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発明の名称 構内交換電話装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開平7−111532
公開日 平成7年(1995)4月25日
出願番号 特願平5−254075
出願日 平成5年(1993)10月12日
代理人 【弁理士】
【氏名又は名称】小鍜治 明 (外2名)
発明者 徳田 肇道
要約 目的
構内交換電話装置に接続された任意の内線端末から音声登録及び音声による発信指示を行うことができ、また、同一端末に複数の利用者の登録も可能な利便性、信頼性に優れた構内交換電話装置の提供を目的とする。

構成
局線8に接続された回線交換部2と、回線交換部2に接続された内線端末6と、内線端末6の端末ID番号又は利用者の個人ID番号を記憶するID番号記憶部9と、回線交換部2に接続され端末ID番号又は個人ID番号毎に登録された発信先の名称等の音声パターン群等を記憶する標準パターン記憶部10と端末ID番号又は個人ID番号毎に登録された発信先の電話番号群等を記憶する発信先番号群記憶部12と入力音声に対して最も近い標準パターンを選択する認識処理部14と認識処理部14の結果により対応する電話番号を検索する発信先判定部15とを有する音声認識部3とを備えた構成を有している。
特許請求の範囲
【請求項1】局線に接続された回線交換部と、前記回線交換部に接続された内線端末と、前記内線端末の端末ID番号を記憶するID番号記憶部と、前記回線交換部に接続され前記内線端末の端末ID番号毎に登録された発信先の名称等の音声パターン群等を記憶する標準パターン群記憶部と前記端末ID番号毎に登録された前記発信先の電話番号群等を記憶する発信先番号群記憶部と入力音声に対し前記標準パターン群から最も近い標準パターンを選択する認識処理部と前記認識処理部の結果により前記発信先番号群記憶部の対応する電話番号を検索する発信先判定部とを有する音声認識部とを備えたことを特徴とする構内交換電話装置。
【請求項2】請求項1に記載の構内交換電話装置であって、前記端末ID番号に代えて個人ID番号を記憶するID番号記憶部と、前記標準パターン群記憶部及び前記発信先番号群記憶部が前記端末ID番号に代えて、個人ID番号毎に登録されていることを特徴とする構内交換電話装置。
【請求項3】局線に接続された回線交換部と、前記回線交換部に接続された内線端末機と、前記内線端末の端末ID番号を記憶するID番号記憶部と、前記回線交換部に接続され前記内線端末ID番号毎に個人ID番号群を記憶する端末ID番号対個人ID番号群記憶部と前記個人ID番号毎に登録された発信先の名称等の音声パターン群,前記発信先の電話番号群等を記憶する標準パターン群記憶部と入力音声に対し前記標準パターン群から最も近い標準パターンを選択する認識処理部と、前記認識処理部の結果により前記標準パターン群記憶部の対応する電話番号を検索する発信先判定部とを有する音声認識部とを備えたことを特徴とする構内交換電話装置。
発明の詳細な説明
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は発信先の名称等を音声で発信指示をすることができる音声ダイヤル機能を有する構内交換電話装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、構内交換電話装置に接続収容された内線端末から利用者が発信先の名称等を音声で指示するだけで自動的に回線接続を行う音声ダイヤル機能を有する構内交換電話装置が開発されている。
【0003】以下に従来の構内交換電話装置について説明する。従来、利用者が内線端末から発信先の名称等を音声で指示して自動的に回線接続を行うためには、構内交換電話装置内に予め音声認識させるための発信先の名称等の音声パターンと発信する電話番号等とを登録しておく必要があり、これらを登録する場合、利用者は使用する内線端末毎に登録処理を行っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来の構成では、利用者が登録した発信先の名称や発信先の電話番号等は、各内線端末別に独立して登録されていたために、利用者は音声登録した内線端末からしか発信指示を行うことができないという問題点を有していた。また、内線端末1台毎の最大登録可能件数が決められているために同一端末を複数の利用者が使用する場合は、利用者1人当たりの登録可能件数が少なくなるという問題点があった。
