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画像形成装置、画像処理装置、画像形成装置の制御プログラム及び画像処理装置の制御プログラム - 京セラミタ株式会社
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発明の名称 画像形成装置、画像処理装置、画像形成装置の制御プログラム及び画像処理装置の制御プログラム
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2003−204412(P2003−204412A)
公開日 平成15年7月18日(2003.7.18)
出願番号 特願2002−2671(P2002−2671)
出願日 平成14年1月9日(2002.1.9)
代理人 【識別番号】100107397
【弁理士】
【氏名又は名称】勝又 弘好
【テーマコード(参考)】
2H027
5B021
5C062
【Fターム(参考)】
2H027 DA28 DA32 DA44 DA45 EE01 EE08 EE10 EF06 EJ03 EJ04 EJ08 GA23 GA34 GA49 GA54 ZA07 
5B021 AA19 BB02 CC06 NN00
5C062 AA02 AA05 AA35 AB17 AB20 AB22 AB38 AC21 AC41 AC42 AC43 AC55 AF02 BA04
発明者 吉岡 哲也 / 野田 辰夫 / 堀 清志 / 高石 浩之
要約 課題
複写機等の画像形成装置が共同使用されるような場合であって、使用するユーザーの所属する部門毎に使用状態が管理される場合に、ユーザーが部門管理番号をその都度入力しなくても利用できるようにする。

解決手段
画像読み取り手段2で読み取った画像データに基づいてプリント手段10で記録材に印刷するコピー機能と、前記画像読み取り手段2で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能と、を備えている。そして、操作部4からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタ6がユーザーの利用度数をカウントする。
特許請求の範囲
【請求項1】 画像読み取り手段で読み取った画像データに基づいてプリント手段で記録材に印刷するコピー機能と、前記画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能と、を備えた画像形成装置であって、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタがユーザーの利用度数をカウントするように構成されたことを特徴とする画像形成装置。
【請求項2】 画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能を備えた画像処理装置であって、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタがユーザーの利用度数をカウントするように構成されたことを特徴とする画像処理装置。
【請求項3】 画像読み取り手段で読み取った画像データに基づいてプリント手段で記録材に印刷するコピー機能と、前記画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能と、これらコピー機能やネットワークスキャナ機能の選択・実行を可能にする制御手段と、を備えた画像形成装置の制御用プログラムであって、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタにユーザーの利用度数をカウントさせることを特徴とする画像形成装置の制御プログラム。
【請求項4】 画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能と、このネットワークスキャナ機能の実行を可能にする制御手段と、を備えた画像処理装置の制御用プログラムであって、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタにユーザーの利用度数をカウントさせることを特徴とする画像処理装置の制御プログラム。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、複写機,ファクシミリ装置,これらの複合機等の画像形成装置、及びこのような画像形成装置の一部を構成する画像読み取り装置に関する。また、これら画像形成装置及び画像読み取り装置の制御プログラムに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、コピー機能の他にファクシミリ機能やプリンタ機能等の複数の機能を備えた複写機であって、ネットワークを介してサーバーや複数のコンピュータに接続された複写機は、複数のユーザーによって共同使用されるため、ユーザーが所属する部門毎に使用状態が管理されるようになっている場合がある。
【0003】このような場合、複写機は、各機能に応じて予め定められた部門管理番号をユーザーが入力することにより、その部門管理番号に対応する機能をユーザーが利用することができ、その部門管理番号に対応するカウンタがユーザーの利用度数(コピー枚数,通信時間等)をカウントするようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の複写機は、前述のように、ユーザーが利用する機能毎に部門管理番号が定まっており、その部門管理番号を操作部から入力しない限り所望の機能を使用することができない。そのため、ユーザーは、機能に応じて定められた部門管理番号を覚え、複写機を利用する度に、複写機の操作部から使用する機能に応じた部門管理番号を入力しなければならず、部門管理番号の入力作業が大変であった。
【0005】そこで、本発明は、ユーザーが部門管理番号をその都度入力しなくても複写機等の画像形成装置や画像処理装置を利用できるようにすることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、画像読み取り手段で読み取った画像データに基づいてプリント手段で記録材に印刷するコピー機能と、前記画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能と、を備えた画像形成装置に関するものである。そして、この画像形成装置は、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタがユーザーの利用度数をカウントするように構成されている。
