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発明の名称 食器洗浄機
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2003−93310(P2003−93310A)
公開日 平成15年4月2日(2003.4.2)
出願番号 特願2001−298390(P2001−298390)
出願日 平成13年9月27日(2001.9.27)
代理人
発明者 佐藤 信吾 / 田代 啓介 / 驛 利男 / 下寺 健一
要約 課題
食器洗浄機や給水ホースや排水ホースの外観は、流し台や食器洗浄機の周囲の整然とした外観とは整合せず、美観を損なってしまう場合があった。

解決手段
食器を洗浄する洗浄手段を機体内に有する食器洗浄機において、該機体の外表面の一部を隠蔽する隠蔽手段を備える。食器洗浄機には、食器を洗浄する洗浄水を取り入れる給水管と、食器洗浄機から洗浄水を排出する排水管とを備え、前記給水管の外径寸法と前記排水管の外形寸法の少なくとも一方の寸法以上に、前記機体の外表面と前記隠蔽手段とを離隔させる。食器洗浄機1の機体の背面下部にカバー10を備え、凹部7とカバー10の間に、給水管5と排水管6を収納する。機体背面がカバー10と外装板8で一様に形成され、機体背面をすっきりとした外観に構成した。
特許請求の範囲
【請求項1】 食器を洗浄する洗浄手段を機体内に有する食器洗浄機において、該機体の外表面の一部を隠蔽する隠蔽手段を備えることを特徴とする食器洗浄機。
【請求項2】 請求項1に記載の食器洗浄機において、前記食器洗浄機には、食器を洗浄する洗浄水を取り入れる給水管と、食器洗浄機から洗浄水を排出する排水管とを備え、前記給水管の外径寸法と前記排水管の外形寸法の少なくとも一方の寸法以上に、前記機体の外表面と前記隠蔽手段とを離隔させることを特徴とする食器洗浄機。
【請求項3】 請求項2に記載の食器洗浄機において、前記隠蔽手段が前記給水管と前記排水管との少なくとも一方の一部を隠蔽可能なことを特徴とする食器洗浄機。
【請求項4】 請求項3に記載の食器洗浄機において、前記機体の外表面と前記隠蔽手段との少なくとも一方には、前記給水管と前記排水管との少なくとも一方を所定部位に案内する案内手段を備えることを特徴とする食器洗浄機。
【請求項5】 請求項2乃至請求項4に記載の食器洗浄機において、前記食器洗浄機の機体の外表面には前記給水管を接続する給水接続部と、前記排水管を接続する排水接続部を備え、前記隠蔽手段が前記給水接続部と前記排水接続部との少なくとも一方を隠蔽可能なことを特徴とする食器洗浄機。
【請求項6】 請求項1に記載の食器洗浄機において、前記機体の底部に脚部を有し、前記隠蔽手段が前記脚部を隠蔽可能なことを特徴とする食器洗浄機。
【請求項7】 請求項1に記載の食器洗浄機において、前記隠蔽手段が前記機体の底部と該底部の下方の空間を隠蔽可能なことを特徴とする食器洗浄機。
【請求項8】 請求項1乃至請求項7に記載の食器洗浄機において、前記洗浄槽の前方に開口した開口部と、該開口部を開閉するドアと、前記洗浄槽を内包する外装手段を有する食器洗浄機において、機体の背面または側面を形成する前記外装手段の少なくとも一部を隠蔽する隠蔽手段を備えることを特徴とする食器洗浄機。
【請求項9】 請求項1乃至請求項8に記載の食器洗浄機において、前記隠蔽手段には該隠蔽手段を機体の所定部位に位置決めする位置決め手段と、機体外表面には前記位置決め手段と係合する係合手段とを備えることを特徴とする食器洗浄機。
【請求項10】 請求項9に記載の食器洗浄機において、前記係合手段を機体底面に突起状に設けたことを特徴とする食器洗浄機。
【請求項11】 請求項1乃至請求項10に記載の食器洗浄機において、前記隠蔽手段を機体に固定する固定手段を備えることを特徴とする食器洗浄機。
【請求項12】 請求項10に記載の食器洗浄機において、前記固定手段が磁力を利用した吸着手段であることを特徴とする食器洗浄機。
【請求項13】 請求項10に記載の食器洗浄機において、機体の外表面を形成する外装手段と該外装手段を固定する外装固定手段を有し、該外装固定手段によって前記固定手段と機体とを固定することを特徴とする食器洗浄機。
【請求項14】 請求項10に記載の食器洗浄機において、機体を設置固定する設置固定手段を有し、該設置固定手段によって前記固定手段と機体とを固定することを特徴とする食器洗浄機。
