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発明の名称 積層パネルおよびその積層パネルの製造方法
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開平10−193498
公開日 平成10年(1998)7月28日
出願番号 特願平9−1338
出願日 平成9年(1997)1月8日
代理人 【弁理士】
【氏名又は名称】木下 實三 (外1名)
発明者 壁谷 英雄
要約 目的


構成
特許請求の範囲
【請求項1】 第1、第2の面材の合わせ面に二液硬化性の接着剤を塗布するとともに、これらの面材を貼り合わせて形成される積層パネルであって、前記第1の面材の合わせ面には前記二液硬化性の接着剤の第1、第2液のうちいずれか一方の液が塗布され、前記第2の面材の合わせ面には前記第1、第2液のうち他方の液が塗布され、これらの第1、第2液は、直線状に塗布されるとともに、互いに交差していることを特徴とする積層パネル。
【請求項2】 請求項1に記載の積層パネルにおいて、前記二液硬化性の接着剤は、前記第1液を主剤とし前記第2液をその硬化剤とする瞬間接着剤であることを特徴とする積層パネル。
【請求項3】 請求項1または2に記載の積層パネルにおいて、前記第1、第2液はそれぞれ複数列塗布され、これらの列の直線同士の間隔は10Cm程度であることを特徴とする積層パネル。
【請求項4】 第1、第2の面材を貼り合わせて積層パネルを製造する方法であって、前記第1の面材の合わせ面に、二液硬化性の接着剤の第1、第2液のうちいずれか一方の液を、複数列同時にかつ直線状に塗布する接着剤塗布装置で複数列塗布し、前記第2の面材の合わせ面に前記第1、第2液のうち他方の液を、前記一方の液と交差させかつ前記接着剤塗布装置で複数列塗布し、その後、前記第1、第2の面材のそれぞれの合わせ面を合わせるとともに圧締工程で圧締し、両面材を接合することを特徴とする積層パネルの製造方法。
【請求項5】 請求項4に記載の積層パネルの製造方法において、前記二液硬化性の接着剤を、前記第1液が主剤であり、前記第2液がその硬化剤である瞬間接着剤とし、前記第1、2の面材を合わせた後、それぞれの液の交点が硬化した時点で前記圧締工程から他の工程に送出することを特徴とする積層パネルの製造方法。
発明の詳細な説明
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば建物の内壁材、天井材および床材等に使用すると好適な積層パネルおよびその積層パネルの製造方法に関する。
【0002】
【背景技術】従来より、複数枚の面材を貼り合わせて形成する積層パネルが知られており、このような積層パネルは、例えば建物の内壁材、天井材および床材等に使用されている。そして、この積層パネルは、同種材料の貼り合わせの他、異種材料の二重貼り合わせ等各種がある。例えば、同種材料の二重貼り合わせによる積層パネルの例として、二重貼り石膏ボードの内壁材が挙げられ、この内壁材は、木造三階建て、集合住宅の界壁等の防火用に増えている。また、異種材料の二重貼り合わせによる積層パネルの例として、ウレタンフォーム裏打ち化粧石膏ボードおよび合板とセメント板との積層パネルが挙げられる。このうち、ウレタンフォーム裏打ち化粧石膏ボードは、断熱性が高いことから最上階天井材等として使用され、また、遮音性が高いことから各階層の天井材等としての使用が増えている。さらに、合板と例えば木片含有セメント板との積層パネルは、準耐火構造用の床パネルとして使用されている。
【0003】ところが、このような従来の積層パネルのうち、異種材料の二重貼り合わせでは、それぞれの材料の温度、湿度による寸法変化の挙動が異なる。また、同種材料の二重貼り合わせでも、それぞれの面材の環境条件等で寸法変化の挙動が異なることがある。そのため、積層パネルに反りや剥がれ等が生じていた。
【0004】そこで、このような積層パネルの反りや剥がれを防止するために各種の手段が講じられている。まず、第1の手段として、例えばゴムブチル系の接着剤等、接着しても完全に固化しないような弾性接着剤を使用することが行われている。この場合、弾性接着剤はコーキングガンで塗布した後、ヘラ等で広げている。また、第2の手段として、前述の床パネル等を個々に固定することが行われている。すなわち、準耐火床パネルの取り付けは、まず合板を根太に釘打ちで固定した後、この合板の表面に接着剤を塗り、次いで合板の表面に木片含有セメント板を貼り、さらに、合板と木片含有セメントとを貫通させて根太に釘打ちで固定している。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記第1の手段では、作業者がコーキングガンを使用して弾性接着剤を塗布しなければならず、また、塗布した後、ヘラでならさなければならないので作業が煩雑となる。その上、完全に接着するまで時間がかかるので、面材同士の積層化に時間がかかっている。また、塗布した後、ヘラでならさなければならないこと等から機械化ができないという問題もあった。第2の手段では、まず合板を取り付けた後、セメント版を接着させているので、作業が煩雑となるとともにプレスによる積層化ができず、また、現場作業が増えるという問題もあった。
