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発明の名称 インターホンシステム
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2003−244333(P2003−244333A)
公開日 平成15年8月29日(2003.8.29)
出願番号 特願2002−44219(P2002−44219)
出願日 平成14年2月21日(2002.2.21)
代理人 【識別番号】100077584
【弁理士】
【氏名又は名称】守谷 一雄
【テーマコード(参考)】
5K027
5K038
【Fターム(参考)】
5K027 AA09 BB01 FF03 FF29 
5K038 AA09 CC02 DD16 GG06
発明者 藤井 一幸 / 安東 徹
要約 課題
起床時と就寝時の居室内での呼出音量を相違させ、周囲騒音の少ない就寝時には呼出音量を小さくする。

解決手段
居室の玄関に設置される玄関子機1と、居室内に設置され玄関子機からの呼出に応じて通話を行なうインターホン親機2と、居室の玄関に設置され錠31を有し施錠時に施錠信号を出力する扉3とから構成され、インターホン親機には、扉からの施錠信号を入力する信号入力回路15と、玄関子機から呼出があった場合、信号入力回路が扉からの施錠信号を受信しているかどうかを識別し、施錠信号がある場合にインターホン親機の呼出音量を低減するためのCPU49とを備えている。
特許請求の範囲
【請求項1】居室の玄関に設置される玄関子機(1)と、前記居室内に設置され前記玄関子機からの呼出に応じて通話を行なうインターホン親機(2)と、前記居室の玄関に設置され錠(31)を有し施錠時に施錠信号を出力する扉(3)とから構成され、前記インターホン親機には、前記扉からの施錠信号を入力する信号入力回路(15)と、前記玄関子機から呼出があった場合、前記信号入力回路が前記扉からの施錠信号を受信しているかどうかを識別し、施錠信号がある場合に前記インターホン親機の呼出音量を低減するためのCPU(49)とを備えたことを特徴とするインターホンシステム。
【請求項2】前記扉が、施錠方法によって複数の施錠信号を出力できるものであって、前記信号入力回路は、前記複数の施錠信号のうち、内錠(52)の施錠信号を受信したとき前記インターホン親機の呼出音量を低減することを特徴とする請求項1記載のインターホンシステム。
【請求項3】前記扉は複数の錠(61、62)を備えており、施錠場所によって、複数の施錠信号を出力できるものであって、前記信号入力回路は、前記複数の施錠信号のうち、当該扉の全ての施錠信号を受信したとき前記インターホン親機の呼出音量を低減することを特徴とする請求項1または請求項2記載のインターホンシステム。
【請求項4】前記錠のうち、少なくとも1つは電気錠(81)であることを特徴とする請求項1乃至請求項3何れか1項記載のインターホンシステム。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、インターホンシステムに係わり、特に玄関先からの来訪者の操作による呼出音を、住戸内の居住者にとって聴き易い最適な音量で鳴動させることができるインターホンシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、この種のインターホンシステムとして、図5に示す構成が提案されている。
【0003】玄関子機101は、通常、玄関先に設置されている。玄関子機101には、呼出部111、マイク113、スピーカ114、子機インターフェース部118が備えられている。
【0004】インターホン親機102は、通常、住戸内に設置され、伝送線路L101を介して玄関子機101に接続されている。インターホン親機102には、親機電源部120、呼出検出部121、呼出報知部123、通話部125、親機インターフェース部126、CPU129が備えられている。
【0005】扉103は、通常、住戸玄関に設置され、伝送線路L102を介してインターホン親機102に接続されている。扉103には、電気錠130、電気錠インターフェース部131が備えられている。
【0006】このように構成された従来例のインターホンシステムにおいて、インターホン親機102の構成各部には、親機電源部120からの直流電源の供給に基づき、動作電源として電流が流れている。
【0007】ここで、玄関先に居る来訪者が、住戸内の居住者を呼び出すために玄関子機101の呼出部111を操作すると、呼出部111からの呼出信号が子機インターフェース部118、伝送線路L101、インターホン親機102の親機インターフェース部126を介して呼出検出部121に伝送される。
【0008】玄関子機101からの呼出信号を検出したインターホン親機102の呼出検出部121は、CPU129に呼出検出信号を送出する。そして、CPU129は呼出報知部123を制御して呼出音を鳴動させる。