【請求項15】 食器を洗浄する洗浄槽と、該洗浄槽の前方に開口した開口部と、該開口部を開閉するドアと、前記洗浄槽を内包する外装手段を有する食器洗浄機において、機体の背面または側面を形成する前記外装手段の少なくとも一部を着脱可能とし、交換用の第二の外装手段を備えることを特徴とする食器洗浄機。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は食器を洗浄する食器洗浄機に係り、特に流し台の天板上などに設置するのに好適な卓上型の食器洗浄機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平5−115414号に見られるものを詳述すると、以下の通りである。食器洗浄機には、機体内部に食器を洗浄する洗浄槽を備え、洗浄槽の前面に備える扉を開いて、洗浄槽に食器を出し入れする。機体には、食器洗浄機に洗浄水を供給するための給水ホースを接続し、食器洗浄機から洗浄水を排出するための排水ホースを接続する。給水ホースと排水ホースは機体の背面の下部から機体外に取出され、給水ホースは水栓と接続し、排水ホースは流し台のシンクに排水するように設置される。また機体の背面の下部には凹部を設ける。
【0003】以上のような構成により、給水ホースおよび排水ホースが凹部に収まるように、機体に沿わせておけば、給水ホースおよび排水ホースが機体の背面からはみ出さないように設置できる。同様に、図示しない機体の側面の下部に面取り部を設けて、給水ホースおよび排水ホースが面取り部に収まるように、機体に沿わせておけば、給水ホースおよび排水ホースが機体の側面からはみ出すことがなく設置できる。機体を設置するだけの場所があれば給水ホースおよび排水ホースを含む食器洗浄機が設置できるので、特に流し台の天板上などの壁に囲まれた狭い場所に設置するのに好適だった。また、食器洗浄機の機体の底面には適当な高さの脚部を有しており、流し台の天板上などの設置面に図示しない凸部がある場合でも、設置した機体の底面が凸部に当接して機体が傾いたりすることがなく、機体の安定した設置を確保することができるものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、流し台の端部で壁などのない開放端に食器洗浄機を洗浄する場合や、対面式のカウンターキッチンタイプの流し台の天板上に食器洗浄機を設置する場合など、食器洗浄機の背面側や側面側に壁がなく、機体の背面や側面が見えてしまう場合があり、食器洗浄機の背面下部から伸びた給水ホースや排水ホースがむき出しになる。また、食器洗浄機と給水元との距離よりも給水ホースが十分以上に長い場合は、給水ホースの長さの余った部分を屈曲させて設置する場合がある。設置のやり方によっては、排水ホースが曲がりくねったり、給水ホースや排水ホースが流し台の天板上からはみ出して垂れ下がってしまう場合がある。
【0005】また、食器洗浄機の背面や側面を流し台の端部に合わせて設置すると、食器洗浄機の機体下部に凹部があるため、流し台から食器洗浄機の背面や側面にかけて一連のつながりを持った壁面を形成することができない場合があった。このような食器洗浄機や給水ホースや排水ホースの外観は、流し台や食器洗浄機の周囲の整然とした外観とは整合せず、美観を損なってしまう場合があった。また、食器洗浄機には、機体の外表面を形成する外装部材を備えるが、機体の背面の外表面を形成する背面外装部材に、機体の側面の外表面を形成する側面外装部材よりも外観上の美観が劣った安価な材料を用いる場合があった。このような食器洗浄機を対面式のカウンターキッチンタイプの流し台の天板上に設置すると、機体背面の美観が劣った材料が見えてしまい、美観を損なってしまう場合があった。あるいはまた、機体の背面部において外装部材をネジなどで固定する場合があったが、ネジと背面外装部材の外観が異なると、機体背面の美観を損なう場合があった。
【0006】さらに、食器洗浄機の底面は、脚部によって適当な高さだけ接地面と隔離するため、底面と接地面との間に間隙が生じてしまうため、流し台から食器洗浄機の背面や側面にかけて一連のつながりを持った壁面を形成することができない場合があった。本発明は、上記課題を解決するためになされたもので、本発明の目的は、流し台の天板上などに設置した場合、特に対面式のカウンターキッチンタイプの流し台の天板上などに設置した場合にも、流し台と食器洗浄機の周囲の美観を損なわない食器洗浄機を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するために本発明においては、食器洗浄機の機体の外表面の一部を隠蔽する隠蔽手段を備えるようにしており、隠蔽手段を前記機体の外表面と離隔させて、離隔寸法が、食器洗浄機の給水管と排水管の外径寸法の少なくとも一方の寸法以上に離隔させて、隠蔽手段が前記給水管と前記排水管との少なくとも一方の一部を隠蔽可能なようにしたので、設置上、屈曲したり、流し台の天板上からはみ出して垂れ下がってしまうような給水管や排水管を、隠蔽手段内に収納して、設置の外観をすっきりさせることができる。