーム部材5と;アーム部材5の表面に30度ピッチで設けられ、アーム部材5に対する灯具2の回転角度を示す第1目印部としての凹部61と;灯具2に固定され、灯具2の照射光の照射角度を調整するようアーム部材5に回動可能に支持された金具4と、凹部61に対応する金具4の押え板42の端面に90度ピッチでかつ内側の凹部61の幅よりも広い幅で設けられた第2目印部としての凹部44とを備える。
特許請求の範囲
【請求項1】
配線ダクトに着脱自在で、かつ任意の位置に固定可能なアーム部材と;
前記アーム部材の表面に第1の間隔で設けられ、前記アーム部材に対する灯具の回転角度を示す凹形状の第1目印部と;
前記灯具に固定され、前記灯具の照射光の照射角度を調整するよう前記アーム部材に回動可能に支持されたアーム支持部材と;
前記アーム部材の第1目印部と対応する前記アーム支持部材の縁部に、前記第1の間隔とは異なる第2の間隔でかつ第1目印部よりも広く設けられた凹形状の第2目印部と;
を具備したことを特徴とする配線ダクト用プラグ装置。
【請求項2】
前記アーム部材およびアーム支持部材は、
互いが係合する係合面を両側に備え、いずれか一方の側の係合面の縁部に前記第1目印部および第2目印部がそれぞれ形成され、他方の係合面の縁部に、回動方向に沿って複数設けられた孔部と前記孔部に嵌合する突起部とで構成される係止機構を具備したことを特徴とする請求項1記載の配線ダクト用プラグ装置。
【請求項3】
請求項1または2いずれか記載の配線ダクト用プラグ装置により、照射光の照射角度を調整可能に支持された灯具を具備したことを特徴とする照明装置。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、例えば店舗等に使用される配線ダクト用プラグ装置および照明器具に関する。
【背景技術】
【0002】
近年、配線ダクトに取り付ける照明器具が数多く市販されている。照明器具の取り付け角度の設定ができる既存製品としては、例えば10度ごとに凹凸を山形に形成したラチェット式のものや、金具から突出するダボが角度調整アーム部品の15度ピッチに設けた円筒穴に噛み合うことで設定できる構造のものがある。
【0003】
例えば特許文献1には、灯具の光の照射方向を調整できるよう構成された照明器具が既に公開されている。
【特許文献1】特開2003-59334公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
上記特許文献1の先行技術の場合、灯具の角度調整は可能なものの、照明器具を配線ダクトヘ取り付ける際に、照射角度がどの程度の角度になっているかを確認できるような構造ではなく、施工者は、壁面と灯具との相対位置を目視で確認するしかなく、例えば多数の照明器具を列設するときに個々の灯具の角度調整に時間がかかり、施工性が低下すると共に各器具の照射角度を一定の方向に統一できないという問題がある。
【0005】
本発明はこのような課題を解決するためになされたもので、配線ダクトに照明器具を取り付ける際の施工性を向上すると共に、多数の照明器具を列設するときに各器具の照射角度を正確に統一できる配線ダクト用プラグ装置および照明器具を提供することを目的としている。
【課題を解決するための手段】
【0006】
上記した目的を達成するために、請求項1記載の発明の配線ダクト用プラグ装置は、配線ダクトに着脱自在で、かつ任意の位置に固定可能なアーム部材と;前記アーム部材の表面に第1の間隔で設けられ、前記アーム部材に対する灯具の回転角度を示す凹形状の第1目印部と;前記灯具に固定され、前記灯具の照射光の照射角度を調整するよう前記アーム部材に回動可能に支持されたアーム支持部材と;前記アーム部材の第1目印部と対応するアーム支持部材の縁部に、前記第1の間隔とは異なる第2の間隔でかつ第1目印部よりも広く設けられた凹形状の第2目印部と;を具備したことを特徴とする。
【0007】
請求項2記載の発明の配線ダクト用プラグ装置は、請求項1記載の配線ダクト用プラグ装置において、前記アーム部材およびアーム支持部材は、互いが係合する係合面を両側に備え、いずれか一方の側の係合面の縁部に前記第1目印部および第2目印部がそれぞれ形成され、他方の係合面の縁部に、回動方向に沿って複数設けられた孔部と前記孔部に嵌合する突起部とで構成される係止機構を具備したことを特徴とする。
【0008】
請求項3記載の発明の照明器具は、上記請求項1、2いずれか記載の発明の配線ダクト用プラグ装置により、照射光の照射角度を調整可能に支持された灯具を備える。
【0009】
