米国特許情報 | 欧州特許情報 | 国際公開(PCT)情報 | Google の米国特許検索
 
     特許分類
A 農業
B 衣類
C 家具
D 医学
E スポ−ツ;娯楽
F 加工処理操作
G 机上付属具
H 装飾
I 車両
J 包装;運搬
L 化学;冶金
M 繊維;紙;印刷
N 固定構造物
O 機械工学
P 武器
Q 照明
R 測定; 光学
S 写真;映画
T 計算機;電気通信
U 核技術
V 電気素子
W 発電
X 楽器;音響


  ホーム -> 計算機;電気通信 -> トッパン・フォームズ株式会社

発明の名称 帳票データ管理システム
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2003−187178(P2003−187178A)
公開日 平成15年7月4日(2003.7.4)
出願番号 特願2001−389931(P2001−389931)
出願日 平成13年12月21日(2001.12.21)
代理人 【識別番号】100088328
【弁理士】
【氏名又は名称】金田 暢之 (外2名)
発明者 森脇 雅司
要約 課題
複数の種類の帳票間にて共通に印字される情報を変更する際に、手間と時間をかけずに情報を変更する。

解決手段
2つ以上の帳票データフォルダ10−1〜10−nに共通して登録されたデータを、帳票データフォルダ10−1〜10−nを識別可能な識別情報に対応づけて共有部品データベース20に登録しておき、変更するデータを選択するとともに修正するためのデータを指定すると、共有部品データ検索部40にて変更対象となるデータを検索し、共有部品データ更新部60において、共有部品データ検索部40にて検索されたデータを指定されるデータに変更して共有部品データベース20に登録し、また、共有部品データ検索部40にて検索されたデータに対応づけられた識別情報によって識別される帳票データフォルダに登録されたデータを指定されたデータに変更する。
特許請求の範囲
【請求項1】 帳票に印字されるデータが帳票の種類毎に登録された少なくとも2つの帳票データフォルダを有し、前記帳票データフォルダに登録されたデータを管理する帳票データ管理システムであって、前記帳票データフォルダに登録されたデータのうち少なくとも2つの帳票データフォルダに共通して登録されたデータが当該帳票データフォルダを識別可能な第1の識別情報に対応づけられて登録された共有部品データベースと、前記共有部品データベースに登録されたデータを検索する検索手段と、前記検索手段にて検索されたデータを指定されるデータに変更し、前記共有部品データベースに登録するとともに、前記検索手段にて検索されたデータに対応づけられた第1の識別情報によって識別される帳票データフォルダに登録されたデータを前記指定されるデータに変更する更新手段とを有することを特徴とする帳票データ管理システム。
【請求項2】 請求項1に記載の帳票データ管理システムにおいて、前記少なくとも2つの帳票データフォルダに共通して登録されたデータは、前記データを識別可能に設定された第2の識別情報に対応づけられて登録されており、前記検索手段は、前記第2の識別情報が与えられた場合に該第2の識別情報に基づいて前記共有部品データベースに登録されたデータを検索することを特徴とする帳票データ管理システム。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、帳票に印字されるデータを管理する帳票データ管理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、クレジットカードの入会申込書やクレジットカードの利用明細書あるいは請求書、その他、例えば、宅配便の貼付シート等に代表される帳票においては、様々な分野で利用されており、発行元やその目的の違いによって様々な種類が設定されている。
【0003】このような帳票においては、その利用目的に基づいた情報の他に、発行元の名称や住所、あるいは電話番号やロゴマーク等といった、複数の種類の帳票間において共通の情報が印字されている。また、帳票の利用目的に基づいた情報についても、複数の種類の帳票間にて共通に使用される情報が存在する場合があり、その場合も、複数の種類の帳票間にてその共通の情報が印字されている。
【0004】このような帳票に印字される情報は、帳票毎にデータベース化されて管理されており、内容を変更する場合は、変更対象となる帳票のデータをデータベースの中から検索し、その内容を変更するという作業が行われている。
