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発明の名称 ラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−84126(P2007−84126A)
公開日 平成19年4月5日(2007.4.5)
出願番号 特願2005−277017(P2005−277017)
出願日 平成17年9月26日(2005.9.26)
代理人
発明者 高橋 淳
要約 課題
切断部および送出し部が必要な台紙なしラベルの移送ないし印字および送出し動作を適性に行って、印字精度を所定レベルに維持し、吸着板への吸着位置精度を所定レベルに維持するとともに、送出しローラーによる送り出し時の異音の発生を防止可能なラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法を提供すること。

解決手段
カッター制御基板17の送出しモーター13のオンオフのみの制御から台紙なしラベルの印字速度の情報を追加して制御することに着目し、台紙なしラベルに印字したのち、所定の長さに切断し、かつ送出し部において送り出し、貼付け部において吸着板により吸着して所定の物品に貼り付けるようにしたラベル貼付け機のラベル送出し制御装置であって、台紙なしラベルの送出し部における送出し速度を、台紙なしラベルの印字部における印字速度に同期させることを特徴とする。
特許請求の範囲
【請求項1】
印字部において台紙なしラベルに印字したのち、この台紙なしラベルを切断部において所定の長さに切断し、かつ送出し部において送り出しつつ、貼付け部において吸着板により吸着して所定の物品に貼り付けるようにしたラベル貼付け機のラベル送出し制御装置であって、
前記台紙なしラベルの前記送出し部における送出し速度を、前記台紙なしラベルの前記印字部における印字速度に同期させることを特徴とするラベル貼付け機のラベル送出し制御装置。
【請求項2】
前記印字部は、サーマルヘッドおよびプラテンローラーと、このプラテンローラーを駆動して前記台紙なしラベルを移送するプラテンモーターと、を有し、
前記切断部は、カッターと、このカッターを駆動して前記台紙なしラベルを切断するカッターモーターと、を有し、
前記送出し部は、送出しローラーと、この送出しローラーを駆動して前記台紙なしラベルを前記貼付け部の方向に送出す送出しモーターと、を有するとともに、
この送出しモーターの駆動速度を、前記プラテンモーターの駆動速度に同期させることを特徴とする請求項1記載のラベル貼付け機のラベル送出し制御装置。
【請求項3】
前記プラテンモーターおよび前記送出しモーターは、これをステッピングモーターとすることを特徴とする請求項2記載のラベル貼付け機のラベル送出し制御装置。
【請求項4】
前記印字部を制御するメイン制御基板と、
前記切断部および前記送出し部を制御するカッター制御基板と、を有し、
このカッター制御基板に対し前記メイン制御基板から、前記送出し部に前記送出し速度の制御信号を出力することを特徴とする請求項1記載のラベル貼付け機のラベル送出し制御装置。
【請求項5】
印字部において台紙なしラベルに印字したのち、この台紙なしラベルを切断部において所定の長さに切断し、かつ送出し部において送り出しつつ、貼付け部において吸着板により吸着して所定の物品に貼り付けるようにしたラベル貼付け機のラベル送出し制御方法であって、
前記台紙なしラベルの前記送出し部における送出し速度を、前記台紙なしラベルの前記印字部における印字速度に同期させることを特徴とするラベル貼付け機のラベル送出し制御方法。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明はラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法にかかるもので、とくに台紙なしラベルを所定の物品に貼り付けるためのラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法に関するものである。
【背景技術】
【0002】
台紙なしラベルを所定の物品に貼り付けるための、従来からのラベル貼付け機1について、図3ないし図6にもとづき概説する。
図3は、ラベル貼付け機1の概略側面図であって、ラベル貼付け機1は、印字部2と、切断部3と、送出し部4と、貼付け部5と、制御部6と、を有する。
【0003】
印字部2は、サーマルヘッド7およびプラテンローラー8を有し、ステッピングモーターなどのプラテンモーター9によりプラテンローラー8を回転駆動して台紙なしラベルLを移送するとともに、サーマルヘッド7に所定の印字情報信号を供給することにより台紙なしラベルLに印字する。
台紙なしラベルLは、たとえば、ラベル基材の表面に感熱発色層およびシリコン層を形成するとともに、裏面には粘着剤層を形成してあるもので、いわゆる剥離紙あるいは台紙を必要とせずにロール状に巻いてラベル貼付け機1にセット可能である。
