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発明の名称 屋外用水栓付き流し台
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開2001−3404(P2001−3404A)
公開日 平成13年1月9日(2001.1.9)
出願番号 特願平11−178967
出願日 平成11年6月24日(1999.6.24)
代理人 【識別番号】100111556
【弁理士】
【氏名又は名称】安藤 淳二 (外1名)
【テーマコード(参考)】
2D060
【Fターム(参考)】
2D060 BA05 BE07 BF03 
発明者 柴田 一男 / 植松 靖雄 / 足立 卓美 / 近藤 高宣 / 相田 芳昭
要約 目的


構成
特許請求の範囲
【請求項1】 屋外に設置する水栓付きの流し台であって、該水栓を流し台のボール部及び、流し台の外側に吐水可能なよう回動自在としたことを特徴とする屋外用水栓付き流し台。
【請求項2】 流し台の天板は洗い作業を行うボール部と、該ボール部の片側にカウンター部を併設してなることを特徴とする請求項1記載の屋外用水栓付き流し台。
【請求項3】 水栓は天板のカウンター部と反対側の端に取付けたことを特徴とする請求項2記載の屋外用水栓付き流し台。
【請求項4】 流し台の天板の奥側にバックガードを設け、該バックガードの天面は、タワシ、石鹸などが置ける程度の奥行きを有したことを特徴とする請求項1ないし請求項3記載の屋外用水栓付き流し台。
【請求項5】 流し台の天板の高さは、地面から50cmないし120cm程度としたことを特徴とする請求項1ないし請求項4記載の屋外用水栓付き流し台。
【請求項6】 天板は、少なくとも4隅に取付けた脚で支持され、脚によって生じる地面との間に、収納空間を形成したことを特徴とする請求項5記載の屋外用水栓付き流し台。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、屋外に設置する水栓付き流し台に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、図9に示す如く屋外用水栓付き流しは、保護ケースに覆われた縦管2の上端に水栓1を取付けた立水栓5の下に排水パン3を設けてなる。排水パン3は、タワシ、石鹸などを置く為に特別な段差を設けることはなく、ボール部4を構成するにとどまっていた。また、排水パン3の下側に収納の為の台などを設けて流し台とすることはなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来技術において、水栓1の位置は固定されており、常にボール部4への吐水となり、作業が限定される。ボール部4での洗い作業とバケツ、ジョロ等への水汲みを交互に行う際は、ボール部4の洗い物を他の場所に移してからでなくては、バケツ、ジョロ等への水汲みはできなかった。
【0004】又、排水パン3はボール部4を構成する程度のものなので、洗い物の仮置き場所、タワシ、石鹸など洗い作業に必要な物の常設場所、それからバケツ、ジョロなど水を使う道具類の保管収納場所などは、流し本体とは別の場所に設ける必要があった。洗い作業以外の軽作業の為のスペースも、別の場所に設ける必要があった。
【0005】更に、排水パン3の位置が低い為、洗い作業は脚をたたんでかがんだ姿勢をとる必要があった。脚をたたんでかがんだ姿勢は膝間接に大きな負担をかけると同時に、たたんだ脚が上半身と洗い物との間に位置することになり邪魔である。時には、洗い作業中に返り水が脚元にかかることもあり、衣服等を汚しやすかった。
【0006】本発明は上記事由に鑑みてなしたもので、その目的は用途を問わず多目的に使え、なおかつ、使い勝手の良い屋外用水栓付き流し台を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するために、本発明の屋外用水栓付き流し台にあっては、該水栓を流し台のボール部及び、流し台の外側に吐水可能なよう回動自在としたことを特徴としている。
【0008】この場合、小物洗いをする時などは水栓を流し台のボール部に向けて行う。また、水栓を流し台の外側に向けると立水栓として使うことができる。水栓を流し台の外側に向け、立水栓として使うことで、バケツ、ジョロ等への水汲みを簡単に行うことができる。このように回動自在な水栓を設けることで、小物洗いとバケツ、ジョロ等への水汲みなど2つの作業を交互に行える屋外用水栓付き流し台となることができる。
