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発明の名称 電子機器の操作装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開平9−16481
公開日 平成9年(1997)1月17日
出願番号 特願平7−188018
出願日 平成7年(1995)6月30日
代理人 【弁理士】
【氏名又は名称】境 廣巳
発明者 根本 健一
要約 目的
制御データに応じた処理を実行した後にその実行が正常終了したか否かを各制御データ毎に示す処理結果レスポンスを返却する通信装置に対して、前記制御データを与え、且つ返却される処理結果レスポンスの内容に応じた内容を表示装置に表示する操作装置の処理を高速化する。

構成
操作装置9は、制御データを通信装置4へ送信後、その処理結果レスポンスの受信を待たずに、全制御データについての実行が正常終了した場合に表示装置2に表示すべき正常終了時表示内容を作成してメモリ7に保存する。通信装置4からの処理結果レスポンスの返却時、全制御データについて正常終了していた場合は、メモリ7に保存されている正常終了時表示内容を表示装置2に表示する。それ以外の場合はその時点で表示内容を作成して表示する。
特許請求の範囲
【請求項1】 与えられた1つ以上の制御データに応じた処理を実行した後にその実行が正常終了したか否かを各制御データ毎に示す処理結果レスポンスを返却する機能を有する電子機器に対して、前記制御データを与え、且つ、前記電子機器から返却された処理結果レスポンスの内容に応じて、表示装置の表示内容を変更する操作装置において、前記制御データを前記電子機器へ送信後、その処理結果レスポンスの受信を待たずに、全制御データについての実行が正常終了した場合に前記表示装置に表示すべき正常終了時表示内容を作成してメモリに保存する手段と、前記電子機器からの処理結果レスポンスの返却時、全制御データについて正常終了していた場合は、前記メモリに保存されている正常終了時表示内容を前記表示装置に表示し、それ以外の場合はその時点で表示内容を作成して前記表示装置に表示する手段とを備えることを特徴とする電子機器の操作装置。
【請求項2】 与えられた1つ以上の制御データに応じた処理を実行した後にその実行が正常終了したか否かを各制御データ毎に示す処理結果レスポンスを返却する機能を有する電子機器に対して、前記制御データを与え、且つ、前記電子機器から返却された処理結果レスポンスの内容に応じて、表示装置の表示内容を変更する操作装置において、前記制御データを前記電子機器へ送信後、その処理結果レスポンスの受信を待たずに、全制御データについての実行が正常終了した場合に前記表示装置に表示すべき正常終了時表示内容および全制御データについての実行が異常終了した場合に前記表示装置に表示すべき異常終了時表示内容を作成してメモリに保存する手段と、前記電子機器からの処理結果レスポンスの返却時、全制御データについて正常終了していた場合は、前記メモリに保存されている正常終了時表示内容を前記表示装置に表示し、全制御データについて異常終了していた場合は、前記メモリに保存されている異常終了時表示内容を前記表示装置に表示し、それ以外の場合はその時点で表示内容を作成して前記表示装置に表示する手段とを備えることを特徴とする電子機器の操作装置。
【請求項3】 前記電子機器からの処理結果レスポンスが一部の制御データのみについて正常終了していることを示す場合に前記表示装置に表示する表示内容を、前記メモリに保存されている正常終了時表示内容を修正して作成することを特徴とする請求項2記載の電子機器の操作装置。
発明の詳細な説明
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オペレータによる電子機器の設定状態の変更などを支援する操作装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電子機器、たとえば通信網のデータ伝送制御に使用される通信装置では、その使用に先立って通信装置内部の設定状態(例えば或る種の機能を有効とするか否か,制御に使用するパラメータ値としてどのような値を使用するか等)を所望の状態に設定する必要がある。また、場合によっては通信装置の運用中に各設定状態を変更する必要がある。このような作業はオペレータによって実施されるが、それを支援するために、図7に示すように入力装置1および表示装置2を備えた操作装置3を通信装置4に接続し、この操作装置3を通じて作業を進めることが行われている。以下、このような従来の操作装置3の動作を説明する。なお、一般に通信装置はマルチCPU化されたものが多いため、図7の通信装置4もマルチCPU化構成のものを示しており、そのうちCPU41は操作装置3と通信するための通信用CPUを、CPU42は各種機器43等に接続されて各種の設定状態の変更等を実施する共通処理用CPUを示す。