【0004】
切断部3は、カッター10を有し、直流モーターなどのカッターモーター11によってカッター10を駆動し、台紙なしラベルLを所定ピッチないし長さで切断する。
【0005】
送出し部4は、一対の送出しローラー12と、この送出しローラー12を駆動して台紙なしラベルLを貼付け部5の方向に送出すステッピングモーターなどの送出しローラー13と、を有する。
【0006】
貼付け部5は、吸着板14と、貼付けシリンダー15と、を有し、送出し部4において送り出されてきた台紙なしラベルLを吸着板14により吸着するとともに、貼付けシリンダー15により吸着板14とともに台紙なしラベルLを所定の物品M方向に移動し、この物品Mに台紙なしラベルLを貼り付ける。
この貼付け部5としては、吸着板14から空気圧を用いて台紙なしラベルLを物品M方向に吹き飛ばして貼り付ける機構のものを採用することもできる。
【0007】
制御部6は、上記印字部2を制御するメイン制御基板16と、上記切断部3および上記送出し部4を制御するカッター制御基板17と、上記貼付け部5を制御する貼付け制御基板18と、を有するとともに、ラベル貼付け機1全体を制御する。
図4は、制御部6の、とくにモーターなどによる駆動部に関連する概略ブロック説明図であって、メイン制御基板16は、CPU19と、プラテンモーター駆動回路20と、を有する。
カッター制御基板17は、カッターモーター駆動回路21と、ステッピングモーター制御回路22および送出しモーター駆動回路23と、を有する。
貼付け制御基板18は、吸着板駆動回路24と、シリンダー駆動回路25と、を有する。
CPU19からは、カッターモーター駆動回路21に対してカッターオンオフ制御信号を出力する。同様に、ステッピングモーター制御回路22に対しては送出しローラーオンオフ制御信号を、吸着板駆動回路24には吸着板オンオフ制御信号を、シリンダー駆動回路25にはシリンダーオンオフ制御信号を、それぞれ出力する。
【0008】
こうした構成のラベル貼付け機1の動作を概説する。
図5は、ラベル貼付け機1における台紙なしラベルLの移送および印字、送出しおよび切断、さらに吸着および貼付けの各動作を順次示す概略側面図である。
図5(1)は、台紙なしラベルLの印字および移送の開始状態を示すもので、印字部2においてプラテンローラー8を回転駆動して台紙なしラベルLの移送および印字を開始する。
図5(2)は、台紙なしラベルLを移送し、切断部3をこえて送出し部4から吸着部5方向に送り出している状態を示すもので、送出し部4において送出しローラー12が台紙なしラベルLの先端部を挟持し、これを貼付け部5方向に送り出す。
図5(3)は、切断部3におけるカッター10により台紙なしラベルLを切断した状態を示すもので、切断の時点では、プラテンローラー8および送出しローラー12はともに停止するが、切断後に送出しローラー12が回転を再開し、台紙なしラベルLを印字部2から完全に分離し、貼付け部5の吸着板14方向にさらに台紙なしラベルLを送出す。
図5(4)は、吸着板14が台紙なしラベルLを吸着した状態を示す。
図5(5)は、台紙なしラベルLが物品Mに貼り付けられる状態を示すもので、貼付け部5の吸着板14に吸着された台紙なしラベルLは、貼付けシリンダー15により吸着板14とともに物品M方向に移動され、貼り付けられる。
【0009】
しかしながら、従来のラベル貼付け機1においては、印字部2における台紙なしラベルLの移送速度ないし印字速度は、台紙なしラベルLのサイズや印字内容などに応じてこれを可変制御している。
図6は、プラテンモーター9、カッターモーター11および送出しモーター13の駆動タイミングを示すためのタイミングチャート図である。
図示のように、プラテンモーター9による印字速度は、台紙なしラベルLのサイズや印字内容などに応じて、たとえば所定の速度範囲で5パターン(たとえば毎秒2インチ、3インチ、4インチ、5インチおよび6インチ)が準備され可変するものであるが、送出しモーター13の送出し動作についてはメイン制御基板16とは独立してカッター制御基板17によりこれを制御しており、送出しモーター13による台紙なしラベルLの送出し速度は一定とされている。具体的には、送出しモーター13ないし送出しローラー12による台紙なしラベルLの送出し速度は、プラテンモーター9ないしプラテンローラー8による台紙なしラベルLの印字移送速度の最高速度(たとえば毎秒6インチ)に固定してある。
【0010】
したがって、プラテンモーター9による移送速度(印字速度)がその最高速度未満である場合には、送出しローラー12による台紙なしラベルLの送出し速度の方が速いために送出しローラー12が台紙なしラベルLを無理やり下流方向(貼付け部5の方向)に引っ張ることになり、台紙なしラベルLへの印字が移送方向に長く伸びてしまうことなど印字精度の低下の問題、吸着板14における台紙なしラベルLの吸着位置精度の低下の問題、さらには送出しローラー12のスリップによる異音発生の問題などがあった。
