Warning: fopen(.htaccess): failed to open stream: No such file or directory in /home/jp321/public_html/header.php on line 47

Warning: filesize(): stat failed for .htaccess in /home/jp321/public_html/header.php on line 48

Warning: fread() expects parameter 1 to be resource, boolean given in /home/jp321/public_html/header.php on line 48

Warning: fclose() expects parameter 1 to be resource, boolean given in /home/jp321/public_html/header.php on line 49

Warning: fopen(.htaccess): failed to open stream: Permission denied in /home/jp321/public_html/header.php on line 54

Warning: flock() expects parameter 1 to be resource, boolean given in /home/jp321/public_html/header.php on line 56

Warning: fclose() expects parameter 1 to be resource, boolean given in /home/jp321/public_html/header.php on line 63
フレーム扉 - 松下電工株式会社
米国特許情報 | 欧州特許情報 | 国際公開(PCT)情報 | Google の米国特許検索
 
     特許分類
A 農業
B 衣類
C 家具
D 医学
E スポ−ツ;娯楽
F 加工処理操作
G 机上付属具
H 装飾
I 車両
J 包装;運搬
L 化学;冶金
M 繊維;紙;印刷
N 固定構造物
O 機械工学
P 武器
Q 照明
R 測定; 光学
S 写真;映画
T 計算機;電気通信
U 核技術
V 電気素子
W 発電
X 楽器;音響


  ホーム -> 固定構造物 -> 松下電工株式会社

発明の名称 フレーム扉
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−85089(P2007−85089A)
公開日 平成19年4月5日(2007.4.5)
出願番号 特願2005−276182(P2005−276182)
出願日 平成17年9月22日(2005.9.22)
代理人
発明者 石田尾 利斉 / 北條 順子
要約 課題
容易かつ迅速に面材の取り付けが行え、取り付け時においてぐらつくことなく安定したフレームを備え、面材を堅固に固定できる、フレーム扉を提供する。

