Warning: copy(.htaccess): failed to open stream: Permission denied in /home/jp321/public_html/header.php on line 8
床下収納庫 - 松下電工株式会社
米国特許情報 | 欧州特許情報 | 国際公開(PCT)情報 | Google の米国特許検索
 
     特許分類
A 農業
B 衣類
C 家具
D 医学
E スポ−ツ;娯楽
F 加工処理操作
G 机上付属具
H 装飾
I 車両
J 包装;運搬
L 化学;冶金
M 繊維;紙;印刷
N 固定構造物
O 機械工学
P 武器
Q 照明
R 測定; 光学
S 写真;映画
T 計算機;電気通信
U 核技術
V 電気素子
W 発電
X 楽器;音響


  ホーム -> 固定構造物 -> 松下電工株式会社

発明の名称 床下収納庫
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−32078(P2007−32078A)
公開日 平成19年2月8日(2007.2.8)
出願番号 特願2005−216427(P2005−216427)
出願日 平成17年7月26日(2005.7.26)
代理人 【識別番号】100083806
【弁理士】
【氏名又は名称】三好 秀和
発明者 田中 善史
要約 課題
家庭内において広いスペースを必要とせず簡便に使用できる缶潰機を提供する。

解決手段
床下に矩形状の空間33が形成され床32の一部を開閉蓋34aおよび開閉蓋34bとする床下収納庫31である。床下収納庫31内に開閉蓋34aの閉蓋動作に連動して缶を潰す缶潰機35が設置され、缶潰機35の下方に潰した缶を収納する缶収納部31aが床下収納庫31の一部として配置される。缶潰機35は開閉蓋34aの開閉動作に連動する押圧部36と固定の受部37とからなり対向するそれぞれの面は、水平視でV字形の凸部36aと凹部37aに形成される。開閉蓋34aは床32の掘込部32aに設けられるヒンジ部34cを中心にして開閉され、開閉蓋34aに設けられる支持部36bと押圧部36間がアーム38によるリンク機構で連結される。前記缶潰機35の押圧部36の下部を挟んで一対のガイドレール39が設けられる。
特許請求の範囲
【請求項1】
床下に空間が形成され床の一部を開閉蓋とする床下収納庫であって、
前記床下収納庫内に前記開閉蓋の閉蓋動作に連動して缶を潰す缶潰機が設置され、この缶潰機の下方に潰した缶を収納する缶収納部が配置されることを特徴とする床下収納庫。
【請求項2】
請求項1に記載の床下収納庫であって、前記缶潰機は前記開閉蓋の開閉動作に連動する押圧部と固定の受部とからなり、前記押圧部と前記受部の対向するそれぞれの面は、水平視でV字形の凸部と凹部に形成されることを特徴とする床下収納庫。
【請求項3】
請求項1又は請求項2に記載の床下収納庫であって、前記開閉蓋はヒンジ式で、前記開閉蓋と前記押圧部間がアームによるリンク機構で連結されることを特徴とする床下収納庫。
【請求項4】
請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載の床下収納庫であって、前記缶潰機は床下収納庫内の上部に水平に設けられ、前記缶潰機の押圧部の下部を挟んで前記押圧部を前記床と平行にスライド自在に保持する一対のガイドレールが設けられることを特徴とする床下収納庫。
【請求項5】
請求項4に記載の床下収納庫であって、前記一対のガイドレール間の隙間は前記潰した缶の幅より広い幅、且つ潰す前の前記缶の幅より狭い幅で設けられることを特徴とする床下収納庫。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は床下収納庫に関するもので、詳しくは、家庭内において使用済みの缶を簡便に潰す缶潰機を備える床下収納庫の技術に関する。
【背景技術】
【0002】
従来、缶入りのジュース等は飲用後にその空き缶が散乱するためにごみ公害問題を起こしている。そして、空き缶の収集には手間がかかり多くの人の力を必要であり、且つ、空き缶をそのままの形状で収集すると大きな収納場所が必要であるという問題点があった。
【0003】
このため、空き缶を潰す機械が種々開発されているが、その装置は大型で価格も高いため一般普及するには至ってはいない。
【0004】
そこで、特許文献1に、小型で且つ操作も簡単で多数の空き缶を潰すことのできる空き缶潰し機が開示されている。
【0005】
図10に示すように、特許文献1の空き缶潰し機1は、空き缶を受入れるホッパ部6と、ホッパ部の下方に設けられて空き缶を水平にした状態で下降させる通路7と、通路の下方に設けられた収集部8と、レバー18の枢動によって通路の一番下の空き缶を側面から通路壁面9に押し付けて潰すプレス機構11と、潰された空き缶だけを通す幅のスリット12を形成するゲート13で構成されている。
【0006】