請求項1、3記載の発明では、アーム部材の表面に第1の間隔でアーム部材に対する灯具の回転角度を示す第1目印部を設ける一方、この第1目印部と対応する前記アーム支持部材の縁部に、第1の間隔とは異なる第2の間隔でかつ第1目印部よりも広い幅で第2目印部を設け、かつ第1目印部および第2目印部を凹形状に形成したことで、外側の第2目印部から内側の第1目印部が見えるようになり、灯具を配線ダクトヘ取り付けるときに、施工者は、取り付け面に対して設置目標とする照射角度にするためにはどの位置まで灯具を回動させれば良いかを灯具の横方向または斜め方向からでも容易に判るようになる。
【0010】
本発明の凹形状の第1目印部および第2目印部を備える構成では、作業者が器具の長手方向における横方向または斜め方向から見ても角度調整できる。
すなわち、本発明は、作業者が比較的高所で灯具の回動作業を行う際に適用されるものであり、このような条件では、通常、回動調整のための目印部と作業者の目線とが同じ高さではない場合があり、作業者の目線の方が当該目印部よりも下方に位置することも考えられる。
【0011】
したがって、このような場合であっても、目印部を横方向または斜め横の下方側から見ることができれば、作業者は、灯具の角度を容易に調整可能である。
ゆえに、目印部の大きさ関係が重要になる。さらに言えば、本照明器具は、回動調整できることが前提のものであり、設置場所によっては、作業者側(手前)に照明器具を回動させなければならない場合も想定される。
このように場合であっても、目印部を常に横から見ていられる状況で、灯具の回動作業を行えば角度調整作業が可能となるので、作業者は、灯具の設置作業を容易にできるようになる。
【0012】
請求項2、3記載の発明では、アーム部材およびアーム支持部材は、互いの係合面の縁部に回動方向に沿って複数設けられた孔部とこの孔部に嵌合する突起部とで構成される係止機構を備えることで、灯具の角度を細かく調整して位置を固定することができる。
また、孔部と目印部とを分けたので、孔部からアーム部材の表面までの肉厚を厚くすることがなく、アーム部材を小形化することができる。
【0013】
なお、係止機構の、角度を保持するための突起部が極端に小さ過ぎると保持力が弱くなるため、突起部はできるだけ大きい方が好適である一方、突起部が大きくなると突起部が嵌合する孔部を大きくする必要があるためにアーム部材が大形化する。
したがって、アーム部材を極力小さくでき、突起部と孔部との嵌合の信頼性を確保する構成としては、ある程度の大きさのものを複数設けることができる、アーム部材の係合面のできるだけ縁部に近い内側に孔部を形成することが好ましい。
【0014】
そして、このような条件において、突起部と孔部とからなる係止機構を目印部が形成されている係合面と同じ縁部側に設けてしまうと、孔部の強度確保のため、孔部と目印部との距離が必要となり、アーム部材が大形化してしまうため、それを防ぐためにあえて孔部と目印部とを形成する面を目印部の場所と異ならせている。
【発明の効果】
【0015】
以上説明したように請求項1記載の発明によれば、配線ダクト用プラグ装置に回転角度を示す凹形状の目印部(第1目印部および第2目印部)を設けたことで、配線ダクトに照明器具を取り付ける際の施工性を向上することができる。また、多数の照明器具を列設するときに各器具の照射角度を正確に統一できる。
請求項2記載の発明によれば、作業者は、灯具の光の照射方向について細かい角度設定が容易にできる。さらに、配線ダクト用プラグ装置の大型化を抑制することができる。
請求項3記載の発明によれば、請求項1、2いずれか記載の配線ダクト用プラグ装置を用いることで、作業者は、灯具の設置作業を容易に行えるようになる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0016】
以下、本発明の実施の形態を図面を参照して詳細に説明する。図1は本発明の一つの実施形態に係る照明器具の構成を示す側面図、図2は図1の照明器具の斜視図、図3は図1の照明器具のプラグ装置の構成を示す図である。
【0017】
図1,図2に示すように、この照明器具は、配線ダクト1と、この配線ダクト1に所望の位置で固定されたプラグ装置3と、このプラグ装置3により支持された灯具2とを備える配線ダクト用の照明器具である。換言すれば、灯具2は、プラグ装置3を介して配線ダクト1に支持されるものである。
【0018】
配線ダクト1は、灯具2を着脱自在に所望位置で固定するためのレール状の電源供給および支持装置である。灯具2には、セード20内にソケット21が対向配置されている。ソケット21には蛍光ランプ22が取り付けられている。
