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発明の名称 文書作成装置
発行国 日本国特許庁(JP)
公報種別 公開特許公報(A)
公開番号 特開平7−93313
公開日 平成7年(1995)4月7日
出願番号 特願平5−234512
出願日 平成5年(1993)9月21日
代理人 【弁理士】
【氏名又は名称】中島 司朗
発明者 中西 敏之
要約 目的
数行の短い文書を作成する場合等でも、使用者が文書の発展を予測したり、予め文字列を登録する等の煩わしい操作を行うことなく文字列を高速に入力することが可能な文書作成装置を提供することを目的とする。

構成
文書ファイリング手段1・2・3は、編集すべき文書の種類を指定して入力する文書入力手段1と、入力された文書を種類別に分類してファイリングするよう指示するファイリング指示手段3と、文書をその種類別にファイリングする文書ファイル2とを備え、文書編集手段4・5・6・7は、文書編集中に、ファイリングされた文書の種類に応じて文書ファイル2を検索し、文字列を抽出する抽出手段4と、抽出した文字列の中から出現頻度の高い文字列を選択して所定数表示する表示手段5・6と、表示された文字列の中から入力すべき文字列を指定する文字列指定手段7と、指定された文字列を入力する文字列入力手段8とを備えたことを特徴とする。
特許請求の範囲
【請求項1】 編集すべき文書を種類別に分類してファイリングする文書ファイリング手段と、ファイリングされた文書の中から入力すべき文字列を抽出して文書を編集する文書編集手段とから成る文書作成装置であって、前記文書ファイリング手段が、編集すべき文書の種類を指定して入力する文書入力手段と、入力された文書を種類別に分類してファイリングするよう指示するファイリング指示手段と、前記ファイリング指示手段の指示により、文書をその種類別にファイリングする文書ファイルとを備え、前記文書編集手段が、文書編集中に、ファイリングされた文書の種類に応じて前記文書ファイルを検索し、文字列を抽出する文字列抽出手段と、抽出した前記文字列の中から出現頻度の高い文字列を選択し、所定数を表示する文字列表示手段と、表示された文字列の中から入力すべき文字列を指定する文字列指定手段と、指定された文字列を入力する文字列入力手段とを備えたことを特徴とする文書作成装置。
【請求項2】 前記文書作成装置は、更に、種類別にファイリングされた文書の中に出現する文字列と、その文字列の出現頻度とを、文書の種類別にファイリングする文字列ファイルを備え、前記文字列抽出手段が、前記文字列ファイルを検索して文字列を抽出することを特徴とする請求項1記載の文書作成装置。
【請求項3】 前記文字列指定手段が、キーボード或いはペン入力装置で構成されることを特徴とする請求項1又は請求項2記載の文書作成装置。
発明の詳細な説明
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コンピュータやワードプロセッサ等に適応され、文字列単位で文字入力を行う文書作成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の文書作成装置では、一度入力した文字列を再度入力しようとする場合、例えば、次のような操作(1) 〜(3) を行っていた。
(1) 通常の文字入力と同様、文字列について、その読みを入力し、かな漢字変換等の変換を行う。
(2) 入力済みの文字列を複写する。
(3) 入力した文字列を辞書に登録し、以後はその文字列に対応する見出し語を入力して変換を行う。
【0003】ところが、上述した方法を使用する場合には、文字列についての読みの入力や、その複写、辞書登録に要する操作が煩雑であり、入力時間が遅いという問題がある。そこで、このような問題を解決するための一つの方法として、特開昭59ー116836号公報には、文書入力中に、既に入力された文字列の出現頻度を計算して、再度使用される確率の高い文字列を文書の構造から選択し、選択された文字列を表示するようになっており、表示された文字列を見て、使用者が指定することにより文字列の入力の高速化を図る方法が提案されている。
【0004】ところが、この方法を使用して文字列の入力の高速化を図るためには、その文字列が編集中の文書の中に必ず数回入力されていなければならない。このため、新規に文書を作成する場合や、編集中の文書の内容とは全く異なる内容の文書を作成する場合、或いは数行の短い文書を作成する場合等々において、文字入力の高速化を図ることは極めて困難である。
