米国特許情報 | 欧州特許情報 | 国際公開(PCT)情報 | Google の米国特許検索
 
     特許分類
A 農業
B 衣類
C 家具
D 医学
E スポ−ツ;娯楽
F 加工処理操作
G 机上付属具
H 装飾
I 車両
J 包装;運搬
L 化学;冶金
M 繊維;紙;印刷
N 固定構造物
O 機械工学
P 武器
Q 照明
R 測定; 光学
S 写真;映画
T 計算機;電気通信
U 核技術
V 電気素子
W 発電
X 楽器;音響


  ホーム -> 計算機;電気通信 -> 松下電器産業株式会社

発明の名称 データ管理装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開平7−121417
公開日 平成7年(1995)5月12日
出願番号 特願平5−268739
出願日 平成5年(1993)10月27日
代理人 【弁理士】
【氏名又は名称】小鍜治 明 (外2名)
発明者 三藤 隆 / 吉川 雅昭 / 加賀 謙二
要約 目的
データを一元管理し、一つのデータ群に対して複数の異なる階層構造を作成することが可能であるデータ管理装置を提供する。

構成
ユニークなキー131とそれに対応するデータ実体132からなるデータの集合体であるデータ格納部13と、ユニークなキー141と1つのキーを格納するメンバ142を複数もつリンク情報の集合体であるリンク情報格納部14の2つの独立したデータ群と、登録、削除、検索の操作を行なう操作部12を具備する。
特許請求の範囲
【請求項1】 ユニークなキーとデータ実体を持つデータを格納するデータ格納部と、ユニークなキーとメンバを持つリンク情報を格納するリンク情報格納部と、前記データと前記リンク情報の操作を行う操作部とを備え、前記リンク情報のメンバーが、前記データ格納部に格納されたデータのユニークなキー又は前記リンク情報格納部に格納されたリンク情報のユニークなキーの少なくとも1つから構成されることを特徴とするデータ管理装置。
【請求項2】 リンク情報が、付属情報を含むことを特徴とする請求項1記載のデータ管理装置。
【請求項3】 リンク情報に、前記リンク情報のユニークなキーをメンバーとして含むリンク情報のキーをリンク元情報として加えたことを特徴とする請求項1または請求項2記載のデータ管理装置。
発明の詳細な説明
【0001】
【産業上の技術分野】本発明はコンピュータ上で階層構造のデータを管理するデータ管理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図13および図14を用いて従来のデータ管理装置についてについて説明する。従来のデータ管理装置ではデータとその個々のデータのリンク情報が一体になっており、図13のようにAというデータが階層構造の中で2つ出てくる場合、Aというデータの実体を2つ持つことになる。
【0003】また、同一のデータ群に関して、図13の階層構造の他に、図14のような階層構造を持つためには、各データの実体を別に持つ必要がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来の方式の場合、データとその個々のデータのリンク情報が一体となっているため、1つの階層構造の中に同じデータが2つ以上現れた時には、そのデータの実体を2つ以上持つことになり、データを一元管理できないという課題を有していた。
【0005】また、一つのデータ群に対して複数の異なる階層構造を作成することができないという課題も有していた。
【0006】また、同一ノードが階層構造の中で2つでてくることを有効に禁止する手段がなっかため、データの階層構造における階層の昇降が一意的に定まらないという課題を有していた。
【0007】本発明は上記従来技術の課題を解決するもので、データを一元管理し、かつ、一つのデータ群に対して複数の異なる階層構造を作成することを可能にすること、加えて、ノードの重複登録を防止する手段を提供するものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するために、本発明のデータ管理装置は、ユニークなキーとそれに対応するデータ実体からなるデータの集合体であるデータ格納部と、ユニークなキーと複数のメンバを持つリンク情報の集合体であるリンク情報格納部と、データ格納部やリンク情報格納部にデータを登録・削除・検索等する操作部とを備えた構成となっている。
【0009】さらに、本発明はリンク情報に付属情報を付け加えたものである。また、本発明は、リンク情報にリンク元情報を付け加えた構成となっている。
【0010】
【作用】本発明では上記手段によって、データとその個々のデータのリンク情報を分離することにより、データの実体とその個々のデータのリンク情報を独立させ、データを一元管理し、かつ、その個々のデータのリンク情報を複数作成することが可能である。
【0011】また、リンク情報にリンク元情報を付け加えることにより、ノードの重複登録を排除し、階層構造において階層の昇降を一意的決定することを可能とするものである。
【0012】
【実施例】
