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発明の名称 箔転写装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−90885(P2007−90885A)
公開日 平成19年4月12日(2007.4.12)
出願番号 特願2006−264456(P2006−264456)
出願日 平成18年9月28日(2006.9.28)
代理人 【識別番号】100123788
【弁理士】
【氏名又は名称】宮崎 昭夫
発明者 アンドレアス クリスピン / アレクサンダー ヴェーバー
要約 課題
箔転写を行う印刷処理ユニットの所要スペースを低減する。

解決手段
印刷処理ユニット100は、被印刷媒体1上に領域に応じて接着剤2を塗布する塗布システム50と、分離層6によって支持箔5に付着している転写層3を、転写間隙16において被印刷媒体1上へ押圧作用によって転写し、転写層3を被印刷媒体1の、接着剤2で被覆された領域のみに付着させる転写システム10とを有している。転写間隙16の前後に設けられた転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27は、転写システム10と塗布システム50からなるユニットの上方で、上下に並べて、両者の最大外周21’,27’同士が重なり合うように配置されている。
特許請求の範囲
【請求項1】
平坦な材料(1)、特にシート状またはウェブ状の被印刷媒体(1)上に接着剤(2)を領域に応じて塗布する塗布システム(50)と、分離層(6)によって支持箔(5)に付着している転写層(3)を、押圧作用によって前記平坦な材料(1)上に転写し、前記転写層(3)を前記平坦な材料(1)上の、前記接着剤(2)で被覆された領域のみに付着させる転写システム(10)と、を備える箔転写装置であって、
前記箔転写装置(100)は、共通の転写間隙(16)を形成している圧胴(15)と転写胴(30)を有しており、
前記転写間隙(16)の前には、前記支持箔(5)を蓄える転写箔供給ローラ(21)が設けられ、前記転写間隙(16)の後には、前記支持箔(5)を巻き取る転写箔巻き取りローラ(27)が設けられている箔転写装置において、
前記転写箔供給ローラ(21)と前記転写箔巻き取りローラ(27)は両方とも前記転写システム(10)または前記塗布システム(50)の上方に配置されており、前記転写箔供給ローラ(21)の最大外周(21’)と前記転写箔巻き取りローラ(27)の最大外周(27’)が重なり合うように配置されていることを特徴とする箔転写装置。
【請求項2】
前記転写箔供給ローラ(21)と前記転写箔巻き取りローラ(27)は上下に並べて配置されている、請求項1に記載の箔転写装置。
【請求項3】
前記転写箔供給ローラ(21)と前記転写箔巻き取りローラ(27)は前記転写システムまたは前記塗布システム(50)の上方で前記箔転写装置のハウジングに回転可能に支持されている、請求項1または2に記載の箔転写装置。
【請求項4】
前記支持箔(50)は前記ハウジングの外面上を延びている、請求項1から3のいずれか1項に記載の箔転写装置。
【請求項5】
前記支持箔(50)は、揺動可能な上側および下側の箔保護部(11,12)によって覆われている、請求項4に記載の箔転写装置。
【請求項6】
幅の比較的狭い複数の前記転写箔供給ローラ(21)および/または前記転写箔巻き取りローラ(27)が前記転写システム(10)および/または前記塗布システム(50)の上方で互いに横に並べて配置されている、請求項1から5のいずれか1項に記載の箔転写装置。
【請求項7】
前記転写箔供給ローラ(21)と前記転写箔巻き取りローラ(27)の間に箔バッファシステム(13)が配置されている、請求項1から6のいずれか1項に記載の箔転写装置。
【請求項8】
前記箔転写装置(100)は箔保留装置(13)を有している、請求項1から7のいずれか1項に記載の箔転写装置。
【請求項9】
前記塗布システム(50)の塗布胴(51)が、前記接着剤(2)を領域に応じて塗布するための印刷間隙(52)を協働して形成しているのと同じ前記圧胴(15)と協働して、前記転写システム(10)の前記転写胴(30)が転写間隙を形成している、請求項1から8のいずれか1項に記載の箔転写装置。
【請求項10】
前記転写胴(30)および/または前記塗布胴(51)は前記圧胴(15)から離すことができるように構成されている、請求項9に記載の箔転写装置。
【請求項11】
少なくとも1つの印刷ユニット、ラッカユニット、またはモジュール形式のコーティングシステムが、前記塗布システム(50)および/または前記転写システム(10)として用いられている、請求項1から10のいずれか1項に記載の箔転写装置。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、請求項1の前提項に記載された、分離層によって支持箔に付着している転写層を、少なくとも領域に応じて接着剤で被覆された平坦な材料上に押圧作用によって転写する箔転写装置に関するものである。
【背景技術】
【0002】
