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発明の名称 携帯電話機及びその操作方法
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2003−174497(P2003−174497A)
公開日 平成15年6月20日(2003.6.20)
出願番号 特願2001−370858(P2001−370858)
出願日 平成13年12月5日(2001.12.5)
代理人 【識別番号】100114672
【弁理士】
【氏名又は名称】宮本 恵司
【テーマコード(参考)】
5B020
5E501
5K023
5K027
5K067
【Fターム(参考)】
5B020 AA01 BB10 CC12 DD02 FF12 GG13 GG23 GG25 
5E501 AA04 AB03 AC33 BA05 CA04 CB02 DA17 EA01 FA06 FA13 FA43
5K023 AA07 BB02 GG04 HH03 HH07
5K027 AA11 BB02 FF01 FF22 MM04 MM17
5K067 AA34 BB04 FF23 FF31 HH23
発明者 石渕 茂
要約 課題
取扱説明書を携帯しなくても簡単な操作で所望の機能を実行することができる携帯電話機及びその操作方法の提供。

解決手段
内部記憶装置7に、予め設定された機能又はユーザーが選択した機能と数字キー2との対応関係を記憶し、かつ、表示部3にはその対応関係を明示し、ユーザーが表示内容を参照して所望の機能に対応する数字キーの長押しを行うと、制御部8は内部記憶装置7から押圧された数字キー2に対応する機能を呼び出し、実行するものであり、ユーザーは所定の数字キー2の長押しという簡単な操作のみで、所望の機能を実行することができる。また、対応関係の表示/非表示の選択又はユーザーによる機能の選択を電源ON時の初期画面において選択可能とすることにより、ユーザーのニーズに応じた形態で携帯電話機1を利用することができる。
特許請求の範囲
【請求項1】予め設定された機能又はユーザーが選択した機能と数字キーとの対応関係を記憶する手段と、前記対応関係を前記数字キーのキー配列に従って表示部に表示する手段と、所定の数字キーの長押し動作により前記記憶手段から対応する機能を呼び出し、実行する手段とを少なくとも有することを特徴とする携帯電話機。
【請求項2】前記対応関係の表示/非表示がキー操作により選択可能とされ、前記対応関係が表示された場合にのみ、前記数字キーの長押し動作による対応する機能の実行が有効とされることを特徴とする請求項1記載の携帯電話機。
【請求項3】前記ユーザーが使用した機能の履歴情報を記憶する手段を備え、前記履歴情報に基づいて、前記機能と前記数字キーとの対応関係が更新されることを特徴とする請求項1又は2に記載の携帯電話機。
【請求項4】前記対応関係の更新が、使用頻度の高い機能順に小さい番号の数字キーが割り当てられるように行われることを特徴とする請求項3記載の携帯電話機。
【請求項5】予め定めた機能と数字キーとの対応関係を記憶するステップと、前記対応関係を前記数字キーのキー配列に従って表示部に表示するステップと、前記数字キーの長押し動作を監視するステップと、ユーザーが所定の数字キーの長押し動作を行った場合に、該数字キーに対応する機能を呼び出し、実行するステップとを少なくとも有することを特徴とする携帯電話機の操作方法。
【請求項6】前記機能を前記ユーザーが選択し登録するステップを含むことを特徴とする請求項5記載の携帯電話機の操作方法。
【請求項7】更に、前記対応関係の表示/非表示を前記ユーザーがキー操作により選択するステップを有し、前記対応関係を表示した場合にのみ、前記数字キーの長押し動作による対応する機能の実行を有効とすることを特徴とする請求項5又は6に記載の携帯電話機の操作方法。
【請求項8】前記機能の登録ステップ、又は、前記対応関係の表示/非表示の選択ステップを、携帯電話機の立ち上げ動作時において実行することを特徴とする請求項6又は7に記載の携帯電話機の操作方法。
【請求項9】更に、前記ユーザーが使用した機能の履歴情報を記憶するステップを有し、前記履歴情報に基づいて、前記機能と前記数字キーとの対応関係を更新することを特徴とする請求項5乃至8のいずれか一に記載の携帯電話機の操作方法。
【請求項10】前記対応関係の更新を、使用頻度の高い機能順に小さい番号の数字キーを割り当てて行うことを特徴とする請求項9記載の携帯電話機の操作方法。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、携帯電話機及びその操作方法に関し、特に、単純な操作で所望の機能を呼び出すことができる携帯電話機及びその操作方法に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、携帯電話機の低価格化、サービスの拡充により、携帯電話機を使用するユーザーが増えてきており、従来は、若者層を中心とするユーザーが使用する場合が多かったが、近年では会社が仕事のツールとして携帯電話機を利用する場合もあり、若年層のみならず壮年層、老人層も利用する機会が増えてきている。
