| 発明の名称 |
ヘリウムバック |
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| 発行国 |
日本国特許庁(JP) |
| 公報種別 |
公開特許公報(A) |
| 公開番号 |
特開平11−170957 |
| 公開日 |
平成11年(1999)6月29日 |
| 出願番号 |
特願平9−222880 |
| 出願日 |
平成9年(1997)6月30日 |
| 代理人 |
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| 発明者 |
松田 好信 |
| 要約 |
目的 ハンドルにしょうげきそうち、ふくろ、風出そうちヘリウムガスをつけて、車がしょうげきのときしょうげきそうちがはたらいて、風出そうちがヘリウムガスを出すそれがふくろに入ってハンドルの中央がひらいて、ふくろがふくらみ、しょくでそのふくろに顔がぶつかる.
構成 ハンドル(1)にふくふ(2)をとりつけ、さらにしょくそうち(3)さらに風出そうち(4),ヘリウムガス(5)をつける. |
特許請求の範囲
【請求項1】ハンドルにふくろをうめこみ、ショクそうちをつけ風出そうちをつけ、ヘリウムガスをいれる.
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発明の詳細な説明
この発明は、車のハンドルにショクそうちをふくろと風出そうちと、ヘリウムガスをつけくるまが大きなしょうげきをうけたらすぐしょうげきそうちがかんちしてそれで風出そうちがさどうしてヘリウムガスがふくろに入ってふくれる.本発明はこのようなこうぞうであるから
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