【0005】本発明は上記従来の問題点を解決するもので、構内交換電話装置に接続された任意の内線端末から音声登録及び音声による発信指示を行うことができ、また、同一端末に複数の利用者の登録も可能な利便性、信頼性に優れた構内交換電話装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するために本発明の請求項1に記載の構内交換電話装置は、局線に接続された回線交換部と、回線交換部に接続された内線端末と、内線端末の端末ID番号を記憶するID番号記憶部と、回線交換部に接続され内線端末の端末ID番号毎に登録された発信先の名称等の音声パターン群等を記憶する標準パターン群記憶部と端末ID番号毎に登録された発信先の電話番号群等を記憶する発信先番号群記憶部と入力音声に対し標準パターン群から最も近い標準パターンを選択する認識処理部と認識処理部の結果により発信先番号群記憶部の対応する電話番号を検索する発信先判定部とを有する音声認識部とを備えた構成を有しており、請求項2に記載の構内交換電話装置は、請求項1において、端末ID番号に代えて個人ID番号を記憶するID番号記憶部と、標準パターン群記憶部及び発信先番号群記憶部が端末ID番号に代えて、個人ID番号毎に登録されている構成を有しており、請求項3に記載の構内交換電話装置は、局線に接続された回線交換部と、回線交換部に接続された内線端末機と、内線端末の端末ID番号を記憶するID番号記憶部と、回線交換部に接続され内線端末ID番号毎に個人ID番号群を記憶する端末ID番号対個人ID番号群記憶部と個人ID番号毎に登録された発信先の名称等の音声パターン群,発信先の電話番号群等を記憶する標準パターン群記憶部と入力音声に対し標準パターン群から最も近い標準パターンを選択する認識処理部と認識処理部の結果により標準パターン群記憶部の対応する電話番号を検索する発信先判定部とを有する音声認識部とを備えた構成を有している。
【0007】ここで、発信先番号群記憶部に登録される電話番号には、通常の電話番号の他、回線交換部固有のファンクション符号や短縮ダイヤル、あるいは相手先の装置との接続の親和性を考慮した例えばポーズ等のダミー符号等も含まれる。これによって、相手先との接続時間を短縮したり、かけ間違い等を防止できる。
【0008】
【作用】この構成によって、端末ID番号をチェックするID番号記憶部と、標準パターン群記憶部及び発信先番号群記憶部により端末ID番号毎に発信先の音声パターンや発信先の電話番号を登録し管理するので、利用者が端末ID番号を入力することにより任意の内線端末から発信先の音声登録や音声発信を行うことができる。また、端末ID番号に代えて個人ID番号をチェックするID番号記憶部と、標準パターン群記憶部及び発信先番号群記憶部に利用者の個人ID番号毎に発信先の音声パターンや発信先の電話番号を登録し、管理するので、利用者が個人ID番号を入力することにより、同じ内線端末から複数の利用者が発信先の音声登録や音声発信を行うことができる。また、任意の内線端末からの音声登録や音声発信を行うことができる。更に、端末ID番号対個人ID番号群記憶部に端末ID番号毎に個人ID番号を登録し、標準パターン群記憶部に個人ID番号毎の発信先の音声パターンや発信先の電話番号の登録を行うことにより、利用者は、端末ID番号と個人ID番号の併用で発信先の音声登録や音声発信を行うことができる。
【0009】
【実施例】
(実施例1)以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説明する。図1は本発明の一実施例における構内交換電話装置の構成図であり、図2は図1の音声認識部の機能ブロック図である。1は本発明の第1実施例の構内交換電話装置、2は回線の接続・交換を行う回線交換部、3は発信先の名称等の音声の登録や認識を行う音声認識部、4は音声認識部3と回線交換部2との間の音声信号を送受する内線、5は音声認識部3と回線交換部2を接続し制御信号等を送受信するRS−232−C等のシリアルインタフェース、6は回線交換部2に内線7を介して接続収容された内線端末、8は回線交換部2と局交換機(図示せず)に接続された局線、9は回線交換部2に接続されている内線端末6の端末ID番号が登録されているID番号記憶部である。図2において、10は利用者が発声した発信先の名称等の単語音声の特徴パターンが各内線端末毎に登録されている標準パターン群記憶部、11は認識処理のために標準パターン群記憶部10から該当する端末ID番号の標準パターン群をロードして一時的に格納する標準パターン群格納部、12は標準パターン群記憶部10の各標準パターンに対応する発信先の電話番号が各内線端末毎に登録されている発信先番号群記憶部、13は認識処理のために発信先番号群記憶部12から該当する端末ID番号の電話番号等を一時的に格納する発信先番号群格納部、14は利用者からの音声信号を入力し標準パターン群格納部11の標準パターン群から最も近い標準パターンを選び出す認識処理部、15は認識処理部14の結果を受け取り、発信先番号群格納部13の該当する電話番号を検索して出力する発信先判定部である。