【0009】インターホン親機102の呼出音の鳴動によって、居住者が通話部125を使用して呼出応答すると、CPU129の制御によって通話部125と、親機インターフェース部126、伝送線路L101、玄関子機101の子機インターフェース部118を介して来訪者が使用するマイク113およびスピーカ114との間の通話ラインが形成され、形成された通話ラインを介して音声信号を送受信させることにより通話(双方向通話)が成立する。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来例のインターホンシステムにおいて、玄関先に居る来訪者の操作により鳴動する呼出音は、室内の状態、時間帯に関係なく常に一定であり、深夜、閑静な住宅地で呼出音が鳴動した場合には、呼出音量が大きすぎることによって、近隣の住戸にまで呼出音の鳴動が聞こえてしまう難点があった。これを防ぐために、居住者は就寝時のみ手動で呼出音を小さくし、起床時に再び手動で呼出音を大きくする、あるいは昼間も呼出音が聞こえないことを覚悟の上で常に呼出音量を小さくしている等、日常の使用に支障が生じていた。
【0011】本発明は、上述の難点を解消するためになされたもので、玄関先の扉の施錠状態に応じて、スピーカにて鳴動される呼出音の音量を調節することができるインターホンシステムを提供することを目的としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成するため、本発明のインターホンシステムは、居室の玄関に設置される玄関子機と、居室内に設置され玄関子機からの呼出に応じて通話を行なうインターホン親機と、居室の玄関に設置され錠を有し施錠時に施錠信号を出力する扉とから構成され、インターホン親機には、扉からの施錠信号を入力する信号入力回路と、玄関子機から呼出があった場合、信号入力回路が扉からの施錠信号を受信しているかどうかを識別し、施錠信号がある場合にインターホン親機の呼出音量を低減するためのCPUとを備えている。
【0013】また、本発明のインターホンシステムは、施錠方法によって複数の施錠信号を出力できる扉であって、信号入力回路は、複数の施錠信号のうち、内錠の施錠信号を受信したときインターホン親機の呼出音量を低減するものである。
【0014】また、本発明のインターホンシステムは、扉が複数の錠を備えており、施錠場所によって、複数の施錠信号を出力できるものであって、信号入力回路は、複数の施錠信号のうち、当該扉の全ての施錠信号を受信したときインターホン親機の呼出音量を低減するものである。
【0015】また、本発明のインターホンシステムは、錠のうち、少なくとも1つは電気錠である。
【0016】このようなインターホンシステムによれば、就寝時に玄関を施錠しておけば、その施錠状態に応じて、玄関子機からインターホン親機を呼び出す際に、呼出音を低減することが可能である。
【0017】また、錠のうち、少なくとも1つが電気錠である場合には、電気錠とインターホン親機を接続する接続線、錠の状態を検出する扉内部の配線は、電気錠の制御と共用することができ、特別な配線の追加を必要とせず、実施することができる。
【0018】
【発明の実施の形態】以下、本発明のインターホンシステムを適用した好ましい実施の形態例について図面を参照して説明する。
【0019】
【第1の実施例】図1に示すように、本発明の第1の実施例によるインターホンシステムは、通常、居室の玄関に設置される玄関子機1と、伝送線路L1を介して玄関子機1に接続され通常、居室内に設置され玄関子機からの呼出に応じて通話を行なうインターホン親機2と、伝送線路L2を介してインターホン親機2に接続され通常、居室の玄関に設置され錠31を有し施錠時に施錠信号を出力する扉3とから構成されている。
【0020】玄関子機1には、玄関先に居る来訪者が、住戸内の居住者を呼び出すための呼出操作を行なう呼出部11と、来訪者が呼出相手先の居住者との間で通話を成立させるために使用するマイク13およびスピーカ14と、玄関子機1、インターホン親機2間で信号の送受信をするための子機インターフェース部22とが備えられている。
【0021】インターホン親機2には、扉3からの施錠信号を入力する信号入力回路15と、玄関子機1から呼出があった場合、信号入力回路15が扉3からの施錠信号を受信しているかどうかを識別し、施錠信号がある場合にインターホン親機2の呼出音量を低減するためのCPU49と、商用電源の供給に基づき、インターホン親機2の構成各部に動作電源として電流を流すための親機電源部40と、玄関先に居る来訪者からの呼び出し、すなわち呼出部11が操作された玄関子機1からの呼び出しを検出するための呼出検出部41と、呼出検出部41により制御され、玄関子機1からの呼び出しを示す呼出音を鳴動するための呼出報知部43と、居住者が呼出元の来訪者との間で通話を成立させるために使用する通話部45と、玄関子機1、インターホン親機2間で信号の送受信をするための子機インターフェース部46とを備えている。