【0005】また、上述したような、複数の種類の帳票間にて共通に印字される情報についても、内容を変更する場合は、変更する情報が印字された帳票データをデータベースから検索し、検索された帳票の中において変更の対象となる情報を変更するという作業が帳票毎に行われている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来は、帳票に印字される情報を変更する場合は、その変更対象となる情報が複数の種類の帳票間にて共通に印字される情報であっても、変更対象となる情報が含まれる帳票データをデータベースから検索し、検索された帳票に対して変更対象となる情報を変更するという作業が帳票毎に行われているため、変更対象となる情報が含まれる帳票が多数存在する場合、それら帳票にて共通に印字される情報を変更するために膨大な手間と時間がかかってしまうという問題点がある。
【0007】本発明は、上述したような従来の技術が有する問題点に鑑みてなされたものであって、複数の種類の帳票間にて共通に印字される情報を変更する際に、その変更対象となる情報が含まれる帳票が多数存在する場合であっても、手間と時間をかけずに情報を変更することができる帳票データ管理システムを提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するために本発明は、帳票に印字されるデータが帳票の種類毎に登録された少なくとも2つの帳票データフォルダを有し、前記帳票データフォルダに登録されたデータを管理する帳票データ管理システムであって、前記帳票データフォルダに登録されたデータのうち少なくとも2つの帳票データフォルダに共通して登録されたデータが当該帳票データフォルダを識別可能な第1の識別情報に対応づけられて登録された共有部品データベースと、前記共有部品データベースに登録されたデータを検索する検索手段と、前記検索手段にて検索されたデータを指定されるデータに変更し、前記共有部品データベースに登録するとともに、前記検索手段にて検索されたデータに対応づけられた第1の識別情報によって識別される帳票データフォルダに登録されたデータを前記指定されるデータに変更する更新手段とを有することを特徴とする。
【0009】また、前記少なくとも2つの帳票データフォルダに共通して登録されたデータは、前記データを識別可能に設定された第2の識別情報に対応づけられて登録されており、前記検索手段は、前記第2の識別情報が与えられた場合に該第2の識別情報に基づいて前記共有部品データベースに登録されたデータを検索することを特徴とする。
【0010】(作用)上記のように構成された本発明においては、帳票に印字されるデータが帳票の種類毎に登録された帳票データフォルダのうち、少なくとも2つの帳票データフォルダに共通して登録されたデータが帳票データフォルダを識別可能な第1の識別情報に対応づけられて共有部品データベースに登録されており、少なくとも2つの帳票データフォルダに共通して登録されたデータ、すなわち2種類以上の帳票に印字されるデータを変更する場合、そのデータを選択するとともに修正するためのデータを指定すると、検索手段にて変更対象となるデータが検索され、その後、更新手段において、検索手段にて検索されたデータが指定されるデータに変更されて共有部品データベースに登録され、また、検索手段にて検索されたデータに対応づけられた第1の識別情報によって識別される帳票データフォルダに登録されたデータが指定されたデータに変更される。
【0011】このように、2種類以上の帳票に印字されるデータを変更する場合においても、変更対象となるデータを選択し、修正するためのデータを指定するという作業が一度だけで済み、帳票に印字されるデータが手間と時間をかけずに変更されることになる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態について図面を参照して説明する。
【0013】図1は、本発明の帳票データ管理システムの実施の一形態を示す図である。