【0009】そして、流し台の天板は洗い作業を行うボール部と、該ボール部の片側にカウンター部を併設してなることが好ましい。
【0010】この場合、カウンター部を小物を洗う際の洗い物の仮置き場、もしくは軽作業の為のスペースとして使うことができ大変便利である。例えば屋外パーティなどで、野菜、お皿などの小物を洗う際、洗い物をまとめてカウンター部に仮置きしてから洗う事ができ効率が良い。また、簡単な調理、盛り付けを行うのにもカウンター部は便利なスペースとして機能する。
【0011】そして、水栓は天板のカウンター部と反対側の端に取付けてなるのが好ましい。
【0012】この場合、水栓の吐水管の水平方向の長さを必要最小限の長さ迄短くすることができる。すなわち、水栓を流し台のボール部に向けて使う時も、流し台の外側に向けて立水栓として使う時も充分機能する様な、最短の長さを有する吐水管とすることができる。長すぎる吐水管は洗い作業の時邪魔になる他、回動半径の内側に物を置いていると、吐水管の回動に伴い誤って当たってしまうなど不便な点が多い。水栓を天板のカウンター部と反対側の端に取付けることで、これらの問題点を改善でき作業効率をあげることができる。
【0013】そして、流し台の天板の奥側にバックガードを設け、該バックガードの天面は、タワシ、石鹸などが置ける程度の奥行きとすることが好ましい。
【0014】この場合、洗い作業を行う際に使用するタワシ、石鹸などをバックガードの天面に常時設置することができる。その為、洗い物がある度にタワシ、石鹸などを用意する必要がなくなり作業効率があがる。
【0015】そして、流し台の天板の高さは、地面から50cmないし120cm程度とするのが好ましい。
【0016】この場合、立ち姿勢で洗い作業を行う事ができる。すなわち、脚をたたんでかがんだ姿勢をとることなく洗い作業を行うことができる。脚をたたんでかがんだ姿勢は膝間接に大きな負担をかけると同時に、たたんだ脚が上半身と、洗い物との間に位置することになり邪魔である。又、洗い作業中に返り水が脚元にかかることもあり、衣服等を汚しやすい。立ち姿勢で洗い作業を行えば、これらの問題点を解決できる。
【0017】そして、天板は、少なくとも4隅に取付けた脚で支持され、脚によって生じる地面との間に、収納空間を形成するのが好ましい。
【0018】この場合、屋外作業で使用するバケツ、ジョロ、ホースなどを、この収納空間に収納することができ、使い勝手が良い。水を使う上記道具類を水栓近くに保管収納する事で、使用の際に素早く取り出す事ができる。又、使用後も素早く収納する事ができる。
【0019】
【発明の実施の形態】図1乃至図6は、本発明の請求項1乃至請求項6に対応する第1の実施の形態を示し、図7乃至8は、本発明の請求項1乃至請求項6に対応する第2の実施の形態を示している。
【0020】[第1の実施の形態]図1は、第1の実施の形態の屋外用水栓付き流し台を示す概略斜視図である。図2は、同屋外用水栓付き流し台の一使用状態を示す側面図である。図3は、同屋外用水栓付き流し台の一使用状態を示す正面図である。図4は、同屋外用水栓付き流し台の分解図である。図5、6は、同屋外用水栓付き流し台の分解詳細図である。
【0021】この実施の形態の屋外用水栓付き流し台は、屋外に設置する水栓付きの流し台であって、水栓1を流し台14のボール部4及び、流し台14の外側10に吐水可能なよう回動自在としたことを特徴としている。
【0022】又、該実施の形態の屋外用水栓付き流し台においては、流し台14の天板3は洗い作業を行うボール部4と、該ボール部4の片側にカウンター部5を併設してもいる。
【0023】又、該実施の形態の屋外用水栓付き流し台においては、水栓1は、天板3のカウンター部5と反対側の端で天板3の奥側に取付けてもいる。
【0024】又、該実施の形態の屋外用水栓付き流し台においては、流し台14の天板3の奥側にバックガード6を設け、該バックガード6の天面は、タワシ、石鹸などが置ける程度の奥行きを有してもいる。
【0025】又、該実施の形態の屋外用水栓付き流し台においては、天板3の上面迄の高さは、地面から50cmないし120cm程度としてもいる。
【0026】又、該実施の形態の屋外用水栓付き流し台においては、天板3は、少なくとも4隅に取付けた脚2で支持され、脚2によって生じる地面との間に、収納空間11を形成してもいる。
【0027】水栓1は吐水管7と水栓本体42とからなり、給水管8を備え、ボール部4及び、外側10に吐水可能なよう回動自在としてある。天板3への取付け位置は吐水管7の長さが最適になる様にカウンター部5と反対側の端で奥側に取付ける。
