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食器乾燥機 - 三洋電機株式会社
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発明の名称 食器乾燥機
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−7169(P2007−7169A)
公開日 平成19年1月18日(2007.1.18)
出願番号 特願2005−192417(P2005−192417)
出願日 平成17年6月30日(2005.6.30)
代理人 【識別番号】100083231
【弁理士】
【氏名又は名称】紋田 誠
発明者 藤原 敏治
要約 課題
高温に耐えることのできない耐熱温度の低い食器も乾燥可能になると共に、高温乾燥と低温乾燥が一度の乾燥で行える食器乾燥機を提供する。

解決手段
温風供給口12を有する食器乾燥室3を備えた食器乾燥機において、食器乾燥室3内に温風供給口12からの温風による乾燥温度が異なる複数の乾燥室を形成した。具体的には、食器乾燥室3を、温風供給口12からの温風が直接供給される高温乾燥室3aと、この高温乾燥室3aとは仕切板18で仕切られて温風供給口12からの温風が当該仕切板18に形成された連通部を介して供給される低温乾燥室3bとに分割可能に構成した。
特許請求の範囲
【請求項1】
温風供給口を有する食器乾燥室を備えた食器乾燥機において、
前記食器乾燥室内に前記温風供給口からの温風による乾燥温度が異なる複数の乾燥室を形成したことを特徴とする食器乾燥機。
【請求項2】
前記食器乾燥室を、前記温風供給口からの温風が直接供給される高温乾燥室と、この高温乾燥室とは仕切板で仕切られて前記温風供給口からの温風が当該仕切板に形成された連通部を介して供給される低温乾燥室とに分割可能に構成したことを特徴とする請求項1記載の食器乾燥機。
【請求項3】
前記仕切板の連通部を通る温風の流量を調整可能な流量調整手段を備えたことを特徴とする請求項2記載の食器乾燥機。
【請求項4】
前記仕切板は、前記食器乾燥室の分割割合を調整可能に構成されて成ることを特徴とする請求項2又は請求項3記載の食器乾燥機。
【請求項5】
前記仕切板を着脱可能に構成したことを特徴とする請求項2ないし請求項4のいずれかに記載の食器乾燥機。
【請求項6】
前記仕切板は、前記食器乾燥室に収納されて食器が載置される格子状の食器籠に取付可能に構成されて成ることを特徴とする請求項2ないし請求項5のいずれかに記載の食器乾燥機。

発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本願発明は、温風供給口を有する食器乾燥室を備えた食器乾燥機に関するものである。
【背景技術】
【0002】
従来、この種の食器乾燥機としては、温風発生手段を有する本体とこの本体上部を開閉自在に覆う蓋体とで形成され、温風発生手段からの温風供給口を有する食器乾燥室内に、洗った食器を載置した食器籠を収納して食器を乾燥させる構成のものが知られている(例えば、特許文献1参照)。
【特許文献1】特開平10−328120号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0003】
しかしながら、上記のような従来の食器乾燥機においては、高温に耐えることのできないプラスチック食器や漆塗り食器等の耐熱温度の低い食器を入れると、変形や変質を起こすことがあるので、このような高温に耐えることのできない耐熱温度の低い食器を乾燥することができなかった。
【0004】
なお、上記特許文献1に開示されたものでは、温風発生手段のヒータを半波通電と全波通電との組み合わせにより駆動させたり、温風発生手段の電動送風機を100%通電状態と100%通電状態から通電量を一定量減じた通電状態との組み合わせにより駆動させることにより、除菌や省エネ運転を行うことができるように構成されているので、食器乾燥室内を低い温度にして乾燥することも可能であるが、高温乾燥と低温乾燥を一度の乾燥で行うことはできない。
【0005】
そこで、本願発明はこのような課題を解決するためになされたものであり、高温に耐えることのできない耐熱温度の低い食器も乾燥可能になると共に、高温乾燥と低温乾燥が一度の乾燥で行える食器乾燥機を提供することを目的とするものである。
【0006】
また、食器の耐熱温度によって乾燥温度を調節可能にすることを目的とするものである。
【課題を解決するための手段】
【0007】
上記のような目的を達成するために、本願発明は、温風供給口を有する食器乾燥室を備えた食器乾燥機において、前記食器乾燥室内に前記温風供給口からの温風による乾燥温度が異なる複数の乾燥室を形成したことを特徴とするものである。
【0008】