【0011】
【特許文献1】特開平9−216614号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0012】
本発明は以上のような諸問題にかんがみなされたもので、切断部および送出し部が必要な台紙なしラベルの移送ないし印字および送出し動作を適性に行うことができるラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法を提供することを課題とする。
【0013】
また本発明は、台紙なしラベルを印字し送り出すにあたって、印字精度を所定レベルに維持することができるラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法を提供することを課題とする。
【0014】
また本発明は、送り出された台紙なしラベルの吸着板の吸着位置精度を所定レベルに維持することができるラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法を提供することを課題とする。
【0015】
また本発明は、送出しローラーによる台紙なしラベルの送り出し時の異音の発生を防止可能なラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法を提供することを課題とする。
【課題を解決するための手段】
【0016】
すなわち本発明は、従来、メイン制御基板からは、オンオフ制御信号を除いて独立して制御していたカッター制御基板をメイン制御基板における印字速度に関連付けること、すなわち、カッター制御基板の送出しモーターのオンオフのみの制御から台紙なしラベルの印字速度の情報を追加して制御することに着目したもので、第一の発明は、印字部において台紙なしラベルに印字したのち、この台紙なしラベルを切断部において所定の長さに切断し、かつ送出し部において送り出しつつ、貼付け部において吸着板により吸着して所定の物品に貼り付けるようにしたラベル貼付け機のラベル送出し制御装置であって、上記台紙なしラベルの上記送出し部における送出し速度を、上記台紙なしラベルの上記印字部における印字速度に同期させることを特徴とするラベル貼付け機のラベル送出し制御装置である。
【0017】
第二の発明は、印字部において台紙なしラベルに印字したのち、この台紙なしラベルを切断部において所定の長さに切断し、かつ送出し部において送り出しつつ、貼付け部において吸着板により吸着して所定の物品に貼り付けるようにしたラベル貼付け機のラベル送出し制御方法であって、上記台紙なしラベルの上記送出し部における送出し速度を、上記台紙なしラベルの上記印字部における印字速度に同期させることを特徴とするラベル貼付け機のラベル送出し制御方法である。
【0018】
上記印字部は、サーマルヘッドおよびプラテンローラーと、このプラテンローラーを駆動して上記台紙なしラベルを移送するプラテンモーターと、を有し、上記切断部は、カッターと、このカッターを駆動して上記台紙なしラベルを切断するカッターモーターと、を有し、上記送出し部は、送出しローラーと、この送出しローラーを駆動して上記台紙なしラベルを上記貼付け部の方向に送出す送出しモーターと、を有するとともに、この送出しモーターの駆動速度を、上記プラテンモーターの駆動速度に同期させることができる。
【0019】
上記プラテンモーターおよび上記送出しモーターは、これをステッピングモーターとすることができる。
【0020】
上記印字部を制御するメイン制御基板と、上記切断部および上記送出し部を制御するカッター制御基板と、を有し、このカッター制御基板に対し上記メイン制御基板から、上記送出し部に上記送出し速度の制御信号を出力することができる。
【発明の効果】
【0021】
本発明によるラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法においては、たとえば、メイン制御基板からの印字速度に合わせてカッター制御基板において送出しモーターによる送出し速度を制御するようにしたので、台紙なしラベルの印字部における印字速度と送出し部における送出し速度とを同一速度になるようにし、印字部と送出し部との間において台紙なしラベルの、とくに下流方向への引っ張り合いがないようにして、印字部から送出し部にわたる台紙なしラベルの適正な移送ないし繰り出し操作を実現することができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0022】
本発明は、印字部における印字速度と送出し部における送出し速度とを同期させるようにしたので、台紙なしラベルへの印字精度、および吸着板への吸着位置精度の維持とともに、送出し部における異音の発生を防止したラベル貼付け機のラベル送出し制御装置およびラベル送出し制御方法を実現した。
【実施例】
【0023】