【0019】
プラグ装置3は、配線ダクト1の取り付け面(壁面や天井面など)に対する灯具2の光の照射角度を調整すると共に、配線ダクト1からの電源を灯具2へ供給するためのものである。
【0020】
この例の場合、灯具2は、配線ダクト1とほぼ平行して長手方向に長い直管型の蛍光ランプ22を備えるものである。このため、灯具2は、両端の2箇所で2つのプラグ装置3によって支持されている。
【0021】
各プラグ装置3は、図3に示すように、アーム部材5と、このアーム部材5に係合するアーム支持部材としてのコの字状の金具4と、これら金具4とアーム部材5を両脇から軸支する軸支部材6とを連結した回動および支持機構をなすものである。
【0022】
アーム部材5は、アーム部53とこれと直交して設けられた円柱状の回動部54とを備えており、ほぼT字状をなしている。
【0023】
アーム部53の上方には、フランジ部52と配線ダクト1との係止部51が設けられている。係止部51にはバネ性の突起部が設けられており、配線ダクト1のレール部に嵌合する。この係止部51とフランジ部52により、アーム部材5は、配線ダクト1に着脱自在でかつ任意の位置に固定可能とされている。
【0024】
回動部54は、中央部がえぐり取られ、左右(両側)に支持部55,56が分岐した構造とされている。
【0025】
図面(図3)の向かって左側の支持部55の表面の端部には、第1の間隔、例えば基準位置Aから10度ピッチで第1目印部として凹部61,62が設けられている。凹部61,62は、アーム部材5に対する灯具2の回転角度を示すものである。凹部61は、30度ピッチで設けられている。凹部62は、10度ピッチで設けられている。凹部61は、凹部62よりも長い目盛りの形状に設けられている。凹部61,62の溝の幅は例えば0.5mmから1mm程度である。
【0026】
図面(図3)の向かって右側の支持部56の、金具4の押え板43との摺動面(係合面とも言う)には、その周縁部に回動方向に沿って多数(複数)の丸孔58が形成されている。丸孔58は、同じ径であれば、板の内側よりも外側の周縁部の方がより多く設けられるので、細かな角度調整が可能である。また、この摺動面には、回動範囲を規制(制限)するための円筒状の突起部60が設けられている。
【0027】
また、これら支持部55,56には、軸支部材6の回転軸を挿通するための穴59が設けられている。
【0028】
金具4は、平板部41の両側に押え板42,43を起立させたものであり、断面コの字状のものである。押え板42,43は、外周部が半円形状をしたものである。平板部41の幅と回動部54の幅はほぼ同じである。金具4とアーム部材5とは、アーム部材5の回動部54の摺動面に、押え板42,43の内面が接して嵌合される。
【0029】
金具4は、平板部41で灯具2にビスなどにより固定されている。金具4は、灯具2の照射光の照射角度を調整するようアーム部材5と軸支部材6により回動可能に支持されている。
【0030】
アーム部材5の凹部61,62と対応する位置の金具4の押え板42の外周部(縁部)には、第2の間隔、例えば90度ピッチなどで第2目印部としての凹部44が形成されている。凹部44の溝の幅は、例えば3mm〜5mm程度であり、内側の第1目印部である凹部61,62の溝の幅(0.5mm〜1mm)よりも広い幅で設けられている。
【0031】
図4に示すように、外側の凹部44の溝の幅を、内側の凹部61,62の溝の幅よりも広く形成することで、施工者が横方向または斜め方向から外側の凹部44を見ながら灯具2を回動させると、その内側の凹部61,62(目盛り)が回動する様子が判り、角度調整が容易にできるようになる。
【0032】
このように回動部54に凹部44および凹部61,62などの目印部を備える構成では、作業者が灯具2の長手方向における横方向または斜め方向から見ても角度調整できる。
すなわち、灯具2を設置する際、作業者は、比較的高所で灯具2の回動作業を行う。このような条件では、通常、回動調整のための凹部44と作業者の目線とが同じ高さにあることは考え難く、作業者の目線の方が凹部44よりも下方に位置することが考えられる。
【0033】
したがって、このような場合、凹部44を横方向または斜め横の下方側から見ることができれば、作業者は、灯具の角度を容易に調整可能である。
ゆえに、目印の箇所(凹部44と凹部61、62)の大きさ関係が重要になる。さらに言えば、この照明器具は、回動調整できることが前提のものであり、設置場所によっては、作業者側(手前)に灯具2を回動させる場合も想定される。
