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発明の名称 冷蔵庫
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−3022(P2007−3022A)
公開日 平成19年1月11日(2007.1.11)
出願番号 特願2005−180116(P2005−180116)
出願日 平成17年6月21日(2005.6.21)
代理人 【識別番号】100097445
【弁理士】
【氏名又は名称】岩橋 文雄
発明者 伊東 崇
要約 課題
貯蔵室内を照射するLEDを備え、それにより脱臭などの機能をもつ冷蔵庫において、LEDが経年劣化することにより、その効果が減少していくことのない冷蔵庫を提供する。

解決手段
貯蔵室内に紫外線LED10を設置し、食品に紫外線を照射することで、菌の増殖を抑える機能をもつ冷蔵庫において、複数の温度帯に切替可能な切替室12とした場合、切替室を冷凍室に設定したときは、LEDを消灯させるようにしたものである。これは、紫外線は菌の増殖を抑える働きがあるが、冷凍室では菌の増殖しない温度帯であるという特性に基づくものであり、これによってLEDの通電時間を少なくし、LEDの経年劣化を防ぐことができる。
特許請求の範囲
【請求項1】
冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却され、少なくとも冷凍温度帯を含む複数の温度帯に設定切替え可能な切替室と、前記切替室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの点灯消灯を制御することができるLED駆動制御回路を備え、前記切替室が冷凍温度帯に設定された時は前記紫外線LEDの通電を停止することを特徴とする冷蔵庫。
【請求項2】
冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される貯蔵室と、前記貯蔵室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの点灯消灯を制御することができるLED駆動制御回路と、前記貯蔵室の扉の開閉を検知することができる扉スイッチとを備え、前記扉スイッチが、前記貯蔵室の扉が閉まっていることを検知した場合は、LED駆動制御回路にてLEDを点灯させ、前記扉スイッチが、扉が開いていることを検知した場合は、LED駆動制御回路にてLEDを消灯させることを特徴とする冷蔵庫。
【請求項3】
冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される貯蔵室と、前記貯蔵室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの駆動電圧、または通電率を制御することができるLED駆動制御回路とを備えたことを特徴とする冷蔵庫。
【請求項4】
貯蔵室内に重さを検知することのできる荷重検知手段を備え、前記荷重検知手段により前記紫外線LEDを駆動させることを特徴とする請求項3に記載の冷蔵庫。
【請求項5】
使用者が紫外線LEDの点灯および消灯を設定することができるLED設定スイッチを備えた請求項3に記載の冷蔵庫。
【請求項6】
紫外線LEDの駆動制御を任意に設定することができるLED設定ボリュームを備え、前記LED設定ボリュームで設定されたしきい値に応じて、紫外線LEDを駆動させることを特徴とした請求項3に記載の冷蔵庫。
【請求項7】
紫外線LEDの通電率を選択的に可変させて、紫外線LEDを駆動させることを特徴とする請求項3に記載の冷蔵庫。
【請求項8】
紫外線LEDの駆動電圧を選択的に可変させて、紫外線LEDを駆動させることを特徴とする請求項3に記載の冷蔵庫。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、貯蔵室内を照射するLEDを備えた冷蔵庫に関するものである。
【背景技術】
【0002】
近年LEDが様々な製品に利用されるようなり、冷蔵庫においても貯蔵室内の照明や、脱臭及び殺菌、また保存する食品の成分を良化させる等の機能を有するものがある。脱臭機能を持つ冷蔵庫としては、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される冷蔵室等の貯蔵室と、貯蔵室内に冷気を循環させる冷気通路と、冷気通路内に備えた強制通風装置と、冷気通路内にゼオライトを主成分とする触媒表面に光触媒をコーティングした光脱臭触媒と、光脱臭触媒に紫外線を照射する紫外線LEDを備え、冷蔵室内の食品から発生する臭気を含んだ空気が冷気通路内に備えた光脱臭触媒を通過する際に、臭気成分は光脱臭触媒に吸着し、紫外線LEDから照射される紫外線によって活性化した触媒表面の酸化チタン等の光触媒によって触媒表面に吸着した臭気は酸化分解され脱臭されるといった機能をもった冷蔵庫が提案されている(例えば、特許文献1参照)。
