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発明の名称 箱型ステージ付き陳列棚
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2007−229367(P2007−229367A)
公開日 平成19年9月13日(2007.9.13)
出願番号 特願2006−57598(P2006−57598)
出願日 平成18年3月3日(2006.3.3)
代理人 【識別番号】100060759
【弁理士】
【氏名又は名称】竹沢 荘一
発明者 安本 昭則
要約 課題
ステージの基本構造を変更したり、特別な加工等を施したりすることなく、ステージの前面開口部を扉により体裁よく閉塞する。

解決手段
陳列棚本体1の下部に設けた前方に突出する箱型ステージ17の天板8の下側に、前面が開口する収納スペースSを設けてなる箱型ステージ付き陳列棚において、前記収納スペースSの前面開口部に、正面視方形をなす取付枠18と、この取付枠18に枢着され、前記開口部と取付枠18の前面を開閉しうる大きさの扉19とからなる扉ユニット2を、前記取付枠18を前記収納スペースSの前面開口部内に嵌め込むようにして、着脱可能に取付ける。
特許請求の範囲
【請求項1】
陳列棚本体の下部に設けた前方に突出する箱型ステージの天板の下側に、前面が開口する収納スペースを設けてなる箱型ステージ付き陳列棚において、前記収納スペースの前面開口部に、正面視方形をなす取付枠と、この取付枠に枢着され、前記開口部と取付枠の前面を開閉しうる大きさの扉とからなる扉ユニットを、前記取付枠を前記収納スペースの前面開口部内に嵌め込むようにして、着脱可能に取付けたことを特徴とする箱型ステージ付き陳列棚。
【請求項2】
天板の前端部下面と、取付枠を構成している上部横杆とに、互いに係合し合うことにより、扉ユニットを吊支状態で取付可能な係止手段を設けてなる請求項1記載の箱型ステージ付き陳列棚。
【請求項3】
係止手段を、上部横杆に設けた少なくとも左右1対の下向き鉤状の係止フックと、天板の下面に設けられ、前記係止フックが係合可能な上向係合片を有する係止部とからなるものとした請求項2記載の箱型ステージ付き陳列棚。
【請求項4】
係止フックを、上部横杆の上方かつ前方に突出するように設けるとともに、係止部を、その上向係合片の上端と天板の下面との間に係止フックの前端部が後方より挿脱しうる隙間が形成されるようにして設けてなる請求項3記載の箱型ステージ付き陳列棚。
【請求項5】
取付枠の左右の縦杆を、ステージに設けた左右1対の前脚の内側面に、前記縦杆の内側方より挿入した止めねじにより固定してなる請求項1〜4のいずれかに記載の箱型ステージ付き陳列棚。
【請求項6】
扉の下端を、取付枠における下部横杆の下面に、ヒンジをもって上下に開閉可能に枢着してなる請求項1〜5のいずれかに記載の箱型ステージ付き陳列棚。
【請求項7】
扉の側部後面と取付枠の縦杆とに、扉をほぼ水平をなす開扉状態に保持しうるステー装置を設けてなる請求項6記載の箱型ステージ付き陳列棚。
発明の詳細な説明
【技術分野】
【0001】
本発明は、箱型ステージにおける天板の下方に設けた物品の収納スペースの前面開口部を、着脱可能に取付けた扉ユニットにより閉塞してなる箱型ステージ付き陳列棚に関する。
【背景技術】
【0002】
書籍等の陳列棚においては、下部に設けた箱型ステージ上に商品を載置し、かつこのステージの内側の収納スペースを、在庫商品の保管用として用いることが多い。
【0003】
この際、在庫商品の目隠しや、収納スペースの前方からの体裁をよくするために、その前面開口部を開閉扉により閉塞したり、または、例えば特許文献1及び2に記載されているように、収納スペース内に、引出しやストッカを出し入れ可能に収容することにより、その前面開口部を閉塞するようにしている。
【特許文献1】特開2000−201782号公報
【特許文献2】特開2003−250673号公報
【発明の開示】
【発明が解決しようとする課題】
【0004】
上記のように、箱型ステージの前面開口部に開閉扉を取付けると、開閉扉を取外して、例えばキャスタ付ストッカ等を収納スペース内に収容しようとする際に、開閉扉の取付部が露呈し、見栄えが悪くなる。
【0005】
上記特許文献1及び2に記載のように、箱型ステージ内に、引出しやストッカを収容して開口部を閉塞するようにしたものでは、引出しやストッカを移動可能に案内するガイド手段や支持部材を、ステージを構成している構造体に取付けるか、構造体を変更したりしているため、部品点数や組立工数が増加するとともに、構造体の形状等が複雑化するという問題がある。
【0006】