【0006】本発明の目的は、複数の面材を短時間で容易に積層できるとともに、現場作業が少なくてすみ、かつ、反りや剥がれを防止できる積層パネルおよびその積層パネルの製造方法を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の積層パネルは、図面を参照して説明すると、図2に示すように、第1、第2の面材2、3の合わせ面2A、3Aに二液硬化性の接着剤5を塗布するとともに、これらの面材2、3を貼り合わせて形成される積層パネル1であって、前記第1の面材2の合わせ面2Aには前記二液硬化性の接着剤5の第1、第2液5A、5Bのうちいずれか一方の液が塗布され、前記第2の面材3の合わせ面3Aには前記第1、第2液5A、5Bのうち他方の液が塗布され、これらの第1、第2液5A、5Bは、直線状に塗布されるとともに、互いに交差していることを特徴とするものである。
【0008】以上において、二液硬化性の接着剤とは、主剤と硬化剤および触媒等が、第1液、第2液として2液にして分離した状態で存在させ、使用時に所定量の第1液、第2液を混合して接着硬化させる接着剤をいう。例えば、常温下で混合するとただちに反応するような三次元硬化型接着剤が相当する。そして、この三次元硬化型接着剤の代表例として、(1)エポキシ/アミン、アミドチオール系、(2)ウレタン系のポリイソシアネート/ポリオール、(3)反応性アクリル系接着剤の第1液の主剤と促進剤の第2液(これはハネムーン型接着剤ともいわれ、被接着剤体片面にハイドロパーオキサイド含有主剤を塗り、もう一方の片面に還元剤であるプライマーを塗り、接着時に一体混合され反応促進硬化する)等々である。また、常温下で混合してもただちに反応することはなくても、経時とともに徐々に反応するような高温硬化型の熱硬化型接着剤も二液硬化性の接着剤として挙げられる。この場合、主剤を第1液、硬化剤を第2液にする場合と、主剤プラス硬化剤を第1液、促進剤を第2液に分けている場合とがある。なお、第1、2液を一液にしておくと増粘して、使用時に接着剤として働かなくなるようなものは二液にしておくことが好ましい。
【0009】また、第1、第2の面材は、それぞれ1枚の面部材でもよく、あるいは予め2枚の面部材を接合したものを1枚とし、この面部材を他の単体の1枚の面部材と接合する場合を含むものである。また、第1液、第2液の直線状の塗布は、必ずしも連続する直線でなくてもよく、例えば直線状にとびとびに、つまりビード状に繋がっているものでもよい。
【0010】このような本発明では、第1、第2の面材を貼り合わせれば、それぞれの合わせ面に塗布された二液硬化性の接着剤の第1、第2液が、反応、硬化するので、複数の面材を短時間で容易に積層できる。また、第1、第2液を直線状に塗布すればよく、塗布した後にならしたりせずにすむので、機械化が可能となり、これによっても、複数の面材の短時間での積層化を容易とできる。さらに、第1、第2液は互いに交差しており、どのように面材を配置しても必ず交点が生じるので、接着剤の塗布部に注意をはらうことなく、第1、第2の面材のみの位置合わせを行えばよく、その結果、作業が容易となる。
【0011】本発明において、図2に示すように、二液硬化性の接着剤5を、第1液5Aが主剤であり、第2液5Bがその硬化剤である瞬間接着剤としてもよい。
【0012】このような本発明では、互いの面材を重ね合わせると同時に、第1、第2液の交点部が反応、硬化し第1、2の面材がパネル化されるので、その時点で、パネル化の工程から例えば収納部等、他の工程部に送出でき、パネル化の工程では、すぐ次の面材同士の張り合わせを行え、これにより、複数の面材を短時間で容易に積層できる。
【0013】本発明において、図2に示すように、第1、第2液5A、5Bをそれぞれ複数列塗布し、これらの液の直線同士の間隔を10Cm程度としてもよい。