【0003】入力装置1から設定状態の変更等の開始が指示されると、操作装置3は、通信用CPU41および共通処理用CPU42を通じて通信装置4の現在の各部の設定状態を示すコードを読み出し、そのコードをオペレータが理解できる形式の予め定められた記号や文字列等に変換して、表示装置2に表示する。次に、オペレータから変更したい設定状態が指定されると、操作装置3は、指定内容に従って通信装置4に与えるべき制御データを生成し、図8のシーケンス図に示すように、制御データを通信装置4の通信用CPU41に送出する。
【0004】通信装置4の通信用CPU41は、操作装置3から制御データを受信すると、図8のシーケンス図に示すように、それを共通処理用CPU42に転送する。共通処理用CPU42は、転送されてきた制御データを解釈して、通信装置4内部の設定状態を指定された通りに変更する処理を試行する。そして、図8のシーケンス図に示すように、その実行が正常終了したか否かを各制御データ毎に示す処理結果を通信用CPU41に通知し、通信用CPU41はこれを処理結果レスポンスとして操作装置3に送信する。
【0005】操作装置3は、通信用CPU41から処理結果レスポンスを受信すると、それを解析し、通信装置4の変更後の設定状態および必要によってはメッセージを含む表示内容を作成して、表示装置2の画面を更新する。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の操作装置3においては、通信装置4から処理結果レスポンスが到着してから、その処理結果レスポンスの内容に応じた表示内容を作成するようにしている。この表示内容の作成には、変更後の設定状態を示す内部コードを表示形式の記号や文字等に変換する内部処理や表示画面を組み立てる処理が必要となる。従って、実際には処理結果レスポンスを受信してから表示装置2の画面が切り換わるまでに多少の時間がかかる。この遅延時間は、制御データ数が増えれば増えるほど増大する。
【0007】本発明の目的は、このような表示画面の切り替えを高速に行えるようにすることにある。
【0008】
【発明の着眼点】操作装置は、制御データを通信装置に送出した後、処理結果レスポンスの返却を待っており、その間は実質的な処理は何も行っていない。そこで、この待ち時間を有効に活用することを考えた。即ち、変更後の表示内容は最終的には処理結果レスポンスの内容が決まらないと確定しないが、予め処理結果レスポンスの内容を予測すれば、事前に作成しておくことができる。こうすれば、若し、実際の処理結果レスポンスが予測した内容と同じであれば、事前に作成した表示内容によって直ちに表示装置の画面を切り替えることができることになる。また、予測と異なっていればその時点で作成すれば良く、その場合でも画面切り替えの遅延時間は従来と同じである。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の電子機器の操作装置は上記の目的を達成するために、与えられた1つ以上の制御データに応じた処理を実行した後にその実行が正常終了したか否かを各制御データ毎に示す処理結果レスポンスを返却する機能を有する電子機器に対して、前記制御データを与え、且つ、前記電子機器から返却された処理結果レスポンスの内容に応じて、表示装置の表示内容を変更する操作装置に、以下の(A)または(B)に示すような手段を備えている。
(A)制御データを電子機器へ送信後、その処理結果レスポンスの受信を待たずに、全制御データについての実行が正常終了した場合に表示装置に表示すべき正常終了時表示内容を作成してメモリに保存する手段と、電子機器からの処理結果レスポンスの返却時、全制御データについて正常終了していた場合は、メモリに保存されている正常終了時表示内容を表示装置に表示し、それ以外の場合はその時点で表示内容を作成して表示装置に表示する手段。
(B)制御データを電子機器へ送信後、その処理結果レスポンスの受信を待たずに、全制御データについての実行が正常終了した場合に表示装置に表示すべき正常終了時表示内容および全制御データについての実行が異常終了した場合に表示装置に表示すべき異常終了時表示内容を作成してメモリに保存する手段と、電子機器からの処理結果レスポンスの返却時、全制御データについて正常終了していた場合は、メモリに保存されている正常終了時表示内容を表示装置に表示し、全制御データについて異常終了していた場合は、メモリに保存されている異常終了時表示内容を前記表示装置に表示し、それ以外の場合はその時点で表示内容を作成して表示装置に表示する手段。
【0010】なお、電子機器からの処理結果レスポンスが一部の制御データのみについて正常終了していることを示す場合に表示装置に表示する表示内容は、メモリに保存されている正常終了時表示内容を修正して作成することができる。
【0011】