(実施例1)以下、本発明の第1の実施例について、図面を参照しながら説明する。図1は本発明の一実施例におけるデータ管理装置のブロック図である。図1において、11はこの装置に対して要求を入力する入力部、12は入力部からの要求に応じてデータを操作する操作部、121はキーやデータの登録を行なう登録部、122はキーやデータの削除を行なう削除部、123はキーやデータの検索を行なう検索部、13はデータ格納部、13a、13b、13cはユニークなキーとそれに対応するデータ実体からなるデータ、ただし、ユニークなデータ実体がキーを兼ねることも可能である。その場合は、データはキーのみから成る。
【0013】131はそのデータを指し示すキー、132はデータの実体であるデータ実体、14はリンク情報格納部、14a、14b、14cはリンク情報、141はそのリンク情報を指し示すキー、142a、142b、142cは1つのキーを格納するメンバ、15は操作の結果を出力する出力部である。
【0014】以上のように構成された情報管理装置について、図2に示す登録部の行なう処理のフローチャート、図3に示す削除部の行なう処理のフローチャート、図4に示す検索部の行なう処理のフローチャートを用いてその動作を説明する。
【0015】まず、登録部の行なう処理について説明する。操作部が登録要求を受け取ると(ステップ201)、登録する対象を調べる(ステップ202)。
【0016】登録対象がリンク情報のメンバの場合、即ち、登録先であるリンク情報のキーと、登録すべきメンバーに当たるデータのキー、若しくは、リンク情報のキーが入力された場合、登録先のリンク情報をキーにより検索し(ステップ203)、見つからなければ処理を終了し、見つかればその登録先のリンク情報のメンバに登録すべきキーを格納する(ステップ204)。
【0017】登録対象がデータの場合は、まず与えられたキーをデータ格納部およびリンク情報格納部において検索し、キーが二重登録でないか調べ(ステップ205)、二重登録であれば、処理を終了し、二重登録でなければ、データ格納部へキーとデータ実体を登録する(ステップ206)。
【0018】リンク情報の場合は、まず与えられたキーをデータ格納部およびリンク情報格納部において検索し、キーが二重登録でないか調べ(ステップ207)、二重登録であれば、処理を終了し、二重登録でなければ、リンク情報のキーを登録する(ステップ208)。
【0019】次に、削除部の行なう処理について説明する。操作部が削除要求を受け取ると(ステップ301)、削除する対象を調べる(ステップ302)。
【0020】削除対象がリンク情報のメンバの場合は、これからメンバを削除するリンク情報を与えられたキーによって検索し(ステップ303)、見つかればそのリンク情報の指定されたメンバを削除する(ステップ304)。
【0021】削除対象がデータの場合、まず与えられたキーをデータ格納部において検索し、そのキーが存在するかどうか調べ(ステップ305)、存在しなければ、処理を終了し、存在すれば、削除対象となっているキーを全てのリンク情報の中の全てのメンバから削除し(ステップ306)、最後に対象となるデータを削除する(ステップ307)。
【0022】削除対象がリンク情報の場合は、まず与えられたキーをリンク情報格納部において検索し、そのキーが存在するかどうか調べ(ステップ308)、存在しなければ、処理を終了し、存在すれば、削除対象となっているキーを全てのリンク情報の中の全てのメンバから削除し(ステップ309)、最後に対象となるリンク情報を削除する(ステップ310)。
【0023】次に、検索部の行なう処理について説明する。操作部が検索要求を受け取ると(ステップ401)、リンク情報格納部においてキーを検索し(ステップ402)、該当するキーが見つかったかどうか判断し(ステップ403)、見つかった場合はそこから情報(メンバのリスト)を取りだし(ステップ407)、見つからなければ、データ格納部においてキーを検索し(ステップ404)、該当するキーが見つかったかどうか判断し(ステップ405)、見つからなかった場合は、処理を終了し、見つかった場合はそこから情報(データ実体)を取りだす(ステップ406)。
【0024】以上のように、本実施例によれば、データを一元管理し、かつ、一つのデータ格納部に対してリンク情報格納部を複数もつことにより複数の異なる階層構造を作成することが可能である。
【0025】(実施例2)以下、本発明の第2の実施例について、図面を参照しながら説明する。図5は本発明の実施例2におけるデータ管理装置のブロック図である。図5において、51はこの装置に対して要求を入力する入力部、52は入力部からの要求に応じてデータを操作する操作部、521はキーやデータの登録を行なう登録部、522はキーやデータの削除を行なう削除部、523はキーやデータの検索を行なう検索部、53はデータ格納部、53a、53b、53cはユニークなキーとそれに対応するデータ実体からなるデータ、ただし、ユニークなデータ実体がキーを兼ねることも可能である。その場合は、データはキーのみから成る。531はそのデータを指し示すキー、532はデータの実体であるデータ実体、54はリンク情報格納部、54a、54b、54cはリンク情報、541はそのリンク情報を指し示すキー、542a、542b、542cは1つのキーを格納するメンバ、543はそのリンク情報に関する付属情報、55は操作の結果を出力する出力部である。