【0007】請求項2の発明は、画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能を備えた画像処理装置に関するものである。そして、この画像処理装置は、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタがユーザーの利用度数をカウントするように構成されている。
【0008】請求項3の発明は、画像読み取り手段で読み取った画像データに基づいてプリント手段で記録材に印刷するコピー機能と、前記画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能と、これらコピー機能やネットワークスキャナ機能の選択・実行を可能にする制御手段と、を備えた画像形成装置の制御用プログラムに関するものである。そして、この制御プログラムは、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタにユーザーの利用度数をカウントさせるようになっている。
【0009】請求項4の発明は、画像読み取り手段で読み取った画像データをネットワークを介して他の端末装置に送信するネットワークスキャナ機能と、このネットワークスキャナ機能の実行を可能にする制御手段と、を備えた画像処理装置の制御用プログラムに関するものである。そして、この制御プログラムは、操作部からユーザー名及びパスワードが入力され、前記コピー機能とネットワークスキャナ機能のいずれかの機能が選択・実行されると、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた実行機能の管理カウンタにユーザーの利用度数をカウントさせるようになっている。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面に基づき詳述する。
【0011】(画像形成装置の概略構成)図1は、本発明の実施の形態に係る画像形成装置の概略構成を示す制御ブロック図である。この図に示すように、画像形成装置1は、原稿の画像を読み取るスキャナ部としての画像読み取り手段2と、画像読み取り手段2で読み取った画像情報に基づいてコピー紙等の記録材に画像を形成するプリンター部3と、画像読み取り手段2やプリンター部3を作動させるためのデータを入力する各種キーや表示パネル等からなる操作部4と、ファクシミリ送信やネットワークを介してデータの送受信を可能にするデータ通信手段5と、使用度数をカウントする管理カウンタ6と、これら画像読み取り手段2やプリンター部3等の作動制御を操作部4からの入力データ等に基づいて実行する制御部7と、を備えている。
【0012】このうち、画像読み取り手段2は、原稿の画像をCCD等のイメージセンサで走査しながら光電変換を行い、その読み取った画像情報を電気信号に変換し、各種の画像処理デバイスで画質の改良を施すようになっている。
【0013】プリンター部3は、コピー紙等の記録材を給紙トレイから記録材搬送路に沿って送り出す記録材供給手段8と、この記録材供給手段8から供給された記録材に画像を形成するプリント手段10と、を備えている。このうち、プリント手段10は、半導体レーザ等を用いて電気信号を光信号に変換し、その光信号を結像デバイスを介して感光体上に結像させて、感光体上に静電潜像を形成した後、現像装置で感光体上にトナーを供給して、感光体上の静電潜像をトナー像として可視化するようになっている。また、プリント手段10は、感光体上のトナー像を転写装置でコピー紙等の記録材に転写した後、定着装置で記録材上のトナー像を加熱・加圧して記録材に定着させ、定着済みの記録材を排紙トレイ等に排出するようになっている。
【0014】操作部4は、コピースタートボタンや各種機能設定キー等の入力キー11と、画像形成装置1の各種機能(コピー機能,プリンタ機能,ファクシミリ機能,スキャナ機能)を選択するための機能選択キー12と、各種情報の表示やタッチパネル機能等を発揮する液晶表示パネル等の表示パネル13と、を備えている。
【0015】データ通信手段5は、画像読み取り手段2で読み取った画像データをファクシミリ送信したり、ネットワークで接続された他のコンピュータ等とのデータ送受信を可能にする。
【0016】管理カウンタ6は、画像形成装置1の各種機能(コピー機能,プリンタ機能,ファクシミリ機能,スキャナ機能)毎の使用度数をユーザー名及びパスワードに関連付けしてカウントするようになっている。
【0017】制御部7は、制御手段としてのCPU14と、各種制御プログラムやデータを記録する記憶手段15と、を備えている。そして、この制御部7は、記憶手段15に記録された制御プログラムや入力キーからの信号等に基づいて画像読み取り手段2、プリント手段10及び記録材供給手段8等に制御信号を出力して作動制御するようになっている。
【0018】図2は、画像形成装置としての複写機1Aをネットワークでコンピュータ16やプリンタ17に接続し、複写機1Aの画像読み取り部2で読み取った原稿の画像データをコンピュータ16に取り込んで編集したり、また、複写機1Aの画像読み取り部2で読み取った原稿の画像データを他の複写機1B,1Cやプリンタ17に送信して、送信先の複写機1B,1C又はプリンタ17で印刷できるようにしたものである。すなわち、この図2は、本実施の形態に係る複写機1Aを、他の複写機1B,1C、プリンタ17又はコンピュータ16のネットワークスキャナ(画像処理装置)として使用する態様を示すものである。
【0019】(画像形成装置の使用状態)以上のような多機能の画像形成装置1は、多くのユーザーによって共同使用されるため、ユーザーが所属する部門毎に使用状態が管理されるようになっている。そこで、次に、このような画像形成装置1の使用管理状態を図3及び図4のフローチャート図に基づき説明する。
【0020】画像形成装置1を使用するユーザーは、先ずユーザー名を操作部4から入力する。本実施の形態においては、画像形成装置1の電源ON後の待機中における操作部4の表示パネル13上に、図5に示すようなユーザー選択画面が表示され、このユーザー選択画面中からユーザー名を選択すれば、ユーザー名を入力することができるようになっている(ステップS1)。尚、画像形成装置1を使用するユーザー名は、記憶手段15に保存されたユーザーリスト中に予め登録されている。