つぎに本発明の実施例によるラベル貼付け機1のラベル送出し制御装置30およびラベル送出し制御方法を図1および図2にもとづき説明する。ただし、図3ないし図6と同様の部分には同一符号を付し、その詳述はこれを省略する。なお、ラベル貼付け機1としての基本的な構成は、図3にもとづいて概説したものと同等である。
図1は、当該ラベル送出し制御装置30を実施するための制御部31の概略ブロック説明図であって、制御部31は、前記メイン制御基板16、カッター制御基板17および貼付け制御基板18を有する。
ただし、メイン制御基板16のCPU19からカッター制御基板17のステッピングモーター制御回路22に送出しモーター13による送出しローラー12に関する送出しローラーオンオフ制御信号とともに送出し速度の制御信号を出力する。
【0024】
送出し速度の制御信号は、前記プラテンモーター9による台紙なしラベルLへの印字速度として所定の速度範囲で準備されていると同様の、たとえば5パターンが準備されたそれぞれの送出し速度を設定する制御信号であって、各送出し速度はそれぞれに応じた各印字速度とともに可変するものである。もちろん、印字速度および送出し速度としては、任意の数だけのパターンを準備することもできるし、連続的に変化するように制御することも可能である。
すなわち、制御部31において、メイン制御基板16から送出し部4のカッター制御基板17に対して送出し速度の制御信号を供給することにより、プラテンモーター9と送出しモーター13との同期を可能とする。
【0025】
図2は、プラテンモーター9、カッターモーター11および送出しモーター13の駆動タイミングを示すためのタイミングチャート図であって、図示のように、プラテンモーター9(プラテンローラー8)による印字速度は、台紙なしラベルLのサイズや印字内容などに応じてたとえば5パターンが準備されていて必要に応じて可変する。
送出しモーター13(送出しローラー12)による台紙なしラベルLの送出し動作についても、メイン制御基板16からステッピングモーター制御回路22への制御信号により、その送出し速度はプラテンモーター9(プラテンローラー8)と同期して同一の速度である。
【0026】
したがって、プラテンモーター9による移送速度(印字速度)が可変すれば、それに応じて同期するように送出しローラー12による送出し速度も可変するので、従来のように送出しローラー12が台紙なしラベルLを無理やり下流方向(貼付け部5の方向)に引っ張ることがなく、台紙なしラベルLへの印字が移送方向に長く伸びてしまうことなどの印字精度の低下の問題は解消される。
また、吸着板14における台紙なしラベルLの吸着位置精度の低下の問題、さらには送出しローラー12のスリップによる異音発生の問題なども防止されることになる。
【図面の簡単な説明】
【0027】
【図1】本発明の実施例によるラベル貼付け機のラベル送出し制御装置30を実施するための制御部31の概略ブロック説明図である。
【図2】同、プラテンモーター9、カッターモーター11および送出しモーター13の駆動タイミングを示すためのタイミングチャート図である。
【図3】従来からのラベル貼付け機1の概略側面図である。
【図4】同、制御部6の、とくにモーターなどによる駆動部に関連する概略ブロック説明図である。
【図5】同、ラベル貼付け機1における台紙なしラベルLの移送および印字、送出しおよび切断、さらに吸着および貼付けの各動作を順次示す概略側面図であって、図5(1)は、台紙なしラベルLの印字および移送の開始状態を示し、図5(2)は、台紙なしラベルLを移送し、切断部3をこえて送出し部4から吸着部5方向に送り出している状態を示し、図5(3)は、切断部3におけるカッター10により台紙なしラベルLを切断した状態を示し、図5(4)は、吸着板14が台紙なしラベルLを吸着した状態を示し、図5(5)は、台紙なしラベルLが物品Mに貼り付けられる状態を示す。
【図6】同、プラテンモーター9、カッターモーター11および送出しモーター13の駆動タイミングを示すためのタイミングチャート図である。
【符号の説明】
【0028】
1 ラベル貼付け機(図3)
2 印字部
3 切断部
4 送出し部
5 貼付け部
6 制御部
7 サーマルヘッド
8 プラテンローラー
9 プラテンモーター
10 カッター
11 カッターモーター
12 送出しローラー
13 送出しモーター
14 吸着板
15 貼付けシリンダー
16 メイン制御基板(図1、図4)
17 カッター制御基板
18 貼付け制御基板
19 CPU
20 プラテンモーター駆動回路
21 カッターモーター駆動回路
22 ステッピングモーター制御回路
23 送出しモーター駆動回路
24 吸着板駆動回路
25 シリンダー駆動回路
30 ラベル貼付け機1のラベル送出し制御装置(実施例、図1)
31 制御部
L 台紙なしラベル




 

 


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