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発明の名称 換気装置の取付装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2001−124398(P2001−124398A)
公開日 平成13年5月11日(2001.5.11)
出願番号 特願平11−303661
出願日 平成11年10月26日(1999.10.26)
代理人 【識別番号】100097445
【弁理士】
【氏名又は名称】岩橋 文雄 (外2名)
発明者 新谷 富士夫 / 橘 哲生
要約 目的


構成
特許請求の範囲
【請求項1】 前後に開口を有し、取付面の取付孔に挿入される筒部を設け、前記筒部の端部に外方に突出し、前記取付面に当接するフランジ部を設けた本体の取付装置であって、前記フランジ部を前面側から前記筒部側に貫通するねじと、このねじの前記筒部側に螺合保持される取付具とを備え、前記取付具の螺合部から離れた他端側に前記取付面を押さえる押さえ部を設けるとともに、前記フランジ部の前面側から前記ねじを締め付けることにより、前記取付孔の内側面に当接させて前記取付具の回動を規制し、この回動を前記フランジ部方向の摺動に変え、前記取付面に前記押さえ部を圧接させる回動規制部を前記螺合部と前記押さえ部の間に介在させて設けた換気装置の取付装置。
【請求項2】 前後に開口を有し、取付面の取付孔に挿入される筒部を設け、前記筒部の端部に外方に突出し、前記取付面に当接するフランジ部を設けた本体の取付装置であって、前記フランジ部を前面側から前記筒部側に貫通するねじと、このねじの前記筒部側に螺合保持される取付具とを備え、前記取付具の螺合部から離れた他端側に前記取付面を押さえる押さえ部を設けるとともに、前記フランジ部の前面側から前記ねじを締め付けることにより、前記取付具の反押さえ部側に前記筒部に当接させて前記取付具の回動を規制する回動規制片を設け、この回動を前記フランジ部方向の摺動に変え、前記取付面に前記押さえ部を圧接させる構成とした換気装置の取付装置。
【請求項3】 回動規制片を、ねじを締め付けたとき筒部の外周面に沿って当接するように形成した請求項2記載の換気装置の取付装置。
【請求項4】 回動規制片を、ねじを締め付けたときその幅面が筒部に当接するように形成した請求項2記載の換気装置の取付装置。
【請求項5】 筒部に当接させて回動規制片の回動を規制する代わりに、フランジ部に、回動規制片の回動を規制する突出部を設けた請求項2記載の換気装置の取付装置。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、天井面または壁面に設けられる換気口等に設置される換気装置の取付装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、社会的な省エネルギー指向の高まりや、住環境の快適性の追求から、建物の高気密、高断熱化が進んでおり、このような建物に対する換気の必要性にともない、室内側、または室外側に数多くの換気口が設けられ、この換気口に取り付けられる換気装置を容易に設置できる換気装置の取付装置が要望されている。
【0003】従来、この種の換気装置の取付装置の一例として特開平8−254341号公報に示されるものが知られていた。以下、その構成を図6および図7を参照しながら説明する。
【0004】図に示すように、天井面101に設けた取付孔102に挿入され、下部に天井面101の下面に当接するフランジ103を形成し、上部にはダクト接続部104を設けた本体枠105の外周に凹状の溝部106を複数設け、凹状の溝部106の奥壁部107には凹状の溝部106より左右に突出し幅広となる凹部108を形成し、一端に押さえ部109aを有し、ほぼL字状に形成された取付具109の他端に凹部108に係合して取付金具109の傾倒支点となる凸部109bを設け、凹部108と凸部109bによる支持手段110を形成し、この支持手段110を介して取付金具109が起立状態または横伏せ状態に傾倒自在になるように設けていた。
【0005】また、支持手段110により支持された取付金具109のほぼ中央部分には取付金具109の長手方向に長孔109cを形成し、本体枠105に形成された凹状の溝部106の下部に室内側から回動操作できるボルト111を取付金具109の長孔109cを通して凹状の溝部106内に配設されるように回動自在に支持し、ボルト111の端部より凹部の溝部106の側壁112に当接して回動が阻止される方形のナットよりなる可動体113をボルト111を回動して螺合し、ボルト111に保持して可動体113を可動する可動手段114を形成していた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の換気装置の取付装置では、本体を天井面などの取付面に取り付けるときには、可動手段のボルトを操作して可動体を取付金具より遠ざけた位置に移動させ、取付金具を手などで起立させた状態で、本体枠を取付面に設けた取付孔内に挿入させなければならず、取付作業がしにくいという課題があった。
