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発明の名称 気体室を持った気泡発生装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2001−193699(P2001−193699A)
公開日 平成13年7月17日(2001.7.17)
出願番号 特願2000−38842(P2000−38842)
出願日 平成12年1月12日(2000.1.12)
代理人
発明者 小泉 廣記
要約 目的


構成
特許請求の範囲
【請求項1】気体の取り入れ口のある密閉容器に、気体の取り入れ用の突起口を持ったパイプを貫通させた装置。
発明の詳細な説明
これは、1のパイプに2のような突起口を設け、3のような容器に4の気体取り入れ口を設ける。そして、3の容器に1のパイプを貫通させる。パイプの入口Aの位置から出口Bに向かって適当な圧力の液体を流すと、パイプの突起口付近Eのところで流れによる圧力差が発生する。これにより気体がCからD、DからEへと引き寄せられる。パイプには圧力水が通っているため、気体はEの付近で気泡となり出口Bへ流される。この装置の利点は、突起口を複数個設けてやることで、気泡の量を容易に増やせることや、この気体室はすべての突起口で共用されるため、同一条件となり、個々の突起口より発生する気泡も均一となる。さらに、突起口の数だけでなく、大きさ、設置配列などで気泡の量や大きさを調節したり、気泡どうしの衝突により発生する現象(二次的効果)が期待できる。




 

 


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