【0003】
図5は、特許文献1に記載された従来の脱臭機能付き冷蔵庫の構造を示す断面図である。図5において1は冷蔵庫2に設けられた冷蔵室であり、冷蔵室1の背面には冷気吐出通路を形成する冷気通路カバー3が配置され、4は庫内空気を冷蔵室冷却器5に戻す戻り孔であり、6は戻り孔4と冷蔵室冷却器5を連通する冷気戻り通路であり、7はハニカム状の光脱臭触媒で低温脱臭触媒8の表面に酸化チタン等の光触媒9を均一に塗布して形成され、10は紫外線LEDで光触媒9の表面に紫外線を照射できるよう光脱臭触媒7の近傍に設置され、11は低温脱臭触媒で光脱臭触媒7の上流に設けられており、これらによって食品から発生する臭気を含んだ空気の脱臭を行えるようになるというものである。
【特許文献1】特開2003−322460号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、上記従来の構成ではLEDが経年劣化することにより、その効果が減少していくという課題を有していた。
【0005】
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、冷蔵庫の負荷状態や設定条件によって、LEDの駆動を効率よく制御することで、LEDの経年劣化を抑制し、LEDによる脱臭などの機能に対し十分な寿命をもつ冷蔵庫を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0006】
上記従来の課題を解決するために本発明の冷蔵庫は、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却され、少なくとも冷凍温度帯を含む複数の温度帯に設定切替え可能な切替室と、前記切替室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの点灯消灯を制御することができるLED駆動制御回路を備え、前記切替室が冷凍温度帯に設定された時は前記紫外線LEDの通電を停止するものである。
【0007】
これにより、紫外線LEDの通電時間を制限することができる。
【0008】
また、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される貯蔵室と、前記貯蔵室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの点灯消灯を制御することができるLED駆動制御回路と、前記貯蔵室の扉の開閉を検知することができる扉スイッチとを備え、前記扉スイッチが、扉が閉まっていることを検知した場合は、LED駆動制御回路にてLEDを点灯させ、前記扉スイッチが、扉が開いていることを検知した場合は、LED駆動制御回路にてLEDを消灯させるものである。
【0009】
これにより、使用者が開扉時に紫外線LEDを確実に停止することができる。
【0010】
また、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される貯蔵室と、前記貯蔵室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの駆動電圧、または通電率を制御することができるLED駆動制御回路とを備えたものである。
【0011】
これにより、冷蔵庫の負荷状態や設定条件など様々な条件に応じて紫外線LEDの通電制御をすることができる。
【発明の効果】
【0012】
本発明の冷蔵庫は、紫外線は菌の増殖を抑える働きがあるが、冷凍室は菌の増殖しない温度帯であるため、切替え室を冷凍室に設定したときは、紫外線LEDを消灯させることで、紫外線LEDの通電時間を少なくし、経年劣化を抑制することができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0013】
請求項1に記載の発明は、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却され、少なくとも冷凍温度帯を含む複数の温度帯に設定切替え可能な切替室と、前記切替室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの点灯消灯を制御することができるLED駆動制御回路を備え、前記切替室が冷凍温度帯に設定された時は前記紫外線LEDの通電を停止するものであり、紫外線LEDの通電時間を制限し、経年劣化を抑制することができる。
【0014】
請求項2に記載の発明は、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される貯蔵室と、前記貯蔵室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの点灯消灯を制御することができるLED駆動制御回路と、前記貯蔵室の扉の開閉を検知することができる扉スイッチとを備え、前記扉スイッチが、扉が閉まっていることを検知した場合は、LED駆動制御回路にてLEDを点灯させ、前記扉スイッチが、扉が開いていることを検知した場合は、LED駆動制御回路にてLEDを消灯させるものであり、紫外線LEDの通電時間を制限し、経年劣化を抑制することができるとともに紫外線に対する安全性を高めることができる。