具体的には、前記食器乾燥室を、前記温風供給口からの温風が直接供給される高温乾燥室と、この高温乾燥室とは仕切板で仕切られて前記温風供給口からの温風が当該仕切板に形成された連通部を介して供給される低温乾燥室とに分割可能に構成したことを特徴とするものである。
【0009】
さらに、前記仕切板の連通部を通る温風の流量を調整可能な流量調整手段を備えたことを特徴とするものである。
【0010】
また、前記仕切板は、前記食器乾燥室の分割割合を調整可能に構成されて成ることを特徴とするものである。
【0011】
また、前記仕切板を着脱可能に構成したことを特徴とするものである。
【0012】
また、前記仕切板は、前記食器乾燥室に収納されて食器が載置される格子状の食器籠に取付可能に構成されて成ることを特徴とするものである。
【発明の効果】
【0013】
本願発明によれば、高温に耐えることのできない耐熱温度の低い食器も乾燥可能になると共に、高温乾燥と低温乾燥が一度の乾燥で行える。
【0014】
具体的には、高温乾燥室と低温乾燥室の2室に分割可能とすることにより、一般に食器は耐熱温度の高い食器と低い食器の2種類に分けられるので、実用的に分かりやすく不具合なく使用することができる。
【0015】
さらに、仕切板の連通部を通る温風の流量を調整可能な流量調整手段を備えたことにより、食器の耐熱温度によって乾燥温度が調節可能になるので、耐熱温度と乾燥時間を最適に設定することができる。
【0016】
また、仕切板は食器乾燥室の分割割合を調整可能に構成されて成るものであるから、耐熱温度の高い食器と低い食器の量により分割割合を調整することができるので、各家庭で異なる耐熱温度の高い食器と低い食器の使用割合にも柔軟に対応できる。
【0017】
また、仕切板を着脱可能に構成したことにより、乾燥する食器に耐熱温度の低い食器が含まれている場合は仕切板を装着し、含まれていない場合は仕切板を取り外して従来と同様に使用できるので、必要に応じた使い方ができて使い勝手が向上する。
【0018】
また、仕切板は食器乾燥室に収納されて食器が載置される格子状の食器籠に取付可能に構成されて成るものであるから、食器籠に取付可能な仕切板を追加するだけで良いので、簡単かつ安価に実現できる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0019】
以下、本願発明の実施形態を図面を参照して詳細に説明する。
【0020】
図1は、本願発明による食器乾燥機の一実施形態を示す構成図であり、(a)は上面図、(b)は正面から見た断面図、(c)は側面から見た断面図、図2は上記図1(a)の拡大図、図3は上記図1(b)の拡大図、図4は上記図1(c)では装着されている仕切板の本体装着時を示す拡大図である。
【0021】
この食器乾燥機は、合成樹脂製の本体1と、この本体1上面を円弧状に開閉自在に覆う複数の蓋片2a,2bから成る蓋体2とから構成され、本体1と蓋体2とで後述する食器籠等を収納する食器乾燥室3を形成している。後側の蓋片2bには、幅方向にわたって多数のスリット状の排気孔4が形成されている。
【0022】
上記本体1後方には、図示しないヒータ及び送風機から成る温風発生手段を内蔵する温風発生手段収納室5が形成されている。
【0023】
本体1の天面(食器乾燥室3の底面)6は窪ませた形状で、その一側に形成される排水孔7に向かって下り傾斜した形状に形成されており、排水孔7下方に対応する位置には水受皿8が着脱自在に装着されている。
【0024】
また、本体1の下部には小物収納部9が形成され、当該小物収納部9には、まな板等の小物を収納するトレー10を出し入れ自在に収納するようになっており、この小物収納部9にトレー10を収納することにより小物乾燥室11を形成している。
【0025】
そして、本体1の後部には、正面側から見て右側寄りに、温風発生手段収納室5に連通して食器乾燥室3に臨む位置に形成され、温風発生手段からの温風を食器乾燥室3に供給する第1温風供給口12が形成され、同じく温風発生手段収納室5に連通して小物乾燥室11に臨む位置に形成され、温風発生手段からの温風を小物乾燥室11に供給する第2温風供給口13が形成されている。
【0026】
また、本体1の前部には、包丁ケース14が回動自在に取り付けられており、この包丁ケース14は小物乾燥室11と連通して、第2温風供給口13から供給される温風が小物乾燥室11を介して供給され、包丁を乾燥させるようになっている。
【0027】
また、本体1の天面6の排水孔7側には、前後に支持突部15が突設されており、排水孔7に向かって漸次下方に傾斜させた本体1の天面6に食器籠16を載置した際に、食器籠16を水平に保つよう形成されている。
【0028】
上記食器籠16はステンレス製の鋼線16aで格子状に形成されており、この食器籠16の開口縁の相対向する左右の二辺には、樹脂製の把持部材17が配設されている。