【0026】以上のように構成された情報管理装置について、図6に示す登録部の行なう処理のフローチャート、図7に示す削除部の行なう処理のフローチャート、図8に示す検索部の行なう処理のフローチャートを用いてその動作を説明する。
【0027】まず、登録部の行なう処理について説明する。操作部が登録要求を受け取ると(ステップ601)、登録する対象を調べる(ステップ602)。
【0028】登録対象がリンク情報のメンバの場合は、これからメンバを登録するリンク情報を与えられたキーによって検索し(ステップ603)、見つからなければ、処理を終了し、見つかればそのリンク情報のメンバにそのキーを格納する(ステップ604)。
【0029】登録対象がデータの場合は、まず与えられたキーをデータ格納部およびリンク情報格納部において検索し、キーが二重登録でないか調べ(ステップ605)、二重登録であれば、処理を終了し、二重登録でなければ、データ格納部のキーとデータ実体を登録する(ステップ606)。
【0030】リンク情報の場合は、まず与えられたキーをデータ格納部およびリンク情報格納部において検索し、キーが二重登録でないか調べ(ステップ607)、二重登録であれば、処理を終了し、二重登録でなければ、リンク情報のキーと付属情報を登録する(ステップ608)。
【0031】次に、削除部の行なう処理について説明する。操作部が削除要求を受け取ると(ステップ701)、削除する対象を調べる(ステップ702)。削除対象がリンク情報のメンバの場合は、これから削除するするリンク情報を与えられたキーによって検索し(ステップ703)、見つからなければ、処理を終了し、見つかればそのリンク情報の指定されたメンバを削除する(ステップ704)。
【0032】削除対象がデータの場合は、まず与えられたキーをデータ格納部において検索し、そのキーが存在するかどうか調べ(ステップ705)、存在しなければ、処理を終了し、存在すれば、削除対象となっているキーを全てのリンク情報の中の全てのメンバから削除し(ステップ706)、最後に対象となるデータを削除する(ステップ707)。
【0033】削除対象がリンク情報の場合は、まず与えられたキーをリンク情報格納部において検索し、そのキーが存在するかどうか調べ(ステップ708)、存在しなければ、処理を終了し、存在すれば、削除対象となっているキーを全てのリンク情報の中の全てのメンバから削除し(ステップ709)、最後に対象となるリンク情報を削除する(ステップ710)。
【0034】次に、検索部の行なう処理について説明する。操作部が検索要求を受け取ると(ステップ801)、リンク情報格納部においてキーを検索し(ステップ802)、該当するキーが見つかったかどうか判断し(ステップ803)、見つかった場合はそこから情報(メンバのリストと付属情報)を取りだし(ステップ807)、見つからなければ、データ格納部においてキーを検索し(ステップ804)、該当するキーが見つかったかどうか判断し(ステップ805)、見つからなかった場合は、処理を終了し、見つかった場合はそこから情報(データ実体)を取りだす(ステップ806)。
【0035】以上のように、本実施例によれば、データを一元管理し、かつ、一つのデータ格納部に対してリンク情報格納部を複数もつことにより複数の異なる階層構造を作成することが可能である。付属情報にリンク情報に関する情報を入れることにより応用範囲が広がる。また、キーを番号にし、付属情報にリンク情報の名前を入れることにより検索時間が短縮できる。
【0036】(実施例3)以下、本発明の第3の実施例について、図面を参照しながら説明する。図9は本発明の実施例3におけるデータ管理装置のブロック図である。
【0037】図9において、91はこの装置に対して要求を入力する入力部、92は入力部からの要求に応じてデータを操作する操作部、921はキーやデータの登録を行なう登録部、922はキーやデータの削除を行なう削除部、923はキーやデータの検索を行なう検索部、93はデータ格納部、93a、93b、93cはユニークなキーとそれに対応するデータ実体からなるデータ、ただし、ユニークなデータ実体がキーを兼ねることも可能である。その場合は、データはキーのみから成る。931はそのデータを指し示すキー、932はデータの実体であるデータ実体、94はリンク情報格納部、94a、94b、94cはリンク情報、941はそのリンク情報を指し示すキー、942a、942b、942cは1つのキーを格納するメンバ、943はそのリンク情報がどのリンク情報のメンバであるかを示すリンク元情報で、どのリンク情報のメンバでもない場合、リンク元情報は空である。95は操作の結果を出力する出力部である。
【0038】以上のように構成された情報管理装置について、図10に示す登録部の行なう処理のフローチャート、図11に示す削除部の行なう処理のフローチャート、図12に示す検索部の行なう処理のフローチャートを用いてその動作を説明する。
【0039】まず、登録部の行なう処理について説明する。操作部が登録要求を受け取ると(ステップ1001)、登録する対象を調べる(ステップ1002)。