【0015】
請求項3に記載の発明は、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される貯蔵室と、前記貯蔵室内に紫外線を照射する紫外線LEDと、紫外線LEDの駆動電圧、または通電率を制御することができるLED駆動制御回路とを備えたものであり、冷蔵庫の負荷状態や設定条件など様々な条件に応じて紫外線LEDの駆動電圧や通電率を可変させることで、最適な紫外線LEDの通電制御をすることができる。
【0016】
請求項4に記載の発明は、請求項3に記載の発明において、貯蔵室内に重さを検知することのできる荷重検知手段を備え、前記荷重検知手段により前記紫外線LEDを駆動させるものであり、食品の負荷に応じた最適な紫外線LEDの通電制御をすることができる。
【0017】
請求項5に記載の発明は、請求項3に記載の発明において、使用者が紫外線LEDの点灯および消灯を設定することができるLED設定スイッチを備えたものであり、これによって、使用者の必要に応じて紫外線の照射の有無を選択することができ、例えば、抗菌効果を得たい時には紫外線LEDを点灯させ、消費電力の低減を得たい場合にはLEDを消灯するといったように使用者の選択の幅が広がるので、冷蔵庫の使い勝手をより向上させることができる。
【0018】
請求項6に記載の発明は、請求項3に記載の発明において、紫外線LEDの駆動制御を任意に設定することができるLED設定ボリュームを備え、前記LED設定ボリュームで設定されたしきい値に応じて、紫外線LEDを駆動させるものであり、使用者が設定した紫外線LEDの照射の有無および強弱に基づいて通電制御をすることができるので、LEDの点灯に対する使用者の選択の幅が広がるので、冷蔵庫の使い勝手をより向上させることができる。
【0019】
請求項7に記載の発明は、請求項3に記載の発明において、紫外線LEDの通電率を選択的に可変させて、紫外線LEDを駆動させるものであり、低コストで最適な紫外線LEDの通電制御をすることができる。
【0020】
請求項8に記載の発明は、請求項3に記載の発明において、紫外線LEDの駆動電圧を選択的に可変させて、紫外線LEDを駆動させるものであり、低コストで最適な紫外線LEDの通電制御をすることができる。
【0021】
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。なお、この実施の形態によってこの発明が限定されるものではない。
【0022】
(実施の形態1)
図1は、本発明の実施の形態1における冷蔵庫の制御装置のブロック図であり、冷蔵庫の構成と動作を示すものである。
【0023】
図1において、冷蔵庫2は、冷凍室、低温室及び冷蔵室として切替可能な切替室12を備え、切替室12内に紫外線を照射する紫外線LED10備え、冷蔵庫本体2で手の触れることが可能な部分に切替室12の温度帯設定を操作設定できる切替室設定手段13を備え、紫外線LED10の点灯消灯を制御するLED駆動制御回路14を備えた構成となっている。
【0024】
以上のように構成された冷蔵庫について、以下その動作、作用を説明する。
【0025】
まず、冷蔵庫2の電源投入後、切替室設定手段13で切替室12を低温室もしくは冷蔵室に設定した場合は、LED駆動制御回路14でもって紫外線LED10を点灯し、切替室設定手段13で切替室12を冷凍室に設定した場合は、LED駆動制御回路14でもって紫外線LED10を消灯する。
【0026】
以上のように、本実施の形態においては切替え室を冷凍室に設定したときに、紫外線LEDを消灯させることで、紫外線は菌の増殖を抑える働きがあるが、冷凍室では菌の増殖しない温度帯であるという特性に基づくものであり、紫外線LEDの通電時間を少なくし、経年劣化を抑制することができる。
【0027】
(実施の形態2)
図2は、本発明の実施の形態2における冷蔵庫の制御装置のブロック図であり、冷蔵庫の構成と動作を示すものである。
【0028】
図2において、冷蔵庫2は、冷凍室、低温室及び冷蔵室として切替可能な切替室12を備え、切替室12内に紫外線を照射する紫外線LED10備え、切替室12内に切替室12の扉の開閉を検知することができる扉スイッチ15を備え、紫外線LED10の点灯消灯を制御することができるLED駆動制御回路14を備えた構造となっている。
【0029】
以上のように構成された冷蔵庫2について、以下その動作、作用を説明する。
【0030】
まず、冷蔵庫2の電源投入後、扉スイッチ15が切替室12の扉が閉められた状態であることを検知した場合は、LED駆動制御回路14でもって紫外線LED10を点灯し、扉スイッチ15が切替室12の扉が開けられた状態であることを検知した場合は、LED駆動制御回路14でもって紫外線LED10を消灯する。