解決手段
矩形状のフレーム1内に面材2を嵌め込んでなるフレーム扉において、フレーム1を構成する一つのフレーム辺3に差し込み口4を設け、このフレーム辺3に隣接する両側のフレーム辺3にガイド溝5を設け、面材2を差し込み口4から差し込んでガイド溝5に沿って摺動させることによりフレーム1内に嵌め込み、差し込み口4を蓋片6によって塞いでなる。
特許請求の範囲
【請求項1】
矩形状のフレーム内に面材を嵌め込んでなるフレーム扉において、フレームを構成する一つのフレーム辺に差し込み口を設け、このフレーム辺に隣接する両側のフレーム辺にガイド溝を設け、面材を差し込み口から差し込んでガイド溝に沿って摺動させることによりフレーム内に嵌め込み、差し込み口を蓋片によって塞いでなるフレーム扉。
【請求項2】
フレームに蓋片を回動自在に結合して、この蓋片により差し込み口が開閉されるようになしたことを特徴とする請求項1記載のフレーム扉。
【請求項3】
蓋片の内側に、面材の端部に嵌合する蓋溝を設けたことを特徴とする請求項1又は2記載のフレーム扉。
【請求項4】
蓋片の外側に、扉を開閉するための突出した取っ手片を備えたことを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項記載のフレーム扉。
【請求項5】
差し込み口を設けたフレーム辺と対向するフレーム辺の内側に、面材の端部に嵌合される安定溝を設けたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項記載のフレーム扉。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本願発明は、矩形状のフレーム内に面材を嵌め込んでなるフレーム扉に関するものである。
【背景技術】
【0002】
従来から、特開平10−184208号公報(特許文献1)に示されるように、ガラス等の着脱を容易にした建具は知られている。この建具は図4に示すように、左右の框及び上下の框とで框枠を構成し、各框に設けたガラス等12の嵌合部にガラス等12を嵌め込む建具であって、框と一体の固定片13と別体の着脱片14により構成され、着脱片14の掛体15を固定片13の受体16に掛け合わせてガラス等12を挟持固定するものである。これにより、建具を組ばらしすることなくガラス等12の着脱及び交換を行える建具が得られるとされている。
【0003】
また、特開2003−184446号公報(特許文献2)に示されるように、鏡板等の交換を容易にしたドアも知られている。このドアは、図5に示すように、縦框18の脱着端に連結している横框19を外し、鏡板等17をガイド溝5に沿って、摺動させて交換できるようにしたものである。これにより、使用者が自分に最適な鏡板等17を容易に交換でき、便利に使用できるとされている。
【特許文献1】特開平10−184208号公報
【特許文献2】特開2003−184446号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
しかしながら、特開平10−184208号公報に示される上記従来例の建具にあっては、ガラス等12の着脱時に建具を組みばらしする必要がないものの、各框にある合計で4つの着脱片14を取り付けたり取り外したりしなければならないため、手間がかかるという問題がある。また、着脱片14が4つに分かれ、固定片13と着脱片14とによりガラス等12の表裏面を挟持固定するという構造は面方向の力に弱く、保持強度が低いという問題もある。
【0005】
特開2003−184446号公報に示される上記従来例のドアにあっては、鏡板等17をガイド溝5に沿うように摺動させて交換できるものの、交換時には縦框18の脱着端に連結している横框19を外さなければいけないため、両側の縦框18がぐらつきやすくなり不安定になって、鏡板等17を摺動させにくくなるという問題がある。また、横框19の取り付け、取り外し時には、脱着連結具20の取り付け、取り外しもしなければならず、手間がかかるという問題もある。
【0006】
本願発明は上記背景技術に鑑みて発明されたものであり、その課題は容易かつ迅速に面材の取り付けが行え、そして、取り付け時においてぐらつくことなく安定したフレームを備え、更に、面材を堅固に固定できるフレーム扉を提供することである。
【課題を解決するための手段】
【0007】
上記課題を解決するために、本願請求項1記載の発明では、矩形状のフレーム内に面材を嵌め込んでなるフレーム扉において、フレームを構成する一つのフレーム辺に差し込み口を設け、このフレーム辺に隣接する両側のフレーム辺にガイド溝を設け、面材を差し込み口から差し込んでガイド溝に沿って摺動させることによりフレーム内に嵌め込み、差し込み口を蓋片によって塞いでなっている。
【0008】
又、本願請求項2記載の発明では、上記請求項記載のフレーム扉において、蓋片を回動自在に結合して、この蓋片により差し込み口が開閉されるようになしたことを特徴としている。
【0009】
又、本願請求項3記載の発明では、上記請求項1又は2記載のフレーム扉において、蓋片の内側に、面材の端部に嵌合する蓋溝を設けたことを特徴としている。
【0010】
又、本願請求項4記載の発明では、上記請求項1〜3のいずれか1項記載のフレーム扉において、蓋片の外側に、扉を開閉するための突出した取っ手片を備えたことを特徴としている。
【0011】
又、本願請求項5記載の発明では、上記請求項1〜4のいずれか1項記載のフレーム扉において、差し込み口を設けたフレーム辺と対向するフレーム辺の内側に、面材の端部に嵌合される安定溝を設けたことを特徴としている。
【発明の効果】
【0012】
