米国特許情報 | 欧州特許情報 | 国際公開(PCT)情報 | Google の米国特許検索
 
     特許分類
A 農業
B 衣類
C 家具
D 医学
E スポ−ツ;娯楽
F 加工処理操作
G 机上付属具
H 装飾
I 車両
J 包装;運搬
L 化学;冶金
M 繊維;紙;印刷
N 固定構造物
O 機械工学
P 武器
Q 照明
R 測定; 光学
S 写真;映画
T 計算機;電気通信
U 核技術
V 電気素子
W 発電
X 楽器;音響


  ホーム -> 固定構造物 -> 松下電工株式会社

発明の名称 平板瓦の設置構造及び平板瓦セット
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2001−90257(P2001−90257A)
公開日 平成13年4月3日(2001.4.3)
出願番号 特願平11−273472
出願日 平成11年9月27日(1999.9.27)
代理人 【識別番号】100111556
【弁理士】
【氏名又は名称】安藤 淳二 (外1名)
発明者 川口 剛
要約 目的


構成
特許請求の範囲
【請求項1】 瓦本体とこれの上端に設けたツバとで平板瓦を形成し、平面上におけるツバ上端の出隅角部と瓦本体上端の入隅角部を揃えて設置したことを特徴とする平板瓦の設置構造。
【請求項2】 ツバを中央に設け、ツバの両側に形成される瓦本体の上端縁の各々の幅を、ツバの上端縁の幅の半分程度としたことを特徴とする請求項1記載の平板瓦の設置構造。
【請求項3】 瓦本体の上下長の長さを、平板瓦の上下長より葺足分引いた長さとしたことを特徴とする請求項1乃至請求項2記載の平板瓦の設置構造。
【請求項4】 平板瓦の上下方向に筋を設け、この筋を境界線としてブロックを形成し、各ブロックの色と上下長を異なるものとした第一平板瓦と、この第一平板瓦と略同寸で各ブロックの色配列と上下長が異なる第二平板瓦を、混在して同梱したことを特徴とする平板瓦セット。
【請求項5】 瓦本体とこれの上端中央にツバを設けて平板瓦とし、ツバの両側に形成される瓦本体の上端縁の各々の幅をツバの上端縁の幅の半分程度とし、瓦本体の上下長は平板瓦の上下長より葺足分引いた長さとしたことを特徴とする請求項4記載の平板瓦セット。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、瓦本体とこれの上端に設けたツバとで形成される平板瓦の設置構造及び平板瓦セットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から図8に示す如く、瓦本体1上端と瓦本体1中程に設けたマーク22を目視で揃え連続設置してゆく構造としている。更に瓦本体1の色と形は、全て同じ物としている。
【0003】したがって、隣接する瓦本体同士をマーク22を目印に狂うことなく連続設置することができる。更に、同色同形の瓦本体1を使うことで屋根の外観を統一することができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従来の技術においては、暗い所では設置が困難となりやすい。又、製造時において、マーク22を設ける為に金型に余分な型を加える必要もありコストがかさむ。
【0005】更に、同形同色の瓦本体1では工業製品的な均一感がつきまとい、ハンドメイドのような自然な仕上がりが期待できないという問題があった。
【0006】本発明は、上記事由に鑑みてなしたもので、その目的とするところは、簡単で正確な施工ができ、且つ自然な仕上がりとなる平板瓦の設置構造及び平板瓦セットを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するために、本発明の平板瓦の設置構造にあっては、瓦本体とこれの上端に設けたツバとで平板瓦を形成し、平面上におけるツバ上端の出隅角部と瓦本体上端の入隅角部を揃えて設置してなることを特徴としている。
【0008】これにより、簡単で正確な施工ができる。ツバ上端の出隅角部と瓦本体上端の入隅角部を手で揃える為、従来技術のような目視確認の必要がなくなり、暗い所でも設置が可能となる。更に、金型でマークを設ける必要もなくなり、製造コストを引き下げることができる。
【0009】そして、上記平板瓦の設置構造は、ツバを中央に設け、ツバの両側に形成される瓦本体の上端縁の各々の幅を、ツバの上端縁の幅の半分程度としてなることが好ましい。
【0010】この場合、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できる。下段に設ける下段第一平板瓦のツバ上端の第一出隅角部とその横に設ける下段第二平板瓦のツバ上端の第二出隅角部との間隔は、瓦本体上端の入隅角部の間隔と等しくなる。これにより、上段に設ける上段第三平板瓦の各々の瓦本体上端の入隅角部を第一出隅角部と第二出隅角部とにあわせて設置することができ、その結果、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できることとなる。