また、引出しやストッカを不要として、陳列棚やステージの使用形態等を変更したいときなどに、それに適した構造体に容易に変更できないという問題もある。
【0007】
本発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、箱型ステージの構造体の基本構造を変更したり、特別な加工や追加部品等を取付けたりする必要がなく、部品点数や組付工数を最小限として、箱型ステージにおける収納スペースの前面開口部を、扉により、容易にかつ体裁よく閉塞しうるようにした、箱型ステージ付き陳列棚を提供することを目的としている。
【課題を解決するための手段】
【0008】
本発明によると、上記課題は、次にようにして解決される。
(1) 陳列棚本体の下部に設けた前方に突出する箱型ステージの天板の下側に、前面が開口する収納スペースを設けてなる箱型ステージ付き陳列棚において、前記収納スペースの前面開口部に、正面視方形をなす取付枠と、この取付枠に枢着され、前記開口部と取付枠の前面を開閉しうる大きさの扉とからなる扉ユニットを、前記取付枠を前記収納スペースの前面開口部内に嵌め込むようにして、着脱可能に取付ける。
【0009】
(2) 上記(1)項において、天板の前端部下面と、取付枠を構成している上部横杆とに、互いに係合し合うことにより、扉ユニットを吊支状態で取付可能な係止手段を設ける。
【0010】
(3) 上記(2)項において、係止手段を、上部横杆に設けた少なくとも左右1対の下向き鉤状の係止フックと、天板の下面に設けられ、前記係止フックが係合可能な上向係合片を有する係止部とからなるものとする。
【0011】
(4) 上記(3)項において、係止フックを、上部横杆の上方かつ前方に突出するように設けるとともに、係止部を、その上向係合片の上端と天板の下面との間に係止フックの前端部が後方より挿脱しうる隙間が形成されるようにして設ける。
【0012】
(5) 上記(1)〜(4)項のいずれかにおいて、 取付枠の左右の縦杆を、ステージに設けた左右1対の前脚の内側面に、前記縦杆の内側方より挿入した止めねじにより固定する。
【0013】
(6) 上記(1)〜(5)項のいずれかにおいて、扉の下端を、取付枠における下部横杆の下面に、ヒンジをもって上下に開閉可能に枢着する。
【0014】
(7) 上記(6)項において、扉の側部後面と取付枠の縦杆とに、扉をほぼ水平をなす開扉状態に保持しうるステー装置を設ける。
【発明の効果】
【0015】
請求項1記載の発明によれば、箱型ステージにおける収納スペースの前面開口部に、扉ユニットを着脱可能に取付け、その扉により開口部を開閉可能に閉塞するようにしているので、箱型ステージの基本構造を何ら変更したり、特別な加工や追加部材を設けたりする必要はなく、部品点数や組付工数を最小限としうる。
また、収納スペースの前面開口部を、扉により容易に、かつ体裁よく閉塞しうるだけでなく、扉ユニットを取外すだけで、陳列棚本体や箱型ステージの使用形態等を容易に変更することが可能となる。
さらに、収納スペースの前面開口部が、方形をなす取付枠により補強されるので、天板上に大量の物品を陳列しても、箱型ステージが変形したりすることはない。
【0016】
請求項2記載の発明によれば、扉ユニットの取付けや取外しを容易に行うことができるとともに、扉ユニットが吊支状態で位置決めされるので、取付枠の開口部への取付作業が容易となる。
【0017】
請求項3記載の発明によれば、上部横杆に設けた係止フックを、天板の下面の係止部に、上方より係合するだけで、扉ユニットを開口部に極めて容易に吊支状態で取付けることができる。
また、天板の浮き上がりを防止することができる。
【0018】
請求項4記載の発明によれば、扉ユニットを後傾させた状態で、その係止フックを、天板下面の係止部に、箱型ステージの前方から容易に係合させることができる。
【0019】
請求項5記載の発明によれば、取付枠が箱型ステージの前脚に強固に固定されるので、収納スペースの前面開口部の補強効果がより大となる。
また、前脚には、その内側面にめねじ孔を設けるのみで、取付枠を簡単に固定することができる。
【0020】
請求項6記載の発明によれば、扉を開くと、前面開口部が大きく開放されるので、収納スペース内への商品の出し入れが容易となる。
【0021】
請求項7記載の発明によれば、扉は、ステー装置によりほぼ水平位置まで開扉されるので、扉の後面を、商品の載置台として使用することができ、収納スペースへの商品の出し入れをより容易に行うことができる。
【発明を実施するための最良の形態】
【0022】
以下、本発明の実施形態を、図面に基づいて説明する。
図1は、本発明の箱型ステージ付き陳列棚における陳列棚本体(1)と、それに取付けられる扉ユニット(2)との斜視図、図2は、扉ユニット(2)取付後の本発明の箱型ステージ付き陳列棚の斜視図である。