当該分野に属する箔転写装置は、例えば光沢効果を生じさせるための、印刷製品の処理に用いられている。この機械は、箔ホットスタンピング機と冷間箔転写装置に分けることができる。後者の場合、転写層は、追加の熱の作用によらず、圧力の作用のみで平坦な材料上に転写される。冷間箔転写装置では、転写装置の前に配置された印刷ユニットによって接着剤が印刷されるのが普通であり、それによって、平坦な材料上に接着剤の「印刷画像」が残り、これに、箔転写ユニットにおいて転写層が付着する。印刷ユニットにおいて接着剤が高い精度で塗布されることによって、例えばテキストの形態の、きわめて詳細な金属層を、平坦な材料上に転写することができる。他の用途では、箔は、任意の色のものや、予めエンボス加工されたものなどである。
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0003】
箔転写技術で問題となるのは、箔転写ユニットの所要スペースが比較的広いことである。
【0004】
そこで、本発明の目的は、従来技術よりも所要スペースが狭い印刷処理ユニットを提供することにある。
【課題を解決するための手段】
【0005】
上述の目的は、分離層によって支持箔に付着している転写層を、少なくとも領域に応じて接着剤で被覆された平坦な材料上に押圧作用によって転写する箔転写装置であって、請求項1の特徴項に記載された特徴を備える箔転写装置によって達成される。本発明による装置の他の特徴と有利な実施態様が、下位の請求項および以下の記載から得られる。
【0006】
本発明による箔転写装置は、転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラが両方とも同じユニットの上方に、この場合、転写システムまたは塗布システムの上方に配置されていることを特徴としている。その場合、転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラは、転写箔供給ローラの最大外周と転写箔巻き取りローラの最大外周が重なり合うように配置されているのがよい。このようにして、これらの転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラのための所要スペースを最低限に抑えることができる。ここでの転写システムとは、転写すべき転写層が支持箔から平坦な材料に、すなわち基体に転写される箔転写装置のユニットを意味している。ここでの塗布システムとは、基体、すなわち平坦な材料に接着剤が転写されるシステムを意味している。この接着剤を、版によって平坦な材料へ領域に応じて転写できるのが特に好ましい。
【0007】
有利な実施態様では、転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラが上下に並べて配置されていることが意図される。それによって、特に、転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラからなるシステムの横方向の大きさが小さくなる。また、それによって、システムに横方向に作用する力、すなわち、転写システムまたは塗布システムに作用する捻り力を生じさせる場合がある力を軽減することができる。
【0008】
他の有利な実施態様では、転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラが、転写システムおよび塗布システムの上方で、転写箔装置のハウジングに回転可能に支持されていることが意図される。それによって、追加のモジュールと、転写システムまたは塗布システムのハウジングとの間を動かないように連結する連結部を設置する必要が生じるのを避けることができる。
【0009】
印刷機に転写箔装置を追加するのを容易にするために、支持箔がハウジングの外面上を延びることが意図される。したがって、転写システムまたは塗布システムのハウジングの内部での各部材の配置には、配慮する必要がない。特に、転写システムまたは塗布システムとして、印刷機の印刷ユニットを利用することが容易に可能となる。
【0010】
転写箔装置での安全な作業、および転写箔装置を用いた安全な作業を保障するために、支持箔は、揺動可能な上側および下側の箔保護部によって覆われることが意図されるのが好都合である。揺動を可能にすることによって、確実に安全性を維持しながら、支持箔に関わる作業も行うことができる。
【0011】
本発明の他の態様では、幅の比較的狭い複数の転写箔供給ローラおよび/または転写箔巻き取りローラがそれぞれ転写システムおよび/または塗布システムの上方で互いに横に並べて配置されていることによって、様々な転写層、特に様々な色の転写層を、同一の被印刷媒体、すなわち同じ平坦な材料上に付着させることができる。
【0012】
本発明の有利な実施態様では、消費される箔を保留するために、転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラの間に箔バッファシステム、または箔保留装置が設けられていることが意図される。それによって、転写間隙への箔供給のタイミングを簡単に制御可能とすることができる。
【0013】
それによって、転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラの加速プロセスをくい止めることができ、印刷処理ユニットを一様に動作させることができるという利点が得られる。
【0014】