【0010】以上のように構成された構内交換電話装置について、以下その動作を説明する。初めに、利用者が内線端末6から発信先を登録する発信先登録動作について説明する。図3は本発明の一実施例における構内交換電話装置の発信先登録処理の概要フローチャートであり、図4は図3の認識チェック処理の概要フローチャートであり、図5(a)は本発明の一実施例における構内交換電話装置の標準パターン群記憶部の内容の一例を示す図であり、図5(b)は本発明の一実施例における構内交換電話装置の発信先番号群記憶部の内容の一例を示す図である。図3において、回線交換部2は、利用者が各自利用する内線端末6から音声登録のために受話器をオフフックし、音声登録キーが押下されたかを調べる(S1)。Noの場合は、通常の監視処理を繰り返し、Yesの場合は、登録する発信先の認識処理に備えてオフフックされた内線端末の端末ID番号をID番号記憶部9で調べ音声認識部3の標準パターン群記憶部10,発信先番号群記憶部12から利用者がオフフックした内線端末6の端末ID番号に対応した標準パターン群と発信先番号群を標準パターン群格納部11,発信先番号群格納部13にロードする(S2)。次に、利用者に対して登録する発信先の名称等の発声を音声メッセージにより促す(S3)。次に、利用者から登録する発信先の名称等の音声が入力されたかを調べる(S4)。Noである場合は、利用者に登録する発信先の音声入力を促すためにS3へジャンプし、Yesである場合は、入力された音声が既に登録されているか調べる(S5)。S5の認識チェック処理の詳細は後で説明する。発信先が登録されていない場合は、利用者に対して電話番号の入力を音声メッセージにより促す(S6)。次に、利用者から入力された電話番号が既に登録されているかを調べる(S7)。Yesである場合は「その電話番号はすでに登録されています」を利用者に音声により通知して再度電話番号の入力を促すためにS6へジャンプし、Noである場合は、内線端末6の端末ID番号、発信先音声の標準パターン及び同一端末ID番号内での区別を行うデータ番号を図5(a)に示すように標準パターン群記憶部10に、また、端末ID番号、標準パターン群に付加したと同一のデータ番号及び電話番号を図5(b)に示すように発信先番号群記憶部12に各々追加登録する(S8)。次に、S5の認識チェック処理の詳細について図4を用いて説明する。まず、利用者が発声した登録する発信先の各名称等の単語の音声パターンと音声認識部3の標準パターン群格納部11内に格納されている全ての標準パターンについて認識処理部14で類似度を計算する(S9)。その結果、同じかあるいは類似したものが登録されているか調べる(S10)。Yesである場合は、「その名前は登録されているので他の名前で登録して下さい」という音声メッセージを利用者に通知して処理を終了し、Noである場合は、利用者に再度登録する発信先の音声入力を促す(S11)。次に、前回入力された発信先の音声パターンと、再度入力された登録する発信先の音声パターンとの類似度を計算する(S12)。次に、類似度の計算結果が前回と異なるか調べる(S13)。Yesである場合は、利用者に登録する発信先名の再発声を促すためにS11へジャンプし、Noである場合は、認識チェック処理を終了する。ここで、前回と今回との類似度の計算において、類似度が所定のしきい値未満であれば前回と今回の発声は互いに異なるとみなす。これは、利用者が意図しない発声が登録されるのを防ぐためである。また、類似度が所定のしきい値以上であれば前回と同じとみなす。次に、音声による発信処理について説明する。図6は本発明の一実施例における構内交換電話装置の音声発信処理の概要フローチャートである。回線交換部2は、通常の監視ルーチンの一環として、利用者が内線端末6の受話器をオフフックし、音声発信キーが押下されたかを調べる(S14)。Noである場合は、通常の監視処理を繰り返し、Yesである場合は利用者がオフフックした内線端末6の端末ID番号をID番号記憶部9から求め、音声認識部3の標準パターン群記憶部10,発信先番号群記憶部12からその端末ID番号に登録されている標準パターン群と発信先番号群を標準パターン群格納部11,発信先番号群格納部13にロードする(S15)。次に、利用者から端末ID番号が入力されたかを調べる(S16)。これは利用者が自分が音声登録した内線端末6とは異なる内線端末6を使用して発信処理が行われるのを検知するためである。Noである場合は、S18へジャンプし、Yesである場合は、入力された端末ID番号に該当する端末の標準パターン群と発信先番号群を標準パターン群記憶部10,発信先番号群記憶部12から標準パターン群格納部11,発信先番号群格納部13へロードする(S17)。次に、利用者に対して「お名前をどうぞ」という音声メッセージを出力し、発信先の名称等の発声を促す(S18)。