【0040】登録対象がリンク情報のメンバの場合は、これからメンバを登録するリンク情報を与えられたキーによって検索し(ステップ1003)、見つからなければ、処理を終了する。
【0041】登録先のリンク情報が見つかった場合、登録すべきメンバーがデータかどうかをしらべ、データであれば無条件に登録先リンク情報のメンバーに登録する。
【0042】登録すべきメンバーがリンク情報である場合は、登録しようとしているメンバをキーとして持つリンク情報を検索する(ステップ1004)。登録しようとしているメンバをキーとして持つリンク情報が見つからなければ、処理を終了し、見つかれば、そのリンク情報のリンク元情報が空であるか調べる(ステップ1005)。そのリンク元情報にすでにあるリンク元が登録されていて空でない場合は、処理を終了し、リンク元情報が空である場合は、そこにこれからメンバを登録するリンク情報のキーをセットする(ステップ1006)。そして、最後にそのメンバを指定されたリンク情報に登録する(ステップ1007)。
【0043】次に、登録対象がデータの場合は、まず与えられたキーをデータ格納部およびリンク情報格納部において検索し、キーが二重登録でないか調べ(ステップ1008)、二重登録であれば、処理を終了し、二重登録でなければ、データ格納部のキーとデータ実体を登録する(ステップ1009)。
【0044】次に、登録対象がリンク情報の場合は、まず与えられたキーをデータ格納部およびリンク情報格納部において検索し、キーが二重登録でないか調べ(ステップ1010)、二重登録であれば、処理を終了し、二重登録でなければ、リンク情報のキーを登録する(ステップ1011)。ただし、この時リンク元情報は空である。
【0045】次に、削除部の行なう処理について説明する。操作部が削除要求を受け取ると(ステップ1101)、削除する対象を調べる(ステップ1102)。
【0046】削除対象がリンク情報のメンバの場合は、これからメンバを削除するリンク情報を与えられたキーによって検索し(ステップ1103)、見つからなければ、処理を終了し、見つかればそのリンク情報の指定されたメンバがリンク情報かデータかを調べ(ステップ1104)、データの場合は、削除対象のメンバを削除し(ステップ1106)、処理を終了する。リンク情報の場合は、そのリンク情報のリンク元情報を空にし(ステップ1105)、最後に、削除対象のメンバを削除する(ステップ1106)。
【0047】削除対象がデータの場合は、まず削除対象のデータを与えられたキーによってデータ格納部において検索し、指定されたデータが存在するかどうか調べ(ステップ1107)、存在しなければ、処理を終了する。存在すれば、削除対象となっているキーを全てのリンク情報の中の全てのメンバから削除し(ステップ1108)、最後に対象となるデータを削除する(ステップ1109)。
【0048】削除対象がリンク情報の場合は、まず削除対象のリンク情報を与えられたキーによってリンク情報格納部において検索し、指定されたデータが存在するかどうか調べ(ステップ1110)、存在しなければ、処理を終了する。存在すれば、そのリンク情報のリンク元情報が空であるか調べ(ステップ1111)、空であれば、処理をステップ1113へ移す。空でなければ、そのリンク元情報の示すリンク情報のメンバから削除対象のリンク情報を示すキーを削除し(ステップ1112)、削除対象リンク情報のメンバであるすべてのリンク情報のリンク元情報を空にする(ステップ1113)。最後に削除対象リンク情報を削除する(ステップ1114)。
【0049】次に、検索部の行なう処理について説明する。操作部が検索要求を受け取ると(ステップ1201)、リンク情報格納部においてキーを検索し(ステップ1202)、該当するキーが見つかったかどうか判断し(ステップ1203)、見つかった場合はそのキーを持つリンク情報から情報(メンバのリスト、リンク元情報)を取りだし(ステップ1207)、見つからなければ、データ格納部においてキーを検索し(ステップ1204)、該当するキーが見つかったかどうか判断し(ステップ1205)、見つからなかった場合は処理を終了し、見つかった場合はそこから情報(データ実体)を取りだす(ステップ1206)。
【0050】以上のように、本実施例によれば、データを一元管理し、かつ、一つのデータ格納部に対してリンク情報格納部を複数もつことにより複数の異なる階層構造を作成することが可能である。また、リンク元情報により階層構造において階層の昇降が一意的に定まる。
【0051】
【発明の効果】以上のように、本発明は、データを一元管理し、かつ、一つのデータ群に対して複数の異なる階層構造を作成することを可能にするデータ管理装置を実現することができる。
【0052】また、ノードの重複登録を排除し、階層構造において階層の昇降を一意的決定することを可能とするものである。




 

 


     NEWS
会社検索順位 特許の出願数の順位が発表

URL変更
平成6年
平成7年
平成8年
平成9年
平成10年
平成11年
平成12年
平成13年


 
   お問い合わせ info@patentjp.com patentjp.com   Copyright 2007-2013