【0022】扉3には、玄関の施解錠に用い、インターホン親機2に対して施解錠信号を送出する錠31と、錠インターフェース部32とが備えられている。
【0023】このように構成されたインターホンシステムにおいて、インターホン親機2の構成各部には、CPU49により親機電源部40からの直流電源の供給に基づき、動作電源として電流が流れている。
【0024】錠31が施錠されている場合、錠31は錠インターフェース部32から伝送線路L2を介してインターホン親機2に対して施錠信号を送る。施錠信号は、インターホン親機2の親機インターフェース部46からCPU49を介して信号入力回路15で受信される。施錠信号を受信した信号入力回路15は、CPU49に対して施錠信号を送る。
【0025】ここで、玄関先に居る来訪者が、住戸内の居住者を呼び出すために玄関子機1の呼出部11を操作すると、呼出部11からの呼出信号が子機インターフェース部22、伝送線路L1、インターホン親機2の親機インターフェース部46、CPU49を介して呼出検出部41に伝送される。
【0026】インターホン親機2のCPU49は、玄関子機1からの呼出信号を検出した呼出検出部41により、呼出報知部43から呼出音を鳴動させるが、この時点で錠31が施錠されているかどうかを認識しているので、錠31が施錠されていない場合は通常の音量で呼出音を鳴動させ、錠31が施錠されている場合は通常よりも小さな音量で呼出音を鳴動させる制御を行なう。
【0027】このようにして玄関の錠31の施錠状態に応じて、呼出報知部43から鳴動される呼出音の音量を調節することができる。
【0028】ここで呼出音を確認した居住者が、通話部45を使用して呼出応答すると、CPU49の制御によりこの通話部45から親機インターフェース部46、伝送線路L1、玄関子機1の子機インターフェース部22を介して来訪者が使用するスピーカ14までの通話ラインと、来訪者が使用するマイク13から子機インターフェース部22、伝送線路L1、インターホン親機2の親機インターフェース部46を介して居住者が使用する通話部45までの通話ラインがそれぞれ形成される。
【0029】
【第2の実施例】図2に示すように、本発明の第2の実施例によるインターホンシステムは、扉5が施錠方法によって複数の施錠信号を出力でき外部から施錠するためのものであってインターホン親機2に対して施解錠信号を送出する外錠51と、室内から施錠するためのものであってインターホン親機2に対して施解錠信号を送出する内錠(サムターン)52と、錠インターフェース部53とが備えられている。このインターホンシステムにおいて、玄関子機1、インターホン親機2の構成は第1の実施例(図1)と同様の構成となっている。
【0030】このように構成されたインターホンシステムにおいて、インターホン親機2の構成各部には、CPU49により親機電源部40からの直流電源の供給に基づき、動作電源として電流が流れている。
【0031】内錠52が施錠されている場合、内錠52は錠インターフェース部53から伝送線路L2を介してインターホン親機2に対して施錠信号を送る。施錠信号は、インターホン親機2の親機インターフェース部46からCPU49を介して信号入力回路15で受信される。施錠信号を受信した信号入力回路15は、CPU49に対して施錠信号を送る。
【0032】ここで、玄関先に居る来訪者が、住戸内の居住者を呼び出すために玄関子機1の呼出部11を操作すると、呼出部11からの呼出信号が子機インターフェース部22、伝送線路L1、インターホン親機2の親機インターフェース部46、CPU49を介して呼出検出部41に伝送される。
【0033】インターホン親機2のCPU49は、玄関子機1からの呼出信号を検出した呼出検出部41により、呼出報知部43から呼出音を鳴動させるが、この時点で内錠52が施錠されているかどうかを認識しているので、内錠52が施錠されていない場合は通常の音量で呼出音を鳴動させ、内錠52が施錠されている場合は通常よりも小さな音量で呼出音を鳴動させる制御を行なう。
【0034】以上の動作により、就寝時に内錠52を施錠し、起床時に内錠52を解錠することによって、就寝中の呼出音のみを小さな音量で鳴動させることが可能になる。
【0035】
【第3の実施例】図3に示すように、本発明の第3の実施例によるインターホンシステムは、扉6は、通常在宅時に簡易的に施錠するための仮締錠61と、外出時、就寝時に室内から施錠するための本締錠62と、錠インターフェース部63を備えたものであって、仮締錠61、本締錠62ともに、錠インターフェース部63を介してインターホン親機2に対して施錠場所によって複数の施解錠信号を送出する機能を有している。このインターホンシステムにおいて、玄関子機1、インターホン親機2の構成は第1の実施例(図1)と同様の構成となっている。
【0036】このように構成されたインターホンシステムにおいて、インターホン親機2の構成各部には、CPU49により親機電源部40からの直流電源の供給に基づき、動作電源として電流が流れている。