【0005】そこで、このような問題を解決するために、特開平2ー250147号公報には、使用する文字列を使用者が前もって入力しておき、それらの文字列を表示させ、表示された文字列を見て、使用者が指定することにより、文字列の入力の高速化を図る方法が提案されている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記特開平2ー250147号公報に示す方法を使用する場合、入力しようとする文字列を、使用者が前もって入力しなければならないので、操作が煩雑になることに加え、入力に当たっては作成文書の発展を予測しなければならないという課題がある。
【0007】本発明は、かかる現状に鑑みてなされたものであり、新規に文書を作成する場合や、編集中の文書の内容と全く異なる内容の文書を作成する場合、或いは数行の短い文書を作成する場合等において、使用者が作成文書の発展を予測したり、予め文字列を登録する等の煩わしい操作を行うことなく文字列を高速に入力することが可能な文書作成装置を提供することを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するために、本請求項1の発明に係る文書作成装置は、編集すべき文書を種類別に分類してファイリングする文書ファイリング手段と、ファイリングされた文書の中から入力すべき文字列を抽出して文書を編集する文書編集手段とから成る文書作成装置であって、前記文書ファイリング手段が、編集すべき文書の種類を指定して入力する文書入力手段と、入力された文書を種類別に分類してファイリングするよう指示するファイリング指示手段と、前記ファイリング指示手段の指示により、文書をその種類別にファイリングする文書ファイルとを備え、前記文書編集手段が、文書編集中に、ファイリングされた文書の種類に応じて前記文書ファイルを検索し、文字列を抽出する文字列抽出手段と、抽出した前記文字列の中から出現頻度の高い文字列を選択し、所定数を表示する文字列表示手段と、表示された文字列の中から入力すべき文字列を指定する文字列指定手段と、指定された文字列を入力する文字列入力手段とを備えたことを特徴としている。
【0009】また、本請求項2の発明に係る文書作成装置は、更に、種類別にファイリングされた文書の中に出現する文字列と、その文字列の出現頻度とを、文書の種類別にファイリングする文字列ファイルを備え、前記文字列抽出手段が、前記文字列ファイルを検索して文字列を抽出することを特徴としている。更に、本請求項3の発明に係る文書作成装置は、前記文字列指定手段が、キーボード或いはペン入力装置で構成されることを特徴としている。
【0010】
【作用】上記本請求項1の発明の構成によれば、文書ファイリング手段によって、編集すべき文書が種類別に分類されファイリングされる。また、文書編集手段によって、ファイリングされた文書の中から入力すべき文字列が抽出され、文書が編集される。
【0011】文書ファイリング手段は、文書入力手段と、ファイリング指示手段と、文書ファイルとを備えている。そして、文書入力手段によって、編集すべき文書の種類が指定され入力される。また、ファイリング指示手段によって、入力された文書を種類別に分類してファイリングするよう指示される。更に、文書ファイルによって、ファイリング指示手段の指示に従い、文書がその種類別にファイリングされる。
【0012】一方、文書編集手段は、文字列抽出手段と、文字列表示手段と、文字列指示手段と、文字列入力手段とを備えている。そして、文字列抽出手段によって、文書編集中に、ファイリングされた文書の種類に応じて文書ファイルが検索され、文字列が抽出される。また、文字列表示手段によって、抽出した文字列の中から出現頻度の高い文字列が選択され、その所定数が表示される。更に、文字列指定手段によって、表示された文字列の中から入力すべき文字列が指定される。そして、文字列入力手段によって、指定された文字列が入力される。
【0013】また、上記本請求項2の発明の構成によれば、文字列ファイルにおいて、ファイリングされた文書の中に出現する文字列とその文字列の出現頻度とが文書の種類別にファイリングされる。また、文字列抽出手段によって、当該文字列ファイルが検索され、文字列が抽出される。更に、上記本請求項3の発明の構成によれば、文字列指定手段は、キーボード或いはペン入力装置で構成されている。
【0014】
【実施例】以下、本発明の一実施例を、図面に従って、具体的に説明する。図1は、本発明の第1の実施例に係る文書作成装置の構成を示すブロック図である。この文書作成装置は、文書編集部1と、文書ファイル2と、文書分類部3と、文字列抽出部4と、文字列表示部5と、ディスプレイ6と、キーボード7と、キー入力部8とから構成されている。
【0015】文書編集部1は、編集すべき文書の種類を指定する。文書分類部3は、指定された文書を種類別に分類してファイリングするよう指示する。文書ファイル2は、前記文書分類部3の指示により文書をその種類別にファイリングする。文字列抽出部4は、文書編集中に、ファイリングされた文書の種類に応じて前記文書ファイル2を検索し、文字列を抽出する。文字列表示部5は、前記文字列抽出部4が抽出した前記文字列の中から出現頻度の高い文字列を選択し、所定数を表示する。ディスプレイ6は、前記文字列表示部5により表示された文字列を表示するための画面である。キーボード7は、前記ディスプレイ6上に表示された文字列の中から入力すべき文字列を指示する。キー入力部8は、前記キーボード7によって指定された文字列が前記ディスプレイ6上に表示された文字列のどれに当たるのかを認識し、認識した文字列を前記文書編集部1に渡す。