機体の外表面と隠蔽手段との少なくとも一方には、給水管や排水管の案内手段を備えるようにしたので、隠蔽手段内に収まりよく収納できる。また、食器洗浄機の機体の外表面の給水接続部と排水接続部が、機体外表面の凹部に備えているような場合にも、給水接続部と排水接続部と凹部を隠蔽してしまうことで、外表面が面一に構成され、よりすっきりとした外観を形成できる。
【0008】また、機体の底部に脚部や、機体の底部と底部の下方の設置面との間の空間を隠蔽可能なようにしたので、食器洗浄機を設置面との隙間なく設置することができるので、例えば通常は流し台上などに設置する食器洗浄機であっても、キッチンキャビネットなどに収納して設置する場合には隠蔽手段を追加することで隙間のないキャビネットへの収まりのよい食器洗浄機を簡単に提供できる。また、食器洗浄機の機体の背面または側面を形成する前記外装手段の少なくとも一部を隠蔽する隠蔽手段を備えるようにした。背面や側面に安価な外観に劣る材料を使用した食器洗浄機の場合にも、対面式のカウンターキッチンタイプの流し台の天板上に設置する際には、外観の優れた隠蔽手段を用いて、機体背面の美観を向上することができる。なお、機体の背面または側面を形成する外装手段を着脱可能として、交換用の第二の外装手段を備えるようにして、第二の外装手段に外観の優れたものを用いるようにしても、外観上同様の効果が得られる。
【0009】また、隠蔽手段には、隠蔽手段を機体の所定部位に位置決めする位置決め手段と、機体外表面には位置決め手段と係合する係合手段とを備えるようにしたので、隠蔽手段を機体の所定位置に取付けることができ、隠蔽手段のずれなどにより機体の外観上の美観を損なうことがない。係合手段を機体底面に設けておけば、隠蔽手段を取付けない場合にも係合手段が外観上目立たないので、機体の美観を損なうことがない。隠蔽手段を機体に固定する固定手段を備え、固定手段には、磁力を利用した吸着手段を用いるようにしたので、鋼板などを用いる機体の外装手段に簡便に取付けることができる。また、機体の外表面を形成する外装手段を固定する外装固定手段にや、機体を設置固定する設置固定手段によって、隠蔽手段の固定手段と機体とを固定するようにしたので、隠蔽手段を取付けない場合にも固定手段が機体に固定される部位が外観上目立たないので、機体の美観を損なうことがない。
【0010】したがって、本発明によれば、従来設置上の美観を損なっていた箇所を隠蔽することで、対面式のカウンターキッチンタイプなどの流し台に食器洗浄機を設置する場合にも、外観上すっきりして美観に優れた食器洗浄機を提供することができる。
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。図1は本発明の一実施形態の食器洗浄機の側面図である。食器洗浄機1は機体の底面に脚部2を備え、流し台の天板などに脚部を当接して載置する。食器洗浄機1の機体前方にはドア3と操作部4を備える。ドア3を開いて、機体の内部の洗浄槽に食器を出し入れし、洗浄槽内にて食器を洗浄する。食器洗浄機1の機体の背面下部には凹部7を形成し、凹部7に、図示しない給水接続口および排水接続口を備える。給水接続口には洗浄槽に洗浄水を供給する給水管5の一端を接続し、給水管5の他端には図示しない給水栓や止水栓などの給水源に接続する。排水接続口には洗浄槽から洗浄水を排出する排水管6の一端を接続し、排水管6の他端は流し台のシンクに向かって開放したり、排水管に接続したりする。機体の背面には後外装板8をネジ9で固定している。
【0011】また、機体の背面下部には、凹部7を隠蔽するカバー10を備え、凹部7とカバー10の間に、給水管5と排水管6を収納する。カバー10は、ネジ9によって後外装板8と共締めで機体に固定される。カバー10は係合部11を有し、係合部11は機体底面の脚部2と係合して、カバー10を機体に対して位置決めし、またカバー10が機体の後方に向かって開かないように、カバー10の位置を規制する。またカバー10には案内手段12を備える。案内手段12は、凹部7とカバー10の間で給水管5と排水管6が重なるのを防止するので、給水管5と排水管6を収まりよく収納できる。