【0011】そして、上記平板瓦の設置構造は、瓦本体の上下長の長さを、平板瓦の上下長より葺足分引いた長さとしてなることが好ましい。
【0012】この場合、葺足の長さを予め所定の寸法に設定できる。上述の如く重ねて設置する際、平板瓦同士の重なりしろは瓦本体の上下長となる。すなわち平板瓦の上下長は瓦本体の上下長に葺足の長さを加えた長さであり、言い換えればツバの上下長が葺足の長さといっても良い。予め葺足の長さを所定の寸法に設定することで、屋根の外観を施工状態に影響されることなくデザインできる。従来技術の如くマークの目視による設置では、施工者の都合で葺足の長さが勝手に変更される恐れもあり、本発明においてはその危険を未然に防ぐことができる。
【0013】そして、上記目的を達成するために、本発明の平板瓦セットは平板瓦の上下方向に筋を設け、この筋を境界線としてブロックを形成し、各ブロックの色と上下長を異なるものとした第一平板瓦と、この第一平板瓦と略同寸で各ブロックの色配列と上下長が異なる第二平板瓦を、混在して同梱してなることが好ましい。
【0014】この場合、色形が異なる平板瓦を同時に用いることで、工業製品的な均一感を払拭し、より自然な仕上がりとすることができる。例えば自然の緑地などは、微妙に異なった緑が混在して存在する。同様に平板瓦の色形を異なったものとすることで自然な仕上がりとなる。更に、生産面においても、色についてはブロック毎の配列を変える程度とすることで生産性を向上させ、形については略同寸とすることで製品の梱包形態を簡素化してもいる。
【0015】そして、上記平板瓦セットは、瓦本体とこれの上端中央にツバを設けて平板瓦とし、ツバの両側に形成される瓦本体の上端縁の各々の幅をツバの上端縁の幅の半分程度とし、瓦本体の上下長は平板瓦の上下長より葺足分引いた長さとしてなることが好ましい。
【0016】この場合、この平板瓦セットを用いることで請求項4の作用効果に加えて、簡単で正確な施工ができる。ツバ上端の出隅角部と瓦本体上端の入隅角部を手で揃える為、従来技術のような目視確認の必要がなくなり、暗い所でも設置が可能となる。更に、金型でマークを設ける必要もなくなり、製造コストを引き下げることができる。
【0017】この場合、この平板瓦セットを用いることで請求項4の作用効果に加えて、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できる。下段に設ける下段第一平板瓦のツバ上端の第一出隅角部とその横に設ける下段第二平板瓦のツバ上端の第二出隅角部との間隔は、瓦本体上端の入隅角部の間隔と等しくなる。これにより、上段に設ける上段第三平板瓦の各々の瓦本体上端の入隅角部を第一出隅角部と第二出隅角部とにあわせて設置することができ、その結果、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できることとなる。
【0018】この場合、この平板瓦セットを用いることで請求項4の作用効果に加えて、葺足の長さを予め所定の寸法に設定できる。上述の如く重ねて設置する際、平板瓦同士の重なりしろは瓦本体の上下長となる。すなわち平板瓦の上下長は瓦本体の上下長に葺足の長さを加えた長さであり、言い換えればツバの上下長が葺足の長さといっても良い。予め葺足の長さを所定の寸法に設定することで、屋根の外観を施工状態に影響されることなくデザインできる。従来技術の如くマークの目視による設置では、施工者の都合で葺足の長さが勝手に変更される恐れもあり、本発明においてはその危険を未然に防ぐことができる。
【0019】
【発明の実施の形態】図1乃至図4は本発明の請求項1乃至請求項3に対応する第一の実施の形態の平板瓦の設置構造を示し、図5乃至図6は本発明の請求項4に対応する第二の実施の形態の平板瓦セットを示し、図7は本発明の請求項4乃至請求項5に対応する第三の実施の形態の平板瓦セットを示す。
【0020】[第一の実施の形態]図1は第一の実施の形態の平板瓦の設置構造に用いる平板瓦の詳細図である。図2は同平板瓦の設置構造の施工状態を示す施工図である。図3は同平板瓦の設置構造の施工を示す施工図である。図4は同平板瓦の設置構造の施工状態の示す施工図である。
【0021】この実施の形態の平板瓦の設置構造は、瓦本体1とこれの上端に設けたツバ2とで平板瓦3を形成し、平面上におけるツバ2上端の出隅角部4と瓦本体1上端の入隅角部5を揃えて設置してなる。
【0022】又、該実施の形態の平板瓦の設置構造においては、ツバ2を中央に設け、ツバ2の両側に形成される瓦本体の上端縁6の各々の幅を、ツバの上端縁7の幅の半分程度としてもいる。