【0007】また、可動手段を構成するために、数多くの構成要素を必要とするとともに、本体枠の外周部に凹部の溝部をはじめとした構成要素を形成するため、本体の形状が複雑になるという課題があった。
【0008】本発明は上記課題を解決するもので、取付作業が容易で、本体の形状を簡易化した換気装置の取付装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の換気装置の取付装置においては、前後に開口を有し、取付面の取付孔に挿入される筒部を設け、前記筒部の端部に外方に突出し、前記取付面に当接するフランジ部を設けた本体の取付装置であって、前記フランジ部を前面側から前記筒部側に貫通するねじと、このねじの前記筒部側に螺合保持される取付具とを備え、前記取付具の螺合部から離れた他端側に前記取付面を押さえる押さえ部を設けるとともに、前記フランジ部の前面側から前記ねじを締め付けることにより、前記取付孔の内側面に当接させて前記取付具の回動を規制し、この回動を前記フランジ部方向の摺動に変え、前記取付面に前記押さえ部を圧接させる回動規制部を前記螺合部と前記押さえ部の間に介在させて設けた構成としたものである。
【0010】この本発明によれば、本体を取付孔に挿入設置するときに、取付具を手で保持する必要がないとともに、本体の形状を簡易化した換気装置の取付装置を提供することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1記載の発明は、前後に開口を有し、取付面の取付孔に挿入される筒部を設け、前記筒部の端部に外方に突出し、前記取付面に当接するフランジ部を設けた本体の取付装置であって、前記フランジ部を前面側から前記筒部側に貫通するねじと、このねじの前記筒部側に螺合保持される取付具とを備え、前記取付具の螺合部から離れた他端側に前記取付面を押さえる押さえ部を設けるとともに、前記フランジ部の前面側から前記ねじを締め付けることにより、前記取付孔の内側面に当接させて前記取付具の回動を規制し、この回動を前記フランジ部方向の摺動に変え、前記取付面に前記押さえ部を圧接させる回動規制部を前記螺合部と前記押さえ部の間に介在させて設けた構成としたものであり、本体を取付孔に挿入設置するときに、取付具を手で保持する必要がないとともに、本体の形状を簡易化できるという作用を有する。
【0012】以下、本発明の実施の形態について、図1〜図5を参照しながら説明する。
【0013】(実施形態1)図1および図2に示すように、前後にそれぞれ開口11、12を設け、室内の天井面または建物の軒天面などの取付面1に開口した取付孔2に挿入される筒部3を設け、筒部3の下端部に外方に突出し、取付面1の下面に当接するフランジ部4を設けた本体5と、フランジ部4の下方からフランジ部4を貫通するねじ10の筒部3側に、一端側に設けた螺合部7を介して螺合保持する複数の取付具6と、この取付具6の螺合部7から離れた他端側に、本体5を取付孔2に挿入設置したとき、取付面1の上面を押さえて本体5を固定する押さえ部8とを備え、螺合部7と押さえ部8はフランジ部4と平行に設けられ、螺合部7と押さえ部8は、それぞれについて直角となる回動規制部9により連結される。また、ねじ10のフランジ部4の上面側には、ねじ10が下方に脱落しないように環状の抜け止め10aを設ける。また、フランジ部4の下面にはグリル(図示せず)が覆うように設けられ、筒部3の前後に設けた開口11、12と連通し、通風路を形成する。
【0014】上記構成において、換気装置となる本体5を取付面1に取り付けるときには、取付具6をねじ10の反締付け方向に回動させて筒部3の外表面に当接させ、この状態で筒部3の外形および取付具6の幅面6aが挿入できる大きさの取付孔2を取付面1に開口し、フランジ部4等を手で持って下方から取付孔2内に本体5をフランジ部4の上面が取付面1の下面に当接するまで挿入する。そして、手でフランジ部4等の下面を支え、下方よりねじ10を締付け方向に回すと、筒部3に当接していた取付具6が締付け方向に回り、回動規制部9が取付孔2の内側端面に当たったところで締付け方向の回動が規制され、さらにねじ10を締めると、取付具6は、取付孔2の内周面に回動規制部9が締付け方向に保持されながら螺合部7を介して下方に摺動され、押さえ部8が取付面1の上面に圧接し、取付面1をフランジ部4と取付具6の先端に配設した押さえ部8により狭持するようにして本体5を取付面1に取り付けることとなる。