【0014】本形態は図1に示すように、帳票の種類毎に帳票を作成するためのデータがそれぞれ登録された帳票データフォルダ10−1〜10−nと、帳票データフォルダ10−1〜10−nに登録されたデータを用いて作成される帳票に共通に印字されるデータが登録された共有部品データベース20と、共有部品データベース20に登録されたデータを検索するための条件や共有部品データベース20に登録されたデータを修正するためのデータを入力するための入力部30と、共有部品データベース20に登録されたデータを検索するための条件が入力部30を介して入力された場合にその条件に基づいて共有部品データベース20に登録されたデータを検索する検索手段である共有部品データ検索部40と、共有部品データ検索部40にて検索されたデータを表示する表示部50と、共有部品データベース20に登録されたデータを修正するためのデータが入力部30を介して入力された場合に、共有部品データ−ベース20に登録されたデータを入力部30を介して入力されたデータに変更するとともに、帳票データフォルダ10−1〜10−nのうち、入力部30を介して入力されたデータによって内容が変更される帳票を作成するための帳票データフォルダ10−1〜10−nに登録されたデータを、入力部30を介して入力されたデータに基づいて変更する更新手段である共有部品データ更新部60とから構成されている。
【0015】また、帳票データフォルダ10−1〜10−nはそれぞれ、帳票を作成するための版下データ11−1〜11−nと、版下データ11−1〜11−nのうち共有部品データベース20に登録されたデータを認識している共有部品情報12−1〜12−nとを有している。
【0016】図2は、図1に示した共有部品データベース20の一構造例を示す図である。
【0017】図2に示すように、本形態における共有部品データベース20においては、複数の種類の帳票間にて共通に使用されるデータを示す部品情報21と、この部品情報21を共有部品データベース20に登録した際に部品情報21毎に設定された第2の識別情報であるキーコード22及びキーワード23と、部品情報21が印字される帳票を識別するための第1の識別情報である使用帳票コード24とが互いに対応づけられて登録されている。なお、使用帳票コード24においては、部品情報21が印字される帳票を識別することができるものであるため、帳票データフォルダ10−1〜10−nをも識別するためのものでもある。
【0018】以下に、上記のように構成された帳票データ管理システムにて帳票に印字されるデータを変更する際の処理についてフローチャートを参照して説明する。
【0019】図3は、図1及び図2に示した帳票データ管理システムにて帳票に印字されるデータを変更する際の処理を説明するためのフローチャートである。
【0020】まず、共有部品データベース20に登録されたデータの中から、変更対象となるデータを検索する必要がある。
【0021】表示部40にて共有部品データベース20に登録されたデータの中から変更対象となるデータを検索するための画面が表示されている状態において、変更対象となるデータを検索するための条件を入力部30を介して入力する(ステップS1)。なお、入力部30を介しての条件の入力は、例えば、変更対象となるデータに設定されたキーコード22やキーワード23を入力したり、変更対象となるデータそのものとなる部品情報21を入力したりすることによって行う。また、表示部40においては、キーコード22やキーワード23や部品情報21を入力するための領域がそれぞれ設けられており、その後、共有部品データ検索部40において、条件が入力された領域によって、入力された条件がキーコード22であるのかキーワード23であるのかそれとも部品情報21であるのかが判別されることになる。
【0022】すると、共有部品データ検索部40において、入力部30を介して入力された条件に基づいて、共有部品データベース20の中から、変更対象となるデータである部品情報が検索される(ステップS2)。例えば、図2に示した共有部品データベース20に対して、入力部30を介して“NAME−001”というキーコードが条件として入力された場合は、“ABC(株)”という部品情報が共有部品データベース20から検索されることになり、また、“ADD−001”というキーコードが条件として入力された場合は、“東京都千代田区××××”という部品情報が共有部品データベース20から検索されることになる。また、入力部30を介して“ABC社名”というキーワードが条件として入力された場合においても、“ABC(株)”という部品情報が共有部品データベース20から検索されることになり、また、“ABC住所”というキーワードが条件として入力された場合においても、“東京都千代田区××××”という部品情報が共有部品データベース20から検索されることになる。