【0023】又、該実施の形態の平板瓦の設置構造においては、瓦本体の上下長8の長さを、平板瓦の上下長9より葺足分引いた長さとしてもいる。
【0024】図1乃至図4において、瓦本体1とこれの上端に設けたツバ2とで平板瓦3を形成し、平面上におけるツバ2上端の出隅角部4と瓦本体1上端の入隅角部5を揃えて設置してなる。
【0025】これにより、簡単で正確な施工ができる。ツバ2上端の出隅角部4と瓦本体1上端の入隅角部5を手で揃える為、従来技術のような目視確認の必要がなくなり、暗い所でも設置が可能となる。更に、金型でマークを設ける必要もなくなり、製造コストを引き下げることができる。
【0026】又、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できる。下段に設ける下段第一平板瓦15のツバ2上端の第一出隅角部18とその横に設ける下段第二平板瓦16のツバ2上端の第二出隅角部19との間隔は、瓦本体1上端の入隅角部5の間隔と等しくなる。これにより、上段に設ける上段第三平板瓦14の各々の瓦本体上端の第三入隅角部20を第一出隅角部18と第二出隅角部19とにあわせて設置することができ、その結果、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できることとなる。
【0027】又、葺足の長さ21を予め所定の寸法に設定できる。上述の如く重ねて設置する際、平板瓦同士の重なりしろは瓦本体1の上下長となる。すなわち平板瓦3の上下長は瓦本体1の上下長に葺足の長さ21を加えた長さであり、言い換えればツバ2の上下長が葺足の長さ21といっても良い。予め葺足の長さ21を所定の寸法に設定することで、屋根の外観を施工状態に影響されることなくデザインできる。従来技術の如くマーク22の目視による設置では、施工者の都合で葺足の長さ21が勝手に変更される恐れもあり、本発明においてはその危険を未然に防ぐことができる。
【0028】[第二の実施の形態]図5は第二の実施の形態の平板瓦セットの組み合わせ図である。図6は同平板瓦セットの施工状態を示す施工図である。
【0029】この実施の形態の平板瓦セットは、平板瓦3の上下方向に筋10を設け、この筋10を境界線としてブロック11を形成し、各ブロックの色と上下長を異なるものとした第一平板瓦12と、この第一平板瓦12と略同寸で各ブロックの色配列と上下長が異なる第二平板瓦13を、混在して同梱してなる。
【0030】図5において、平板瓦セットはスレート系平板瓦とし、瓦本体1は略長方形とする。瓦本体1の表面上下方向に筋10を設け、この筋10を境界線として3つのブロック11を形成し、各ブロックの色配列と上下長を異なるものとする。色配列と上下長については各々3種類の色配列と長さの配列を変えることで36通りの種類を用意する。
【0031】設置構造については、瓦本体1に設けたマーク22と瓦本体1の上端縁23とを揃えて設置してゆく。マーク22は瓦本体1の上端縁6から瓦本体同士が重なる重ねしろの長さ24分下側に表示する。こうすることで瓦本体の上下長8がブロック毎に異なっていても支障なく設置できる。
【0032】図6において、3つのブロック11を形成することで、上段に位置する上段第三平板瓦14の筋10が、下段に位置する隣接した下段第一平板瓦15と下段第二平板瓦16の継ぎ目17とずれることになり、見栄えが良くなり、且つ防水性能が向上する。例えば瓦本体に2つのブロックを形成した場合、上段に位置する平板瓦の筋と下段に位置する隣接した平板瓦の継ぎ目が重なってしまい、見栄えと防水性能が共に悪くなる。又例えば瓦本体に4つのブロックを形成した場合、中央の筋が継ぎ目と重なる。又例えば瓦本体に5つ以上のブロックを形成した場合、ブロックが小さくなりすぎて見栄えが悪くなるか、もしくは平板瓦が大きくなりすぎて荷扱いが悪くなってしまう。本実施の形態では、3つのブロックを形成することで、良質な外観と高い防水性能を両立している。
【0033】これにより、形が異なる瓦本体1を同時に用いることで、工業製品的な均一感を払拭し、より自然な仕上がりとすることができる。例えば自然の緑地などは、微妙に異なった色形状の樹木が混在して存在する。同様に平板瓦の色形を異なったものとすることで自然な仕上がりとなる。更に生産面においても、色についてはブロック毎の配列を変える程度とすることで生産性を向上させ、形については略同寸とすることで製品の梱包形態を簡素化してもいる。
【0034】[第三の実施の形態]図7は第三の実施の形態の平板瓦セットを示す組み合わせ図である。この平板瓦セットの施工は図1乃至図4に準じる。
【0035】この実施の形態の平板瓦の設置構造は、瓦本体1とこれの上端に設けたツバ2とで平板瓦3を形成し、平面上におけるツバ2上端の出隅角部4と瓦本体1上端の入隅角部5を揃えて設置してなる。