通常、平坦な材料は一部分しか印刷されず、これらの印刷の間に、箔ウェブを同じ速度で一緒に走行させなくてはならず、その結果、利用されない箔材料が浪費されることになるため、箔保留装置は好ましい。相応の箔保留装置によって、これを防止することができる。
【0015】
本発明による印刷処理ユニットは、好都合な他の態様において、塗布システムが、同じ圧胴によって接着剤を平坦な材料上に領域に応じて塗布するために、印刷間隙を有していることを特徴としている。それによって、接着剤の塗布システムまたは転写胴に普通であれば付属する第2の圧胴が省略され、それだけでも、印刷処理ユニットを非常にコンパクトな構造にすることができる。それによって、このような印刷処理ユニットのコストも軽減することができる。接着剤の塗布システムは、印刷ユニット、ラッカユニット、またはモジュール形式のコーティングシステムであるのが好ましい。このような種類の塗布システムは、印刷機において、印刷ユニットの場合にはもともと設けられており、または、少なくともラッカユニットまたは("modular coating system"またはMCSとしても知られている)モジュール形式のコーティングシステムの場合にも普通であり、したがって、このような塗布システムを、高いコストをかけることなく、機能変更して接着剤の塗布システムに利用することができる。
【0016】
本発明による装置の有利な他の態様では、転写胴および/または塗布胴を圧胴から離すことができるように構成されている。それによって、印刷機の一部である印刷処理ユニットを、必要に応じてオンオフすることができる。必要に応じて、転写胴が離されていて印刷処理ユニットがオフになっている時に、それにもかかわらず塗布システムを他の目的で、例えば通常の印刷インキ、ラッカ、または特殊インキを塗布するために、またはその他の処理プロセスのために使用することができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0017】
次に、本発明の実施の形態について図面を参照して説明する。
【0018】
図1と図2に示す本発明の印刷処理ユニット100は、ここでは概略的にのみ示されている。本発明にとって重要ではない、作動のために必要な他の部材、例えば支持部、駆動部、制御部などは、当業者がおのずから得られ、本発明の理解を妨げることになるだけなので、概略的にのみ図示され、または図示されていない。
【0019】
図2に縮尺どおりではないが詳細に示しているように、塗布システム50において、矢印で示している回転方向に回転する塗布胴51によって、接着剤2が、平坦な材料、すなわち被印刷媒体1に画像にしたがって印刷される。被印刷媒体1の厚さや胴15の直径に比べて、平坦な材料、すなわち被印刷媒体1、平坦な材料、すなわち被印刷媒体1上の接着剤層2および転写層3は非常に薄いものでしかない。そして、このように画像にしたがって塗布された接着剤2の層に、分離層6を介して支持箔5上に予め結合された転写層3が付着する。支持箔5、分離層6、および転写層3の層構造が、縮尺どおりでなないが、一例として、転写胴30の前後で示されている。支持箔5はその全長にわたって全面に、相応の分離層6と転写層3を被覆されている。転写後、転写層3は、転写された領域で無くなっている。
【0020】
塗布胴51は塗布システム50に付属しており、例えば、印刷機、例えば枚葉紙を処理するオフセット印刷機の通常の印刷ユニットに付属している。しかしながら、ウェブを処理する印刷機にも本発明を適用できることが明らかである。通常の印刷ユニット50の代わりに、ラッカユニット50やモジュール形式のコーティングシステム50(MCS)であってもよい。塗布システム50は、通常のオフセット印刷の場合のように、反転された接着剤像を塗布胴51上に形成する。そのために、塗布システム50は制御部40によって制御され、この制御部40は転写システム10とも接続されてこれを制御し、また、印刷機の上位の制御部に接続されているのが好ましい。
【0021】
塗布システム50の上方には、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27が上下に並べて配置され、ハウジングに回転可能に支持されている。その他に、幅の比較的狭い複数の転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27を塗布システム50の上方に横に並べて配置することもできる。スペースを節約するために、図1に示すように、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27を、転写箔供給ローラ21の最大の外周21’と転写箔巻き取りローラ27の最大の外周27’が重なり合うように配置するのがよい。これは、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27の一方しか満杯になり得ないので可能である。転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27は、制御部40によって制御される不図示の駆動装置により駆動される。
【0022】