この空き缶潰し機1によれば、簡単なレバーの回動操作により多数の空き缶が潰せるので容易に回収できる。また、構成が簡単であるので低価格である。
【特許文献1】実願平3−107794号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0007】
ところが、上記の缶潰し機1は、自動販売機等の街頭においての使用には便利であるが、長尺のレバー18を操作するため広いスペースを確保する必要があるので家庭用としては利便性に欠けるという問題があった。
【0008】
そこで、本発明はかかる従来技術の問題に鑑みなされたものであって、家庭内において広いスペースを必要とせず簡便に使用できる缶潰機を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段】
【0009】
請求項1の発明は、床下に空間が形成され床の一部を開閉蓋とする床下収納庫であって、前記床下収納庫内に前記開閉蓋の閉蓋動作に連動して缶を潰す缶潰機が設置され、この缶潰機の下方に潰した缶を収納する缶収納部が配置されることを特徴としている。
【0010】
請求項2の発明は、請求項1に記載の床下収納庫であって、前記缶潰機は前記開閉蓋の開閉動作に連動する押圧部と固定の受部とからなり、前記押圧部と前記受部の対向するそれぞれの面は、水平視でV字形の凸部と凹部に形成されることを特徴としている。
【0011】
請求項3の発明は、請求項1又は請求項2に記載の床下収納庫であって、前記開閉蓋はヒンジ式で、前記開閉蓋と前記押圧部間がアームによるリンク機構で連結されることを特徴としている。
【0012】
請求項4の発明は、請求項1乃至請求項3のいずれか1項に記載の床下収納庫であって、前記缶潰機は床下収納庫内の上部に水平に設けられ、前記缶潰機の押圧部の下部を挟んで前記押圧部を前記床面と平行にスライド自在に保持する一対のガイドレールが設けられることを特徴としている。
【0013】
請求項5の発明は、請求項4に記載の床下収納庫であって、前記一対のガイドレール間の隙間は前記潰した缶の幅より広い幅、且つ潰す前の前記缶の幅より狭い幅で設けられることを特徴としている。
【発明の効果】
【0014】
請求項1記載の発明によれば、床下収納庫内に缶潰機及び潰した缶を収納する缶収納部が配置されるので、家庭内において広いスペースを必要とせず通常設置されている床下収納庫をそのまま利用して簡便な缶潰機を備えることができる。
【0015】
また、床下収納庫の開閉蓋の閉蓋動作に連動して缶を潰すことができるので、大きな人力が不要で簡便な缶潰機を得ることができる。缶を潰すことで缶の容積が減少するので、小スペースで多くの缶を収容できる。
【0016】
請求項2記載の発明によれば、前記開閉蓋の開閉動作に連動する押圧部と固定の受部の対向するそれぞれの面は、水平視でV字形の凸部と凹部に形成されているので、缶に対する初期の折り曲げ圧縮力が容易に得られるので缶を容易に潰すことができる。
【0017】
請求項3記載の発明によれば、前記開閉蓋はヒンジ式で、前記開閉蓋と前記押圧部間がアームによるリンク機構で連結されるので、前記開閉蓋からの力を缶を潰す力に増大させることができるので容易に缶を潰すことができる。
【0018】
請求項4記載の発明によれば、前記缶潰機の押圧部の下部を挟んで前記押圧部を前記床面と平行にスライド自在に保持する一対のガイドレールが設けられるので、常に缶の芯に対して力を与えることができる。
【0019】
このため、常に缶を同じ形状に安定して潰すことができる。
【0020】
請求項5記載の発明によれば、前記一対のガイドレール間の隙間は前記潰した缶の幅より広い幅、且つ潰す前の前記缶の幅より狭い幅で設けられるので、缶は落下することなく安定してガイドレールに支えられながら潰され、一対のガイドレールの隙間から確実に缶収納部に落とし込むことができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0021】
<本発明の第1の実施形態>
以下に、本発明の実施形態を図1〜図9に基づいて説明する。
【0022】
<床下収納庫の構成>
図1、図2、図3に示すように、本発明の実施形態における床下収納庫31は、床下に矩形状の空間33(長さL=500mm、幅B、深さH)が形成され、床32の一部を開閉蓋34aおよび開閉蓋34bとする床下収納庫31である。
【0023】
前記床下収納庫31内に前記開閉蓋34aの閉蓋動作に連動して缶を潰す缶潰機35が設置され、この缶潰機35の下方に潰した缶を収納する缶収納部31aが床下収納庫31の一部として配置される。より詳しくは、缶収納部31aは床下収納庫31内に別個の収納箱として配置されている。
【0024】
前記缶潰機35は前記開閉蓋34aの開閉動作に連動する押圧部36と固定の受部37とからなり、前記押圧部36と前記受部37の対向するそれぞれの面は水平視でV字形の凸部36aと凹部37aに形成される。