【0015】なお、取付具6は、板状の金属を折り曲げて形成したもの、二つ以上の部品を結合して形成したもの、または、ある一定以上の硬度を有する樹脂で成形したものであってもよく、その作用効果に差異がないことはいうまでもない。
【0016】また、取付面1は、下方から取り付けられる天井面または建物の軒天面だけでなく、横方向から取り付けられる室内または屋外の壁面であってもよく、その作用効果に差異は生じない。
【0017】このように本発明の実施の形態1の換気装置の取付装置によれば、ねじ10を締め付けることにより、取付具6の押さえ部8と螺合部7の間に、取付孔2の内側面に当接させて取付具6の回動を摺動に変える回動規制部9を介在させたので、事前に取付具6を反締付け方向に回して筒部3に当接させた状態で、取付孔2に本体5を挿入することで、手などで取付具6を保持しながら挿入するという手間が必要なく、高所等での取付作業が容易となる。
【0018】また、少ない部品点数で構成できて、本体5の筒部3に取付手段となる構成要素を形成する必要がないので、低コストであり、本体5の形状を簡易化でき、樹脂成形品ばかりでなく金属でも本体5を形成することができる。
【0019】また、取付具6は容易に着脱できるので、壁の厚さに応じて取付具を付け替えることで、様々な壁厚に適用できる汎用性の高い換気装置を低コストで得ることができる。
【0020】(実施形態2)図3に示すように、前後にそれぞれ開口11、12を設け、室内の天井面または建物の軒天面などの取付面1に開口した取付孔2に挿入される筒部3を設け、筒部3の下端部に外方に突出し、取付面1の下面に当接するフランジ部4を設けた本体5と、フランジ部4の下方からフランジ部4を貫通するねじ10の筒部3側に、一端側に設けた螺合部7を介して螺合保持する複数の取付具6Aと、取付具6Aの螺合部7から離れた他端側に、本体5を取付孔2に挿入設置したとき、取付面1の上面を押さえて本体5を固定する押さえ部8と、取付具6Aの反押さえ部側の端部に、取付具6Aを締付け方向にある一定量回すと筒部3の外周面に沿って当接する形状の回動規制片13とを備え、ねじ10のフランジ部4の上面側には、ねじ10が下方に脱落しないように環状の抜け止め10aを設け、フランジ部4の下面にはグリル(図示せず)が覆うように設けられ、筒部3の前後に設けた開口11、12と連通し、通風路を形成する。
【0021】上記構成において、換気装置となる本体5を取付面1に取り付けるときには、取付具6Aをねじ10の反締付け方向に回動させて筒部3の外表面に当接させ、この状態で筒部3の外形および取付具6Aの幅面6aが挿入できる大きさの取付孔2を取付面1に開口し、フランジ部4等を手で持って下方から取付孔2内に本体5をフランジ部4の上面が取付面1の下面に当接するまで挿入する。そして、手でフランジ部4等の下面を支え、下方よりねじ10を締付け方向に回すと、筒部3に当接していた取付具6Aが締付け方向に回り、回動規制片13が筒部3の外表面に沿うように当たったところで締付け方向の回動が規制され、さらにねじ10を締めると、取付具6Aは、筒部3の外表面に回動規制片13が締付け方向に保持されながら螺合部4を介して下方に摺動され、押さえ部8が取付面1の上面に圧接し、取付面1をフランジ部4と取付具6Aの先端に配設した押さえ部8により狭持するようにして本体5を取付面1に取り付けることとなる。
【0022】このように本発明の実施の形態2の換気装置の取付装置によれば、取付具6Aの反押さえ部側の端部に、取付具6Aを締付け方向にある一定量回すと筒部3に当接する回動規制片13を設けたので、筒部3の外表面に取付具6Aの回動を規制する構成要素を設けることなく、簡易な形状の筒部3と、簡易な形状の取付具6Aとによって、取付具6Aの回動を確実に規制することができる。
【0023】また、回動規制片13を、ねじ10を締め付けたとき筒部3の外周面に沿って当接するよう形成したので、さらにねじ10を締め付けて取付具6Aをフランジ部4側に摺動させるときに、回動規制片13の保持力が増し、摺動動作を安定させることができる。
【0024】(実施形態3)図4に示すように、取付具6Bに、ねじ10を締め付けたとき、その幅面14が筒部3の外周面に当接するように端部を略90°回転させた回動規制片13Aを形成する。
【0025】上記構成において、本体5をフランジ部4の上面が取付面(図示せず)の下面に当接するまで取付孔(図示せず)内に挿入した後、フランジ部4の下方からねじ10を締付け方向に回すと、筒部3に当接させた取付具6Bが締付け方向に回り、回動規制片13Aに形成した幅面14が筒部3の外表面に当たったところで締付け方向の回動が規制され、さらにねじ10を締めると、幅面14は締付け方向に保持されながら筒部3の外周面を下方に摺動することにより、取付具6Bが安定した動作で下方に摺動することになる。