【0021】次に、上述のユーザー名が入力されると、操作部4の表示パネル13上には、図6に示すようなパスワード確認画面が表示される(ステップS2)。ユーザーは、このパスワード確認画面のパスワード入力欄18に操作部4の操作キー(テンキー)を使用してパスワードを入力する(ステップS3)。尚、パスワードは、ユーザー名の入力前に入力するようにしてもよい。
【0022】次に、ステップS1で入力されたユーザー名及びステップS3で入力されたパスワードが、図7に示すユーザーリスト中のユーザー名及びパスワードに合致するか否かがチェックされる(ステップS4)。尚、ユーザーリストは、図7に示すように、ユーザー名及びパスワードに対して、ホスト名,IPアドレス,Eメールアドレス,コピー機能の部門管理番号(コピー所属),プリンタ機能の部門管理番号(プリンタ所属),ファクシミリ機能の部門管理番号(ファクス所属),スキャナ機能の部門管理番号(スキャナ所属)が関連付けされており、記憶手段15に保存されている。
【0023】入力されたユーザー名及びパスワードがユーザーリスト中のユーザー名及びパスワードに合致すると、アプリケーション選択画面が操作部4の表示パネル13上に表示され、コピー,プリンタ,ファクシミリ,スキャナの各機能を選択することが可能になる(ステップS5)。
【0024】ここで、例えば、コピー機能が選択され(ステップS6)、コピースタートキーがオン操作されると(ステップS7)、画像読み取り手段2やプリント手段10が作動して記録材への複写作業が行われる(ステップS8)。そして、このコピー機能の利用度数が、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた管理カウンタ6にカウントされるようになっている(ステップS9)。ここで、管理カウンタ6は、ユーザーが所属する管理部門毎に設けられているカウンタであり、対応する管理部門全体の使用度数(コピー枚数)を示している(図8参照)。
【0025】また、プリンタ機能が選択され(ステップS10)、プリンタドライバからの出力命令信号が入力されると(ステップS11)、プリンター部3を作動させて、記録材に印刷をする(ステップS12)。そして、このプリンタ機能の利用度数が、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた管理カウンタ6にカウントされるようになっている(ステップS13)。ここで、管理カウンタ6は、ユーザーが所属する管理部門毎に設けられているカウンタであり、対応する管理部門全体の使用度数(プリント枚数)を示している(図9参照)。
【0026】また、ファクス機能が選択され(ステップS14)、ファクス送信先が選択されて送信キーがオン操作されると(ステップS15)、画像読み取り手段2やデータ通信手段5が作動してファクス送信が行われる(ステップS16)。そして、このファクス機能の利用度数(件数及び送信枚数)が、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた管理カウンタ6にカウントされるようになっている(ステップS17)。ここで、管理カウンタ6は、ユーザーが所属する管理部門毎に設けられているカウンタであり、対応する管理部門全体の使用度数(ファクス送信枚数等)をカウントするようになっている(図10参照)。
【0027】次に、スキャナ機能が選択され(ステップS18)、画像読み取り手段2をネットワークスキャナとして使用する場合、ユーザーのパソコンから個人アドレスデータをネットワークを介して取得し、その個人アドレスデータからデータ送信先を選択する(ステップS19)。そして、画像読み取り手段2で読み取った画像データは、ネットワークを介して他の端末装置に送信されり(ステップS20)、また、ユーザー自身のパソコンに送信される(ステップS21)。その後、このスキャナ機能の利用度数(送信件数及び送信枚数)が、ユーザー名及びパスワードに関連付けされた管理カウンタ6にカウントされるようになっている(ステップS22)。ここで、管理カウンタ6は、ユーザーが所属する管理部門毎に設けられているカウンタであり、対応する管理部門全体の使用度数(スキャナ送信枚数等)をカウントするようになっている(図11参照)。
【0028】以上のように、本実施の形態によれば、ユーザーは、予め登録されたユーザー名をユーザー選択画面から選択した後、パスワードを操作部4から入力すれば、所望の機能を選択・実行させることができるため、使用する機能毎の部門管理番号を覚えておく必要がなく、パスワードのみを覚えていればよい。したがって、本実施の形態によれば、画像形成装置1の操作が簡単になり、使用勝手の良い画像形成装置1の提供が可能になる。
【0029】尚、本実施の形態において、図7のユーザーリストに示す送信者のEメールアドレスはメール送信を行う場合の必須データではあるが、そのデータが登録されていない場合であっても、他のデータが登録されていれば、ユーザーはメール送信以外の他の機能を選択・使用することができる。
【0030】また、本実施の形態は、コピー機能,プリンタ機能,ファクス機能及びスキャナ機能を選択使用できるように例示したが、本発明は、これに限られず、少なくともコピー機能とスキャナ機能を備えた画像形成装置1に適用することができる。
【0031】さらに、本発明は、前述の実施の形態に限定されることなく、画像形成装置から、自分のパソコンの設定を利用するため、アドレス参照、ユーザープログラム取得(コピー方法のパターン)等にも利用することが可能である。
【0032】
【発明の効果】以上のように、本発明は、画像形成装置及び画像処理装置が共同使用されるような場合であって、使用するユーザーの所属する部門毎に使用状態が管理されるような場合に、ユーザー名及びパスワードを入力すれば、所望の機能を選択・実行させることができるため、使用する機能毎の部門管理番号をユーザーが記憶しておく必要がなく、パスワードのみをユーザーが覚えていればよい。したがって、本発明によれば、画像形成装置及び画像処理装置の操作が簡単になる。




 

 


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