【0016】次に、以上のように構成された文書作成装置の動作について、図1及び図2を用いて具体的に説明する。図2は、図1に示す文書作成装置におけるディスプレイ6に表示された「議事録」編集画面例である。先ず、「議事録」についての文書を編集する場合には、文書編集部1で「議事録」と指定する。文書分類部3は、「議事録」という種類の文書をファイリングするよう指示し、文書ファイル2がその指示により「議事録」の文書をファイリングする。この場合、文書ファイル2は、「議事録」という種類に分類された、他の文書を既に3文書格納しており、分類Aとグループ化されている。
【0017】次に、文字列抽出部4は、文書ファイル2から分類Aの3つの文書を取り出し、文字列を抽出すると共に、それら文字列の出現頻度を計算する。文字列表示部5は、ディスプレイ6上に表示可能な文字列を出現頻度に従って取り出し、ディスプレイ6上に表示する。この状態が図2に示されている。図2において、ディスプレイ6右側の「コンピュータ」,「情報処理」…「場所」等の単語は文書ファイル2内の「議事録」文書から抽出された文字列を示しており、文字列の左側の数字はその文字列の出現頻度を示している。ここでは、出現頻度の高い順に第1位から第11位までが示されている。使用者は入力したい文字列の番号に対応したキーをキーボード7から入力する。例えば「文節変換」と入力したい場合には、「9」をキーボード7から入力する。最後に、キー入力部8は「9」が「文節変換」に対応することを認識し、「文節変換」という文字列を文書編集部1に渡す。
【0018】以上のようにして、使用者の一操作により「議事録」という作成文書の中に「文節変換」という文字列が入力される。尚、文字列抽出部4として、漢字文字列だけを抽出する文字列抽出部4を用いると、「コンピュータ」や「マルチメディア」や「ファイル」等の漢字以外を含む文字列は表示入力の対象から外れるので、入力の煩わしい漢字のみを高速入力することが可能である。
【0019】また、文字列表示部5で表示する文字列を選択するときに、その出現頻度を用いたが、出現頻度に加えて字画数を考慮してもよいし、出現頻度や字画数からプライオリティを出すアルゴリズムを用いてもよい。図3は、本発明の第2の実施例に係る文書作成装置の構成を示すブロック図である。図3において、12は高速文書編集部、13は貯蔵文字列抽出部、14は文字列ファイルである。尚、図1に示す第1の実施例の構成と同様な機能を有する部分については図1と同一番号を付し、その説明を省略する。
【0020】文字列ファイル14は、種類別にファイリングされた文書の中に出現する文字列と、その文字列の出現頻度とを、文書の種類別にファイリングする。高速文書編集部12は、文書編集時に当該文字列ファイル14を検索して文字列を抽出するよう貯蔵文字列抽出部13に指示する以外に、先述した第1の実施例における文書編集部1と同様の機能を有する。貯蔵文字列抽出部13は、前記高速文書編集部12からの指示に従って蓄えておいた文字列を文字列ファイル14から抽出する以外に、先述した第1の実施例における文字列抽出部4と同様の機能を有する。
【0021】次に、以上のように構成された文書作成装置の動作について、図3を用いて具体的に説明する。先ず、文字列ファイル14のファイリングは以下のようにして行われる。「技術資料」についての文書を編集する場合には、高速文書編集部12で「技術資料」と指定し、文書分類部3が「技術資料」という種類の文書をファイリングするよう指示し、文書ファイル2がその指示により「技術資料」の文書をファイリングするのは実施例1と同様である。この場合、文書ファイル2は、「技術資料」という種類に分類された、他の文書を既に3文書格納しており、分類Cとグループ化されている。次に、貯蔵文字列抽出部13は、文書ファイル2から分類Cの3つの文書を取り出し、文字列を抽出すると共に、それらの文字列の出現頻度を計算して、文字列ファイル14にその内容を出力する。このようにして、文字列ファイル14がファイリングされた文書の中に出現する文字列とその文字列の出現頻度とを文書の種類別にファイリングする。この状態が図3に示されている。図3において、文字列ファイル14の分類Cの文書の中には、「辞書」という文字列が30回、「漢字」という文字列が26回出現したことを示している。