このように場合、凹部44を常に横から見られる状況で、灯具2の回動作業を行えば、光の照射角度を正しく調整可能であり、作業者は、灯具2の設置作業を容易にできるようになる。
【0034】
金具4の押え板43には、支持部56の摺動面の丸孔58に嵌合する突起部45が2つ設けられている。この突起部45と丸孔58との嵌合により、丸孔58の間隔で灯具2の細かな角度調整が可能である。
このように丸孔58と目印である凹部44,61,62の形成位置とを異なる係合面に分けたことで、丸孔58からアーム部材5の表面までの肉厚を厚くすることがなく、アーム部材5を小形化することができる。
なお、丸孔58と突起部45とで、角度保持する突起部45の方が極端に小さ過ぎると保持力が弱くなるため、突起部45はできるだけ大きい方が好適である。
【0035】
一方、突起部45が大きくなると突起部45が嵌合する丸孔58を大きくする必要があるためにアーム部材5が大形化する。
したがって、アーム部材5を極力小さくでき、突起部45と丸孔58との嵌合の信頼性を確保する構成としては、ある程度の大きさのものを複数設けることができるアーム部材5の係合面の、できるだけ縁部に近い内側に丸孔58を形成することである。
【0036】
そして、このような条件において、突起部45と丸孔58とからなる係止機構を目印である凹部44を形成している係合面と同じ縁部側に設けてしまうと、丸孔58の強度確保のため丸孔58と目印である凹部44との距離が必要になり、アーム部材5が大形化してしまう。そこで、この実施形態では、それを防ぐために、あえて丸孔58と突起部45とを形成する面を、目印である凹部44の側と異ならせている。
【0037】
なお、突起部45と丸孔58を形成する場所は、金具4の押え板43と支持部56の摺動面とて逆になっていても良く、互いに係合する面に突起部45と丸孔58とで係止機構が構成されていれば良い。
【0038】
また、金具4の押え板43には、支持部56の摺動面の突起部60と係合する半円状のガイド穴46(スリットとも言う)が設けられている。このガイド穴46の範囲で突起部60が動くため、この範囲で灯具2の回動範囲が規制(制限)される。
【0039】
このようにこの実施形態の照明器具によれば、灯具2の照明角度調整用の部材であるプラグ装置3のアーム部材5の回動部周縁部に例えぱ10度間隔、30度間隔などでエンボス形状の第1目印部としての凹部61、62を設ける一方、これと係合する部品である金具4に、例えば90度間隔の第2目印部として凹部44を設けたことで、施工時の照明器具の回転角度を調整中に、施工者は、照明器具が何度傾いているかを容易に判断できる。
【0040】
また、凹部44の幅を広く、凹部61、62の幅を狭く形成したことで、施工者が斜め方向から見た場合でも外側の凹部44から内側の凹部61、62が良く見え、設置角度の微調整を容易に行える。
さらに、アーム部材5の摺動面(係合面)の縁部にその回動方向に沿って形成した丸孔58と、金具4の内面に設けた突起部45とで係止機構を構成したことで、灯具2の角度調整を細かく行うことができる。
【0041】
この結果、多数器具を均一照射角度に設定する場合に各器具を正確にかつ容易に一定方向に設置でき、施工後の器具の照射角度を統一できる。
【0042】
また、施工者は、凹部61、62、凹部44などの目印部を確認するだけで灯具2の角度が容易に判るので、灯具2を目標の照射角度に容易にかつ効率よく設置できる。
【0043】
なお、本発明は上記実施形態のみに限定されるものではなくも、本発明の範囲を逸脱しない範囲でさまざまに変形できる。
例えば突起部45の数を多くしてもよく、また、凹部61,62および凹部44のピッチを変えたり、数を増やしてもよい。
【図面の簡単な説明】
【0044】
【図1】本発明の一つの実施形態に係る照明器具の構成を示す側面図である。
【図2】図1の照明器具の斜視図である。
【図3】図1の照明器具のプラグ装置の構成を示す斜視図である。
【図4】プラグ装置の凹部を示す側面図である。
【符号の説明】
【0045】
1…配線ダクト、2…灯具、3…プラグ装置、4…金具、5…アーム部材、6…軸支部材、20…セード、21…ソケット、22…蛍光ランプ、41…平板部、42,43…押え板、44…凹部、45…突起部、46…ガイド穴、51…係止部、52…フランジ部、53…アーム部、54…回動部、55,56…支持部、58…丸溝、59…穴、60…突起部、61,62…凹部。




 

 


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