【0012】図2および図3は本発明の別の実施形態の食器洗浄機の側面図である。図2では、カバー10’は、機体の背面の凹部7と後外装板8とを隠蔽するように構成され、カバー10’はネジ9によって後外装板8と共締めで機体に固定される。カバー10’にはプレス成形した塗装鋼板や、真空成形した樹脂板を用いることができ、カバー10’の外観表面に塗装や印刷や着色シートの貼り付けなどによって様々な外観を提供してもよい。このように構成すると、機体背面がカバー10’で一様に隠蔽されるので、すっきりとした機体背面の外観を提供できるうえ、カバー10’の色や表面形状、模様、表面質感を変えることにより、様々なデザイン上の工夫を凝らすことができる。その際、ネジ9の頭部の色や質感をカバー10’に合わせることも可能である。さらに、カウンターキッチンタイプの流し台などに設置する場合には、カバー10’の表面性状を、流し台の扉面材やキャビネット構造の表面材や周囲の壁材や床材などと同じくしたりすることで、流し台全体あるいは流し台を含む室内空間と調和した外観を提供することが可能となる。
【0013】図3では、カバー部10”は機体の下部に備える下ケース13と一体的に形成される。下ケース13は射出成形などによる樹脂成型品であってもよい。カバー部10”の付け根部14は肉厚が小さく、カバー部10”と下ケース13とが可撓性を有して連結されている。このように構成することで、給水管5と排水管6を食器洗浄機1に接続する際には、カバー部10”を跳ね上げておけば接続作業がしやすく、カバー部10”を戻して、容易にすっきりとした外観を確保することができる。図3では、カバー部10”は、機体底部の脚部2と係合部11とが係合するように示したが、係合部11が機体の背面や側面や底面のいずれの箇所と係合するように構成してもよい。
【0014】図4は本発明の別の実施形態の食器洗浄機の側面図である。図4では、操作部4の下方にカバー15を備える。カバー15には操作部4の下面とカバー15との位置ずれを規制する突起16と、機体底面の脚部と係合する係合部17を備える。カバー15は、脚部2や、機体底面と図示しない設置面との間に脚部2の高さ分だけ生じる隙間18が、食器洗浄機1の機体の前方から見えるのを隠蔽することで、機体前方からの設置外観をすっきりさせることができ、隙間18に細かなゴミや箸などの小物が入り込むのを抑制することができる。
【0015】図5は本発明の別の実施形態の食器洗浄機の正面図である。食器洗浄機1の機体底面には脚部2を備え、脚部2を流し台19の天板20と当接して設置される。機体の前面にはドア3と操作部4を備える。食器洗浄機の機体の側面には、外装板21を備え、外装板21にはプレス成形した塗装鋼板を用いる。外装板21の外側に、カバー22とカバー23を備え、カバー22およびカバー23には磁石24を有して、磁石24が外装板21に磁力で吸着することで、カバー22とカバー23は食器洗浄機1の機体に固定される。カバー23の内部には給水管5を収納する収納部25を有し、給水管5が食器洗浄機1と給水源との距離に比べて十分以上に長い場合に、給水管5を屈曲させて収納部25内に収めることも可能であり、設置の外観が折れ曲がった給水管5の露出によって損なわれることがない。
【0016】また、カバー22とカバー23には、意匠部26および表面材27を備え、意匠部26および表面材27を、流し台19の扉28の意匠部29および表面材30と同じくしておけば、食器洗浄機1と流し台19との調和した外観を提供することが可能となる。なお、以上の実施例に関わらず、本発明の内容を逸脱しない範囲でいかなる実施の形態も取ることができる。たとえば、食器洗浄機を流し台に設置固定する転倒防止具を隠蔽する隠蔽手段を備えたり、隠蔽手段を転倒防止金具の固定ネジで食器洗浄機の機体に固定する構成とすることができる。また食器洗浄機の操作部を隠蔽する透明のカバーを備えるようにして、運転中の誤操作や子供などのいたずら操作を防止することも可能である。
【発明の効果】本発明は上記構成により、従来流し台の天板上に設置する食器洗浄機において、設置上の美観を損なっていた箇所を隠蔽したり、周囲の設置環境に合わせた表面材で食器洗浄機を隠蔽することで、対面式のカウンターキッチンタイプの流し台に食器洗浄機を設置するような場合にも、外観上すっきりして美観に優れた食器洗浄機を提供することができるとともに、食器洗浄機と流し台との調和した外観を提供することが可能となる。




 

 


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