【0022】次に、文書作成は以下のようにして行われる。先ず、高速文書編集部12で「技術資料」と指定すると、高速文書編集部12は文字列ファイル14から文字列を抽出するように貯蔵文字列抽出部13に指示し、貯蔵文字列抽出部13が文字列ファイル14を検索して文字列を抽出し、文字列表示部5に渡す。以下、文字列表示部5が、ディスプレイ6上に表示可能な文字列を表示し、使用者が入力したい文字列の番号に対応したキーをキーボード7から入力し、「技術資料」の中に文字列を入力するのは先述した第1の実施例と同じである。
【0023】以上のように、本発明の第2の実施例によれば、文書編集時に毎回既存の文書を入力することがなくなり、文字入力の立ち上げ時間を高速化することが可能になる。尚、上記貯蔵文字列抽出部13が文字列とそれらの文字列の出現頻度を文字列ファイル14に出力するときに、表示に必要と思われる個数の文字列だけを出力するようにしてもよい。
【0024】図4は、本発明の第3の実施例に係る文書作成装置の構成図である。図4において、9はソフトウェアキーボード表示部、10はタブレット、11はソフトウェアキーボード入力部である。尚、先述した第1の実施例の構成と同様な機能を有する部分については図1と同一番号を付し、その説明を省略する。ソフトウェアキーボード表示部9は、文字列抽出部4が抽出した文字列の中から出現頻度の高い文字列を所定数選択して、通常のキーボードから入力できる文字と合わせてソフトウェアキーボードとして表示する。タブレット10は、前記ディスプレイ6と一体に構成され、タブレット10上の対応する文字列を指定する。ソフトウェアキーボード入力部11は、前記タブレット10によって指定された文字列が前記タブレット10上に表示された文字列のどれに当たるのかを認識し、その文字列を前記文書編集部1に渡す。
【0025】次に、以上のように構成された文書作成装置の動作について、図4及び図5を用いて具体的に説明する。図5は、図4に示す文書作成装置におけるディスプレイ6に表示された「レポート」編集画面例である。先ず、「レポート」という文書を編集する場合には、文書編集部1で「レポート」と指定し、文書分類部3が「レポート」という種類の文書をファイリングするよう指示し、文書ファイル2がその指示により「レポート」をファイリングするのは実施例1と同様である。この場合、文書ファイル2は、「レポート」という種類に分類された、他の文書を既に3文書格納しており、分類Bとグループ化されている。以下、先述した第1の実施例と同様にして、文字列抽出部4が、文書ファイル2から分類Bの3つの文書を取り出し、文字列を抽出すると共に、それら文字列の出現頻度を計算する。
【0026】次に、ソフトウェアキーボード表示部9は、文字列抽出部4が抽出した文字列の中から出現頻度の高い文字列を選択し、通常のキーボードから入力できるキーの文字と合わせてソフトウェアキーボードとしてタブレット10上に表示する。この状態が図5に示されている。図5において、ディスプレイ6の右上側に表示されているのがソフトウェアキーボードであり、その中に「文書」,「技術」,「入力」…「合成」等の文字列が「あ」,「い」,「う」…「ん」等の50音文字や「A」,「B」,「C」…「Z」等のアルファベット文字等の通常のキーボードで入力できる文字と共に表示されている。使用者は入力したい文字列に対応する画面をタブレット10から入力する。例えば「認識」と入力したい場合には、タブレット10上の「認識」の位置をペン等で指定する。最後に、ソフトウェアキーボード入力部11は使用者がタブレット10上で指定した位置が「認識」という文字列であることを認識し「認識」という文字列を文書編集部1に渡す。
【0027】以上のようにして、使用者の一操作により「レポート」の中に「認識」という文字列が入力される。このように本発明の第3の実施例によれば、文字列の入力が他の文字入力と同様にタブレット10上にて行えるため、操作が直接的となり、しかもより簡単となる。
【0028】
【発明の効果】以上の本請求項1の発明によれば、文書を種類毎に分類してファイルし、各文書の特性に注目して、ある種類の文書で多用する文字列を抽出することにより、それらの文字列を一操作でもって入力することが可能となる。従って、新規に文書を作成する場合や、編集中の文書の内容と全く異なる内容の文書を作成する場合、或いは数行の短い文書を作成する場合等においても、使用者が文書の発展を予測したり、予め文字列を登録する等の煩わしい操作を行わずに、文字列を高速に入力することが可能となる。
【0029】また、本請求項2の発明によれば、文書編集時に、毎回文書ファイルの検索を行う必要がないので、文字入力の立ち上げ時間が更に短くなる。従って、文字列の入力の一層の高速化を図ることが可能になる。また、本請求項3の発明によれば、ペン入力装置を使用することにより、文字入力を更に高速化することができ、その実用的効果は大きくなる。




 

 


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