【0023】
陳列棚本体(1)は、例えば書籍等を陳列するためのもので、下端に前後2個のアジャスタ(3)が取付けられた左右1対の側板(4)(4)と、両側板(4)(4)の後部上端の対向面同士を互いに連結している連結板(5)と、この連結板(5)の下面に上端部が嵌合されるとともに、両側端部が左右の側板(4)の後端部内面に係止された後面板(6)と、両側板(4)(4)の対向面に高さ調節可能に取付けられた複数の棚板(7)とを備えている。
【0024】
後面板(6)の前方かつ左右の側板(4)(4)間の下部には、後述する前方を向く箱型ステージ(17)における天板(8)の後端部の外側面が取付けられ、この天板(8)の前端部の左右両側部下面は、左右1対の前脚(9)(9)により支持されている。
【0025】
前脚(9)は、図3にも示すように、前後方向を向く垂直の鋼板における前後の端部を、外側に角筒状に折り曲げて、前部脚杆(9a)と後部脚杆(9b)とを形成したものよりなり、前部脚杆(9a)の下端には、アジャスタ(10)が取付けられている。
【0026】
各前脚(9)は、前後の脚杆(9a)(9b)における上端外側縁より上向きに突出する突片(9c)(9c)と、同じく内側縁より上向きに突出する前後方向に長い突片(9d)とを、天板(8)の両側部下面に固着した前後方向を向く補強杆(11)に下方より嵌合し、かつ左右両側から止めねじ(12)により固定することにより、天板(8)の下面に強固に固定されている。
【0027】
天板(8)の両側端部下方における前脚(9)の外側面と、その後方の開口部は、図1に一部破断して示すように、前部脚杆(9a)の外側面に設けた上下1対のスリット(13)と、側板(4)の前面下部に突設した有頭ピン(図示略)とに着脱可能に係止されたエンドカバー(14)により覆われている。
【0028】
左右の側板(4)における下端部の内側面と、左右の前脚(9)における下端部の内側面とにねじ止めされた内向L字状の支持金具(15)(図3参照)には、底板(16)が支持されている。
【0029】
以上のようにして、陳列棚の下部に、前面が開口する収納スペース(S)を有する箱型ステージ(17)が、前向きに突設されている。
【0030】
上述した扉ユニット(2)は、上下寸法が、天板(8)の下面から底板(16)の下面までの寸法とほぼ等しく、かつ左右寸法が、左右の前脚(9)の対向面間の寸法とほぼ等しい、正面視横長方形状の取付枠(18)と、この取付枠(18)とほぼ等しい上下寸法を有し、かつ左右寸法が、左右の前脚(9)とエンドカバー(14)の前端面を覆いうるように、取付枠(18)の左右寸法よりも所要寸法大とされた平板状の扉(19)とを備えている。
【0031】
図3に示すように、扉(19)の下端面と取付枠(18)の下端面とは、左右複数のヒンジ(20)により連結され、扉(19)は、ヒンジ(20)まわりに上下方向に開閉しうるようになっている。
【0032】
(21)は、扉(19)の上端部前面の中央部に設けた手掛け凹部である。
【0033】
扉(19)の上端部後面の中央部と、取付枠(18)の上部横杆(18a)の中央部下面に固着した取付ブラケット(22)とには、互いに対をなす公知のボールキャッチャー(23)における雄側キャッチ(23a)と雌側キャッチ(23b)とが取付けられ、扉(19)を上向きに回動した際、ほぼ垂直をなす閉扉位置に保持しうるようになっている。
【0034】
扉(19)の後面の左右両側部の下部と、取付枠(18)の左右の縦杆(18b)(18b)における内側面のやや下方寄りとの間には、扉(19)をほぼ水平をなす開扉位置に保持するための公知の左右1対のステー装置(24)が取付けられている。
【0035】
ステー装置(24)は、扉(19)の後面にねじ止めされたL形金具(25)と、縦杆(18b)の内側面にねじ止めされた平面視後向コ字状のストッパ金具(26)と、一端(前端)がL形金具(25)に回動可能に枢着されるとともに、ストッパ金具(26)の上下方向を向く長孔(図示略)に、前後及び上下方向に摺動可能に挿通し、かつ後端に下向き鉤状のストッパ部(27a)を有する支持アーム(27)とよりなり、ストッパ部(27a)がストッパ金具(26)に当接することにより、扉(19)は、ほぼ水平の開扉位置に保持される(図1参照)。
【0036】
角管状をなす左右の縦杆(18b)における上端内部の内側面には、縦杆(18b)の上方と前方に突出する側面視下向き鉤状の係止フック(28)が、溶接により固着されている。
【0037】
天板(8)の前端には、図3に示すように、上記係止フック(28)が後下方から着脱可能に係合される、下向片(29a)と、後向片(29b)と、短寸の上向係合片(29c)とからなる側面視ほぼJ字状断面の係止部(29)が形成されている。