【0023】また、その際、共有部品データ検索部40においては、検索された部品情報が印字される帳票を識別するための使用帳票コードが共有部品データベース20から部品情報とともに検索されている。
【0024】共有部品データ検索部40にて検索された部品情報はキーコード及びキーワードとともに表示部50にて表示され(ステップS3)、また、キーコード、キーワード及び使用帳票コードとともに共有部品データ更新部60に与えられる。
【0025】その後、表示部50に表示された部品情報を所望のデータに変更するために変更後のデータを入力部30を介して入力すると(ステップS4)、共有部品データ更新部60において、共有部品データ検索部40から与えられた部品情報が入力部30を介して入力されたデータに変更され、変更された部品情報が共有部品データベース20に登録される(ステップS5)。なお、変更された部品情報の共有部品データベース20への登録は、その部品情報に設定されたキーコード及びキーワードによって共有部品データベース20内が検索されて行われる。
【0026】また、共有部品データ更新部60においては、帳票データフォルダ10−1〜10−nの中から、変更された部品情報を印字する帳票を作成するため帳票データフォルダが、共有部品データ検索部40から与えられた使用帳票コードによって検索される(ステップS6)。
【0027】その後、共有部品データ更新部60において、ステップS6にて検索された帳票データフォルダ内の版下データが読み出され(ステップS7)、ステップS5にて共有部品データベース20に登録された部品情報を用いて版下データが変更される(ステップS8)。
【0028】以下に、上述した一連の処理について具体例を挙げて説明する。
【0029】図4は、図3に示した処理を具体的に説明するための図であり、(a)は図1に示した帳票データフォルダ10−1に登録されたデータを用いて作成される帳票を示す図、(b)は図1に示した帳票データフォルダ10−2に登録されたデータを用いて作成される帳票を示す図、(c)は図1に示した帳票データフォルダ10−3に登録されたデータを用いて作成される帳票を示す図である。
【0030】図4(a)に示した帳票1−1は、図1に示した帳票データフォルダ10−1に登録されたデータを用いて作成される帳票であって、図2に示した共有部品データベース20に登録された共有部品のうち、キーコード“NAME−001”によって識別される部品情報21aとなる“ABC(株)”と、キーコード“ADD−001”によって識別される部品情報21bとなる“東京都千代田区××××”と、キーコード“TEL−001”によって識別される部品情報21cとなる“03−3263−××××”とが含まれている。
【0031】また、図4(b)に示した帳票1−2は、図1に示した帳票データフォルダ10−2に登録されたデータを用いて作成される帳票であって、図2に示した共有部品データベース20に登録された共有部品のうち、キーコード“NAME−001”によって識別される部品情報21aとなる“ABC(株)”と、キーコード“ADD−001”によって識別される部品情報21bとなる“東京都千代田区××××”とが含まれている。
【0032】また、図4(c)に示した帳票1−3は、図1に示した帳票データフォルダ10−3に登録されたデータを用いて作成される帳票であって、図2に示した共有部品データベース20に登録された共有部品のうち、キーコード“NAME−001”によって識別される部品情報21aとなる“ABC(株)”と、キーコード“TEL−001”によって識別される部品情報21cとなる“03−3263−××××”とが含まれている。
【0033】以下に、上記のように構成された帳票1−1〜1−3に対して、例えば、部品情報21bとなる“東京都千代田区××××”を“東京都新宿区△△△△”に修正する場合の処理について説明する。
【0034】まず、表示部40にて共有部品データベース20に登録されたデータの中から変更対象となるデータを検索するための画面が表示されている状態において、部品情報21bとなる“東京都千代田区××××”を“東京都新宿区△△△△”に修正するために、部品情報21bとなる“東京都千代田区××××”に設定されたキーコード“ADD−001”あるいは、キーワード“ABC住所”を入力部30を介して入力する。また、部品情報21bとなる“東京都千代田区××××”そのものを入力部30を介して入力してもよい。