【0003】また、従来の携帯電話機は電話機能が主であったが、近年では電子メール機能やカメラ機能、インターネット機能、ゲーム機能等、多種多様の機能が付加されており、このような多機能の携帯電話機を機械操作に不慣れなユーザーが使用する場合には、何冊もの取扱説明書を時間をかけて読んで操作を習熟する必要がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、取扱説明書を読んで操作を習熟する際、携帯電話機の購入時に全てを読んで操作を覚えるのは大変であり、取扱説明書を読んだ段階では理解していても、いざ使用する段階では操作方法を忘れてしまい、再度取扱説明書を読み直す必要が生じる場合もある。
【0005】また、取扱説明書には全ての機能の説明が記載されているため、使用するかどうかが分からない機能の説明まで読んで理解するのは無駄な作業であり、携帯電話機を使用する段階で操作方法が分からない場合に取扱説明書を読むのが効率的であるが、このような使用方法では、取扱説明書を携帯電話機と共に携帯する必要があり現実的ではない。
【0006】一方、近年の携帯電話機は多種多様な機能を限られたキーで実行するために、キー操作の構成自体が複雑であり、簡単に所望の機能を表示させて実行することはできない。例えば、着信音の設定を行う場合は、通常、メニューボタンを押してメニューを表示し、その中から音に関する項目を選択し、更に表示された項目の中から着信音の項目を選択するという複雑な動作が必要であり、機械操作に不慣れなユーザーにとっては所望の機能を表示することは困難である。
【0007】このように近年の携帯電話機は、限られたキーで多種多様の機能を実行するために、よく使用される基本的な機能もあまり使用されない特殊な機能も同じような操作で呼び出さなければならず、かえって使いづらくなってしまう場合もあり、今後、いかに単純な操作で様々な機能の使用を可能にするかが重要な課題となっている。
【0008】本発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであって、その主たる目的は、取扱説明書を携帯しなくても簡単な操作で所望の機能を実行することができる携帯電話機及びその操作方法を提供することにある。
【0009】
【問題を解決するための手段】上記目的を達成するため、本発明の携帯電話機は、予め設定された機能又はユーザーが選択した機能と数字キーとの対応関係を記憶する手段と、前記対応関係を前記数字キーのキー配列に従って表示部に表示する手段と、所定の数字キーの長押し動作により前記記憶手段から対応する機能を呼び出し、実行する手段とを少なくとも有するものである。
【0010】本発明においては、前記対応関係の表示/非表示がキー操作により選択可能とされ、前記対応関係が表示された場合にのみ、前記数字キーの長押し動作による対応する機能の実行が有効とされることが好ましい。
【0011】また、本発明においては、前記ユーザーが使用した機能の履歴情報を記憶する手段を備え、前記履歴情報に基づいて、前記機能と前記数字キーとの対応関係が更新される構成とすることができ、前記対応関係の更新が、使用頻度の高い機能順に小さい番号の数字キーが割り当てられるように行われる構成とすることもできる。
【0012】また、本発明の携帯電話機の操作方法は、予め定めた機能と数字キーとの対応関係を記憶するステップと、前記対応関係を前記数字キーのキー配列に従って表示部に表示するステップと、前記数字キーの長押し動作を監視するステップと、ユーザーが所定の数字キーの長押し動作を行った場合に、該数字キーに対応する機能を呼び出し、実行するステップとを少なくとも有するものである。
【0013】本発明においては、前記機能をユーザーが選択し登録するステップを含むことが好ましい。
【0014】また、本発明においては、更に、前記対応関係の表示/非表示を前記ユーザーがキー操作により選択するステップを有し、前記対応関係を表示した場合にのみ、前記数字キーの長押し動作による対応する機能の実行を有効とすることが好ましい。
【0015】また、本発明においては、前記機能の登録ステップ、又は、前記対応関係の表示/非表示の選択ステップを、携帯電話機の立ち上げ動作時において実行する構成とすることができる。
【0016】すなわち、本発明は上記構成により、数字キーを一定時間長押しするという簡単な操作により、あらかじめ割り当てられた動作や、ユ−ザ−が設定した動作を実行することができるものであり、携帯電話機の使用時の煩雑な動作を軽減させることができる。
【0017】