【作用】本発明においては、上記(A)の構成の操作装置にあっては、制御データを電子機器へ送信後、その処理結果レスポンスの受信を待たずに、全制御データについての実行が正常終了した場合に表示装置に表示すべき正常終了時表示内容を作成してメモリに保存しておき、電子機器からの処理結果レスポンスの返却時、全制御データについて正常終了していた場合は、メモリに保存されている正常終了時表示内容を表示装置に表示し、それ以外の場合はその時点で表示内容を作成して表示装置に表示する。また、上記(B)の構成の操作装置にあっては、制御データを電子機器へ送信後、その処理結果レスポンスの受信を待たずに、全制御データについての実行が正常終了した場合に表示装置に表示すべき正常終了時表示内容および全制御データについての実行が異常終了した場合に表示装置に表示すべき異常終了時表示内容を作成してメモリに保存しておき、電子機器からの処理結果レスポンスの返却時、全制御データについて正常終了していた場合は、メモリに保存されている正常終了時表示内容を表示装置に表示し、全制御データについて異常終了していた場合は、メモリに保存されている異常終了時表示内容を前記表示装置に表示し、それ以外の場合はその時点で表示内容を作成して表示装置に表示する。
【0012】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して詳細に説明する。
【0013】図1を参照すると、本発明の一実施例の操作装置9は、処理装置5,制御データ保存メモリ6,正常終了時表示内容保存メモリ7および異常終了時表示内容保存メモリ8から構成されている。また、入力装置1と表示装置2とを有している。なお、4は操作装置9が操作対象とする電子機器であり、図7で説明した通信装置4と同一のものである。
【0014】図2は処理装置5が実施する処理の一例を示すフローチャートであり、通信装置4の設定状態を変更する際の処理を示す。また、図3および図4はその際に通信装置4の通信用CPU41および共通処理用CPU42が実施する処理の一例を示すフローチャート、図5は図1の実施例のシーケンス図、図6は表示装置2の表示内容の例と制御データの例とを示す図である。以下、各図を参照して本実施例の動作を説明する。
【0015】入力装置1から設定状態の変更等の開始が指示されると、操作装置9は、通信用CPU41および共通処理用CPU42を通じて通信装置4の現在の各部の設定状態を示すコードを読み出し、そのコードをオペレータが理解できる形式の予め定められた記号や文字列等に変換して、表示装置2に表示する(S1)。図6(a)にそのような表示内容の例を示す。この例では、A〜Eという5つの機能に関して、その設定状態がそれぞれ0,0,10,1,10という値になっていることを示している。なお、括弧内は各設定状態が取りうる値の範囲を示す。
【0016】次に、オペレータから変更したい機能と設定状態とが指定されると、操作装置9は、指定内容に従って通信装置4に与えるべき制御データを作成する(S2)。図6(b)に制御データの例を示す。制御データ101は機能Aの設定状態を0から1に変更することを、制御データ102は機能Bの設定状態を0から1に変更することを、制御データ103は機能Cの設定状態を10から15に変更することを、制御データ104は機能Dの設定状態を1から0に変更することを、制御データ105は機能Eの設定状態を10から0に変更することを、それぞれ示す。なお、図6(b)は設定状態を含め制御データの形式を便宜上図6(a)の表示形式に合わせているが、実際には通信装置4が処理し得る内部のコード形式で表現される。操作装置9は制御データを生成すると、それを制御データ保存メモリ6に保存した後(S3)、制御データを通信装置4の通信用CPU41に送出する(S4)。なお、送出する制御データにはパリティビット等の誤り検出ビットが付加される。そして、通信用CPU41から制御データを正常に受信した旨の正常受信レスポンスが返却されるのを待つ(S5)。そして、正常受信レスポンスが返却されたら(S5でYES)、ステップS7以降の処理へ進む。他方、異常受信レスポンスが返却されたら、制御データ保存メモリ6に保存してある制御データを通信装置4に再送し(S6)、再び正常受信レスポンスが返却されるのを待つ(S5)。
【0017】通信装置4の通信用CPU41は、操作装置9から制御データを受信すると(S21)、全制御データを正常に受信し得たか否か等を誤り検出ビット等に基づいて判定し(S22)、正常に受信できたときは、受信した制御データを共通処理用CPU42に転送し(S24)、かつ操作装置9に制御データ正常受信レスポンスを返却する(S25)。なお、全制御データを正常に受信できなかったときは、異常受信レスポンスを操作装置9に返し、再送されてくる制御データを受信するためにステップS21に戻る。
【0018】共通処理用CPU42は、通信用CPU41から転送されてきた制御データを受信すると(S31)、それを解釈して、通信装置4内部の設定状態を指定された通りに変更する処理を開始する(S32)。そして、制御データで指定された処理を全て試行すると、その実行が正常終了したか否かを各制御データ毎に示す処理結果を通信用CPU41に返却する(S33)。