【0014】以上において、第1、第2液の間隔が10Cm程度であれば各液自体の幅寸法は任意でよいが、第1、第2の面材同士の積層後の反りや剥がれを防止できる強度を確保できるような幅寸法を必要とするものである。このような本発明では、第1、第2の面材の合わせ面に、10Cm程度の間隔の交点に初期硬化部ができるので、短時間で積層化ができるとともに、交点以外の部位では、押しつぶされて交点部からはみ出した液同士が反応、硬化するので、より強固になり、これにより、積層パネルの反りやはがれを防止できる。
【0015】また、本発明の積層パネルの製造方法は、図面を参照して説明すると、図2に示すように、第1、第2の面材2、3を貼り合わせて積層パネル1を製造する方法であって、第1の面材2の合わせ面2Aに、二液硬化性の接着剤5の第1、第2液5A、5Bのうちいずれか一方の液を、複数列同時にかつ直線状に塗布する接着剤塗布装置10で複数列塗布し、第2の面材3の合わせ面3Aに第1、第2液5A、5Bのうち他方の液を、一方の液と交差させかつ接着剤塗布装置10で複数列塗布し、その後、第1、第2の面材2、3のそれぞれの合わせ面2A、3Aを合わせるとともに圧締工程で圧締し、両面材2、3を接合することを特徴とするものである。
【0016】以上において、接着剤塗布装置は、例えば工作機械のベッドに対して移動する移動物等のように、一般的な駆動機構で、第1、第2の面材の合わせ面に沿って移動可能であり、例えば10Cm間隔で複数のノズルを設け、第1、第2液供給用のそれぞれのタンクから供給された液を、複数列同時に吐出して塗布するようなものが好ましい。
【0017】このような本発明では、それぞれの合わせ面に、二液硬化性の接着剤の第1、第2液のうちいずれか一方または他方が塗布された第1、第2の面材を貼り合わせればよいので、複数の面材を短時間で容易に積層できる。また、第1、第2液を、複数列同時に塗布できる接着剤塗布装置で面材の合わせ面に塗布できるので、接着剤の塗布作業が短時間で行え、これにより、複数の面材の短時間での積層化を容易とできる。さらに、第1、第2液は互いに交差しており、どのように面材を配置しても必ず交点が生じるので、接着剤の塗布部に注意をはらうことなく、第1、第2の面材のみの位置合わせを行えばよく、作業が容易となる。
【0018】本発明において、図2に示すように、硬化性の接着剤の第1液を瞬間接着剤とするとともに、第2液をその硬化剤とし、第1、2の面材を合わせた後、それぞれの液の交点が硬化した時点で圧締工程から他の工程に送出してもよい。
【0019】このような本発明では、互いの面材を重ね合わせると同時に、第1、第2液の交点部が反応、硬化してパネル化されるので、その時点で、パネル化の工程から例えば収納部等の他の工程に送出でき、パネル化の工程では、すぐ次の面材同士の張り合わせを行え、これにより、複数の面材を短時間で容易に積層できる。
【0020】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の一実施形態を図面に基づいて説明する。図1、2に示すように、本実施形態の積層パネル1は、第1の面材2と第2の面材3とを貼り合わせて形成されている。第1の面材2の接着面すなわち合わせ面2Aには、二液硬化性の接着剤5のうち第1液5Aが、例えば10cm程度の間隔で複数列直線状に塗布されており、第2の面材3の合わせ面3Aには、二液硬化性の接着剤5のうち第2液5Bが第1液5Aとほぼ90°で交差して、例えば10cm程度の間隔で複数列、かつ、直線状に塗布されている。従って、第1の面材2と第2の面材3とを重ねれば、両者2、3の合わせ面2A、3Aには、第1液5A、第2液5Bにより10cm程度の間隔の格子状模様が形成されることになる。なお、主剤である第1液5Aとしてはエポキシを、また、その硬化剤である第2液5Bとしてはアミンあるいはアミドチオール系を使用することができる。
【0021】これらの面材2、3への第1液5A、第2液5Bの塗布は、例えば、図3に示すような接着剤塗布装置10を使用して行われる。この接着剤塗布装置10は、台11の上に載せられた面材2または3の上面を、図示しない駆動装置で移動可能となっている。
【0022】この接着剤塗布装置10は、第1、2の面材2、3の幅寸法とほぼ等しい長さ寸法に形成されたノズル本体12を備えており、このノズル本体12には、その両端の先端ノズルを含み複数個の先端ノズル13が設けられている。ノズル本体12には、第1液5A、第2液5B用の接着剤供給タンク(図略)から、ポンプ(図略)等によりそれぞれの液が送られるようになっている。また、先端ノズル13間の間隔は、例えば10cm程度となっている。
