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発明の名称 ナビゲーション装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2001−330450(P2001−330450A)
公開日 平成13年11月30日(2001.11.30)
出願番号 特願2001−64251(P2001−64251)
出願日 平成13年3月8日(2001.3.8)
代理人
発明者 岡田 広樹
要約 目的


構成
特許請求の範囲
【請求項1】 車両の位置を検出する車両位置検出手段と、該車両位置検出手段により検出された車両位置に関連づけて、建築物や観光物などの対象物と該対象物に関する所定情報を記憶する記憶媒体と、車両の前方を撮像する第1のカメラと、該第1のカメラにより撮像された画像の画像処理を行う画像処理手段と、該画像処理手段の画像処理結果に基づいて、前記記憶媒体に記憶されている、車両位置に対応する対象物を特定する第1の対象物特定手段と、人の目を撮像する第2のカメラと、該第2のカメラにより撮像された、人の目から視線方向を算出する視線方向算出手段と、該視線方向算出手段により算出された視線方向に基づいて、前記記憶媒体に記憶されている、車両位置に対応した対象物を特定する第2の対象物特定手段と、所定の操作をした時に、前記第1の対象物特定手段により特定された対象物と前記第2の対象物特定手段により特定された対象物との照合を行う照合手段と、該照合手段により一致した対象物に関する所定情報を前記記憶媒体から読み出し、通知する通知手段とを備えたことを特徴とするナビゲーション装置。
【請求項2】 所定の操作をした時に、前記照合手段により対象物への経路を探索する経路探索手段をさらに備えたことを特徴とする請求項1記載のナビゲーション装置。
【請求項3】 前記照合手段により一致した対象物を拡大する対象物拡大手段と、前記拡大された対象物を表示する表示手段とをさらに備えたことを特徴とする請求項1記載のナビゲーション装置。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はナビゲーション装置に係わり、特に運転者の視線を認識し、運転者が指示したとき、運転者の視線が捕らえた建築物や観光物等の対象物に対する所定の処理を行うナビゲーション装置に関する。
【0002】
【従来の技術】車両の走行案内を行い、運転者が所望の目的地に到達できるようにしたナビゲーション装置は、車両の位置を検出して、DVD−ROM等の記憶媒体から車両位置周辺の地図データを読み出し、地図画像をディスプレイ画面に描画するとともに該地図画像上の所定箇所に車両位置マーク(自車位置マーク)を重ねて描画する。そして、車両の移動により現在位置が変化するに従い、画面の自車位置マークを移動したり、或いは自車位置マークは画面中央等の所定位置に固定して地図をスクロールして、常に、車両位置周辺の地図情報が一目で判るようになっている。かかるナビゲーション装置は、出発地から目的地までの誘導経路を探索し、該誘導経路を地図上に表示するとともに交差点案内(交差点拡大図、進行方向の表示)を行う経路誘導機能を備えている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のナビゲーション装置では、現在、運転者が見ている建築物や観光物等の対象物に関する情報を知る為には、表示画面上でカーソルを移動させて、該対象物をクリックしたり、五十音入力で検索するといった煩雑な操作が必要であり、不便であった。以上から、本発明の第1の目的は、運転者が見ている建築物や観光物等の対象物に対し、運転者の指示があった時、該対象物の情報を分かりやすく表示することである。本発明の第2の目的は、運転者が見ている建築物や観光物等の対象物に対し、運転者の指示があった時、該対象物までの経路を探索し表示することである。本発明の第3の目的は、運転者が見ている建築物や観光物等の対象物に対し、運転者の指示があった時、該対象物を分かりやすく表示することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記第1の課題は、車両の位置を検出する車両位置検出手段と、該車両位置検出手段により検出された車両位置に関連づけて、建築物や観光物などの対象物と該対象物に関する所定情報を記憶する記憶媒体と、車両の前方を撮像する第1のカメラと、該第1のカメラにより撮像された画像の画像処理を行う画像処理手段と、該画像処理手段の画像処理結果に基づいて、前記記憶媒体に記憶されている、車両位置に対応する対象物を特定する第1の対象物特定手段と、人の目を撮像する第2のカメラと、該第2のカメラにより撮像された、人の目から視線方向を算出する視線方向算出手段と、該視線方向算出手段により算出された視線方向に基づいて、前記記憶媒体に記憶されている、車両位置に対応した対象物を特定する第2の対象物特定手段と、所定の操作をした時に、前記第1の対象物特定手段により特定された対象物と前記第2の対象物特定手段により特定された対象物との照合を行う照合手段と、該照合手段により一致した対象物に関する所定情報を前記記憶媒体から読み出し、通知する通知手段とを備えることにより達成される。