【0037】仮締錠61が施錠されている場合、仮締錠61は錠インターフェース部63から伝送線路L2を介してインターホン親機2に対して施錠信号を送る。施錠信号は、インターホン親機2の親機インターフェース部46からCPU49を介して信号入力回路15で受信される。施錠信号を受信した信号入力回路15は、CPU49に対して施錠信号を送る。
【0038】本締錠62が施錠されている場合も、同様な経路の信号により、施錠信号を受信した信号入力回路15は、CPU49に対して施錠信号を送る。
【0039】ここで、玄関先に居る来訪者が、住戸内の居住者を呼び出すために玄関子機1の呼出部11を操作すると、呼出部11からの呼出信号が子機インターフェース部22、伝送線路L1、インターホン親機2の親機インターフェース部46、CPU49を介して呼出検出部41に伝送される。
【0040】インターホン親機2のCPU49は、玄関子機1からの呼出信号を検出した呼出検出部41により、呼出報知部43から呼出音を鳴動させるが、この時点で仮締錠61及び本締錠62が施錠されているかどうかを認識しているので、仮締錠61あるいは本締錠62が施錠されていない場合は通常の音量で呼出音を鳴動させ、仮締錠61及び本締錠62がいずれも施錠されている場合は通常よりも小さな音量で呼出音を鳴動させる制御を行なう。
【0041】以上の動作により、就寝時に仮締錠及び本締錠を施錠し、起床時に本締錠のみを解錠することによって、就寝中の呼出音のみを小さな音量で鳴動させることが可能になる。
【0042】なお、以上の例では2つの錠を仮締錠と本締錠としたが、2つの錠の役割は対等でもよい。
【0043】
【第4の実施例】図4に示すように、本発明の第4の実施例によるインターホンシステムは、通常、玄関先に設置される玄関子機1と、伝送線路L1を介して玄関子機1に接続され、通常、住戸内に設置されるインターホン親機7と、伝送線路L2を介してインターホン親機7に接続され、通常、住戸玄関に設置される扉8とで構成されている。このインターホンシステムにおいて、玄関子機1の構成は第1の実施例(図1)と同様の構成となっている。
【0044】インターホン親機7には、商用電源の供給に基づき、インターホン親機7の構成各部に動作電源として電流を流すための親機電源部40と、玄関先に居る来訪者からの呼び出し、すなわち呼出部11が操作された玄関子機1からの呼び出しを検出するための呼出検出部41と、玄関子機1からの呼び出しを示す呼出音を鳴動するための呼出報知部43と、居住者が呼出元の来訪者との間で通話を成立させるために使用する通話部45と、伝送線路L1と呼出検出部41、玄関子機1、インターホン親機7間で信号の送受信をするための親機インターフェース部46と、電気錠ボタン47と、扉8からの施錠信号を入力し、電気錠の施解錠指令信号を送出する信号入出力回路48、CPU49が備えられている。
【0045】扉8には、玄関の施解錠に用い、インターホン親機7に対して施解錠信号を送出し、インターホン親機7からの施解錠指令信号によって錠を開閉する電気錠81と、電気錠インターフェース部82とが備えられている。
【0046】このように構成されたインターホンシステムの動作において、呼出音の鳴動方法については第1の実施例と同一であるので、第1の実施例と異なる部分について説明する。
【0047】居住者が、通話部45を使用して呼出応答すると、CPU49の制御により通話ラインが形成され、通話を行なうことができる。このとき、居住者が、玄関の扉8を開ける必要があると判断した場合、居住者はインターホン親機7の電気錠ボタン47を押下する。電気錠ボタン47の押下によって、解錠指令信号が信号入出力回路48、CPU49、親機インターフェース部46、伝送線路L2を介して扉8の電気錠インターフェース部82から電気錠81に伝えられることにより、電気錠81は解錠し、電気錠81の解錠信号が電気錠インターフェース部82を介してインターホン親機7に伝えられる。
【0048】この実施例では、電気錠のために用意された伝送線路がそのまま用いることができるため、新たな伝送路を用意することなく、また一般的な電気錠は施解錠信号の出力は容易に可能であるため、特別な電気錠を使用することなく、機器の構成が可能になる。
【0049】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明のインターホンシステムによれば、玄関先の錠の状態に応じてスピーカにて鳴動される呼出音の音量を調節することにより、居住者にとって聴き易い最適な音量で鳴動させることができ、良好な呼出が成立する。
【0050】また、電気錠を有する扉を玄関先に備えている場合、インターホン親機以外は特別な設備を必要とせず、上記効果が得られるため、工事施工者にとって特別な手間をかけることなく、良好な呼出が成立する。




 

 


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