【0023】第2の面材3の合わせ面3Aには、前述のように、第1の面材2と直交して液が塗布されるため、接着剤塗布装置10を面材3の幅方向に沿わせて移動させるようになっている。この場合、接着剤塗布装置10のノズル本体12の長さ寸法は、面材3等の幅寸法と等しいため、例えば2往復させればよい。そして、このような二液硬化性の接着剤5が塗布された各面材2、3の接合、一体化は、図示しない面材圧締装置を使用して行われる。
【0024】次に、本発明の積層パネルの製造方法を説明する。まず、第1の面材2を、その合わせ面2Aを上向きにして台11の上に載せ、この面材2の合わせ面2A上に、接着剤塗布装置10を載せ、ポンプ等を稼働させてノズル本体12に二液硬化性の接着剤5のうち第1液5Aを供給する。次いで、接着剤塗布装置10を移動させ面材2の合わせ面2Aに、第1液5Aを10cm程度の間隔で直線状に複数列塗布する。
【0025】一方、第2の面材3の合わせ面3A上に、第1の面材2の第1液5Aの塗布方向とほぼ90°交差させて、接着剤塗布装置10により第2液5Bを10cm程度の間隔で直線状に複数列塗布する。
【0026】この後、第1の面材2と第2の面材3とのうちの一方を、その合わせ面2A等を上向きにして面材圧締装置の基台の上に載せ、他方の面材を合わせ面同士を合わせて基台の上の面材上に載せ、その後、両者2、3を圧締して積層パネル1を製作する。
【0027】第1の面材2と第2の面材3とが圧締されると、第1液5Aと第2液5Bとが即座に反応、硬化し、両者2、3は一体化されるので、積層パネル1は圧締した後すぐに、例えば収納台等に送られ収納される。そして、必要に応じて、所定の位置に複数枚並べられて、建物の内壁、天井材、床材等が形成される。
【0028】このような本発明によれば、次のような効果がある。すなわち、第1、2の面材2、3を重ね合わせると同時に、瞬間接着剤を形成する第1、第2液5A、5Bが交点部で反応、硬化してパネル化されるので、短時間のうちに積層パネル1を形成できる。
【0029】また、第1、2の面材2、3を重ね合わせると同時にパネル化されるので、その時点で、パネル化の工程から例えば収納部等、他の工程部に送出でき、パネル化の工程では、すぐ次の面材同士の張り合わせを行え、これにより、複数の面材積層パネル1を短時間で容易に多数製作できる。さらに、第1、2の面材2、3を重ね合わせると同時にパネル化できるので、これらの面材2、3を、例えば床パネルとする場合、その時点で根太に釘打ちして取り付けることができ、これにより、工期短縮を図れる。
【0030】また、第1、2の面材2、3を重ね合わせると同時に、第1、2液5A、5Bが交点部で反応、硬化してパネル化されるが、交点以外の部位でも交点部からはみ出た液同士が反応、硬化するので、接着面積が増えて強固になり、この結果、反りや剥がれ、床鳴り等を防止でき、これにより、長期の面材間の寸法変化に対応できる。
【0031】また、第1、第2液5A、5Bの塗布は直線状に行えばよいので、接着剤塗布装置10を使用でき、機械化が可能なので接着剤の塗布作業が容易となる。さらにまた、接着剤塗布装置10は、所定間隔の先端ノズル13を複数有するノズル本体12を備えているので、面材2等の上面を移動させるだけで、同時に複数列の液5A等を塗布でき、これにより、接着剤の塗布作業を短時間でかつ容易に行える。
【0032】なお、本発明は前記実施形態に限定されるものではなく、本発明の目的を達成できるものであれば、次に示すような変形形態でもよい。例えば、前記実施形態では、接着剤塗布装置10のノズル本体12を面材等の幅寸法と等しい寸法の長さに形成したが、これに限らず、3列あるいは4列のように、少ない列で液5A等を塗布できるようにしてもよい。このようにすれば、ノズル本体を軽くできるので、取り扱いが容易となる。
【0033】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明の積層パネルおよびその製造方法によれば、第1、第2の面材を貼り合わせれば、それぞれの合わせ面に塗布された二液硬化性の接着剤の第1、第2液が、反応、硬化するので、複数の面材を短時間で容易に積層できる。また、第1、第2液を直線状に塗布すればよく、塗布した後にならしたりせずにすむので、機械化が可能となり、これによっても、複数の面材の短時間での積層化を容易とできる。さらに、第1、第2液は互いに交差しており、どのように面材を配置しても必ず交点が生じるので、接着剤の塗布部に注意をはらうことなく、第1、第2の面材のみの位置合わせを行えばよく、その結果、積層作業が容易となるという効果がある。




 

 


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