【0035】すると、共有部品データ検索部40において、入力部30を介して入力された条件である“ADD−001”あるいは、キーワード“ABC住所”に基づいて、共有部品データベース20の中から “東京都千代田区××××”という部品情報が検索される。また、その際、共有部品データ検索部40においては、検索された部品情報“東京都千代田区××××”が印字される帳票を識別するための使用帳票コード“F−001”,“F−002”が部品情報とともに検索される。なお、この帳票コード“F−001”,“F−002”はそれぞれ、帳票データフォルダ10−1に登録されたデータによって作成される帳票1−1、帳票データフォルダ10−2に登録されたデータによって作成される帳票1−2をそれぞれ識別するものである。
【0036】共有部品データ検索部40にて検索された部品情報“東京都千代田区××××”はキーコード“ADD−001”及びキーワード“ABC住所”とともに表示部50にて表示され、また、キーコード“ADD−001”、キーワード“ABC住所”及び使用帳票コード“F−001”,“F−002”とともに共有部品データ更新部60に与えられる。
【0037】その後、表示部50に表示された部品情報を所望のデータに変更するために変更後のデータ“東京都新宿区△△△△”を入力部30を介して入力すると、共有部品データ更新部60において、共有部品データ検索部40から与えられた部品情報“東京都千代田区××××”が入力部30を介して入力されたデータ“東京都新宿区△△△△”に変更され、変更された部品情報“東京都新宿区△△△△”が、キーコード“ADD−001”及びキーワード“ABC住所”と対応づけられて共有部品データベース20に登録される。
【0038】また、共有部品データ更新部60においては、変更された部品情報を印字する帳票を作成するため帳票データフォルダが、共有部品データ検索部40から与えられた使用帳票コード“F−001”,“F−002”によって検索される。使用帳票コード“F−001”によって識別される帳票1−1は、帳票データフォルダ10−1に登録されたデータを用いて作成されるものであり、また、使用帳票コード“F−002”によって識別される帳票1−2は、帳票データフォルダ10−2に登録されたデータを用いて作成されるものであるため、共有部品データ更新部60において、帳票データフォルダ10−1,10−2が検索されることになる。
【0039】その後、共有部品データ更新部60において、帳票データフォルダ10−1,10−2内の版下データ11−1,11−2が読み出され、共有部品データベース20に登録された部品情報“東京都新宿区△△△△”を用いて版下データが変更される。
【0040】上述した一連の処理によって、帳票1−1,1−2に含まれる部品情報21aとなる“東京都千代田区××××”が“東京都新宿区△△△△”に変更され、版下データ11−1,11−2を用いて帳票1−1,1−2が作成される際に、部品情報“東京都新宿区△△△△”が帳票1−1,1−2に印字されることになる。
【0041】
【発明の効果】以上説明したように本発明においては、帳票に印字されるデータが帳票の種類毎に登録された帳票データフォルダのうち、少なくとも2つの帳票データフォルダに共通に登録されたデータが帳票データフォルダを識別可能な第1の識別情報に対応づけられて共有部品データベースに登録されており、少なくとも2つの帳票データフォルダに共通に登録されたデータ、すなわち2種類以上の帳票に印字されるデータを変更する場合、そのデータを選択するとともに修正するためのデータを指定すると、検索手段にて変更対象となるデータが検索され、その後、更新手段において、検索手段にて検索されたデータが指定されるデータに変更されて共有部品データベースに登録され、また、検索手段にて検索されたデータに対応づけられた第1の識別情報によって識別される帳票データフォルダに登録されたデータが指定されたデータに変更される構成としたため、2種類以上の帳票に印字されるデータを変更する場合においても、変更対象となるデータを選択し、修正するためのデータを指定するという作業が一度だけで済み、帳票に印字されるデータを手間と時間をかけずに変更することができる。




 

 


     NEWS
会社検索順位 特許の出願数の順位が発表

URL変更
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年


 
   お問い合わせ info@patentjp.com patentjp.com   Copyright 2007-2013