【0038】
扉ユニット(2)を箱型ステージ(17)の開口部に取付けるには、扉(19)を半開きとした状態で、係止フック(28)が後上方を向くように扉ユニット(2)全体を斜上下方向に後傾させ、取付枠(18)の後端部を箱型ステージ(17)の左右の前脚(9)間に挿入する。
【0039】
ついで、天板(8)の係止部(29)に、左右のフック(28)を後方より挿入しつつ、フック(28)の先端部を係止部(29)の上向係合片(29c)に係合したのち、図4の矢印に示すように、上向係合片(29c)を中心として扉ユニット(2)全体を垂直をなす位置まで後下方に回動させる。
【0040】
ついで、左右の縦杆(18b)に穿設した左右方向を向く上下1対の取付孔(30)に、皿ねじ(31)を内方より挿入し、左右の前脚(9)の前端部内面に形成されためねじ孔(32)に螺合する。
【0041】
これにより、図3に示すように、箱状ステージ(17)の前面開口部に扉ユニット(2)が取付けられ、収納スペース(S)の前面開口部が、開閉可能な扉(19)により体裁よく閉塞される。
【0042】
上記取付手順と逆の手順により、扉ユニット(2)を箱状ステージ(17)の開口部より容易に取外すことができる。
【0043】
以上説明したように、上記実施形態の箱型ステージ付き陳列棚においては、扉ユニット(2)を箱型ステージ(17)の天板(8)の前端部に形成された係止部(29)と、左右の前脚(9)とを利用して取付けているため、箱型ステージ(17)を構成している構造体の基本構造を何ら変更したり、特別な加工や追加部材を取付けたりする必要はない。従って、部品点数や組付工数を最小限として、収納スペース(S)の前面開口部を、扉(19)により、容易にかつ体裁よく閉塞しうるだけでなく、陳列棚本体(1)や箱型ステージ(17)の使用形態等を、扉ユニット(2)を取外すだけで、容易に変更することができる。
【0044】
天板(8)の係止部(29)に係止フック(28)を引っ掛けて吊支し、位置決めした状態で取付枠(18)の前脚(9)へのねじ止め作業を行いうるので、扉ユニット(2)の取付作業が容易となる。
【0045】
また、天板(8)の下面の係止部(29)に係止フック(28)が係止されているので、天板(8)の浮き上がりが防止されるとともに、箱型ステージ(17)の開口部が、方形枠状をなす取付枠(18)により補強されるので、天板(8)に大量の商品を陳列しても、箱型ステージ(17)が変形したりする恐れはない。
【0046】
扉(19)は、ステー装置(24)により、下端のヒンジ(20)を中心として、前方にほぼ水平位置まで開かれるので、扉(19)の後面(開いたときの上面)を、商品の載置台として使用しうるので、収納スペース(S)への商品の出し入れが容易となる。
【0047】
上記実施形態においては、係止フック(28)を、取付枠(18)の上部横杆(18a)に、前方を向くように設けているが、後向きに設けるとともに、天板(8)の下面には、上記実施形態と逆向きの係止部(29)を設けてもよい。
【0048】
また、上部横杆(18a)の後面に、係止フック(28)の代わりに係合孔を設け、この係合孔を、天板(8)の下面に設けた前向L字状の係止フック等に係合することもある。
【図面の簡単な説明】
【0049】
【図1】本発明の箱型ステージ付き陳列棚における陳列棚本体と、それに取付けられる扉ユニットとの斜視図である。
【図2】同じく、扉ユニット取付後の箱型ステージ付き陳列棚の斜視図である。
【図3】図2のIII−III線拡大縦断側面図である。
【図4】扉ユニットの取付要領を示す要部の縦断側面図である。
【符号の説明】
【0050】
(1)陳列棚本体
(2)扉ユニット
(3)アジャスタ
(4)側板
(5)連結板
(6)後面板
(7)棚板
(8)天板
(9)前脚
(9a)前部脚杆
(9b)後部脚杆
(9c)(9d)突片
(10)アジャスタ
(11)補強杆
(12)止めねじ
(13)スリット
(14)エンドカバー
(15)支持金具
(16)底板
(17)箱型ステージ
(18)取付枠
(18a)上部横杆
(18b)縦杆
(19)扉
(20)ヒンジ
(21)手掛け凹部
(22)取付ブラケット
(23)ボールキャッチャー
(23a)雄側キャッチ
(23b)雌側キャッチ
(24)ステー装置
(25)L型金具
(26)ストッパ金具
(27)支持アーム
(28)係止フック
(29)係止部
(29a)下向片
(29b)後向片
(29c)上向係合片
(30)取付孔
(31)皿ねじ(止めねじ)
(32)めねじ孔
(S)収納スペース




 

 


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