転写箔5の箔案内部はハウジングの外面上を延びているが、揺動可能な上側および下側の箔保護部11,12によって覆われている。さらに、箔ケース13が転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27の間に配置されている。この箔ケース13内には、ウェブの張力を調節する不図示のダンサーが配置されている。さらに、箔ケース13の中には、転写箔5の追加の駆動装置、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27の動きに関わりなく転写箔5を動かすことができるようにする箔保留部、転写箔5の保留装置、箔表面や箔転写などを監視するためのセンサ、および、転写箔5を圧胴15から離すことができるようにする転写胴の昇降装置を配置することができる。
【0023】
図2によって、特に図1dにしたがった手法が記載されており、一方、本発明の装置の、相応の代替の実施形態が、図1aから図1cに示されている。これらの図については、図2について上に述べたことが原則として当てはまるが、図2および図1dとは異なり、これらの場合には転写システム10と塗布システム50はそれぞれ空間的に互いに分離されており、互いに異なる圧胴15に当接している。そこで、塗布システム50を印刷機の第1の印刷ユニットとし、転写システム10を印刷機の、後続する印刷ユニットとすることができる。この際、図1aおよび図1bは、転写箔供給ローラ21も転写箔巻き取りローラ27も転写システム10の上方にそれぞれ配置された実施形態を示している。図1aでは、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27が互いに横に並べて配置されており、図1bでは、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27が転写システム10の上方で上下に並べて配置されている。相応のガイドローラを介した支持箔5の案内部は、転写層3を転写するために支持箔5が転写間隙16を通過するように構成されている。この転写間隙16は、転写胴30と圧胴15によって形成されている。
【0024】
代替の他の実施形態が図1cに示されており、この場合も、上に述べたことが当てはまる。転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27は上下に並べて配置されており、ここに示す例では、塗布システム50の上方に設けられている。あるいは、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27を互いに横に並べて配置することもできるのはもちろんである。支持箔5は、相応のガイドローラによって、転写箔供給ローラ21から転写間隙16へと案内され、その後、他のガイドローラによって転写箔巻き取りローラ27へと案内される。安全性を改善するために、転写箔5は、上側および下側の相応の箔保護部11,12によって露出されないように案内される。ここではさらに、安全性を高めるために、支持箔5を少なくとも部分的に印刷機の歩行領域の下方に延ばすことが意図されている。それによって、運転中に支持箔5への思わぬ接触が起こるのを回避することができる。
【0025】
以上説明した実施形態によって、転写箔供給ローラ21と転写箔巻き取りローラ27のために広い所要スペースが生じるのを回避することができる。このことは、一方では、転写箔供給ローラ21の最大外周21’と転写箔巻き取りローラ27の最大外周27’が重なり合うようにすることによって保障され、これは、図1b、図1c、および図1dに示すような構成について特に当てはまり、この際、図1dは、転写層3の転写が行われるべきユニットから塗布システム50を特別に空間的に分離する必要がない有利な例を示している。
【図面の簡単な説明】
【0026】
【図1a】転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラが転写システムの上方で互いに横に並べて配置されている、本発明による印刷処理ユニットの実施形態を示す断面図である。
【図1b】転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラが上下に並べて配置されている、本発明による印刷処理ユニットの実施形態を示す断面図である。
【図1c】転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラが塗布システムの上方で上下に並べて配置されている、本発明による印刷処理ユニットの実施形態を示す断面図である。
【図1d】転写箔供給ローラと転写箔巻き取りローラが、転写システムと塗布システムからなる共通のユニットの上方で上下に並べて配置されている、本発明による印刷処理ユニットの実施形態を示す断面図である。
【図2】図1dの箔転写を示す、縮尺どおりではない詳細図である。
【符号の説明】
【0027】
1 被印刷媒体
2 接着剤
3 転写層
5 支持箔
6 分離層
10 転写システム
11,12 箔保護部
13 箔ケース
15 圧胴
16 転写間隙
21 転写箔供給ローラ
21’ 転写箔供給ローラの最大外周
27 転写箔巻き取りローラ
27’ 転写箔巻き取りローラの最大外周
30 転写胴
40 制御部
50 塗布システム
51 塗布胴
52 印刷間隙
100 印刷処理ユニット




 

 


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