本願請求項1記載の発明のフレーム扉においては、矩形状のフレーム内に面材を差し込み口から差し込んでガイド溝に沿って摺動させることによりフレーム内に嵌め込み、差し込み口を蓋片によって塞ぐことにより、面材の取り付けが容易かつ迅速に行える。又、フレームが矩形状を維持したまま面材の取り付けが可能となるため、フレームはぐらつくことなく安定し、フレームが変形しにくくなるとともに、確実に面材の取り付けができる。又、ガイド溝に面材の端部を嵌合させることで、面材を堅固に固定できる。
【0013】
本願請求項2記載の発明のフレーム扉においては、特に、フレームに蓋片を回動自在に結合したので、容易に差し込み口を開閉することができる。これにより、面材の交換が容易かつ迅速に行え、メンテナンスも面材の差し替えのみで実施でき、面材の表裏両面を使用することで容易に化粧面も変更できる。
【0014】
本願請求項3記載の発明のフレーム扉においては、特に、蓋片の内側に設けた蓋溝が面材の端部に嵌合することで、面材をより堅固に固定することができる。
【0015】
本願請求項4記載の発明のフレーム扉においては、特に、蓋片の外側に備えた取っ手片を利用することで、容易に差し込み口を塞ぐことができる。
【0016】
本願請求項5記載の発明のフレーム扉においては、特に、差し込み口を設けたフレーム辺と対向するフレーム辺の内側に設けた安定溝に面材の端部が嵌合することで、面材の取り付け時においてもフレームがぐらつくことなくより安定し、そして、面材をより堅固に固定することができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0017】
図1、2は本願請求項1〜5全てに対応した一実施形態であり、図1は面材2嵌合時におけるフレーム扉を、図2は面材2がフレーム1に嵌合する過程を、示している。
【0018】
このフレーム扉は、図1、2に示すように、矩形状のフレーム1を構成する一つのフレーム辺3bに差し込み口4を設け、このフレーム辺3bに隣接する両側のフレーム辺3aにガイド溝5を設け、面材2を差し込み口4から差し込んでガイド溝5に沿って摺動させることによりフレーム1内に嵌め込み、差し込み口4を蓋片6によって塞いでなる。
【0019】
又、このフレーム扉では、フレーム1に蓋片6を回動自在に結合して、この蓋片6により差し込み口4が開閉されるようになしている。そして、この蓋片6の内側に、面材2の端部に嵌合する蓋溝7を設け、蓋片6の外側に扉を開閉するための突出した取っ手片8を備えている。更に、差し込み口4を設けたフレーム辺3bと対向するフレーム辺3cの内側に、面材2の端部に嵌合される安定溝9を設けている。
【0020】
以下、この実施形態のフレーム扉をより具体的詳細に説明する。図1、2に示すように、フレーム1は矩形状でアルミニウム等からなる。このフレーム1は、4つのアルミニウム型材からなるフレーム辺3から構成され、このフレーム辺3の一つであるフレーム辺3bに、木材等からなる面材2を差し込むための差し込み口4を設けている。この差し込み口4は差し込む面材2に合わせるために基本的に矩形状であるが、差し込み口4の口縁外周が一部欠如していてもよい。このフレーム辺3bに隣接する両側のフレーム辺3aに、面材2を摺動させるために、面材2の両サイド端部を沿わせるガイド溝5を設けている。更に、フレーム辺3bと対向するフレーム辺3cの内側に、ガイド溝5に沿って差し込んだ面材2の端部を嵌合させるための安定溝9を設けている。そして、フレーム辺3cとほぼ同程度の幅と奥行きである、アルミニウム等からなる蓋片6が差し込み口4を塞いでいる。
【0021】
この蓋片6は、フレーム辺3bと回動自在に結合して、差し込み口4が開閉されるようになしている。本実施形態においては、フレーム扉の後側で蓋片6とフレーム辺3bとが結合しているので、蓋片6が回動するための軸部が後側に位置している。そして、この蓋片6の内側に面材2の端部に嵌合する蓋溝7を設け、蓋片6の外側に扉を開閉するための突出した取っ手片8を備えている。この取っ手片8は、フレーム扉の後側に蓋片6に対して垂直方向に備えられている矩形状の後片8aと、フレーム扉の前側に蓋片6に対して垂直方向に備えられている湾曲状の前片8bと、を有する。なお、後片8aは前片8bよりも長くなっている。使用者はこの後片8aと前片8bとの間に手を入れ、前片8bを掴みながら押し引きすることで、フレーム扉の開閉を行う。
【0022】
図2は、面材2を取り付けるために、この取っ手片8を用いて面材2をフレーム1に嵌合する過程を示す。面材2を嵌合するには、まず、図2(a)に示すように、取っ手片8を用いて蓋片6を回動することで差し込み口4を開けた状態にし、面材2が差し込むことができるようにする。次に、図2(b)に示すように、差し込み口4から面材2を差し込んでいく。なお、図2には示されていないが、この時は面材2の両サイド端部をガイド溝5に沿わせて差し込んでいく。次に、図2(c)に示すように、面材2を完全に差し込み、安定溝9に面材2の端部を嵌合させる。次に、図2(d)に示すように取っ手片8を引き、蓋片6を閉じていく。そして、図2(e)に示すように取っ手片8を引き切った状態にし、差し込み口4を完全に閉じる。そして、面材2の端部に蓋溝7を嵌合させる。これによって面材2はフレーム1に嵌合される。
【0023】
又、ガイド溝5と安定溝9とに隣接する位置に取り付け用金具の部品等を結合できる機能部材溝10を設けている。更に、フレーム辺3bにおけるフレーム辺3cの機能部材溝10に対向する位置にも機能部材溝10を設けている。図3に示すように、三角形状の結合具11をフレーム辺3aとフレーム辺3cの機能部材溝10に嵌合させ、これと同様に各フレーム辺3同士を結合させることで固定している。更に、フレーム扉の開閉を行うために、フレーム辺3aの機能部材溝10に丁番を結合させ、この丁番を用いて他の箇所と回動自在に結合させる。