【0031】
以上のように、切替室の扉を開けた場合は、食品の位置が紫外線LED10の光が届きにくい位置へずれるので、紫外線LED10を点灯させることによる効果が少なくなることから、その場合は紫外線LED10を消灯することで、紫外線LED10に通電する時間が短くなるので、紫外線LED10の経年劣化を抑制することができる。
【0032】
(実施の形態3)
図3は、本発明の実施の形態3における冷蔵庫の制御装置のブロック図であり、冷蔵庫の構成と動作を示すものである。図4は、本発明の実施の形態3における冷蔵庫のLEDの駆動条件とLED駆動制御の相関を示す図である。
【0033】
図3において、冷蔵庫2は、冷凍サイクルの冷却器で生成された冷気により冷却される切替室12を備え、切替室12内に紫外線を照射する紫外線LED10を備え、紫外線LED10の駆動電圧、または通電率を可変することができるLED駆動制御回路14を備え、切替室12内の食品の重さを検知する荷重検知手段17を冷蔵庫2内に備え、冷蔵庫本体2で手の触れることが可能な部分に紫外線LED10の駆動制御を任意に設定することができるLED設定ボリューム18を備えた構成となっている。
【0034】
以上のように構成された冷蔵庫2について、以下その動作、作用を説明する。
【0035】
まず、冷蔵庫2の電源投入後、切替室12内の食品の重さを荷重検知手段17で検知し、検知した重さに応じて、図4のように設定された電圧をLED駆動制御回路14で出力させ、紫外線LED10を点灯させる。また、紫外線LED10の動作を決定する条件手段として、LED設定ボリュームがあり、使用者が任意にLED電圧設定ボリューム18を設定し、その設定に応じて、図4のように設定された電圧をLED駆動制御回路14で出力させ、紫外線LED10を点灯させる。また、紫外線LED10の駆動方法として、図4のように設定された通電率で紫外線LED10をLED駆動制御回路14でもって点灯させる。
【0036】
以上のように、貯蔵されている食品の量や、紫外線LED10を駆動する電圧及び通電率を変えることで、貯蔵されている食品の量が少ない時は、紫外線LED10を駆動する電圧及び通電率を小さくし、紫外線LED10に通電する電流や、通電時間が少なくなるので、紫外線LED10の経年劣化を抑制することができる。
【0037】
また、使用者の設定に応じて任意に紫外線の照射量を変えることができるので、使用者が設定した紫外線LED10の照射の有無および強弱に基づいて通電制御をすることができるので、LED10の点灯に対する使用者の選択の幅が広がり、冷蔵庫の使い勝手をより向上させることができる。
【0038】
なお、本実施の形態では、使用者がLED10の照射の強弱を任意に変更するLED10電圧設定ボリューム18を設けることとしたが、使用者が紫外線LED10の点灯および消灯を設定することができるLED設定スイッチを備えることで、紫外線照射のON/OFFのみをコントロールするようにしてもよく、これによって、使用者の必要に応じて紫外線の照射の有無を選択することができ、例えば、抗菌効果を得たい時には紫外線LED10を点灯させ、消費電力の低減を得たい場合にはLED10を消灯するといったように使用者の選択の幅が広がるので、冷蔵庫の使い勝手をより向上させることができる。
【0039】
なお、紫外線LED10の駆動電圧は複数の設定値と選択手段により駆動させることができる。また、紫外線LED10の通電率は複数の設定値と選択手段により駆動させることができる。
【0040】
本実施の形態では、各々の機能ごとに説明をしたがそれぞれを組み合わせて用いることができるものである。
【産業上の利用可能性】
【0041】
以上のように、本発明にかかる冷蔵庫は、貯蔵室内に設けられた紫外線LEDの駆動を高率的に行うことで、LEDの寿命を向上させるものであり、冷蔵庫に限らず、機能としてLEDの光を用いる装置であれば、光を照射する対象の状態に応じてLEDを駆動するような制御を適用し、LEDの寿命向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【0042】
【図1】本発明の実施の形態1における冷蔵庫の制御装置のブロック図
【図2】本発明の実施の形態2における冷蔵庫の制御装置のブロック図
【図3】本発明の実施の形態3における冷蔵庫の制御装置のブロック図
【図4】本発明の実施の形態3における冷蔵庫のLEDの駆動条件とLED駆動制御の相関を示す図
【図5】従来の脱臭機能付き冷蔵庫の構造を示す断面図
【符号の説明】
【0043】
10 紫外線LED
12 切替室
13 切替室設定手段
14 LED駆動制御回路
15 扉スイッチ
17 荷重検知手段
18 LED設定ボリューム




 

 


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