上記第2の課題は、所定の操作をした時に、前記照合手段により対象物への経路を探索する経路探索手段をさらに備えることにより達成される。上記第3の課題は、前記照合手段により一致した対象物を拡大する対象物拡大手段と、前記拡大された対象物を表示する表示手段とをさらに備えることにより達成される。
【0005】
【発明の実施の形態】(A)本発明の概略説明図1は本発明の第1の概略説明図であり、運転者が見ている建物に対する詳細情報を表示するように指示した場合の表示例である。図中、FW(図1(a))は車両のフロントウィンドウ、RMはルームミラー、DPLはナビゲーション装置の表示部(ディスプレイ)、FCは前方風景監視カメラ、ECは運転者視線監視カメラ、TBは運転者が見ている建物、TBP(図1(b))は運転者が見ているディスプレイDPL上における建物の画像、IFMはディスプレイDPL上における建物の詳細情報である。本発明のナビゲーション装置では、前方の風景を監視する前方風景監視カメラFCと、運転者の視線を監視する視線監視カメラEC、及び、建物の形状や画像、詳細情報を含む建物詳細情報データベースを備えており、運転者が目にした建物TBに関して情報が知りたい場合、指示を出し、例えば、「あれは何?」、と質問すると運転者が見ている建物TBに関する詳細情報IFMをディスプレイDPLに表示する。これにより、運転者が見ている建物等に対し、運転者の指示があった時、該建物の情報を分かりやすく表示することができる。
【0006】図2は本発明の第2の概略説明図であり、運転者が見ている建物までの経路探索を指示した場合の表示例である。図中、FW(図2(a))は車両のフロントウィンドウ、RMはルームミラー、DPLはナビゲーション装置の表示部(ディスプレイ)、FCは前方風景監視カメラ、ECは運転者視線監視カメラ、TBは運転者が見ている建物、CM(図2(b))は自車位置マーク、RTは誘導経路、TBIは目的地である。本発明のナビゲーション装置では、前方の風景を監視する前方風景監視カメラFCと、運転者の視線を監視する視線監視カメラEC、及び、建物の形状や画像、詳細情報を含む建物詳細情報データベースを備えており、運転者が見ている建物TBまでの経路を知りたい場合、指示を出し、例えば、「あそこまで行きたい」、と指示すると、運転者が見ている建物TBまでの経路RTを探索し、自車位置CMから目的地TBIまでの経路を探索し、図2(b)に示すようにディスプレイDPLに表示する。これにより、運転者が見ている建物等に対し、運転者の指示があった時、該建物までの経路を探索し表示することができる。
【0007】図3は本発明の第3の概略説明図であり、運転者が見ている建物をズームアップするように指示した場合の表示例である。図中、FW(図3(a))は車両のフロントウィンドウ、RMはルームミラー、DPLはナビゲーション装置の表示部(ディスプレイ)、FCは前方風景監視カメラ、ECは運転者視線監視カメラ、TBは運転者が見ている建物、TBP(図3(b))は運転者が見ている建物をズームアップした画像である。本発明のナビゲーション装置では、前方の風景を監視する前方風景監視カメラFCと、運転者の視線を監視する視線監視カメラECを備えており、運転者が見ている建物TBを拡大して見たい場合、指示を出し、例えば、「あれを拡大」、と指示すると、前方風景監視カメラFCがズームアップし、運転者が見ている建物TBを図3(b)に示すように拡大してディスプレイDPLに表示する。これにより、運転者が見ている建物等に対し、運転者の指示があった時、該建物を分かりやすく拡大表示することができる。
【0008】(B)本発明の第1実施例(a)ナビゲーション装置図4は本発明の第1実施例であるナビゲーション装置の構成図である。図中、11は地図情報を記憶する地図記憶媒体で、例えばDVD−ROM、12はDVD−ROMからの地図情報の読み取りを制御するDVD−ROM読み取り制御部、13は車両現在位置を測定する車両位置測定装置であり、移動距離を検出する車速センサー、移動方位を検出する角速度センサー、GPSレシーバ、位置計算用CPU等で構成されている。14は、DVD−ROMから読み出した地図情報を記憶する地図情報メモリ、15はメニュー選択操作、拡大/縮小操作、手動地図スクロール等を行うリモコン、16はリモコンインターフェースである。