【0028】脚2は天板3を支える事ができる程度の強度をもつ中空パイプであり、上端は天板3の4隅に当接結合し、下端には高さを調整する為のアジャスタ12が取付けてある。アジャスタ12による高さの調整は、脚2と固定脚37との結合の際に行う。脚2の結合方法としては、土台38を備えた固定脚37にアジャスタナット36をねじ作用で固定した後、固定脚37を脚2の内側に差込み仮固定する。この時アジャスタナット36を上下に調整することで、固定脚37と脚2の重なりしろを調整することができ、その結果、脚長全体を調整できる。次いで、差し込んだ固定脚37に対して、ボルト35を脚2の側面の穴からねじこみ、しめつける事でしっかりと固定する。
【0029】天板3は硬性樹脂で作成され、ボール部4とカウンター部5、それからバックガード6からなり、脚2によって支えられている。脚2によって生じる地面から天板3の上面迄の高さは75cm程度とする。天板3には回動可能な水栓1が、カウンター部5と反対側の端で奥側に取付けられている。天板3と脚2は、天板3の裏面の桟33に設けた穴34に脚2を差込み、次いでボルト32を桟33の横からねじ込み、脚2を締め付ける事で固定する。
【0030】ボール部4は排水栓13を備え、水をためることができる。加えて、排水管9をも備え、ボール部4にたまった水、もしくは水栓1から流れ出る水を排水できるようにもしてある。
【0031】カウンター部5は天板3の一部を形成し、奥行きは40cm程度とする。
【0032】バックガード6は、天板3の奥側に形成された段差であり、天板3から4cm程度立ち上がっている。又、奥行きはタワシ、石鹸が置ける程度のものとしている。
【0033】給水管8は、下側給水延長管20と分岐管19、及び上側給水延長管18からなり、ナット17を介して水栓本体42と接続される。
【0034】排水管9は、垂直排水延長管31とエルボ30、及び水平排水延長管29、及びエルボ28からなり、ナット27を介して排水金具26と接続される。
【0035】ホース25はニップル24、止水栓23、ニップル22、ホース給水管21を介して分岐管19と接続される。
【0036】ハンガー鋼線43は、脚2の側面にあけた穴に差し込まれてなる鋼線で、直径1cm程度とする。
【0037】したがって、以上説明した屋外用水栓付き流し台によると、例えば屋外パーティでお皿、野菜など小物洗いをする時などは水栓1を流し台14のボール部4に向けて行う。また、水栓1を流し台14の外側10に向けると立水栓として使うことができる。水栓1を流し台14の外側10に向け、立水栓として使うことで、バケツ、ジョロ等への水汲みを簡単に行うことができる。このように回動自在な水栓1を設けることで、小物洗いとバケツ、ジョロ等への水汲みなど2つの作業を交互に行える屋外用水栓付き流し台となることができる。1台の屋外用水栓付き流し台で2つの作業を交互に行うことができるので、複数の人間の同時作業が可能となる。その結果、作業効率があがるとともに、コミニュケーションをとりながら作業を進めることができ、良好な人間関係をを形成できる。例えば、家庭用に該屋外用水栓付き流し台を設置した場合、家族の絆を深める事ができる。
【0038】又、この場合、カウンター部5を小物を洗う際の洗い物の仮置き場、もしくは軽作業の為のスペースとして使うことができ大変便利である。例えば屋外パーティなどで、野菜、お皿などの小物を洗う際、洗い物をまとめてカウンター部5に仮置きしてから洗う事ができ効率が良い。また、簡単な調理、盛り付けを行うのにもカウンター部5は便利なスペースとして機能する。この他にも、ペット洗い、靴洗い、アウトドアグッスのメンテナンスの時なども洗い物の仮置き場として機能する。
【0039】又、この場合、水栓1の吐水管7の水平方向の長さを必要最小限の長さ迄短くすることができる。すなわち、水栓1を流し台14のボール部4に向けて使う時も、流し台14の外側10に向けて立水栓として使う時も充分機能する様な、最短の長さを有する吐水管7とすることができる。長すぎる吐水管7は洗い作業の時邪魔になる他、回動半径の内側に物を置いていると、吐水管7の回動に伴い誤って当たってしまうなど不便な点が多い。水栓1を天板3のカウンター部5と反対側の端に取付けることで、これらの問題点を改善でき作業効率をあげることができる。
【0040】又、この場合、洗い作業を行う際に使用するタワシ、石鹸などをバックガード6の天面に常時設置することができる。その為、洗い物がある度にタワシ、石鹸などを用意する必要がなくなり作業効率があがる。この他にも、小鉢サイズの観葉植物、人形、小さなオブジェなどを飾ることができ、美観が向上する。