【0019】他方、共通処理用CPU42が上述した処理を開始するのとほぼ同時に、操作装置9の処理装置5は、通信用CPU41からの制御データ正常受信レスポンスの返却を契機に、全制御データについての実行が正常終了した場合に表示装置2に表示すべき正常終了時表示内容を作成する処理を開始し、作成できたら正常終了時表示内容メモリ7に保存する(S7)。
【0020】例えば、図6(b)に示した例の場合、全ての制御データ101〜105についての処理が正常終了した場合、機能Aの設定状態は1、機能Bの設定状態は1、機能Cの設定状態は15、機能Dの設定状態は0、機能Eの設定状態は0に変わるので、そのような変更後の設定状態を制御データ保存メモリ6中の制御データを参照して識別し、例えば図6(c)に示すような正常終了時表示内容を作成してメモリ7に保存する。なお、図6(c)中の「設定完了」は全ての設定が完了した旨を示すメッセージである。
【0021】また、本実施例では全制御データについての実行が異常終了した場合に表示装置2に表示すべき異常終了時表示内容を作成してメモリ8に保存する処理も実行する(S8)。例えば、図6(b)に示した例の場合、全ての制御データ101〜105についての処理が異常終了した場合、機能Aの設定状態は0、機能Bの設定状態は0、機能Cの設定状態は10、機能Dの設定状態は1、機能Eの設定状態は10のままなので、通信装置4の設定状態は図6(a)の状態と変わらない。そこで、例えば図6(a)のような表示内容の各設定状態の後ろに、処理結果がエラーであった旨のメッセージを追加した異常終了時表示内容を作成してメモリ8に保存する。
【0022】その後、操作装置9は、通信用CPU41からの処理結果レスポンスの返却を待つ(S9)。
【0023】さて、共通処理用CPU42の実行が終了し、処理結果が通信用CPU41に返却されると、通信用CPU41はそれを処理結果レスポンスとして操作装置9に返却する(S26,S27)。
【0024】操作装置9は、通信用CPU41から処理結果レスポンスの返却を受けると(S9でYES)、その処理結果レスポンスを解析し、送出した全ての制御データについて正常終了していた場合は、メモリ7に保存してあった正常終了時表示内容を表示装置2に表示する(S11)。また、全ての制御データについて異常終了していた場合は、メモリ8に保存してあった異常終了時表示内容を表示装置2に表示する(S12)。それ以外の場合、つまり一部の制御データのみについて正常終了していた場合は、メモリ7に保存してあった正常終了時表示内容を修正して表示内容を作成し、それを表示装置2に表示する(S13)。例えば、図6(b)の制御データのうち機能Aの制御データ101のみが異常終了していた場合、図6(c)に示すような表示内容のうち、機能Aの設定状態を元の0にし、その後ろに処理がエラーとなった旨のメッセージを追加した表示内容を作成して表示装置2に表示する。
【0025】図5は図1の実施例の動作シーケンス図であり、全制御データについての処理が正常終了または異常終了した場合のものである。この図5に示すように、本実施例においては、通信用CPU41から全制御データについて正常終了した旨の処理結果レスポンスが返却されてきた場合、および、全制御データについて異常終了した旨の処理結果レスポンスが返却されてきた場合、操作装置9はメモリ7またはメモリ8に保存してあった表示内容を使用して表示装置2の表示を直ちに変更できるため、オペレータに対する応答時間を短縮することができる。
【0026】以上の実施例では、正常終了時表示内容だけでなく、異常終了時表示内容も事前に作成しておくようにしたが、一般的には全制御データが正常終了する場合の方が多いと考えられるので、正常終了時表示内容だけを作成し、それ以外の表示内容は処理結果レスポンスの受信後に作成するようにしても良い。
【0027】なお、以上の実施例では、通信装置4の設定状態の変更を行う場合について説明したが、例えば通信装置4内に設けられたテスト機構に対して制御データを与えてテストを実行させ、そのテストの実行可否を表示装置2に表示するような場合にも適用できる。また、電子機器として通信装置を想定したが、他の種類の電子機器を操作する操作装置に対しても本発明は適用可能である。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明の電子機器の操作装置によれば、以下のような効果を得ることができる。
【0029】全制御データについて正常終了していた場合には、メモリに保存されている正常終了時表示内容を使用して直ちに表示装置の表示内容を変更することができ、表示画面の切り替えを高速化することができる。これにより、オペレータに対する応答時間を早めることができ、高性能な操作装置が実現できる。
【0030】全制御データについて異常終了した場合のことも考慮してその場合に表示する異常終了時表示内容をも事前に作成しておく構成によれば、全制御データについて正常終了した場合だけでなく、全制御データについて異常終了した場合も表示画面の切り替えを高速化することができる。




 

 


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