【0026】なお、回動規制片13Aは、板材を曲げたものであるが、取付具6Bの端部に別の部品を溶接等で接合して形成したり、所定以上の硬度を有する樹脂成形品で形成したりしてもその作用効果に差異はない。
【0027】このように本発明の実施の形態3の換気装置の取付装置によれば、取付具6Bの回動規制がより確実になり、取付具6Bの摺動をより安定させることができる。
【0028】(実施形態4)図5に示すように、取付具6Cを締付け方向に回動させることにより、回動規制片13Bと当接するようにフランジ部4Aに上方に折曲させた突出部15を設ける。
【0029】上記構成において、筒部3の外形が、当接対象物の仕上がり形状が芳しくないときに当接時に隙間を生じ易い円筒形状であるときには、当接対象物である回動規制部13Bには、安定した摺動ができるように高い寸法精度が求められるが、フランジ部4Aに形成した突出部15を簡易な形状にしておけば、これと当接させる回動規制部13Bも簡易な形状にでき、高い寸法精度を必要としないことになる。
【0030】このように本発明の実施の形態4の換気装置の取付装置によれば、筒部3の外周面に安定した摺動をするための寸法精度を要しない回動規制片13Bにすることができる。
【0031】
【発明の効果】以上の実施の形態から明らかなように本発明によれば、前後に開口を有し、取付面の取付孔に挿入される筒部を設け、前記筒部の端部に外方に突出し、前記取付面に当接するフランジ部を設けた本体の取付装置であって、前記フランジ部を前面側から前記筒部側に貫通するねじと、このねじの前記筒部側に螺合保持される取付具とを備え、前記取付具の螺合部から離れた他端側に前記取付面を押さえる押さえ部を設けるとともに、前記フランジ部の前面側から前記ねじを締め付けることにより、前記取付孔の内側面に当接させて前記取付具の回動を規制し、この回動を前記フランジ部方向の摺動に変え、前記取付面に前記押さえ部を圧接させる回動規制部を前記螺合部と前記押さえ部の間に介在させて設けたので、事前に取付具を反締付け方向に回して筒部に当接させた状態で、取付孔に本体を挿入することで、手などで取付具を保持しながら挿入するという手間が必要なく、高所等での取付作業が容易となる。
【0032】また、少ない部品点数で構成できて、本体の筒部に取付手段となる構成要素を形成する必要がないので、低コストであり、本体の形状を簡易化でき、樹脂成形品ばかりでなく金属でも本体を形成することができる。
【0033】また、取付具は容易に着脱できるので、壁の厚さに応じて取付具を付け替えることで、様々な壁厚に適用できる汎用性の高い換気装置を低コストで得ることができる。
【0034】また、前後に開口を有し、取付面の取付孔に挿入される筒部を設け、前記筒部の端部に外方に突出し、前記取付面に当接するフランジ部を設けた本体の取付装置であって、前記フランジ部を前面側から前記筒部側に貫通するねじと、このねじの前記筒部側に螺合保持される取付具とを備え、前記取付具の螺合部から離れた他端側に前記取付面を押さえる押さえ部を設けるとともに、前記フランジ部の前面側から前記ねじを締め付けることにより、前記取付具の反押さえ部側に前記筒部に当接させて前記取付具の回動を規制する回動規制片を設け、この回動を前記フランジ部方向の摺動に変え、前記取付面に前記押さえ部を圧接させる構成としたので、筒部の外表面に取付具の回動を規制する構成要素を設けることなく、簡易な形状の筒部と、簡易な形状の取付具とによって、取付具の回動を確実に規制することができる。また、筒部によって取付具の回動を規制するので、あらゆる壁の厚さに対応できる換気装置の取付装置となる。
【0035】また、回動規制片を、ねじを締め付けたとき筒部の外周面に沿って当接するように形成したので、ねじを締め付けて取付具をフランジ部側に摺動させるときの回動規制片の保持力が増し、摺動動作を安定させることができる。
【0036】また、回動規制片を、ねじを締め付けたときその幅面が筒部に当接するように形成したので、取付具の回動規制がより確実になり、取付具の摺動をより安定させることができる。
【0037】また、筒部に当接させて回動規制片の回動を規制する代わりに、フランジ部に、回動規制片の回動を規制する突出部を設けたので、筒部の外周面に安定した摺動をするための寸法精度を要しない回動規制片とすることができる。




 

 


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