【0009】17はナビゲーション装置全体を制御するプロセッサ(CPU)、18は各種プログラム(誘導経路探索処理プログラム等)を記憶するROM、19は各種プログラムによる処理結果を記憶するRAM、20は地図画像を発生する地図画像発生部、21は地図画像発生部20が発生した地図画像を記憶するビデオRAM、22はメニュー画像を発生するメニュー画像発生部、23は誘導経路発生部であり、RAM19に記憶した誘導経路探索処理プログラムの処理結果を用いて誘導経路を発生する。24は自車位置マーク等を発生するマーク発生部、25は各種画像を合成して出力する画像合成部、26は画像合成部25から出力される画像を表示する表示装置である。
【0010】27は車外前方の風景を監視する前方風景監視カメラ、28は前方風景監視カメラ27が撮像した画像を処理し、対象物を特定する画像処理部、29は運転者の視線を監視する視線監視カメラ、30は運転者の目から視線方向を算出する視線方向算出部、31は建物の位置や形状、詳細情報を記憶する建物詳細情報データベース、32は画像処理部28と視線方向算出部30の情報から、運転者が見ている対象物を特定する照合部、33は運転者からの音声を入力するマイク、34は経路案内等の音声を出力するスピーカ、35はマイク33により入力された運転者からの音声やスピーカ34への出力を制御する音声認識処理部、36はバスである。
【0011】(b)建物詳細情報データベース建物詳細情報データベース31は、DVD−ROM11に記憶された地図情報中の建物名に対応させて、建物の位置や、建物の画像などの建物詳細情報を記憶する。すなわち、図5に示すように、建物詳細情報データベース31は、階層構造になっており、建物データベースBDB1には、建物毎に、建物名、建物位置、詳細説明、画像ポインタが格納され、画像データベースBDB2には建物の画像情報が格納されている。
【0012】(c)本発明の第1実施例フローチャート図6は本発明の第1実施例フローチャートである。まず、視線監視カメラ28(図4)により運転者の視線を常に監視しておき(ステップ101)、ついで、運転者からの指示、例えば、「あれは何?」とマイク33より入力があったか、否かを判定する(ステップ102)。運転者からの指示がない時はステップ101に戻り、以降の処理を繰り返し、指示があった時は前方風景監視カメラ27が撮像した画像を画像処理部28へ送出し、処理結果に基づき、建物を特定する(ステップ103)。次に視線監視カメラ29の情報を視線方向算出部30へ送出し、運転者の目から視線方向を算出する(ステップ104)。ついで、照合部32が画像処理部28からの情報と、視線方向算出部30からの情報より、視線方向にある建物を特定する(ステップ105)。次に特定した建物が建物データベースBDB1(図5)内にあるか否かを判別し(ステップ106)、特定した建物が建物データベースBDB1内にあった時は建物の詳細情報を表示装置26に図1(b)のように表示する(ステップ107)。次に、詳細情報を表示してから一定時間、例えば30秒以上経過したか、否かを判定し(ステップ108)、経過していない場合はステップ107に戻り、以降の処理を繰り返す。一方、30秒以上経過した時は、詳細情報表示を通常の画面表示にする(ステップ109)。尚、ステップ106において、ない場合は運転者が見た建物の情報がない旨を表示する(ステップ110)。
【0013】(C)本発明の第2実施例図7は本発明の第2実施例フローチャートであり、図6と同一の処理には、同一のステップ番号を付してある。尚、ナビゲーション装置の構成は図4と同様である。まず、視線監視カメラ28(図4)により運転者の視線を常に監視しておき(ステップ101)、ついで、運転者からの指示、例えば、「あそこまで行きたい」とマイク33より入力があったか、否かを判定する(ステップ102)。運転者からの指示がない時はステップ101に戻り、以降の処理を繰り返し、指示があった時は前方風景監視カメラ27が撮像した画像を画像処理部28へ送出し、処理結果に基づき、建物を特定する(ステップ103)。次に視線監視カメラ29の情報を視線方向算出部30へ送出し、運転者の目から視線方向を算出する(ステップ104)。ついで、照合部32が画像処理部28からの情報と、視線方向算出部30からの情報より、視線方向にある建物を特定する(ステップ105)。次に特定した建物が建物データベースBDB1(図5)内にあるか、否かを判別し(ステップ106)、ない場合は運転者が見た建物の情報がない旨を表示する(ステップ110)。一方、特定した建物が建物データベースBDB1内にあった時は、その建物までの経路探索を開始する(ステップ207)。次に、経路探索が終了したか否かを判定し(ステップ208)、終了していない場合はステップ207に戻り、引き続き経路探索処理を続ける。一方、経路探索が終了した時は、建物までのルートRT(図2(b))を表示装置26に表示し経路案内を開始する(ステップ209)。