【発明の実施の形態】本発明に係る携帯電話機は、その好ましい一実施の形態において、内部記憶装置に予め設定された機能又はユーザーが選択した機能と数字キーとの対応関係を記憶し、かつ、表示部にはその対応関係を明示し、ユーザーが表示内容を参照して所望の機能に対応する数字キーの長押しを行うと、制御部は内部記憶装置から押圧された数字キー対応する機能を呼び出し、実行するものであり、ユーザーは所定の数字キーの長押しという簡単な操作のみで、所望の機能を実行することができる。また、対応関係の表示/非表示の選択又はユーザーによる機能の選択を電源ON時の初期画面において選択可能とすることにより、ユーザーのニーズに応じた形態で携帯電話機を利用することができる。
【0018】
【実施例】上記した本発明の実施の形態についてさらに詳細に説明すべく、本発明の実施例について図面を参照して説明する。
【0019】[実施例1]まず、本発明の第1の実施例に係る携帯電話機及びその操作方法について、図1乃至図4を参照して説明する。図1は、第1の実施例に係る携帯電話機の基本構成を示す図であり、図2は、携帯電話機の機能を示すブロック図である。また、図3は、本実施例の携帯電話機の操作手順を示すフローチャート図であり、図4は、本実施例の携帯電話機において表示される画面の一例を示す図である。
【0020】一般に携帯電話機1は、待ち受け画面、各種機能の設定画面、web画面等の表示を行う表示部3と、数字キー2や方向キー、特殊機能キー等の複数のキーが配列されたキー操作部6とから構成され、本実施例の携帯電話機1では、図1に示すように、所望の段階、例えば、電源ON時の初期画面や待ち受け画面において、この表示部3には対応する数字キー2の長押しにより実行される機能の一覧が表示されている。
【0021】また、図2に示すように、本実施例の携帯電話機1を機能別に説明すると、上記各種画面や予め設定された機能と数字キー2との対応関係を明示する画面等を表示する表示部3と、数字キー2を含むキー操作部6と、電話の交信、メールの送受信、web画面の受信等を行う無線通信部9及びアンテナ10と、音声の入出力や着信音の出力を行うスピーカ4及びマイク5と、各種設定値を記憶すると共に、本実施例の特徴である設定された機能と数字キー2との対応関係を記憶する内部記憶装置7と、これらを制御する制御部8とを備えている。そして、キー操作部6により数字キー2を一定時間長押しすると、数字キー2に対応した機能が内部記憶装置7より呼び出されて実行される。
【0022】なお、図2では示していないが、携帯電話機1に、更にカメラ機能やゲーム機能等を付加した構成としても良い。
【0023】上記構成の携帯電話機1を用いて、数字キー2の長押しにより実行される機能、又は、標準で登録してある機能を選択し、実行する場合の動作について、図3のフロ−チャ−ト図を参照して以下に説明する。
【0024】まず、ステップS101でユーザーが携帯電話機1の電源をオンにすると、表示部3に長押しキーでの機能を表示するか否かの選択画面が表示される。この表示に対して、ステップS102において、ユーザーは長押しキーでの機能を表示するか、非表示にするかの選択をキー操作により行う。例えば、表示部3に、長押しキーでの機能を表示する場合は「1」、非表示の場合は「2」のように表示され、ユーザーが対応するキーを押すことによって表示/非表示の選択を行う。
【0025】ユーザーが長押しキーでの機能表示を選択すると、ステップS105において、内部記憶装置7から予め記憶した登録内容を呼び出して表示部3に表示する。また、非表示を選択すると、ステップS103において、内部記憶装置7から標準内容の画面(例えば、待ち受け画面)を呼び出して表示し、ステップS104で通常の手法に従って処理を行う。
【0026】また、長押しキー表示を選択した場合には、ステップS106において、制御部8は数字キー2が一定時間押されたか否かを監視し、数字キー2を一定時間長押しすると、ステップS107において、制御部8は内部記憶装置7に記憶している機能と数字キー2との対応関係を参照して、押された数字キー2に対応する機能を呼び出し、登録されている内容の処理を実行する。また、長押しをしない場合は単なる数字キー2の扱いとなり、通常の処理を行う。なお、長押しの時間は任意に設定することができ、通常のキー操作と区別ができる時間、例えば、1〜3秒程度とすることが好ましい。
【0027】このように、電源ON時の初期画面で長押しキー表示を行うか否かを選択し、表示する場合には画面に表示されている機能に対応する数字キー2を一定時間押すという簡単な操作のみで所望の機能を実行することができ、従来のように、何回もキーを操作する必要がないため、機械操作に不慣れなユーザーであっても各種機能を簡単に使いこなすことができる。
【0028】この機能と数字キー2との対応関係を示す画面としては、例えば、図4に示すように、メールに関する機能や着信音に関する機能、webに関する機能等の一般的によく利用される機能と数字キー2の番号との対応関係が表示される構成とすることができ、また、操作ミスを防止するために、キー操作部6の数字キー2の配列順序に従って各々の機能が配置されることが好ましい。