【0029】
そして、本実施形態においては、図4に示すような仕切板18が備えられている。この仕切板18は、下辺側に上記食器籠16の底部側の格子状の鋼線16aに対応する複数のスリット状切欠き18aが形成され、上部前側が蓋体2に対応する円弧状で、その後側に温風連通部18bが形成されている。さらに、この温風連通部18bを通る温風の流量を調整する扇状の流量調整部材18cが支軸18dにより回動可能に取り付けられている。上記流量調整部材18cは、温風連通部18bを通る温風の流量を連続的に調整可能としても良いし、段階的に調整可能としても良い。
【0030】
上記仕切板18により、食器乾燥室3を、図2,図3等に示すように第1温風供給口12からの温風が直接供給される高温乾燥室3aと、この高温乾燥室3aとは仕切板18で仕切られて第1温風供給口12からの温風が当該仕切板18に形成された温風連通部18bを介して供給される低温乾燥室3bとに分割可能となる。
【0031】
以上の構成において、乾燥する食器に耐熱温度の低い食器が含まれていない場合は、仕切板18を食器籠16に装着することなく、従来と同様に、食器籠16に食器を並べて蓋体2を閉じ、まな板はトレー10に入れて小物収納部9に収納し、包丁は包丁ケース14に収納してから、温風発生手段を駆動すると、温風が第1,第2温風供給口12,13を介して食器乾燥室3及び小物乾燥室11や包丁ケース14に供給され、食器やまな板,包丁等を乾燥させることができる。食器に付着した水は、本体1の天面6に滴下し、排水孔7を介して水受皿8に集められる。
【0032】
一方、乾燥する食器に耐熱温度の低い食器が含まれている場合は、図4に示すように仕切板18の本体装着時に、耐熱温度の高い食器と低い食器の量に応じて仕切板18の食器籠16への装着位置を調整し、高温乾燥室3aと低温乾燥室3bの分割割合を調整する。
【0033】
また、食器の耐熱温度によっては、仕切板18の流量調整部材18cを回動して温風連通部18bの開口面積を調整することにより、低温乾燥室3bの乾燥温度を調節する。流量調整部材18cにより温風連通部18bの開口面積を小さくするほど低温乾燥室3bへの温風の流入量は少なくなるので、低温乾燥室3bの乾燥温度が低くなって耐熱温度の低い食器でも問題なく乾燥できるが、反面、乾燥時間は長くなるので、出来るだけ食器の耐熱温度に対応した開口面積に設定することが好ましい。
【0034】
以上のように設定して、耐熱温度の高い食器は高温乾燥室3aに収納し、耐熱温度の低い食器は低温乾燥室3bに収納して蓋体2を閉じ、温風発生手段を駆動することにより、耐熱温度の高い食器と耐熱温度の低い食器を一度に乾燥することができる。
【0035】
以上のように、本実施形態によれば、高温に耐えることのできない耐熱温度の低い食器も乾燥可能になると共に、高温乾燥と低温乾燥が一度の乾燥で行える。
【0036】
具体的には、上述したように温風連通部18bを有する仕切板18で高温乾燥室3aと低温乾燥室3bの2室に分割可能とすることで、一般に食器は耐熱温度の高い食器と低い食器の2種類に分けられるので、実用的に分かりやすく且つ不具合なく使用することができる。
【0037】
さらに、上記仕切板18の温風連通部18bを通る温風の流量を調整可能な流量調整部材18cを備えたことにより、食器の耐熱温度によって乾燥温度が調節可能になるので、耐熱温度と乾燥時間を最適に設定することができる。
【0038】
また、上記仕切板18は食器乾燥室3の分割割合を調整可能に構成されて成るものであるから、耐熱温度の高い食器と低い食器の量により分割割合を調整することができて、各家庭で異なる耐熱温度の高い食器と低い食器の使用割合にも柔軟に対応することが可能となる。
【0039】
また、上記仕切板18を着脱可能に構成したことにより、乾燥する食器に耐熱温度の低い食器が含まれている場合は仕切板18を装着し、含まれていない場合は仕切板18を装着せずに従来と同様な使い方ができるので、必要に応じた使い方ができて使い勝手が格段に向上する。
【0040】
また、上記仕切板18は食器乾燥室3に収納されて食器が載置される格子状の食器籠16に取付可能に構成されて成るものであるから、食器籠16に取付可能な仕切板18を追加するだけで良く、簡単かつ安価に実現できる。
【0041】
ところで、これまでは、食器を洗浄後に食器を振って水を落とすか、そのままで食器を乾燥機に収納していたため、乾燥時間がかかり、また皿等の食器の重なった部分などの乾燥が出来ずに水分残りが生じたり、水滴乾燥跡が生じたりしていた。
【0042】
図5,図6は、上記のような課題を解決した食器乾燥機の実施形態を示す構成図で、図5は正面側から見た要部構成と作用を示す内部構成図、図6は同じく側面側から見た内部構成図である。
【0043】
この食器乾燥機は、前記実施形態のものとは異なり、前面開口を有する縦型の食器乾燥機である。