【0036】又、該実施の形態の平板瓦の設置構造においては、ツバ2を中央に設け、ツバ2の両側に形成される瓦本体の上端縁6の各々の幅を、ツバの上端縁7の幅の半分程度としてもいる。
【0037】又、該実施の形態の平板瓦の設置構造においては、瓦本体の上下長8の長さを、平板瓦の上下長9より葺足分引いた長さとしてもいる。
【0038】又、この実施の形態の平板瓦セットは、平板瓦3の上下方向に筋10を設け、この筋10を境界線としてブロック11を形成し、各ブロックの色と上下長を異なるものとした第一平板瓦12と、この第一平板瓦12と略同寸で各ブロックの色配列と上下長が異なる第二平板瓦13を、混在して同梱してなる。
【0039】又、瓦本体1とこれの上端中央にツバ2を設けて平板瓦3とし、ツバ2の両側に形成される瓦本体の上端縁6の各々の幅をツバの上端縁7の幅の半分程度とし、瓦本体の上下長8は平板瓦の上下長9より葺足分引いた長さとしてなる。
【0040】図7において、平板瓦3はスレート系平板瓦とし、瓦本体1は略長方形とし、ツバ2は略台形とする。平板瓦3の表面上下方向に筋10を設け、この筋10を境界線として3つのブロック11を形成し、各ブロックの色と上下長を異なるものとする。色については3色の色配列を変えることで6通りの配色を用意する。上下長についても3種類の長さの長さ配列を変えることで6通りの形状を用意する。これにより6通りの配色と6通りの形状から36通りの色形の異なった平板瓦が製造可能となり、これらを無作為抽出で同梱し、セット品とし、建設現場にて同じ屋根に設置する。
【0041】色と形については、全くのランダムではなく、基本色、基本長の組み合わせを変える程度とし、生産性を向上させている。3つの色と3つの長さで36通りの色形の異なった平板瓦が製造可能となり、効率が良い。
【0042】又、この平板瓦セットを用いることで請求項4の作用効果に加えて、図1乃至図4にあるような、簡単で正確な施工ができる。ツバ2上端の出隅角部4と瓦本体1上端の入隅角部5を手で揃える為、従来技術のような目視確認の必要がなくなり、暗い所でも設置が可能となる。更に、金型でマークを設ける必要もなくなり、製造コストを引き下げることができる。
【0043】又、この平板瓦セットを用いることで請求項4の作用効果に加えて、図1乃至図4にあるような、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できる。下段に設ける下段第一平板瓦15のツバ2上端の第一出隅角部18とその横に設ける下段第二平板瓦16のツバ2上端の第二出隅角部19との間隔は、瓦本体1上端の入隅角部5の間隔と等しくなる。これにより、上段に設ける上段第三平板瓦14の各々の瓦本体1上端の入隅角部5を第一出隅角部18と第二出隅角部19とにあわせて設置することができ、その結果、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できることとなる。
【0044】又、この平板瓦セットを用いることで請求項4の作用効果に加えて、図1乃至図4にあるような、葺足の長さ21を予め所定の寸法に設定できる。上述の如く重ねて設置する際、平板瓦同士の重なりしろは瓦本体の上下長8となる。すなわち平板瓦の上下長9は瓦本体の上下長8に葺足の長さ21を加えた長さであり、言い換えればツバ2の上下長が葺足の長さ21といっても良い。予め葺足の長さ21を所定の寸法に設定することで、屋根の外観を施工状態に影響されることなくデザインできる。従来技術の如くマークの目視による設置では、施工者の都合で葺足の長さ21が勝手に変更される恐れもあり、本発明においてはその危険を未然に防ぐことができる。
【0045】
【発明の効果】上述の如く、請求項1記載の発明によれば、ツバ上端の出隅角部と瓦本体上端の入隅角部を手で揃える為、簡単な施工ができる。
【0046】そして、請求項2記載の発明によれば、上下に位置する平板瓦同士を横方向半枚分ずらして設置できる。
【0047】そして、請求項3記載の発明によれば、施工者の都合に左右されることなく、葺足の長さを予め所定の寸法に設定できる。
【0048】そして、請求項4記載の発明によれば、工業製品的な均一感を払拭し、より自然な仕上がりとすることができる。
【0049】そして、請求項5記載の発明によれば、簡単で、見栄えが良く、正確な施工が可能となる。




 

 


     NEWS
会社検索順位 特許の出願数の順位が発表

URL変更
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年


 
   お問い合わせ info@patentjp.com patentjp.com   Copyright 2007-2013