【0014】(D)本発明の第3実施例図8は本発明の第3実施例フローチャートである。尚、ナビゲーション装置の構成は図4と同様である。まず、視線監視カメラ28(図4)により運転者の視線を常に監視しておき(ステップ301)、ついで、運転者からの指示、例えば、「あれを拡大」とマイク33より入力があったか、否かを判定する(ステップ302)。運転者からの指示がない時はステップ301に戻り、以降の処理を繰り返し、指示があった時は前方風景監視カメラ27が撮像した画像を画像処理部28へ送出し、処理結果に基づき、建物を特定する(ステップ303)。次に視線監視カメラ29の情報を視線方向算出部30へ送出し、運転者の目から視線方向を算出する(ステップ304)。ついで、照合部32が画像処理部28からの情報と、視線方向算出部30からの情報より、視線方向にある建物を特定する(ステップ305)。次に特定した建物を前方風景監視カメラ27の倍率を上げて撮像し(ステップ306)、撮像した建物を表示装置26に図3(b)のように表示する(ステップ307)。ついで、建物を拡大表示してから一定時間、例えば30秒以上経過したか、否かを判定し(ステップ308)、経過していない場合は引き続きステップ307以降の処理を繰り返す。一方、30秒以上経過した時は、詳細情報表示を通常の画面表示にする(ステップ309)。
【0015】(E)変形例図9は本発明の変形例のフローチャートであり、運転者が見ている建物に関する詳細情報を音声で通知する場合である。尚、ナビゲーション装置の構成は図4と同様であり、図6と同一の処理には、同一のステップ番号を付してある。まず、視線監視カメラ28(図4)により運転者の視線を常に監視しておき(ステップ101)、ついで、運転者からの指示、例えば、「あれは何?」とマイク33より入力があったか、否かを判定する(ステップ102)。運転者からの指示がない時はステップ101に戻り、以降の処理を繰り返し、指示があった時は前方風景監視カメラ27が撮像した画像を画像処理部28へ送出し、処理結果に基づき、建物を特定する(ステップ103)。次に視線監視カメラ29の情報を視線方向算出部30へ送出し、運転者の目から視線方向を算出する(ステップ104)。ついで、照合部32が画像処理部28からの情報と、視線方向算出部30からの情報より、視線方向にある建物を特定する(ステップ105)。次に特定した建物が建物データベースBDB1(図5)内にあるか否かを判別し(ステップ106)、特定した建物が建物データベースBDB1内にあった時は建物の詳細情報を音声認識処理部35が詳細情報を音声に変換し、変換された音声をスピーカ34より例えば「あれは東京タワーです」と出力する(ステップ407)。尚、ステップ106において、特定した建物が建物データベースBDB1(図5)内にない場合は運転者が見た建物の情報がない旨を音声にて、例えば「指定された建物に関するデータがありません」というように通知する(ステップ410)。
【0016】
【発明の効果】以上、本発明によれば、車両の位置を検出する車両位置検出手段と、該車両位置検出手段により検出された車両位置に関連づけて、建築物や観光物などの対象物と該対象物に関する所定情報を記憶する記憶媒体と、車両の前方を撮像する第1のカメラと、該第1のカメラにより撮像された画像の画像処理を行う画像処理手段と、該画像処理手段の画像処理結果に基づいて、前記記憶媒体に記憶されている、車両位置に対応する対象物を特定する第1の対象物特定手段と、人の目を撮像する第2のカメラと、該第2のカメラにより撮像された、人の目から視線方向を算出する視線方向算出手段と、該視線方向算出手段により算出された視線方向に基づいて、前記記憶媒体に記憶されている、車両位置に対応した対象物を特定する第2の対象物特定手段と、所定の操作をした時に、前記第1の対象物特定手段により特定された対象物と前記第2の対象物特定手段により特定された対象物との照合を行う照合手段と、該照合手段により一致した対象物に関する所定情報を前記記憶媒体から読み出し、通知する通知手段とを備えるので、運転者が見ている建築物や観光物等の対象物に対し、運転者の指示があった時、該対象物の情報を分かりやすく表示することができる。本発明によれば、所定の操作をした時に、前記照合手段により対象物への経路を探索する経路探索手段をさらに備えるので、運転者が見ている建築物や観光物等の対象物に対し、運転者の指示があった時、該対象物までの経路を探索し表示することができる。本発明によれば、前記照合手段により一致した対象物を拡大する対象物拡大手段と、前記拡大された対象物を表示する表示手段とをさらに備えので、運転者が見ている建築物や観光物等の対象物に対し、運転者の指示があった時、該対象物を分かりやすく拡大表示することができる。




 

 


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