利用者から発信先の名称等の音声が入力されると、入力された音声の特徴パターンと、標準パターン群格納部11に格納されている全標準パターンとの類似度が認識処理部14により計算され、発信先判定部15で該当するデータ番号を有する電話番号を発信先番号群格納部13から求める(S19)。次に、認識結果の電話番号を内線端末6のLCD表示部に表示し(S20)、利用者の指示を待つ(S21)。Noである場合、例えば利用者から次候補キー等が押下されたら類似度が次に高い標準データのデータ番号に対応した電話番号を表示するためにS20へジャンプし、Yesである場合、例えば発信キーが押下された場合(S22)には、この電話番号に基づいて発信先へ自動的にダイヤリングを行う(S23)。尚、次候補キーを利用者が押下した場合は、類似度が高い順に電話番号を表示し、正解の時点で発信キーが押下されるかオンフックして音声発信を取りやめるまで繰り返される。
【0011】以上のように本実施例によれば、利用者が内線端末6から音声発信を行う場合、利用者が発信先の音声登録した内線端末6の端末ID番号を指定することにより、構内交換電話装置1に接続された任意の内線端末6から音声発信をすることが可能になる。
【0012】(実施例2)以下本発明の第2の実施例について、図面を参照しながら説明する。図7(a)は本発明の第2の実施例における構内交換電話装置の標準パターン群記憶部の内容の一例を示す図であり、図7(b)は本発明の第2の実施例における構内交換電話装置の発信先番号群記憶部の内容の一例を示す図である。実施例1と異なるのはID番号記憶部9に端末ID番号に代えて利用者の個人ID番号を登録し、標準パターン群記憶部10及び発信先番号群記憶部12の登録キーを図7(a),(b)に示すように端末ID番号から利用者の個人ID番号にした点である。
【0013】利用者は、発信先の登録や音声発信時に自己の個人ID番号を入力することにより標準パターン群記憶部10,発信先番号群記憶部12から該当する標準パターン群と発信先番号群を標準パターン群格納部11,発信先番号群格納部13にロードし実施例1と同様に標準パターン群について類似度計算が行われ発信先番号群から該当する電話番号が選択されて発信処理が行われる。
【0014】以上のように本実施例によれば、利用者の個人ID番号の入力を行うので任意の内線端末6から音声登録及び音声発信処理を行うことができ、認識率の向上を図ることができる。
【0015】(実施例3)以下本発明の第3の実施例について、図面を参照しながら説明する。図8(a)は本発明の第3の実施例における構内交換電話装置の端末ID番号対個人ID番号群記憶部の内容の一例を示す図であり、図8(b)は本発明の第3の実施例における構内交換電話装置の標準パターン群記憶部の内容の一例を示す図である。実施例1と異なるのは、音声認識部3に図8(a)に示すように端末ID番号毎に使用する利用者の個人ID番号を登録する端末ID番号対個人ID番号群記憶部16を設け、標準パターン群記憶部10に図8(b)に示すように個人ID番号を登録キーにして、電話番号も登録し端末ID番号と個人ID番号の併用を可能にした点である。発信先の登録時、利用者の個人ID番号が入力された場合は、標準パターン群記憶部10の内容により発信先の認識チェック処理が行われ、標準パターン群記憶部10に個人ID番号,データ番号,標準パターン,電話番号が登録される。また、使用した内線端末6のID番号により端末ID番号対個人ID番号群記憶部16の内容がチェックされ利用者がその内線端末6で登録するのが初めてであった場合は、端末ID番号対個人ID番号群記憶部16に個人ID番号が登録される。また、利用者が登録時に端末ID番号を入力した場合は端末ID番号対個人ID番号群記憶部16の該当する端末ID番号に登録されている全ての個人ID番号の標準パターン群を用いて認識処理を行う。また、個人ID番号や端末ID番号が指定されない場合はオフフックされた内線端末6の端末ID番号に登録されている全ての個人ID番号について、認識処理を行う。尚、音声発信処理についても、端末ID番号対個人ID番号群記憶部16への登録処理を除いて同様の認識処理が行われる。
【0016】以上のように本実施例によれば、発信先の登録や音声発信時に個人ID番号と端末ID番号を併用して行うことができるので、認識率を向上させることができる。
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明は、利用者が端末ID番号や個人ID番号を指定することにより同一端末を複数の利用者が利用しても一人当たりの登録可能件数が減少することがなく、任意の内線端末から音声登録や音声発信を行うことができる認識率の向上を図った利便性、信頼性に優れた構内交換電話装置を実現できるものである。




 

 


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