【0029】なお、表示する内容、配列等は図4の構成に限定されず、任意に設定することができる。また、その表示順も任意に設定することができ、例えば、内部記憶装置7にユーザーが使用した機能の履歴情報を記憶しておき、制御部8では履歴情報を参照して、使用頻度の高い順に表示場所を変更したり(例えば、着信音の設定を頻繁に行う場合は着信音の設定を「1」にする等)、一定期間使用されない項目は自動的に削除したり(例えば、web画面の閲覧をしない場合は一定期間経過後にブックマークとラストURLの機能が削除される等)、逆に新たに使用された項目は自動的に追加される構成とすることもできる。
【0030】また、上記説明では、電源ON時の初期画面で長押しキーの表示/非表示の選択を行ったが、この選択は任意の段階で行うことができ、また、初期設定においていずれかが設定されており、後の段階において再度選択する構成としても良い。また、上記実施例では予め設定した機能を数字キー2に対応付ける構成としたが、対応付けるキーは数字キー2に限らず、他の任意のキーを用いることもできる。
【0031】[実施例2]次に、本発明の第2の実施例に係る携帯電話機及びその操作方法について、図5を参照して説明する。図5は、第2の実施例に係る携帯電話機の操作手順を示すフローチャート図である。
【0032】前記した第1の実施例では、長押しキーと機能との対応関係が予め設定されている場合について記載したが、実行する機能をユーザーが任意に設定することも可能である。以下、ユ−ザ−が最も必要な(使用頻度の高い)機能を予め登録して使用する場合の動作について、図5のフロ−チャ−ト図を参照して説明する。
【0033】まず、ステップS201でユーザーが携帯電話機1の電源をオンにすると、表示部3に長押しキーの登録をするか否かの選択画面が表示される。この表示に対して、ステップS202において、ユーザーは長押しキーでの機能を登録するか、登録しないかの選択をキー操作により行う。そして、「長押しキーでの機能を登録しない」を選択すると、ステップS203で内部記憶装置7から標準内容の画面を呼び出して、表示をする。また、「長押しキーでの機能を登録する」を選択すると、ステップS205において、内部記憶装置7から登録内容を呼び出して表示し、各数字キー2に機能を割り当てて登録することが出来る。
【0034】その後、ステップS206において、制御部8は数字キー2が一定時間押されたか否かを監視し、数字キー2を一定時間長押しすると、ステップS207において、制御部8は内部記憶装置7に記憶している機能と数字キー2との対応関係を参照して、押された数字キー2に対応して登録されている内容を呼び出し、実行する。長押しをしないと単なる数字キー2の扱いとなる。
【0035】このように、登録内容をユーザーが選択できるようにすることによって、必要な項目のみが表示されるため、第1の実施例よりもユーザーの利便性を向上させることができる。なお、前記した第1の実施例と同様に、機能の表示順が使用頻度に応じて自動的に変更される構成や、一定期間使用されていない項目を削除したり、新たに使用した項目を追加する構成とすることもできる。
【0036】なお、上記各実施例では、各種機能と各種キーとの対応付けを携帯電話機において実行する場合について記載したが、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、任意の携帯端末やコンピュータ端末に適用することもできる。
【0037】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の携帯電話機及びその操作方法によれば、数字キーを長く押すという簡単な操作のみで、所望の機能を選択し実行することができるという効果が得られる。
【0038】その理由は、予め設定された機能又はユーザーが選択した機能と数字キーとの対応関係が記憶、表示され、ユーザーは表示内容に従って所望の機能に対応するキーを長押しするだけで、制御部が自動的に数字キーに対応する機能を呼び出して実行するからである。
【0039】このように、携帯電話機を使用する時、ほとんどの場合、取扱説明書を携行することはないため、従来は、各種操作を本体の各種設定等の項目より探し出して選択し、実行しなければならず、機械操作に不慣れなユーザーにとっては困難な作業であった。
【0040】しかしながら、本発明によれば、あらかじめ設定している機能もしくはユ−ザ−設定での機能を、数字キーの一定時間の長押しにより内部記憶装置から呼び出して実行することができるため、ユーザーの操作を大幅に簡易化することができる。また、表示部上に機能と数字キーとの対応関係が表示されているため、呼び出しの誤りも防止することができる。更に、表示部上の表示はON/OFF機能で表示/非表示を切り替えることも可能であり、ユーザーの習熟度に応じて切り替えることもできる。




 

 


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