【0025】
前記開閉蓋34aは床32の掘込部32aに懸架され、前記開閉蓋34aは缶潰機35のベース40のフランジ40eに設けられるヒンジ部34cを中心にして開閉することができる。前記開閉蓋34aが掘込部32aと当接する領域には衝撃吸収用のパッキン48が貼着される。
【0026】
そして、前記開閉蓋34aのヒンジ部34cから開閉蓋34aの長さの略1/3長さ離れた位置に設けられる支持部36bと前記押圧部36間がアーム38によるリンク機構で連結される。
【0027】
アーム38は一対の長尺材からなりアーム38の両端部には前記押圧部36に連結するための孔38bと前記支持部36bに連結する孔38cを備える。
【0028】
前記缶潰機35は床下収納庫31内の上部に水平に設けられ、前記缶潰機35の押圧部36の下部を挟んで前記押圧部36を前記床32と平行にスライド自在に保持する一対のガイドレール39が設けられる。
【0029】
前記ベース40の略中央部の底面40aに凸状形状のブラケット46が取付けられ、ブラケット46の中央部にスライドバー45の支持用の円孔45aを備え、前記円孔45aには前記スライドバー45を円滑にスライドさせるための図示しないスリーブが嵌入される。ブラケット46の両側部にはガイドレール39の一端部が固定される。
【0030】
図4(a)、(b)、(c)、図5(a)、(b)、(c)に示すように、缶潰機35のベース40の底面40aは長さL1、幅B1の矩形状で、長さL1は床下収納庫31の空間33の長さ(内法寸法)Lと同じである。(L=L1)
底面40aは一対の横側面40bと一対の縦側面40cで囲われており、横側面40bは高さH1で上端にはフランジ40dが幅B2で取付けられ、縦側面40cは高さH2で上端にはフランジ40eが幅B3で取付けられる。(H2>H1)
そして、この両フランジ40e間の全長はL2である。
【0031】
また、一方の縦側面40cには一対のガイドレール39取付用のボルト孔39aが設けられるとともに、水平視M字形状の受部37が、長さL3、幅B4で底面40aから高さH3で固着される。この受部37の凹部37aは挟角90度で形成される。
【0032】
底面40aには孔41が、長さL4、幅B5の矩形形状の一辺をさらに凹部37aに沿うように突出した形状で形成されるが、この孔41は缶潰機35によって潰された缶を下方の前記缶収納部31aに落とすための孔である。
【0033】
押圧部36は高さH4、幅B6で、水平視角度90度の凸部36aを備えるとともに押圧部ベース43に固着される。押圧部ベース43は高さH4、幅B7、厚さM1で、側面43aにはアーム38を回転自在に支持する軸44が押圧部36を水平に貫通して設けられる。
【0034】
この軸44に前記孔38bを介して前記アーム38を取付ける(ここで、一対の長尺材からなるアーム38の芯間距離はB8に形成されている)。さらに、図示しないスナップリングを軸44の端溝部に嵌めこんでアーム38を脱落せず回転自在に固着することができる。
【0035】
押圧部ベース43の中心部には押圧部36と逆方向にスライドバー45(長さL5、直径K)が延設される。また、押圧部ベース43の両側面43aには前記一対のガイドレール39(直径M)をスライドするための半円溝43bを備えている。
【0036】
図6に示すように、缶潰機35の開閉蓋34aを開いて、押圧部36と受部37の中間に缶35aを挿入し、缶35aを一対のガイドレール39上に保持する。そして、図7に示すように、開閉蓋34aを完全に閉じた状態では、押圧部36と受部37の中間に挿入された図示しない上記缶35aは潰された缶になる。
【0037】
ここで、上記押圧部ベース43の半円溝43bにはスライドを容易にするための両鍔のスリーブ39bが嵌入される。
【0038】
<床下収納庫の作用>
図8(a)に示すように、開閉蓋34aを開いた状態で押圧部36と受部37の間に挿入された缶35aは、開閉蓋34aに付加される加重によってリンク機構としてのアーム38を介して押圧部36と受部37間で加圧される。
【0039】
そして、図8(b)に示すように、開閉蓋34aを完全に閉じた状態では、缶35aは潰された缶35bとなる。
【0040】
このとき、押圧部36は上記のように押圧部ベース43の両側面43aの半円溝43bに嵌合する両鍔のスリーブ39bを介して前記一対のガイドレール39上をスライドするため、押圧部36は安定して水平に移動することができる。さらに、押圧部36はスライドバー45を介して水平に保持されているので押圧部36は回転することなく安定して確実に水平に移動することができる。
【0041】
このため、缶35aは押圧部36と受部37に対して芯がずれることもなく前記一対のガイドレール39に保持されるので、缶35aを遂次安定して同一形状に潰すことができる。
【0042】
そして、開閉蓋34aを開くと、押圧部36と受部37の間で潰された缶35bはガイドレール39間の隙間Qから容易に落下して缶収納部31aに収納される。