【0041】又、この場合、立ち姿勢で洗い作業を行う事ができる。すなわち、脚をたたんでかがんだ姿勢をとることなく洗い作業を行うことができる。脚をたたんでかがんだ姿勢は膝間接に大きな負担をかけると同時に、たたんだ脚が上半身と洗い物との間に位置することになり邪魔である。又、洗い作業中に返り水が脚元にかかることもあり、衣服等を汚しやすい。立ち姿勢で洗い作業を行えば、これらの問題点を解決できる。又、椅子を用いて座った状態で、作業をすることもできるので長時間の作業でも疲れにくい。
【0042】又、この場合、屋外作業で使用するバケツ、ジョロ、ホースなどを、この収納空間11に収納することができ、使い勝手が良い。水を使う上記道具類を水栓1近くに保管収納する事で、使用の際に素早く取り出す事ができる。又、使用後も素早く収納する事ができる。しかも収納空間11は、4本の脚と天板3とハンガー鋼線43とで他の空間と仕切られている為、出し入れが簡単である。しかも、給水管8と排水管9は奥側に寄せて配管してあるので、収納空間11はより広いスペースを確保することができる。給水管8は、水栓1の位置を天板3の端部に設けた事で、おのずと隅に配置される。排水管9については、エルボ28とエルボ30の2つのエルボを使う事で、垂直排水延長管31を、およそ水平排水延長管29の長さ分奥側へずらした位置に配置する事ができる。その結果、収納空間11はより広いスペースを確保することができる。
【0043】又、この場合、ハンガー鋼線43に雑巾を掛けておく事ができる。吊るした状態での雑巾収納は作業効率が良い。使い終わった雑巾を洗って絞った後、そのまま吊るしておけば、自然と乾いてしまうのでたいへん便利である。又、ハンガー鋼線43の位置も天板3の下側なので、視界に入りにくく、美観を損なう事がない。
【0044】又、この場合、アジャスタ12を設けたので、水平調整が簡単にできる。例えば、4本の脚2のうち1本だけ、段差のある場所に設置する場合、アジャスタ12を調整することで簡単に設置できる。
【0045】又、この場合、ホース25へも給水されるので、当該屋外用水栓付き流し台で誰かが洗い作業をしている時でも、別の人がホース25を使った散水作業を行うことができる。例えば、流し14で娘がペット洗いをしている時、同時にお父さんがホース25を使って洗車を行う事ができる。このように、同時に2つの作業を行えることで、順番待ちの為に時間をつぶすことなく効果的に作業を行える。
【0046】[第2の実施の形態]図7は、第2の実施の形態の屋外用水栓付き流し台の一要部の分解図である。図8は、同屋外用水栓付き流し台の一要部の分解詳細図である。
【0047】この実施の形態の屋外用水栓付き流し台は、脚2と網39の構成のみが第1の実施の形態と異なるもので、他の構成部材は第1の実施の形態のものと同一とする。
【0048】該実施の形態の脚2は、網39をはめ込む為に溝44を設けてなる。
【0049】網39は、脚2に設けた溝44にはめこみ、取付金具40で固定する。
【0050】この場合、網39は雑巾を吊るす事ができる他に、脚2を前後に緊結するので、当該屋外用水栓付き流し台の強度を増す事ができる。
【0051】
【発明の効果】本発明の屋外用水栓付き流し台は、上述の実施態様の如く実施されて、該水栓を、流し台のボール部及び、流し台の外側に吐水可能なよう回動自在としている。その為、小物洗いをする時などは水栓を流し台のボール部に向けて行う事ができ、一方で、水栓を流し台の外側に向けて立水栓として使うことができる。立水栓として使うことで、バケツ、ジョロ等への水汲みを簡単に行うことができる。このように回動自在な水栓を設けることで、小物洗いとバケツ、ジョロ等への水汲みなど、2つの作業を交互に行える屋外用水栓付き流し台となる点において優れる。
【0052】請求項2記載の発明によれば、カウンター部を小物を洗う際の洗い物の仮置き場、もしくは軽作業の為のスペースとして使うことができ大変便利である。
【0053】請求項3記載の発明によれば、水栓の吐水管の水平方向の長さを必要最小限の長さ迄短くすることができる。その為、最適な長さの吐水管を有する屋外用水栓付き流し台を提供できる。
【0054】請求項4記載の発明によれば、洗い作業を行う際に使用するタワシ、石鹸などをバックガードの天面に常時設置することができる。
【0055】請求項5記載の発明によれば、立ち姿勢で洗い作業を行う事ができ、作業性が良い。
【0056】請求項6記載の発明によれば、屋外作業で使用するバケツ、ジョロ、ホースなど、水を使う道具等をすばやく出し入れできる。




 

 


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