【0024】
したがって、この実施形態のフレーム扉においては、矩形状のフレーム1内に面材2を差し込み口4から差し込んでガイド溝5に沿って摺動させることによりフレーム1内に嵌め込み、差し込み口4を蓋片6によって塞ぐことにより、面材2の取り付けが容易かつ迅速に行える。又、フレーム1が矩形状を維持したまま面材2の取り付けが可能となるため、フレーム1はぐらつくことなく安定し、フレーム1が変形しにくくなるとともに、確実に面材2の取り付けができる。又、ガイド溝5に面材2の端部を嵌合させることで、面材2を堅固に固定できる。
【0025】
又、フレーム1に蓋片6を回動自在に結合したので、容易に差し込み口4を開閉することができる。これにより、面材2の交換が容易かつ迅速に行え、メンテナンスも面材2の差し替えのみで実施できる。更に、面材2を簡単に交換することが可能になったことで、面材2の裏表両面を活用して化粧面を容易に変更することができる。これによって、使用者において化粧面をアレンジすることができ、固定のデザインだけでなく、幅広いデザインパターンを楽しむことができる。又、フレーム3bと結合している蓋片6を回動させることで、差込口4を開閉するので、取り付けをするための他の部品等もいらず、コストと手間とを削減できる。本実施形態においては、蓋片6が回動するための軸部が後側に位置しているうえに、面材2が嵌合された状態では面材2と蓋片6によって隠れるため、正面からは完全に見えなくなる。これにより、フレーム扉の外観が損なわれにくくなる。
【0026】
又、蓋片6の内側に設けた蓋溝7が面材2の端部に嵌合することで、面材2をより堅固に固定することができる。
【0027】
又、蓋片6の外側に備えた取っ手片8を利用することで、容易に差し込み口4を塞ぐことができる。更に、本実施形態の取っ手片8においては、フレーム扉の前側に前片8bを有し、前片8bを掴みながら押し引きすることでフレーム扉の開閉を行える。そして、フレーム扉の後側で蓋片6とフレーム辺3bとが結合しているため、蓋片6が回動するための軸部が後側に位置し、前片8bを引くとよりきつく蓋片6は閉じることになり、更に、前片8bを押しても軸部に力が伝わらない。よって、通常のフレーム扉の使用で誤って蓋片6が回動するようなことはない。更に、前片8bは後片8aよりも短く、凹部が前側になるように湾曲しているので掴みやすい。又、取っ手片8はフレーム扉の後側に後片8aを有し、後片8aを掴みながら押し引きすることで蓋片6を回動できる。そして、フレーム扉の後側で蓋片6とフレーム辺3bとが結合しているため、蓋片6が回動するための軸部が後側に位置し、後片8aを押し引きする時に力が伝わりやすく、蓋片6を回動しやすくなる。更に、後片8aは前片8bよりも長く、より力が伝わりやすい。
【0028】
又、特に、差し込み口4を設けたフレーム辺3bと対向するフレーム辺3cの内側に設けた安定溝9に面材2の端部が嵌合することで、面材2の取り付け時においてもフレーム1がぐらつくことなくより安定し、そして、面材2をより堅固に固定することができる。この安定溝9と蓋溝7とガイド溝5とに面材2の端部が嵌合することで、面材2の四周端部は各溝に嵌合し、面材2は確実に固定される。
【0029】
又、機能部材溝10を設けることによって、三角形状の結合具11をフレーム辺3aとフレーム辺3cの機能部材溝10に嵌合させることができる。これと同様に、各フレーム辺3同士を容易かつ迅速に結合させることでき、施工性が向上する。更に、フレーム辺3aの機能部材溝10に丁番を結合させ、この丁番を用いて他の箇所と回動自在に結合させることによって、フレーム辺3aを軸にフレーム扉が回動する。これによって、フレーム扉を押し引きすることでフレーム扉の開閉を行うことが出来る。
【0030】
なお、本実施形態ではフレーム辺3aの機能部材溝10に丁番を結合させ、フレーム辺3aを軸にフレーム扉が回動するようにしたが、フレーム扉の実施形態はこれに限られるものではない。例えば、フレーム辺3cに丁番を結合させ、フレーム辺3aを上下にして、丁番を用いて他の箇所と回動自在に結合させることで、フレーム辺3cを軸にフレーム扉が回動するという実施形態でもよい。又、フレーム辺3aを上下にして、フレーム扉を摺動させるような引き戸としての実施形態でもよい。又、フレーム辺3aを左右にして、フレーム辺3cを他の箇所と回動自在に結合させ、フレーム辺3cを軸としてフレーム扉を前後に回動するという実施形態でもよい。又、フレーム扉を引き出しの前面板として使用するという実施形態でもよい。
【図面の簡単な説明】
【0031】
【図1】本願発明の一実施形態である面材嵌合時におけるフレーム扉を示す斜視図。
【図2】同実施形態における面材がフレームに嵌合する過程を示す縦断面図。
【図3】同実施形態におけるフレーム辺の結合状態を示す斜視図。
【図4】従来例である建具におけるガラス等の挟持固定状態を示す拡大縦断面図。
【図5】従来例であるドアにおける鏡板等の嵌合状態を示す正面図。
【符号の説明】
【0032】
1 フレーム
2 面材
3(3a、3b、3c) フレーム辺
4 差し込み口
5 ガイド溝
6 蓋片
7 蓋溝
8 取っ手片
8a 後片
8b 前片
9 安定溝
10 機能部材溝
11 結合具
12 ガラス等
13 固定片
14 着脱片
15 掛体
16 受体
17 鏡板等
18 縦框
19 横框
20 脱着連結具




 

 


     NEWS
会社検索順位 特許の出願数の順位が発表

URL変更
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年


 
   お問い合わせ info@patentjp.com patentjp.com   Copyright 2007-2013