【0044】
この食器乾燥機は、縦型の本体21の下部に、モータ22及びファン23から成る送風機24とヒータ25から構成される温風発生手段26を内蔵する温風発生手段収納室27が形成され、その上方に上下二段構成の食器籠28a,28bが配置される食器乾燥室29が形成されている。
【0045】
上記温風発生手段収納室27からの温風は、本体21後壁側に形成された温風流路30を介して食器乾燥室29の上部と下部に開口する温風供給口31a,31bから食器乾燥室29内に吹き出されるように構成されている。また、食器乾燥室29の前面開口32は、扉33で開閉されるように構成されている。
【0046】
そして、本実施形態においては、前面開口32の最上部に幅方向全体に渡って下向きの空気吹出口34を有するタンゼンシャルファン35が配置されており、最下部には上記空気吹出口34から吹き出されて下方に達した空気を吸い込む空気吸込口36が形成されている。この空気吸込口36は、その下側から両側壁に渡って形成された空気流路37を介して最上部のタンゼンシャルファン35に連通している。
【0047】
従って、タンゼンシャルファン35がそのモータ35aによって駆動されると、図5,図6に矢印で示すような空気流が生じ、前面開口32全体に上から下に吹き下ろされる空気流が形成される。なお、上記タンゼンシャルファン35は、扉33の開放に連動して駆動されるように構成されている。
【0048】
以上の構成において、洗浄後の食器を乾燥する場合は、扉33を開けるとタンゼンシャルファン35が駆動するので、洗浄後の食器を乾燥室29内に収納する際に食器の両面を空気吹出口34に向けて、勢いよく吹き出される吹出風を洗浄後の食器に当てることにより、洗浄後の食器に付着した水滴を落とすことができる。
【0049】
水滴を落とした食器は、食器乾燥室29内の食器籠28a,28bに収納して、乾燥する食器を全て収納したら、扉33を閉めて温風発生手段26を駆動することにより、食器に残った水分を温風にて効率良く乾燥することができる。
【0050】
従って、本実施形態によれば、洗浄後の食器に付着した水滴を吹き落としてから温風で乾燥するので、食器乾燥時間を大幅に短縮できる。
【0051】
また、皿などの食器の重なった部分にも水分残りが生じにくくなり、水滴乾燥跡も生じなくなる。
【0052】
さらに、扉33を閉める前に、食器洗いで塗れた手を空気吹出口34からの吹出風に晒すことにより、水を使った後の手も速やかに乾燥することができる。
【0053】
また、食器乾燥中に何らかの理由で扉33を開けた場合にもタンゼンシャルファン35が動作して、扉33が開放された前面開口32全体に吹き出される吹出風がエアカーテンとして機能するので、食器乾燥中の扉開放により食器乾燥室29内の温風が外側に流出するのを防ぐことができる。
【0054】
なお、本実施形態のような縦型の食器乾燥機の場合においても、例えば温風供給口28a,28bを上下の一方のみとすると共に、上下二段の食器籠28a,28bの間に、前記実施形態と同様な温風連通部や流量調整部材が設けられた仕切板を着脱自在に装着可能に構成したり、上下の温風供給口28a,28bからの温風供給量を調整可能に構成すると共に、上下二段の食器籠28a,28bの間に一枚板の簡単な仕切板を着脱自在に装着可能に構成すれば、前記実施形態とほぼ同様な作用効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
【0055】
【図1】本願発明による食器乾燥機の一実施形態を示す構成図で、(a)は上面図、(b)は正面から見た断面図、(c)は側面から見た断面図。
【図2】上記図1(a)の拡大図。
【図3】上記図1(b)の拡大図。
【図4】上記図1(c)では装着されている仕切板の本体装着時を示す拡大図。
【図5】他の実施形態における食器乾燥機の正面側から見た要部構成と作用を示す内部構成図。
【図6】同じく、側面側から見た内部構成図。
【符号の説明】
【0056】
1 本体
2 蓋体
2a,2b 蓋片
3 食器乾燥室
3a 高温乾燥室
3b 低温乾燥室
5 温風発生手段収納室
6 本体天面(食器乾燥室底面)
9 小物収納部
10 トレー
11 小物乾燥室
12 第1温風供給口
13 第2温風供給口
14 包丁ケース
16 食器籠
16a 鋼線
18 仕切板
18a スリット状切欠き
18b 温風連通部
18c 流量調整部材
18d 支軸
21 本体
26 温風発生手段
28a,28b 食器籠
29 食器乾燥室
31a,31b 温風供給口
32 前面開口
33 扉
34 空気吹出口
35 タンゼンシャルファン
36 空気吸込口
37 空気流路




 

 


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