【0043】
今、潰す前の缶35aの長さR、直径Q1、潰された缶35bの直径Q2とすると、(Q1/2)xsin45°=Q2/2の関係があるので、Q2=Q1/√2である。
【0044】
この関係を確保するように、上記、前記一対のガイドレール39間の隙間Qは前記潰した缶35bの直径Q2より広い幅、且つ潰す前の前記缶35aの直径Q1より狭い幅で設定される。
【0045】
例えば、缶35aの直径Q1=80mmとすれば、Q2=57mmとなるので、Q=65mmで設定すればよい。
【0046】
このとき、上記、底面40aに設けられる孔41の幅B5との関係はB5>Qの関係が必要であるが、潰された缶35bがガイドレール39間の隙間Qに詰まらずに容易に落下できるように、例えば、B5=80mmに設定される。
【0047】
図9に示すように、本実施例における缶35aが潰れ始める時点の幾何学的な状態は、開閉蓋34aの傾斜角度α=20°で、アーム38の角度β=25°、T=540mm、及びT1=140mmである。
【0048】
いま、開閉蓋34aの先端部に人の体重(W=60kg)が掛かるとして缶35aに掛かる力W2を求めると、
WxT=W1xT1 及び W2=W1xcos25°の関係があり、
W2=WxT/T1xcos25°である。
【0049】
ここで、T=540mm、及びT1=140mmを代入すると、W2=210Kgとなる。
【0050】
このW2=210Kgはジュース等の空き缶が潰れ始める初期力としては十分な値である。そして、缶が潰れるにしたがってW2は漸増するので缶を確実且つ容易に潰すことができる。
【0051】
このように、床下収納庫の開閉蓋の閉蓋動作に連動して缶を潰すことができるので、大きな人力が不要であり簡便な缶潰機を得ることができる。
【0052】
そして、床下収納庫内に缶潰機及び潰した缶を収納する缶収納部が配置されるので、家庭内において広いスペースを必要とせず通常設置されている床下収納庫をそのまま利用することができる。
【0053】
以上、本発明の実施形態を図面に基づいて説明したが、上記の実施例はいずれも本発明の一例を示したものであり、本発明はこれらに限定されるべきでないということは言うまでもない。
【0054】
缶収納部31aは床下収納庫31の壁等の一部を共用して壁による別スペースに形成してもよい。
【0055】
前記一対のガイドレール39間の隙間Qは対象となる缶の直径が多種類である場合には、可変式にして隙間Qを調節できるようにしても良い。この場合でも、前記押圧部36と前記受部37の対向するそれぞれの面は、水平視でV字形の凸部36aと凹部37aに形成されるので、挿入される缶の中心位置が上下に移動しても缶は安定して対称的に90度に折曲げ圧縮して潰すことができる。
【0056】
缶潰機35を床下収納庫の代わりにゴミ箱に取付けることも可能である。
【図面の簡単な説明】
【0057】
【図1】本発明の実施形態における、床下収納庫31の一部透視斜視図である。
【図2】本発明の実施形態における、図1のA−A断面図である。
【図3】本発明の実施形態における、図2のB−B断面図である。
【図4】本発明の実施形態における缶潰機35のベース40を示す、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は側面図である。
【図5】本発明の実施形態における押圧部36と押圧部ベース43とスライドバー45と軸44の組付状態を示す、(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は側面図である。
【図6】本発明の実施形態における、缶潰機35の缶35aを潰す前の状態を示す斜視図である。
【図7】本発明の実施形態における、缶潰機35の図示しない缶を潰し終えた状態を示す一部透視斜視図である。
【図8】本発明の実施形態における、(a)は、缶35aを潰す前の缶35aと一対のガイドレール39の関係を示す平面図、(b)は、潰した缶35bと一対のガイドレール39の関係を示す平面図である。
【図9】開閉蓋34aの先端部に人の体重Wが掛かる場合の缶35aに掛かる力W2の説明図である。
【図10】従来例における、缶潰機1を示す断面図である。
【符号の説明】
【0058】
31 床下収納庫
31a 缶収納部
32 床
32a 掘込部
33 空間
34a 開閉蓋
34b 開閉蓋
34c ヒンジ部
35 缶潰機
36 押圧部
36a 凸部
36b 支持部
37 受部
37a 凹部
38 アーム
39 ガイドレール




 

 


     NEWS
会社検索順位 特許の出願数の順位が発表

URL変更
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年


 
   お問い合わせ info@patentjp.com patentjp.com   Copyright 2007-2013